フロスト パンク 攻略。 建築物(Buildings)

『FROSTPUNK/フロストパンク:ジェネレータ跡に残された手記より』③|お望月さん|note

フロスト パンク 攻略

随分前に書いた「」という記事が、全然攻略できていないにも関わらずたくさんの方に読んでいただいていて、本当に本当に申し訳なくちゃんとしたのを書こう書こうと思いながら年末になってしまいました。 前回記事を書いたときはWave13までしか行けなかったのですが、その後どうにかWave19までいけるようになったのでほんの少しでもお役にたてたらと詳細を書いてみます。 ちなみにこの随分前に書いたの記事は• フロストムーンやってみましたー!• クラゲの石像から落ちるネックレスがちょっとした金策になるかも! と、どんどん脱線していって、 「極地の潜水具」すごいよ!!! という全然関係ないところで終わっています。 ほんとすいません……。 Silk x20• Ectoplasm(霊魂) x5• Soul of Fright ( 恐怖の魂)x5 で作成可能です。 ミスリルの金床かオリハルコンの金床が必要です。 Ectoplasm(霊魂)はDungeon Spiritのドロップ、Soul of Fright(恐怖の塊)はSkeletron Primeのドロップ。 トラップ 最初はパンプキンムーンで使ったトラップゾーン+ヴァンパイアナイフでどうにか頑張ってみたんですが、どうしても圧倒的に火力不足で、やっぱりパンプキンムーンで拾った「かぼちゃ騎手の剣」を振り回すのが一番火力が出せるのかなと思っています。 何度も何度も試行錯誤して辿り着いたのはこの形です。 トラップが本当に苦手で、ワイヤーのつなぎ方とかおかしいかもしれませんがこれでなんとか動いています。 まものが湧く石像8個とハートの石像1個を一秒タイマーにつないでいます。 ワイヤーが1本より2本のほうが湧き速度が速いような気がして適当ですが2種類繋いでいます。 一秒タイマーも複数のほうが湧き速度が速いような気がしてこれも適当ですが4つ置いてみました。 (全部主観です。 ) ~な気がする、ばっかりで説得力皆無ですが、これでWave19まで行けるようになりました。 (クリックで拡大できます) ギリギリWave19に到達! というレベルです。 装備&アクセサリー 鎧は甲虫の鎧セットを使っています。 他の鎧は試していないので、もっといいのがあるかもしれません。 アクセサリーは攻撃速度を上げたり、攻撃力を上げたりといろいろ変えて試してみたんですが、攻撃力を上げたときが一番多くWaveを進められました。 甲虫の鎧セット• 復讐者の紋章• 聖十字の盾• 戦士の紋章• 星のベール• めちゃくちゃお金遣いました。 私ずっと「かぼちゃ 騎士の剣」だと思っていたんですが 騎手だってことに今気づきました! 過去の記事では多分全部「騎士」になっています……。 ドーピング ポーションを5種類飲んでいます。 防御力アップポーション Ironskin Potion• リジェネポーション Regeneration Potion• 激怒のポーション Wrath Potion• 怒りのポーション Rage Potion• 霊液のフラスコ Flask of Ichor 激怒のポーションの材料の漆黒コイ Ebonkoi は不浄の地じゃないと釣れないので別ワールドまで釣りに行っています。 表層で釣れるので楽! 余談ですが同じ場所で「紫蟹魚」というのもよく釣れてこれが売価1ゴールドなので、お財布にも優しいです。 吸血ピラニアは真紅の大地で釣れます。 釣りのお供といえば探索のポーション Sonar Potion ! これを使うと、何が釣れるかわかるので餌が節約できます。 更に余談ですが、最近自宅横に妙にたくさんホタルが湧きます。 釣りの餌に困らなくなって喜んでいたんですが、多分聖なる大地にしたからだと思います。 自宅近くじゃないといないのかな。 こんな感じで、あとはかぼちゃ爆弾製造工場の中で一心不乱に剣を振り回すだけです。 装置周辺の環境は、右側にがあるのでその壁にダーツトラップをつけました。 威力のほどはわかりませんが、アイスクイーンが頭上を飛ぶので、多少ダメージが入ればいいなーと。 ダーツトラップの更に上についているのはトゲボールトラップです。 これもないよりマシ? という感じでつけてみました。 かぼちゃ爆弾製造工場の真下には炎トラップがあります。 まものはプレイヤーの真下に溜まるので、ここでダメージを受けてくれたらいいなーと。 かぼちゃ爆弾製造工場が中途半端に高い位置にあるのはこの土地のすぐ下にトロッコを通していて、低い場所で戦うと、その通路にまものが湧くからです。 このトロッコはダンジョンまで直通で便利なので、フロストムーンをやっているときだけ埋め立てるのは嫌だなぁとさんざん悩んだ挙句、見えない位置で戦えばいいのかも? という安易な発想で少し上のほうに爆弾工場つくりました。 戦っている最中はトロッコの通路まで視界に入っていないので、通路に湧いているのかどうかさえもわからないんですが、まあ多分きっとこれでよかったんじゃないかと。 フロストムーンはドロップ品が高級なので一回やると1プラチナ以上稼げるんですが、一番嬉しかったドロップはこれ! トナカイめちゃくちゃ足早いし、めちゃくちゃ飛びます。 乗ったまま攻撃とかはやっぱりできないんですが、フロストムーン、頑張ってよかったー!!!と思えた瞬間でした。 (*テラリアver 1. 3でペットにのったまま攻撃できるようになったよ!) Wave20はまだ遠いー。 だーっと書きました。 きっともっとすごいやり方があるんだと思いますがこれが私の精一杯でした。

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Frostpunk(フロストパンク)

フロスト パンク 攻略

シナリオ内容や、クリアに関わる内容はこちら• A NEW HOME 新しい故郷• 序盤攻略 建設場所の注意点 4周分は家、Medical Postを建設し、Workshop、Cookhouse、Hunter's Hut 寒さに影響されないので、更に外側でも良い はその外周に建設する イベント注意事項 Child crushed by a machineが起きたら、休んだほうが良い(そのまま続けると子供が死ぬ可能性がある) 1日目 「Child labour - safe jobs」を取り、子供を働けるようにする。 Sawmill2つ、Gathering Postを建設Gathering Postは石炭と鉄の採取できる場所 20時になったらWorkshop、Steelworksを1つずつ建設 4日目 最初の寒波がやってくる、ヒーターの設定を上げて室内の温度を改善する 最初の難民が来ていると思うので、Hunter's Hut、家を増設 20時になったらWorkshop2つ、Gathering Post 石炭 を増設 5日目 Sawmilを追加、Coal Mine、Hunter's Hutを建設 6日目 Hunter's Hut、Stealworks、Workshop2つを建設 を追加、Medical Post2つ、建設 -Book of Lawsの取得順 Child labour - safe jobs Soup Emergency shift Extendet shift Fighting Arena Child Labour - All Jobs -Technologyツリーの取得順 Beacon Sawmill Heaters Steelworks LV1アップグレード More Scouts Sawmil Upgrade Coal Mine Hunter's Gear Generator Range Upgrade I Medical Post Upgrade LV2アップグレード Hunting Tactics• 「The New Home」のシナリオはプレイ内容次第で日程が変化する。 シナリオを起承転結に分けるとすれば、 起は14日間、 承は「Londoners」発生から14日間、 転は「Londoners」根絶または出発から4日間、 結は「Refugees」到着から14日間となり、 計46日間 Day 47 が基本かつ最長の日程となる。 そして、境目のイベントを早く通過するほど、その日数分だけ最終寒波の襲来とエンディングが早まる。 したがって、例えば人口プレイをするならば気温が低下する前に生存者をかき集めたいのでシナリオの展開を早めることになるし、「Automaton」プレイをするなら「Steam Core」を集めるためにシナリオの展開を遅らせることになる。 タイムアタックも面白い。 自分のプレイスタイルを貫くなら意識しておこう。 4日目の寒波に耐えつつ、いかに資源・食料の生産体制を整えられるかが問われる。 石炭は最初の2日間は掘らない。 夜に「Tent」と「Medical Post」、「Workshop」2棟を建てる。 以後、治療していない技術者は研究に専念する。 夜に「Beacon」と「Cookhouse」を建設。 「Scouts」は南西の生存者のもとへ向かう。 15人で掘り続けた木材が枯渇してくるので、ここで初めて石炭を掘る。 法律は「Overcrowding」へ直行。 研究は「Sawmill」。 生存者第一陣が来る。 「Hunters' Hut」を1-2棟建設して狩りに行かせよう。 「Medical Post」を1棟追加。 「Scouts」は「Automaton」へ向かう。 「Hunters' Hut」「Sowmill」を各2棟態勢にする。 ここで「Sowmill」がなければ木材が枯渇する。 法律は「Care House」。 研究は世代を進める。 「More Scouts」「Coal Mining」「Wall Drill」へ向かう。 人口と物資の供給源を整えよう。 ここからは運営に余裕ができるので、建設・法律・研究・探査順は好みによる。 ただし、石炭、木、鉄といった資源系の建物は早めに研究し、気持ち多めに建てておこう。 供給の偏りを調節できるようにしておくと安定感がぐっと増す。 また、前述の通り全力研究も続けていくことを勧める。 研究力維持には、元々供給源の少ない鉄が大量に必要となるので、「Steelworks」系統の研究と建設を急ぐこと。 研究力と資源力があれば大抵のトラブルに対応できる。 「Order」と「Faith」どちらを選ぶかはプレイスタイルによる。 「Agitator」や「Field Kitchen」などの効果が特殊な建物を選択の基準にするとよい。 Hope が低ければ「Londoners」の数は増え、Hope が高ければ数は減る。 50%が境目。 予め都市計画を立てて居住区と作業区をわけておき、対応する建物を配置する。 「Londoners」を極力減らすなら、妥協せずに全住民を効果範囲に収めよう。 また、人口が多いほど有利なので、予め人を集めておこう。 パッシブ能力だけでなく、アクティブ能力の発動も忘れずに。 経済面では「Purpose」系建物、「Workshop」、研究コストと、とにかく鉄が不足気味になる。 「Stealworks」系統の研究は、かなり早めに済ませてしまおう。 また、石炭が不足し始めたときすぐ対応できるよう、「Coal Thumper」の研究もどこかのタイミングでしておこう。 労働力が余り始めるが、余らせるのは勿体ない。 労働者は「Coal Thumper」と「Gathering Post」、技術者は「Workshop」でフル稼働させよう。 このような職場の整備には鉄や「Steam Core」が無ければできないので、供給源も確保しておくこと。 「Londoners」根絶または出発により、シナリオが先に進む。 法律の「New Order」「New Faith」の制定もシナリオを先に進めるトリガーになるので注意。 さらに約24時間後、第一陣の到着と同時に第二陣が確認され、結局第三陣までやってくる。 第一陣 70人 内30人病気 第二陣 70人 内25人病気 25人重病 第三陣 60人 内50人重病 計200人全員空腹 無理に受け入れる必要は無いが、受け入れるならば200台近いベッドが必要だ。 「Overcrowding」か「House of Healing」が無いとかなり苦しい。 第三陣が到着するとシナリオが先に進む。 到着はエスコートで早められる。 この方向に進んでも生存者しかおらず、探索する気は起きないし、ましてや「Boosted Scout Sleds」なんて研究する気にならないかもしれない。 しかし、その果てには最終世代の技術がタダでもらえる探索ポイントが4か所ある。 前提技術が無くても直ちに入手できるので効果的。 ただし、2つ同時に持ち帰ることはできず、毎回往復する必要がある。 持ち出せなかった技術は消失する点にも注意。 未研究の「Heating」系と「Base Heating Level」系を片っ端から取っていこう。 プレイスタイルや人口にもよるが、研究速度が250-320%あると心強い。 病気の発生率は自宅と職場の平均温度で決まる。 最大まで強化した「House」であっても「Heater」はないので、充分に強化されていれば職場の方が温かいのだ。 前述の繰り返しになるが、余った労働者は「Coal Thumper」と「Gathering Post」、技術者は「Workshop」で働かせよう。 「Steam Hub」の Range や稼働時間の調節を忘れずに行うこと。 大寒波中は Hope と Discontent が苦しくなるので「Purpose」系の建物は解体しないでおく。 最大まで強化されていれば、「Infirmary」とオーバードライブで「Chilly」まで持っていける。 重病人の最後の砦となる。 朝に太陽を拝んでエンディング。 生存者は最大で700人程度となる。 THE ARKS 箱舟• THE REFUGEES 難民.

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【Frostpunk】Refugeeの攻略ガイドTips

フロスト パンク 攻略

3冊目の手記 これまでに滅亡してきたコロニーの様子は運営方針の役に立った。 燃料を確保しつつ労働人口を増やして食事を用意する。 ただしケガをしやすく保護者の視線もあるため不満をためないように注意したい。 なお、すべての仕事に児童労働力を適用させる法律もある。 生存者がいれば労働力として持ち帰ることが可能だし、廃棄拠点から高度なテクノロジーを持ち帰ることもある。 幸いなことに探索チームは生き別れた家族と再会できたようだ。 彼らはホームに移り住み労働力として活躍してくれるだろう。 生存の報せはコロニー中に希望を与え、第二の探索チームの派遣が承認された。 だが、荒野に残されているのは希望だけではない。 氷点下世界最大の脅威である南下したホッキョクグマにより人々が襲撃されている場面に遭遇し、その救出に多大な犠牲を払う必要があった。 捜索隊が外界を巡っている頃、コロニーでは外界から流入するエンジニアによって技術開発が進められていた。 凍結林を砕く製材所、鉱山から鉄を得る鉄工所による設備の自動化により余った人員をハンター小屋へ配備して生食材を収集。 人口増加が直接コロニーの発展に寄与しはじめた。 炭鉱や上級の製材所に加えて保温を要する温室に医療設備等、いくらあっても足りない。 入手方法は初期所持の1つ以外は外界から得るしかない。 外界を巡るうちに新たな脅威と遭遇した。 この鉄人をコロニーに連れ帰れば無限の労働力として活躍してくれるだろう。 だが、巨大重機がコロニーで同居できるだろうか……。 オートマトンの活躍によりますますコロニーは発展していくことになる。 効率で劣るが24時間稼働して文句を言わない。 食事も要求しないし死なない。 そりゃたまに足元の人を踏みつぶしそうになるけど些細な問題だ。 愛嬌もありコロニー内にオートマトンファンクラブが生まれるほどだ。 (彼らはオートマトンで遊びすぎて1体壊したが修理経験によって改造技術を身に着け頼りになった) 《崩壊》 探索を続けているうちに(第二世代と同様に)ウィンターホームの崩壊がもたらされた。 しかし、外界からの生存者が流入していた我がコロニーはびくともしない。 総括!監視塔!巡回!自警団!総括! 複数のオートマトン運用により資源獲得は維持されている。 何事も起こらなければこのまま永遠に過ごしていけるだろう。 刑罰も重要だぞ。 素材はいくらあっても取りすぎということはない。 必ず先行して資材倉庫を建築しておくこと。 保温は不要なので倉庫街は郊外へ。 探索チームは順調に開拓を進める。 何人もの労働力を獲得し崩壊した都市をいくつも発見した。 作業員を滞在させて資源を得ることができる漁場や炭鉱も発見。 コロニー外部からの安定収入を獲得できるようになった。 先代、あなたの 「コロニーの中に未来はない」という書き置きが役になっています。 好意的な発見だけではない。 我々は 狂王ニコラ・テスラが統治していたテスラシティに遭遇。 電熱バリアに覆われた無人の王国の威容は探索隊ですら尻込みする狂気を放っていた。 探検隊には「手を出さず自壊するに任せる」ように指示をする。 全ては順調に展開していた。 だが、気象研究所の生き残りにより 《大寒波》の到来が告げられる。 未曽有の天変地異を前に我々は生き残ることができるか。 研究者からの回答はこうだ。 段階的に気温が下がり、現在のマイナス60度から数段階低下していきます。 おそらくマイナス100度、いやそれを上回る可能性があります。 我々は一週間分の食料と石炭を確保して断熱住宅に引きこもりジェネレータをオーバーロードさせながら耐え忍ぶしかありません。 これを乗り切れば天候は安定します。 キャプテン、幸運を。 ここからはスピード勝負となった。 嵐の到来を前にワークショップ研究所員の士気は高く24時間労働を厭わないという回答を得ることができた。 キャプテンシーが報われた瞬間に胸を熱くする。 可能な限り常時開発を行いシンクタンクを休ませない(ただし環境は最上のものを用意する)ことが肝要だ。 単発で効果を上げる技術開発は少ないが、大寒波の中でも動作可能なオートマトンと炭鉱の開発は優先的に実行していきたい。 24h稼働するオートマトンを量産!統合による効率化!余剰人員はオートマトンが関われない生産食材の確保へ向かえ!児童は危ねーから下がってろ。 これはタイムロスが少なくキャプテンのストレスも少ない。 また運用方法の見直しによるパッシブ効率化は建て替えを経ずに効果を上げることができるので積極的に開発を進めたい。 コロニーが一致団結する一方で、ロンドン主義者は決意を固めていた。 60名がコロニーを離脱。 大嵐を前にロンドンへ向けて旅立った。 ここは 秩序都市だが死を賭してでも先へ進もうとする愚行権を止めることはできない。 我々は旅の資材を与え彼らの死出の旅を見送った。 これで食糧が切り詰められるな、と思ってはいないし、トラブルメーカーが自発的にいなくなってラッキーとも思ってはいない。 思ってはいけない。 老人がロンドン主義屋の娘を取り戻すために旅立ってしまった。 おい、お前ら、おい。 凍結による炭鉱崩落で 30人が死んだ。 おい、ちょっと、崩落救出ボランティアによって炭鉱は操業を再開したががボランティアが 15人死んだ。 娯楽は人々を救う。 不満がたまると治安が悪化して暴徒が発生するので適度な息抜きが必要なのだ。 (なお、第三世代であってもキャプテンにとって気の休まる瞬間は一回もない) 探索チームは外界を巡り気候観測隊のキャンプをめぐる。 先端テクノロジーを確保しつつ大寒波の規模を絞り込んでいく。 推定最低気温150度。 コロニーの外にいる限り死は免れない。 探索チームと駐在員を全員呼び戻す。 彼らの入手した情報と先端技術はコロニーを大いに助けた。 探索チームのソリ跡を追って外部コロニーからの避難民が次々と訪れる。 病人が半数くらい。 秩序で固めた我がコロニーは「病人を除き」避難民を受け入れることにした。 低体温により温室や狩猟は停止して食糧の新たな備蓄は不可能となっている。 苦渋の決断だが苦楽を共にした住民たちを見捨てるわけにはいかない。 マイナス100度。 もう人間は動くことはできない。 息もできない凍結空気の中でオートマトンが石炭や木材を採取する音が響く。 最大まで強化されたジェネレータは信じられない速度で石炭を消費していく。 人間の直接変換がなくて本当によ(以降数ページが破られている) ひとつ朗報があった。 ロンドン主義者の娘を迎えに出た老人が娘を連れて帰ってきた。 この幸運な出来事は人々に大きな希望をもたらした。 我々は勝てる! 《終極》 マイナス150度の死神大寒波が到来。 すべての施設は停止した。 これから3日間の極限状態に耐えなければならない。 最大限まで出力を上げたジェネレータが力強く震える。 宗教を捨て秩序を保つ人民ですら祈りを捧げる他ない環境である。 《温度差:マイナス80度とマイナス150度の比較。 どれだけ加熱しても凍結する。 死神低気圧はつかの間の晴れ間をもたらした。 我々は秩序によって生き延びた。 我々は一線を越えなかった、と思う。 我々はこの凍結した大地で生き延びることができる。 ここを『ニューロンドン』とする。 三冊目の手記がジェネレータ操作盤にかけられている。 もはや、その古ぼけた手記を見返す者はおらず、新たな手記が追加されることなかった。 終わりに どうもお望月さんです。 FROSTPUNKの標準シナリオ 「新しい家」をクリアしました。 このプレイ日記はキャプテンの視点で新たに再構成されたものであり、幾分かの攻略情報を含んでいます。 大寒波を乗り越えた我々は文明を秩序を取り戻した。 ここを新たなロンドンとする。 再興の時だ。 シナリオ「新しい家」クリア 「我々は一線を超えなかった」 — お望月さん ubmzh ゲームとしての評価は、常に決断と資源の振り分けを強要され続け、資源がジリ貧でない瞬間が一度もない、というシビアなものですが、洗練されたレベルデザイン、明確な目的の設定、秀逸なシナリオイベント等が心を揺らします。 最終局面の総力戦は、これまでのうっぷんを晴らすような一致団結ぶりで寒波に立ち向かうという熱血展開でした。 ぜひプレイしてみてください。 2月末にはPS4版が発売されるということです。 スペシャルサンクス:アロハ天狗さん(プレイ圧をかけてくれてありがとうございました).

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