ピジョン ポケカ。 【ジムバトル優勝デッキ】《非GXデッキ》ユキメノコ/ピジョン/ヌケニンデッキレシピ 【ポケカ】

【ポケカ】ドラパルトVMAXデッキレシピと使い方を解説!ダメカンをばらまきまくれ

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どうもです。 普段とは違う地でシティリーグに参加するのでどういう人がいるのか分からなくて、25分で終わるかどうかが不安が残ったからですね。 また、シニア環境で実際にシティリーグで使ってもらったのですがマスター環境とシニア環境では考え方が異なるため、比較としてそちらのレシピも同時に紹介していきます。 彼が参加したシティリーグの優勝はピジョンLO。 Twitterなどではマスターオープン以外はあまり話題にはなりませんが実際に勝っているデッキコンセプトです。 残念ながら、優勝した人は自分がデッキを託した人ではありませんが、考察レベルとしては十分すぎる内容だと自負しております。 このデッキが使えるのはたしかに残り約1ヶ月ではありますが、ピジョン型はエンニュート型と違いみちしるべやボールではなくウツギ博士のレクチャーを軸に序盤の展開を行います。 それゆえピジョン型は新ルールになったとしてもデッキタイプとして残るでしょう。 新レギュを見越しても読む価値があるのではないかと考えます。 それでは、早速内容に入っていきます。 また、炎エネルギーを引けずに負けるパターンがあまりにも多い。 ・みちしるべへの依存度が高い HANDを決めにいかないのでハイパーボールやポケモン通信を厚めにして手札を消費する形もあるが結局デッキスペースが足りずに形にならない。 みちしるべへの依存度が高いということは"みちしるべへの返しに手札干渉されると弱い"ということ。 今だから書けることだが、エンニュートHANDへの汎用的な勝ち方の1つに"みちしるべの返しに手札干渉をする"ということ。 手札が増えてからリセスタで手札を減らそうと考えるのも弱くはないが序盤に手札干渉し続ける方が間違いなく強い。 この勝ち方は現在流行っているエンニュートLOに対しても言えることである。 そもそもの盤面を完成させないように立ち回ることでエンニュート型は何もできないのである。 自分のことを"エンニュートHANDを実践レベルに仕上げた者"と思っているのだが、それゆえにエンニュートHANDに対しての理解は世界で一番深いと自負している。 エンニュートHANDに上の2つのような問題があるにも関わらずそれでもエンニュートHANDを使っていたのは ・初見殺しならそのような対応をされない ・エンニュート以外では達成することが困難 という2つの理由により問題をクリアできると考えたからだ。 さて、今回のLOに関してだがエンニュート以外のシステムでも達成をすることが可能である。 ゆえにエンニュート型ではなく、より初動の安定感があるピジョン型の方が優秀だと判断。 それでは、デッキの解説へ。 デッキコンセプト 最終的に"""相手の手札をスタンプムサコジで0にしつつ"""このような盤面を目指す。 デッキレシピと採用理由.

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【ポケモンWCS2019注目デッキ】オーベム/アローラキュウコン/ピジョンデッキレシピ 【ポケカ】

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(みちしるべ)に限らず、ハイパーボール等がスタン落ちしている現スタンダード環境において、を確実に手札に加える方法は、通信ぐらいなものです。 これは、LOのようなデッキには致命的です。 盤面が整う前に勝負がついてしまうこと、有用な壁役となり得るが存在しないことなどの問題がでてきてしまいます。 確かに、炎エネルギーを1枚捨てるだけで3枚もドローできるの特性『あぶりだす』は、の『エアメール』よりも優秀、強力な特性です。 しかし、炎エネルギー単体では役に立たないうえ、それらにデッキ枠をある程度割かなければいけなくなります。 そうなると事故の原因や、メタカードの採用を見送ったり、サイド落ちを考慮した枚数だけカードを採用出来なくなったり(最低限の枚数でやりくりしなければならない)してしまうでしょう。 HP60のヤトウモリが存在するためLOとでもウツギ博士のレクチャーは、採用され初手の展開に用いられます。 しかし、メインである進化後のは手札に加えることが出来ません。 また、仮に新カードであるしんかのおこうが使えるとしても(みちしるべ)のようにノーコストで手札に加えることが出来るわけでもないので、現スタンダードにおいて手間、コストが少なく盤面を整えられるの方が優秀といえるでしょう。 要するに…… ドロー力はのの方が優秀だが、不純物(事故要素)が多かったり、ほぼ必須のカードがスタン落ちしていたりと、総合的に見るとが上。 ・ポッポ - (4 - 4) 言うことなし。 ・ 言うことなし。 ・ 優秀な壁役。 当初は、抜きで使用していたが、ポケギアだけでは初手からウツギ博士に繋がらないことが多くあり採用。 ・ーGX 取り敢えず採用。 使う場面は、当然存在しているし、必要だとは思っているが環境デッキとの経験不足や使用頻度の低さから要らないのでは?と思っている。 備えあればなんとか枠。 ・ダート自転車 消極的に決めた枠。 (HAND)ではなく、からのジュジュハチがフィニッシャーのため、防御札?をそこまで採用する必要がないと思い、かさましとして採用。 裏表に期待はしていない。 ・カスタムキャッチャー 一度使えばだいたい何とかなるが、何回か使いたい時やサイド落ちを考慮して3枚。 ・ともだちてちょう もなく、サイド落ちしたらどうしようもないので2枚。 それでも落ちたら知らん。 ・ポケギア3. 0 言うことなし。 ・リセットスタンプ のため。 ・ジュジュべ& フィニッシャー。 ・シロナ&カトレア 後から調整しようと思い、取りあえず2枚採用してみたらちょうど良かった。 ドローが付いていること、一度に2枚も回収したいことが特になかったためではなくコッチ。 ダンシングデブ要素が事故ったときなどの助けに。 ・ 使うと言えば使うかな枠。 ーGXと同様。 ・ムサシとコジロー 勝ち筋。 リセットスタンプと合わせて使うと強い(ロスト・ソウル感)。 ・の作戦 言うことなし。 ・ウツギ博士のレクチャー ラインが揃う。 ・メイ 後続の、ヤレウータン、サポートを持ってくる。 ・フウとラン 相手のアブソルの特性『あくのはき』で逃げられなくなると困るから。 あと5枚ドロー付いているのは、最低限だが優秀。 ・ など強力なを無力化。 GXも下では、回答札にならない。 ・そらのはしら ベンチに、バトル場にで蹂躙されたから。 ・リサイクルエネルギー 実質逃げ0 ・基本水エネルギー 53万のため。 3.採用候補 ・マーズ 後にザクザクでトップ操作を行うが、「1ターン目溶接工をトップに、2ターン目、他がドロソ(シロナ等)のため渋々炎エネルギーをトップにしなければいけない」のような2枚以降の組み合わせによってはロック状態を打破される危険があるため採用しても良いかなと。 ロックが続けばジュジュハチクでの掘削スピードは遅くても構わないので。 ・ ウツギ博士のレクチャー4枚ではもの足りないなら。 ・ケープボード アブソル対策。 ・アブソル ミラー等々。 ・ なくはない。 3.最後に() 書きたくなって書いたが、との差など他記事と被らないようにするのが無理だったし、戦い方も周知だし(省いた)、前環境のをジュジュハチクに対応させただけでそこまで(デッキを)深く考えてなかったし、途中で面倒になるし、しっかり書ききるのは難しいなと。

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【ポケカ】あのゾロアークの再来!?ピジョンコントロール【PTCGO】

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オーベム 4-4 「ミステリーノイズ」で相手に90ダメージを与えながらさらに相手にグッズを使わせなくさせます。 ワザを撃つと 「オーベム」とついている全てのカードを山札に戻すのですが、このおかげで 「トリプル加速エネルギー」がトラッシュされず、何度も使うことができます。 アローラキュウコン 2-2 「オーベム」がワザを使って山札に戻った後にバトル場に出すポケモンです。 特性 「ひかりのけっかい」でGXポケモンからワザのダメージや効果を受けないので、WCS環境に多いピカゼクやレシリザからは全くダメージを乗せられることはありません。 また、逃げエネが1なので、 「Uターンボード」で逃げることができ、 「ミステリーノイズ」をループさせることができます。 ピジョン 3-3 特性 「エアメール」でドローができるので、これで山札に戻った 「リグレー」「オーベム」「トリプル加速エネルギー」を引きやすくします。 これでよりグッズロックを続けることができます。 デッキを分析した感想 WCSには「グズマ」がないので、 「アローラキュウコン」を毎ターンバトル場に置けば、たいていのデッキを詰ませることができます。 「ヌメラ」で攻撃ペースを遅らせたり、ダメージがギリギリ残ってしまった相手には 「ブリザードタウン」で攻撃させなかったりと、かなり考え抜かれた構築をしているようです。 関連デッキレシピ一覧.

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