ハイローチェア おすすめ。 【子育ての味方】人気のハイローチェアおすすめランキング11選

ハイローチェアはいつから使う?目的別選び方とおすすめ7選

ハイローチェア おすすめ

スポンサードリンク バウンサーやハイローラックは赤ちゃんグッズの中でも 比較的高価なもので、買うのを迷っているママさんたちも多いと思います。 安いものを買って失敗したら安物買いの銭失いになってしまうし、いきなり高いものを買うのには躊躇してしまう… ここではまずバウンサーやハイローラックの メリット・ デメリットを徹底的に解説していきます。 メリット1.短時間だけど赤ちゃんを1人にしておける 毎日赤ちゃんから目を離せずに育児をしていると本当に疲れますよね。 赤ちゃんのお世話以外にも自分のことや家の事をやらなければいけないので、 赤ちゃんが寝た隙を見てトイレに行くしかないと言う人もいます。 トイレを我慢しまくった結果、膀胱炎になってしまったなんてママもいます。 そんな時にバウンサーやハイローラックがあれば数分の間はママさん1人で動くことができます。 また、ママ1人でお風呂に入れなくてはいけない時に 脱衣所に数分置いておくという使い方をしている方も多くいます。 安全ベルトが付いていますので、しっかりと固定しておけば赤ちゃんが勝手に動いて床に落ちてしまう心配もありません。 あまり長い間赤ちゃんから目を離すことはおすすめできませんが、 日々の生活を少しだけ楽にしてくれますよ。 メリット2.赤ちゃんをあやしたり寝かしつけにも効果的 赤ちゃんはバウンサーやハイローラックのような ユラユラとした揺れの動きが大好きです。 普段はママの抱っこでユラユラしていい気持ちになっていますが、バウンサーの揺れでついつい寝てしまう赤ちゃんもたくさんいます。 ぐずった赤ちゃんもユラユラして 機嫌が直ることも期待できます。 ずっと抱っこをしているとやはりママの体力は奪われていきます。 少しでも休みたいと思っているママがバウンサーやハイローラックを購入しています。 メリット3.外出時の赤ちゃんの居場所にもなる ハイローラックは大きいので難しいですが、バウンサーはものによってはかなり小さく折り畳めたり、持ち運び用の キャリーバッグがあるものまであります。 そういったものであれば気軽に持ち運んで、 ママ友や 親戚の家に遊びに行った際などに 赤ちゃんの居場所として使うことができます。 普段から良く遊びに行くおじいちゃんおばあちゃんの家などであれば孫用のスペースがあったりする場合もありますが、そうでない場合はおでかけした際にどこに赤ちゃんを置いておくかというのは地味に考えさせられる問題です。 そういった機会が多い方はコンパクトに折りたためる バウンサーの購入をおすすめします。 メリット4.ミルクの吐き戻し防止になる バウンサーやハイローラックはリクライニング調整で背もたれを上げることができ、ベッドに置いた時よりも赤ちゃんの上体が上がります。 上げ気味の角度にして使えばおっぱいやミルクの 吐き戻しの防止に役立ちます。 授乳後は赤ちゃんを縦に抱っこしたり背中をポンポンと叩いてゲップをさせるようにしますが、それでも出ない時はたくさんあります。 頑張ってずっと縦抱っこをしているよりもバウンサーやハイローラックに置ければ育児負担の軽減にもなります。 背もたれが起きて上体が上がったその姿勢は赤ちゃんにとって 消化に良い姿勢なので吐き戻し防止に有効なんですね。 デメリット1.合う合わないは赤ちゃん次第 実際に赤ちゃんが揺れを心地よく感じてくれるかどうかはその 赤ちゃん次第です。 いきなりギャン泣きする赤ちゃんは少ないようですが、ほんの短い時間で飽きてしまって嫌がる赤ちゃんは結構います。 ママ友などの家にバウンサーがあったら試しに使わせて貰えると一番いいですね。 ベビー用品店でもそれぞれの商品の揺れ方や動き方は体感することができるので試してみることをおすすめします。 デメリット2.置き場所が取られる これはどんな赤ちゃんグッズにも言えることですが、 置き場所を考えなくてはいけません。 バウンサーはそんなにジャマにはなりませんが、ハイローラックの場合は比較的大きめのグッズになりますので、自分の家のどこに置くのか具体的にイメージしておいた方が良いですね。 注意!ベッド代わりには使えない バウンサーはもちろん、ハイローラックもベッド代わりに使用することはできません。 バウンサーはフルフラットになりませんから長くても1回の連続使用は 1時間以内にするように心がけましょう。 ハイローラックはフルフラットになってベッドに近い感覚がありますが、これも一日中使用するような使い方はいけません。 コンビやアップリカなどのメーカーでも1時間以内の連続使用を推奨しています。 お昼寝程度なら構いませんが、寝具ではありませんので ベッドの代わりにはならないと思って購入してください。 赤ちゃんが寝るところはベビー布団の上にしてくださいね。 バウンサーとハイローラックの違い バウンサーと ハイローラックって何が違うの? 具体的に例を上げてわかりやすく説明していきますね。 バウンサーとは バウンサーには大きく分けて2種類の動きをするものがあります。 1つはベビービョルンのバウンサーのようにバネのように 上下に浮き沈みをするタイプものです。 babybjorn. fisher-price. 赤ちゃんがバウンサーの上で動けばバウンサーも動くようになっているので動き方を覚えて1人でバインバイン楽しそうに動いている赤ちゃんはカワイイですね。 自動で動くようになっている電動のものはほとんどありませんので、赤ちゃんが自分でユラユラしない場合はパパママが手で動かしてあげる必要があります。 価格的には4000円台から2万円くらいのものがあります。 ハイローラックとは ハイローラックはハイローチェアとかベビーラックとも呼ばれています。 combi. ゆっくりと前後に揺れる動きをします。 オムツ替えスペースとしても使うことができます。 スイングは 手動で動かすものと 電動で動くものの2種類があり、電動ものもは オートスイング機能で自動的に揺れてくれますので非常に楽です。 しかしバウンサーよりも高く、手動で安くても1万円以上、電動のものであれば高いものは 5万円以上します。 また、ハイローチェアは赤ちゃんの成長に合わせて高さを変えてベビーチェアになったりするので バウンサーよりは長く使えるという違いがあります。 combi. 寝かしつけができるということを全面に押し出している商品も多いですが、メーカーは1時間以内の使用時間を推奨しています。 赤ちゃんが寝たらベッドや布団に移してくださいとアナウンスしているので、赤ちゃんを長時間ハイローラックに寝かし続けるような使い方はやめましょう。 バウンサーやハイローラックはいつからいつまで使える? バウンサーは新生児から 2歳ごろまで使えるものが多いです。 しかし実際は1歳を過ぎるころから動きまわってしまって使えなくなってしまったという人も多くいます。 ハイローラックの場合は新生児から4歳ごろまで使えるというものが多いです。 ベビーチェアにもなるハイローラックは実際に4歳近くまで使う方もいますね。 スポンサードリンク バウンサーのおすすめ厳選6選! バウンサーと言えばベビービョルン!バランスソフト スウェーデンの育児メーカー、ベビービョルンは抱っこ紐でも有名ですが、バウンサーの人気も非常に高く、 常にランキング上位にいる素晴らしいバウンサーを作っています。 大ヒットしたバウンサー「 ベビーシッターバランス」が進化して「 バランスソフト」となって新登場しました。 ソフトで丸みのあるデザインに変わり、赤ちゃんをより優しく包み込むようになりました。 簡単に外せるシートカバーは 丸洗いできるのも嬉しいですね。 お値段は少々高いですが、その揺れは多くの赤ちゃんをあやしてきた実績があり、 ユーザー満足度も非常に高い1台です。 頻繁に持ち運ぶ人には別売りのもおすすめです。 木製のトイも別売りであります。 価格 20,520円 リクライニング 3段階 対象 1ヶ月~24ヶ月まで 価格は2016年9月時点での価格です。 3WEYで使える!フィッシャープライス インファント・トドラーロッカー アメリカ発の世界ナンバーワントイブランドのフィッシャプライスのバウンサーです。 色は 3色のバリエーションがあり、ウチはピンク色の「ウサギ」を購入しました。 実際に使ってみて、非常に良く出来ているなぁと感心しました。 最大の特徴は赤ちゃんが喜ぶ 振動する装置が仕込まれていることです。 これは他のバウンサーにはあまりありませんね。 タイミングにもよりますが、ぐずっている時にもこの 振動スイッチを入れると泣き止んで楽しそうに表情が変わることも多々あります。 取り外し可能なトイバーは 真ん中のおもちゃを引っ張ると音楽が流れるようになっていて、赤ちゃんが手を伸ばすと届く距離感はバツグンでした。 4ヶ月の時点で引っ張るのを覚えて楽しそうに遊んでいました。 また、赤ちゃんが大きくなったらロッキングチェアとして 18kgまで使える仕様になっています。 コンパクトに折りたたんだりすることはできないので、持ち運びには適さない商品です。 実際にその大きさになるまで使えるかはわかりませんが、1歳半くらいまで使えれば充分コスパの良い商品だと思いますよ。 価格 5,233円 リクライニング 2段階 対象 1ヶ月~18kgまで 価格は2016年9月時点での価格です。 水平になる機能は赤ちゃんの 寝かしつけには使いやすいですね。 ストッパーで固定することで揺れが固定され、ベビーチェアとして使えるようになるので おすわりの練習や 離乳食を食べさせる時などに活躍します。 このベビーバウンサーは旧モデルと新モデルがあるようで、上記楽天ショップで売られているベビーバウンサーは新モデルのバージョン2です。 以前のバージョンは月と雲のおもちゃがトイバーから取り外し可能だったのが、2になって取り外し不可になったようです。 取り外しできた方が洗濯など利便性が高いような気もするのですが、安全性を考慮したのでしょうかね。 リクライニング機能も6段階から7段階に増えています。 また旧タイプは股ベルトがなかったのに対して新モデルの2では股ベルトが付いてさらに安全性が高くなったようです。 価格 8,480円 リクライニング 7段階 対象 0ヶ月~体重15kgまで 3歳ごろ 価格は2016年9月時点での価格です。 リッチェル バウンシングシートおもちゃ付きR 丸洗いできる通気性の良い メッシュシートを採用しているバウンサーです。 赤ちゃんは汗っかきですから助かりますね。 床との接地部分に 滑り止めが付いているのでバウンサー自体がズレることもなく、 フローリングを傷つけたりする心配もありません。 布製のおもちゃは取り外しできますので月齢に合わせてお手持ちのお好みのおもちゃをつけることもできますね。 価格 5,272円 リクライニング 3段階 対象 新生児~24ヶ月頃まで 13kgまで 価格は2016年9月時点での価格です。 主婦の味方、 西松屋オリジナルのベビーバウンサーです。 私も実際に店舗に行って娘を入れて試してみましたが、ベビービョルンのものよりも バネが柔らかくてゆっくりと動いてくれました。 動きの見た目的にはベビービョルンよりもこっちの方が優しそうで良さそうな印象がありました。 個人的には安いしコレいいなぁと思っていました。 娘は楽しそうにバインバインしていましたよ。 シンプルで軽くて 折りたたみも簡単です。 価格 4,979円 リクライニング 4段階 対象 新生児~24ヶ月ころまで 13kg以下 価格は2016年9月時点での価格です。 唯一無二の横揺れを実現!カトージ NUNA LEAF カッコイイですね、コレ。 オランダのプレミアムブランド「 NUNA」のバウンサーは他のとはひと味違った形です。 芸能人とかが使っていそうな スタイリッシュさですね。 ベビービョルンのバウンサーのように縦にバインバインするのではなく、 左右にとてもゆっくりと揺れます。 しかもひと押しで 1分間も揺れ続け、少しづつ小さくなっていくその揺れは赤ちゃんを眠りへと誘います。 また、こちらの動画を見ていただくとわかりますが、赤ちゃんがおしりをうまく使うと1人で揺れ続けることができます。 インテリア性も高く、非常にカッコイイのですがやはり お値段が少々高めです。 レバーを上げるだけで横揺れスイング機能をロックすることができ、 アルミニウム合金でできたベースにより体重60kgまで座ることができます。 とても重そうに見えますが、重量は 4. 9kgなのでフィッシャープライスのインファント・トドラーロッカーの5kgよりも軽くできています。 片手での持ち運びにも苦労しないでしょう。 軽くて丈夫でカッコイイ!しかし高い!! スタイリッシュなバウンサーが欲しい方は検討してみてはいかがでしょうか? 価格 25,920円 リクライニング なし 対象 0ヶ月~3歳ごろまで 耐荷重60kgまで 価格は2016年9月時点での価格です。 ハイローラックおすすめ厳選7選! コンビ ネムリラ AUTO SWING BEDi コンビの大ヒットベビーラック「 ネムリラ」の最新モデルです。 ネムリラのオートスイングは 入眠率No. 1を謳っていて、 15分間の揺れで94%の赤ちゃんが寝たという実験結果があります。 その秘訣は1分間に約69回というママの心拍数に近いスイング周期。 平均40分かかる寝かしつけ時間がネムリラを使ったことによって平均 5分36秒になったとしています。 実際にこんなに楽に寝かしつけられるのかどうかは赤ちゃんにもよるところが大きいとは思いますが、忙しいママたちの子育ての助けになることは間違いありません。 ネムリラ AUTO SWING BEDiは3つのグレードがあり、 スタンダードモデルは電動のオートスイング機能はついていないので手動でのスイングになります。 少し高いですが、せっかく買うならエアウィーヴシートマットも付いている電動オートスイング機能付きのグレードがおすすめです。 価格 52,920円~75,598円 対象 新生児~4歳頃まで 18kg以下 価格は2016年9月時点での価格です。 先ほど紹介したネムリラ AUTO SWING BEDiの廉価版と考えて頂ければと思います。 同じくグレードが3つあって、一番下のグレードはネムリラ エッグショックという名前で、オートスイング機能は付いておらず手動スイングのみです。 中間グレードと上位グレードの2つはその名の通りオートスイング機能付きです。 電動のオートスイングを安心の 日本メーカーのもので安く買いたいという方におすすめです。 価格 24,743円~36,687円 対象 新生児~4歳頃まで 18kg以下 価格は2016年9月時点での価格です。 アップリカ ユラリズム オートシリーズ コンビに対抗するのがこちらのアップリカの ユラリズム オートシリーズです。 こちらのモデルも スタンダード、 DX、 HIDXと3つのグレードがあります。 スタンダードモデルでも電動の オートスイング機能が搭載されています。 ユラリズムオートは赤ちゃんの 寝かせ替えについてよく考えられて作られています。 赤ちゃんをハイローラックの上でずっと寝かし続けるのはメーカーも推奨しておらず、赤ちゃんが寝たらベッドや布団への移動をしなくてはいけません。 その際に赤ちゃんが起きてしまうことって 育児あるあるですよね。 HIDXと DXが対応しています。 こちらは寝かせ替えクッションです。 最上級グレードの HIDXのみ対応です。 寝かしつけにハイローラックを使いたいという基本的なニーズにしっかりと応え、さらにその上を行く提案をしてくれている素晴らしい商品だと思います。 電動スイングも 3つのモードから選べるので赤ちゃんのお気に入りを探すことができますね。 コンビ ネムリラjoy EF ネムリラjoyEFは楽しいおもちゃが付いた トイバーが特徴的ですね。 取り外し簡単で 角度調整もできます。 シートの生地はもちろん丸洗いできるのですが、 リバーシブルになっていて裏返して両面使うことができます。 電動スイングではなく 手動なのですが、その分価格も抑えられています。 テーブルも付いているので離乳食が始まっても使えるのは嬉しいですね。 価格 24,840円 対象 新生児~4歳頃 18kg まで 価格は2016年9月時点での価格です。 アップリカ ユラリズム ソフトクッションEW クッション部分は 簡単に取り外すことができ、洗濯機で丸洗いすることができます。 商品名の EWは イージーウォッシュの略ですね。 赤ちゃんてそこら中のものを舐め回してよだれでベタベタになりますからね。 気軽に外して洗えるのは助かります。 このシリーズは西松屋やバースデイ、アカチャンホンポなどのベビー用品店とそれぞれコラボしていて、限定カラーを展開しています。 他の人と被らない 個性的な柄のハイローチェアというのも魅力の1つですね。 価格 22,680円 対象 新生児~48ヶ月 18kg まで 価格は2016年9月時点での価格です。 4段階の高さ調整や 3段階のリクライニング機能など基本的な機能はしっかりと備えられています。 安価ですが、ベビーベッドなどで有名な カトージの商品なので安心して使用することができます。 テーブルも取り付けられるので赤ちゃんがおすわりできるようになったら離乳食を食べさせたりできますね。 手動スイング式のハイローチェア でいいのでできるだけ安く手に入れたいという方にはおすすめです。 価格 15,984円 対象 新生児~48ヶ月 18kg まで ベビーラック ハイローベッド&チェア クローバーベージュ これはかなり安いですね。 短い期間しか使わなそうだから…とレンタルを考えている方もこの値段なら購入した方が安くなる場合もありそうです。 手動スイングでハイローチェアに必要な基本的な性能は備えてあります。 こちらの商品を購入した方々の レビューも高評価なものが多く、 コストパフォーマンスに優れた1台と言えますね。 価格 11,800円 対象 新生児~48ヶ月 18kg まで まとめ バウンサーとハイローチェアは似ているようで全く別のものです。 ハイローチェアは値段も安くはありませんから慎重に選びたいですね。 ウチの場合は フィッシャープライスのバウンサーを買いましたが、比較的安い値段だったので手が出しやすかったというのもありますが 友達が同じものを持っていたので前もって試させてもらえたというのが大きかったです。 娘が楽しそうにしていましたし、嫌がる様子がなかったので安心して購入することができました。 赤ちゃんが好むか心配だったり短い期間だけ使いたい、ちょっと試してみたいという方にはレンタルという選択肢もあります。 他にも育児には出て行くお金は多いですから賢い選択をしていきたいですね。

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ハイローチェア用カバーは、楽に綺麗を保つためのママお助けアイテム!

ハイローチェア おすすめ

ハイローチェアとは、お昼寝時の簡易ベッドとしても使えるベビーチェア。 高さやリクライニングが調節でき、ハイ&ローチェア、ハイローラック、ベビーラック、スウィングベッド&チェア、ハイローベッド&チェアなどとも呼ばれます。 電動または手動のスウィング機能がついていて、赤ちゃんの寝かしつけや、グズったときの泣き止ませのサポートもしてくれます。 あれば便利、とはいえハイローチェアはお値段もなかなかのもの。 買うべきかどうか迷っているママも多いことでしょう。 今回は、そんなハイローチェアのメリットとデメリットについて、マタニティ情報サイト「」編集長のロコさんにお聞きしてみました! ハイローチェアのメリット <寝かしつけや、グズりをなだめるのに大活躍!> 電動のオートスウィング機能付きのものは、赤ちゃんがすぐ寝てくれると評判です。 コンビのネムリラは、 商品情報を取得しています…… <オムツ替えや着替えもできる> 高さを調節できるので、オムツ替えや着替えも楽々。 床に座って、ソファに腰掛けて、あるいは立ったまま、ママのやりやすい体勢にハイローチェアを合わせることができます。 <お風呂タイムに> ハイローチェアを脱衣所に移動させれば、赤ちゃんの安全な居場所になるので、ママのお風呂タイムもぐっと楽になります。 お風呂あがりも赤ちゃんをササッと拭いてハイローチェアで待っていてもらえば、ママもゆっくり着替えができてお互い湯冷めせずにすみますよね。 <離乳食や食事のとき便利> ハイローチェアは、離乳食や食事のときの椅子としても便利です。 テーブルの高さに合わせてハイチェアにもローチェアにもできますし、着脱式のテーブルを使ってもよし。 食べこぼしでシートが汚れてしまったときははずして洗えます。 <兄弟やペット、ホコリやダニから守る> 高さのある居場所は、赤ちゃんをいろいろなものから守ってくれます。 兄弟やペットのいたずらはもちろん、ホコリやダニなどの衛生面でも安心です。 <ママのそばにいつもいられる> 家事をするときも、身支度をするときも、いつもママのそばに赤ちゃんを簡単に移動させられるのがハイローチェアのいいところ。 ママも安心できますし、スマートな赤ちゃんライフが送れそうですよね。 各メーカー公式サイトの価格では、手動タイプで1万6000円〜3万円くらい、電動タイプは4万円〜7万5000円くらいが目安です。 最上位機種ともなると、かなりの出費となります。 <大きくて場所をとる> ハイローチェアはどうしても場所をとります。 スペースに余裕がないと、圧迫感を感じるかもしれません。 使わないときはたたんでしまっておく、というわけにもいかないので、常にお部屋にあっても問題ないくらいのスペースが必要です。 旅行や帰省に持ち運ぶのにも不向きでしょう。 <使用期間は想像より短い場合が多い> ハイローチェアの対象年齢は一般的に4歳くらいまでとなっていますが、実際は1歳を過ぎて遊び食べや食べこぼしが激しくなってくると、あまり使わなくなるという家庭が多いようです。 毎回のようにシートを洗うのも面倒になり、ササッと水拭きできるシンプルなチェアに買い換えるのがよくあるパターンです。 <住環境によっては移動が大変なことも> 段差の多い家、階段のある家の場合、ママの用事に合わせて赤ちゃんを一緒に移動させるのは大変なときもあります。 ラック部分だけはずして移動、ということもできますが、ワンフロアの家に比べるとハイローチェアに不便を感じるでしょう。

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ベビー用『ハイチェア』おすすめ10選

ハイローチェア おすすめ

「ハイローチェア」とは、バウンサーやゆりかごとベビーチェアが一体化したような、便利な育児アイテムです。 赤ちゃんのお昼寝用の簡易ベッドとして役立ち、リクライニングがフラットになる商品であれば新生児期から使用できます。 手動や自動でゆらゆらと揺れ、赤ちゃんを心地良い眠りに誘います。 多くの商品が高さやリクライニングを調整できるため、離乳食のときのハイチェアとして使用したり、子どもの一人遊び用の椅子として活用したりと、マルチに使えるでしょう。 ただし、ハイローチェアに寝かせているから安心と思って、赤ちゃんから目を離すのは危険です。 落下やうつ伏せ寝などの可能性もあるため、ハイローチェアに寝かせている間もそばで見守ってあげてください。 商品名:タンスのゲン 電動 ハイローラック ベビーラック オートスイング リモコン付き 洗えるシート 3段階リクライニング 4段階高さ調節 着脱テーブル ストッパー付き キャスター 5点式ベルト オルゴール機能 【対象年齢:新生児~4才頃】 メーカー1年保証 4800000611 販売元:タンスのゲン オートスイング機能付きで、家事で忙しいパパママをサポートしてくれます。 高さ調整は4段階、リクライニングは3段階で調整。 オルゴール機能がついているだけでなく、手持ちのミュージックプレーヤーやスマホとも接続可能です。 リモコンでON・OFFの操作ができるのも便利なポイント。 ウォッシャブルシートや取り外しできるテーブルもついた、多機能な商品です。

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