インスタ 疲れ。 「インスタ疲れ」に陥った私の上手なSNSとの付き合い方

インスタ疲れは”憑かれ”ている!SNS疲れのスピリチュアルな意味|GLOBO

インスタ 疲れ

SNSマウンティング SNS上だと「謙虚さ」がなくなります。 自分の言いたい事だけを、強く言葉を言い放つ! 読み手側の感情は無視。 ネット弁慶という言葉もありますが、ネット世界とは怖いものです。 ネット弁慶とは? 語源は「内弁慶、外地蔵」という諺である。 家の中では武蔵坊弁慶みたいに強そうにしているのに、家の外ではお地蔵さんみたいに大人しくなることを意味する。 そしてその「内弁慶」をもじったのが「ネット弁慶」である。 ネットの中では強そうに振る舞うこと。 リアルの世界で強気でいられない人に多く見られる。 ツイッターやブログに悪質な凸をしても実際に本人に会った場合、同じ態度を取れない事が多い。 出典:ニコニコ大百科(仮) 「自分も知らない」自分の別人格が出てくるような気もしますしね。 そうそう、少し前に、ロンブーの亮さんが別人物になりきり、twitterをやっていた事が発覚しましたよね! 年代別にいってみよー! 10代• 親の職業をさらりとアピールツイート• 外見の格付け 20代• 彼氏が〇〇 大学や職業、都会になると何処に住んでるかも含まれる• ブランド物の写真をポスト• 友達とのパーティー写真をポスト• 海外旅行中、ツイート・ポストしまくり行きまくり 30代、40代• 主語がいつも「旦那が」「夫が」• 昔の結婚式の費用、指輪の価格などの張り合い• 子どもの優秀エピソードばかり• 普段食べている食材自慢 高級なものばかり• あからさまなパートナーの年収情報開示• 未婚同士の収入競い合い• 趣味が多くて充実してます 50代• 子どもの進学先をさらりとツイート• 子どもの就職先をツイート• 沢山旅行行ってますを遠回しにアピール 60代、70代• 子どもが家買った、東京に。 東京に!• 孫の写真を連続投稿• 家族みんな仲良しなのよ、アピール• 飛鳥号で旅行ツイート 年代別でも被るものが多々ありました。 個人的にインスタグラムは、芸術性が高く、いけている写真をポストしているだけだと思っていました。 ファッション雑誌のような立ち位置だと。 しかしあのキラキラの裏には、バチバチ・ドロドロが存在していたのです。 マウンティングの対象法 マウンティングされていると「感じる・感じない」は相手との関係性により、大きく変わってくると思います。 長い付き合いの友人ならただ「何でも話す関係だから。 」と自慢されても大目にみれるか、マウンティングとも感じない。 反対に短い付き合いだと、「マウンティングして格下に付けようとしてるな!」と感じてしまう。 マウンティングは無くなりません。 何歳になっても。 無くす事が出来るとしたら、 自分の受け止め方を変えることで、無くせるでしょう。 意外と効果ありますよ!良い人間になった気分にもなれます。 次第とそれが普通になり、また始まったくらいで気持ちもイライラせず、自己防衛成功です。 「マウンティングを執拗にする人を無くす事に力を入れるよりも、マウンティングをされてもストレスを溜めない精神を作っていく方が、早く幸せに生きる近道だと私は思います!」 勿論、勝気な人は対抗してマウンティング返しをして、ストレス発散に有効活用しても良いと思います。 言いたい事を言い返すので、スッキリしちゃいますよ! マウンティングに疲れた女子におすすめ本 SNS・リアルな社会でのマウンティングに疲れたときに読んでみてください。 心が軽くなり、マウンティングへの対処法も見つかります。

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「インスタ疲れ」に陥った私の上手なSNSとの付き合い方

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2017年に、若いスマホユーザーを中心にインタビューして、印象的だったユーザー行動やトレンドなどを9つまとめました。 1、メルカリの「シェア倉庫化」すぐ買ってすぐ売る メルカリなどの「フリマアプリ」を高度につかいこなす人を、多くみかけるようになりました。 たとえば、教科書やハロウィン衣装は、多くの人が「必要なときに買って売る」を繰り返すため、メルカリ内で商品がグルグルと回っているようです。 言い換えると 「価値が下がりにくく、瞬発的にニーズが発生するモノ」を、メルカリを通じてみんなでシェアしている、という感じでしょうか。 中には、教科書には書き込みをしないなど、「メルカリで高く売ること」まで考えて、モノをつかうようになっている人もいるほど。 こうした、メルカリが「シェア倉庫」のようにつかわれるケースが、増えていると感じました。 売上から手数料が引かれる仕組みもとっつきやすい。 また、ある大学生はお店で「流行りの服」を新品で買ってきて、メルカリで「流行が終わる前」にすぐに売ってしまうのだそうです。 そうすることで、自分の心を満たしつつ 「後から流行りにのってきた子」に高く売ることができて、実質的に安く洋服を着ることができるから。 流行にビンカンであることで、経済的にトクするようになっている、というのがちょっとおもしろいなと感じました。 2、インスタ検索の高度化「バイト先の候補・気温を調べる」 最近は「インスタで検索する」というのも、当たり前になりつつありますが、なかでも興味深いつかい方をする人も出てきています。 例えば、インスタで「地名の検索」をして、 リアルタイム投稿された自撮りの服装から「今日の気温や天気」を判定して服装を決める人。 ほかにも、インスタで「店名の検索」をして、お店やそこで働いている人の「生の雰囲気」をみてから、バイト先を決めている大学生も。 まず、バイト募集サイトで条件をチェックして、 インスタの写真から「自分が働いている姿」を想像して、良さそうだったら応募するのだそうです。 こうした使い方を見ていると、「1枚の写真」からわかることの多さや、生の写真で「本当の姿をみたい」というニーズが伝わってきます。 3、インスタの価値は「写真を撮るまで」の過程も含めたユーザー体験である すっかり「インスタ映え」という言葉が定着しましたが、ある10代の学生の方がこんな話をしてくれて、とても納得したことがありました。 インスタに「おしゃれな写真」をあげていいねをもらう。 これもたしかにインスタだけど「写真を撮るまで」もインスタなんだよ、と。 つまり、 友達と「どこに行こうか?」と話し合ったり、「どうしたら可愛く撮れるか?」と悩んだりすることも、インスタ体験の一部であると。 なんとなく、おしゃれなモノを撮るのが「インスタなんでしょ?」と思いがちですが、オフライン体験やコミュニケーションも含めて、ユーザーはたのしんでいるのだなと学びました。 4、インスタ女子による「インスタ疲れ」とストーリーの浸透 インスタが流行った一方で、 最近は「インスタ投稿」に疲れてしまって、消える投稿「ストーリー」しかつかわない人が増えていると感じます。 これまでのインスタ投稿には、ステキな写真へのハードル、いいねしないといけない空気、記録に残ることへの躊躇など、隠れたストレスがありました。 それを自ら破壊したのがストーリー。 これはタップしていくだけで、瞬間的にコンテンツを消費できるため、見るほうも上げるほうも快適です。 (あえて例えるなら、写真と動画だけの「消えるツイッター」(いいねやリツイートもなし)というイメージでしょうか…) もはや、 これに慣れすぎて「タイムラインをスクロールするのさえ疲れる」と感じる人までいます。 また、とても興味深いのが、ストーリーが「コミュニケーションの起点」になったことで、LINEをつかわなくなった人が出現してること。 どうしてかというと、 ストーリーにコメントすると「インスタのDM」に記録されるので、その流れでインスタで会話を続けてしまうから。 ツイッターがインスタに「キラキラ成分」を吸われたと思ったら、LINEの領域に「インスタDM」が食い込んできたりと、流れがとにかくはやい。 もはや、1年経つと「あれ…もう元号が変わってる?」くらいの速度で、時代が変化してくのを感じます。 5、YouTuberが信用できるのは「芸能人ではなく友達だから」 YouTuberの勢いもすさまじく「ヒトのブランド化」が進んでいると感じます。 分野ごとに「この人が言うなら」という人が出ている。 最近、1,000円以下の 「激安コスメ」が流行っているのも、ヒトが起点になって「この人が言うなら」と信用して買われているから。 たとえば、メイク系だと「みきぽん、ゆうこす、関根理沙」の動画で紹介されたコスメは、店舗でピンポイントで売り切れたりもするそう。 ほかにも、メルカリで「みきぽん 愛用」と検索してコスメを買うなど、その人に使用されることが「信頼の証」のようになっています。 芸能人とYouTuberの違いは、日々の動画を通じて、 人間としての「悩みや共通点」までも可視化されて、心の距離が近くなっている点。 なので、感覚としては芸能人よりも「友達」に近くなるのだと。 信頼できる「メイクに詳しい友達」の話を聞いて、コスメを買うような感覚なのかもしれません。 6、中国アプリの独自進化 中国のアプリやトレンドも、独自に進化しているものが多くておもしろいです。 生放送しながら商品を売る「ライブコマース」では、 チャットでコミュニケーションしながら、出演者が次々に「生着替え」していくものも。 これは、身長と体重もボードに表記されるため、着たときの雰囲気を想像しながら(バーチャルな試着体験)洋服を買うことができるそう。 ほかにも、WiFiパスワードのシェアアプリ、友達からアプリが落とせる転送アプリなど、日本にはないアプリもたくさん出てきています。 7、テクノロジーによる「国境や縛りのちょい溶け」 まだまだ主流ではないものの、未来を感じさせるアプリの活用法も、ちょこちょこと見かけます。 たとえば、 ビットコインとインスタをつかった「越境フリマ」のような使い方。 これは国をまたいで限定グッズなどを売買するというもの。 簡単なやりとりなので「グーグル翻訳」で問題ないし、海外への送金も「ビットコインで支払い」をすればラクに送金できてしまう と(値動き激しいうちはキツそうだが…) また、インスタのタグを通じて「ファン同士」で取引するため、転売よりも「良心的な売買が行いやすい」という特徴もおもしろいですね。 ほかには、LINEの通話を1日12時間つなげっぱなしにして、「リモート同棲」のようなことをしているカップルも印象的でした。 通話しっぱなしで寝落ちしたり、音声と文字で会話したり、ビデオ通話で一緒に料理つくったり、まるでVRのように活用しているそうです。 8、動画コンテンツが破壊する「言葉のカベ」 様々なジャンルで「動画コンテンツ」が広がっていますが、 動画になると「言葉による知識」がそこまで必要なくなるのがおもしろいなと思います。 たとえば、文字のレシピだと「小口切りにして、50グラムはかって、キツネ色になったら」と言葉の意味を理解する必要がありますが、 動画のレシピだと「こう切って、こうしてこうして、こうすれば完成!」という感じで、ざっくり真似すれば料理がつくることができます。 また、C CHANNELの「ヘアアレンジ動画」も同じように、動画で見たまんまを真似すれば、簡単にアレンジできるのがウケています。 (イメージ的には、「折り紙のおり方」や「あやとりのやり方」を言葉で説明するのはむずかしい、という話に近いかもしれません) という感じで、動画になることで「言葉による知識」がそこまで必要なくなり、学習のコストと実行のハードルが下がるという点は、興味深いなと思いました。 動画コンテンツは、 文字と違って「共有消費しやすいフォーマット」であるため、コミュニケーションに溶けやすいのも特徴的です。 友達と会話をしながら「これ見た?」「これ見てみて」「これ見よう」と、スマホ動画を一緒に見ている人も多いのではないでしょうか。 9、ジャンルや用途による「検索の分散化」 ヤフーやグーグルなどの「検索エンジン」を経由せずに、いろんなアプリから情報を検索する人が、どんどん増えていると感じます。 たとえば、 NewsPicksで「企業ニュース」を検索する大学生。 就活で行きたい会社を検索して、偉い人のコメントを読んで参考にするそう。 グーグル検索で「リクルート」など企業名を入れても、企業ニュース以外も出てきてしまうため、このようにつかっているとのこと。 グーグルにも「ニュース検索」はありますが、時系列でニュースを遡ったり、コメントも見たいとなると、NewsPicksの利便性が勝つのだと思います。 ほかには、グーグルや楽天の検索だと「テンションが上がらない」ため、水着などはインスタで検索しているという人を発見しました。 グーグルだと「安っぽくみえてしまう」そうですが、 インスタだと「かわいい女の子が、かわいく撮った写真」だから欲しくなるのだそう。 そういった、ビジュアルでみながら「自分に似合うかな?」「着たらこんな感じかな?」と、妄想の検索エンジンとして使えるのは、インスタの強烈な強みだと感じます。 本記事は、noteで配信している「月刊アプリマーケティング」より、ピックアップしてお送りいたしました。 もしスマホユーザーのトレンドなど、追いかけたい方は、本編もチェックしてみてください。 月刊アプリマーケティング 2018年もスマホトレンドやアプリの取材記事を発信していきます。 取材オファーについては「」のページからお待ちしています!.

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インスタ疲れと感じたら!ストレスを忘れてインスタを楽しむ方法

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インスタ用の写真を用意しないといけないから インスタに疲れた人は、インスタ用の写真を用意しないといけないから疲れてしまったのです。 インスタは写真中心なので、当然写真を用意しなければいけません。 携帯電話を使って写真を撮るのも、働いていたり、家事で忙しかったりするとなかなか大変ですよね。 ましてや一眼レフなどのカメラでわざわざ写真を撮っていたら、大変です。 また撮った写真からインスタに使える写真を選ばなければいけませ。 インスタを毎日投稿している人はインスタ用の写真を用意しないといけないことが負担になってしまいます。 写真の用意のせいで、インスタに疲れてしまっている人は、投稿ペースを変えてみるとよいかもしれませんね。 フォロワー数が気になってしまうから インスタに疲れた人は、フォロワー数が気になってしまうから、だんだんと疲れてしまいます。 インスタは写真を載せて、その写真がいいと思った人は、あなたをフォローします。 そしてどんどんフォロワー数が増えていくのです。 1日に数人フォロワー数が増えると嬉しい、と思う人が多いと思いますが、フォロワーがまったく増えなかったら、気持ちが焦ってしまいますよね。 そしてフォロワー数を増やすためにもっと写真を載せたり、こまめにフォロワー数をチェックしたりしてしまいます。 そんな毎日に疲れてしまうのは当たり前です。 フォロワー数を気にするのはほどほどにし、増やしたいと思い過ぎない方がいいかもしれませんね。 友人の投稿をチェックするから インスタに疲れた人の中には、友人の投稿をチェックすることで疲れてしまうこともあります。 インスタは自分がフォローしている友人の写真が見られるようになっています。 友人の写真を毎日見ていると、それだけで自分の生活と比べてしまうこともあるでしょう。 自分より楽しそうな写真を見ていると気持ちが暗くなったり、嫉妬してしまったりする人もいるでしょう。 また友人の写真の技術が自分よりも高いと自分をダメに感じてしまい嫌な気持ちになってしまう人もいるでしょう。 友人の投稿のせいでインスタに疲れてしまった人は、友人をフォローするのはやめてしまうと良いかもしれませんね。 コメントに返信しないといけないから インスタに疲れた人は、インスタの投稿やダイレクトメッセージでもらったコメントやメッセージに返信しないといけないから、疲れてしまいます。 コメントをもらい、読むのは楽しいのに返信しなければいけないのは、時間がないときには大変ですよね。 またコメントを無視してしむと、書いてくれた人が不快に感じてしまうこともあります。 たくさんのコメントをもらった場合には返信が大変です。 コメント返信が大変で、疲れてしまった時には、投稿で「コメントに返信できなくてすみません」「返信はもう少しお待ちください」などとコメントを読んでいることを示し、返信できていないことを謝るようにするといいかもしれませんね。 写真の編集が面倒くさいから インスタに疲れた人は、写真の編集が面倒くさいために、疲れてしまっている人もいます。 インスタはまるで個人のギャラリーのように、共通点のある写真やテーマを載せるため、人によっては写真の編集をしなければいけない人もいるでしょう。 写真の編集はアプリを使ったり、編集ソフトを使ったりしたらできますが、思い通りのできにするまでは結構時間がかかりますよね。 写真の編集が面倒くさくなってしまったら、写真を編集しないで写真を載せてみたり、あらかじめ写真が加工しているように見せて写真を撮れるデジカメを購入し使ってみたりすると良いかもしれませんね。 楽しくインスタを続けられるように写真の編集を工夫してみましょう。 写真やライブの影響で流行に敏感になり過ぎたから インスタに疲れた人の中には写真やライブの影響で流行に敏感になり過ぎてしまい、疲れてしまったという人もいるでしょう。 インスタはオシャレな人が使っていたり、新商品や新しいトレンドを発信するために使っていたりする人が多くいるものです。 そのため、インスタを使うまではまったく流行には疎かったのに、使い始めてから流行が気になるようになってしまった、という人もいるでしょう。 そして流行のものが分かっていないと自分をダメに感じてしまったり、流行のものを持っていないと不安になってしまったりします。 そうなってしまい、インスタに疲れてしまった人は、しばらくインスタから距離を置いてみると良いかもしれませんね。 インスタに疲れた人の理由を知ろう インスタに疲れた人は、インスタ用の写真を用意し、編集するなどやることが多くて疲れてしまったのです。 またフォロワーを気にしたり、友人の投稿をチェックしたりやることが多く疲れてしまいます。 インスタに疲れた人は、投稿を少しお休みし、しばらく期間が経ってから再開すると良いかもしれませんね。 「インスタに疲れてしまった人の理由。 インスタ疲れに注意しよう」への感想コメント一覧 現在のところ、まだ感想はありません。 ぜひ最初の感想を書いてください。

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