モルドレッド ファントム。 【100枚!】モルドレッド・ファントムを採用したBR型FBO軸のデ...

モルドレッド

モルドレッド ファントム

順当ライド時にほぼ案山子になりますが、素乗りしても乗り直しても戦え、《 デンジャーランジ・ドラゴン》へと繋げる事ができます。 ・ デンジャーランジ・ドラゴン このデッキのサブ[V]兼フィニッシャーです。 順当ライド時の圧は《幽幻の撃退者 モルドレッド・ファントム》に比べると劣りますが、[V]限の登場時効果が優秀で《 虚空の撃退者 マスカレード》や《ブラスター・ダーク》を回収できます。 フィニッシャーとしても優秀で、フォースを積み重ねたこのユニットが守護者制限を付けながら殴る動きは単純ながら強力です。 フル投入しても良いのですが、G1に枠を割きたかったので3枚に抑えています。 〇G2 ・虚空の撃退者 マスカレード 7ルックサーチを持ったアタッカーです。 サーチ効果が優秀なので、順当ライド時にはこのユニットに乗ることを第一目標としています。 生贄には《髑髏の魔女 ネヴァン》で広げた《黒翼のソードブレー》等を充てると無駄がありません。 G2ユニットなので 《デンジャーランジ・ドラゴン》で回収可能な所が良いですね。 ・ブラスター・ダーク フォース引換券です。 《デンジャーランジ・ドラゴン》や《 無常の撃退者 マスカレード》で回収を繰り返し、フォースを重ねましょう。 効果を使う事はほぼ無いので、忘れて良いと思います。 このデッキでは単体でのスペックを活かせませんが、フォースが沢山欲しいのでフル投入です。 ・ カースド・ランサー シャドウのCC要員の使い易い方です。 ユニットの上にしか出られないので、《ブラスター・ダーク》を踏み潰して登場すると効率的です。 《髑髏の魔女 ネヴァン》や《黒翼のソードブレー》も存在するので、生贄には事欠かないでしょう。 登場時に手札を1枚余分に消費する為やや扱い難く、いざとなれば《デンジャーランジ・ドラゴン》が居るからと言う理由で2枚に留めています。 多くても邪魔ですからね。 ・ フォールンダイブ・イーグル 《髑髏の魔女 ネヴァン》から展開できる完全防御札です。 デッキからサーチでき、《デンジャーランジ・ドラゴン》《 クールバウ》でドロップゾーンから回収できる為、アクセスが容易で便利です。 手札に来過ぎても処理に困りますし、場に出す手段も豊富な為2枚程度で十分機能します。 シャドウはにしては珍しくドロー・サーチ・サルベージが優秀で円滑に回る所が良いですね。 〇G1 ・髑髏の魔女 ネヴァン みんな大好きBBAです。 《黒翼のソードブレー》をサーチしデッキ圧縮を行うのが主な仕事ですが、必要に応じて《フォールンダイブ・イーグル》を呼び出します。 このカードで容易に展開を行えるので、無理なく《虚空 の撃退者 マスカレード》を使う事ができます。 ・黒翼のソードブレー 《髑髏の魔女 ネヴァン》の相方です。 盤面を増やしながら手札も増強でき非常に優秀な為、削る必要も無いでしょう。 ・ 無常の撃退者 マスカレード フォース引換券をドロップから拾ってくる方のマスカレードです。 意識して落とさない限り《ブラスター・ダーク》がドロップゾーンへ落ちる事は少ない為、出来る限りSBのコストや他のユニットで踏み潰してドロップゾーンに用意しておいてあげましょう。 プレイの際に意図的に《ブラスター・ダーク》を落とさなくてはならない為、やや使い勝手は悪いですが[R]で《ブラスター・ダーク》を回収できる効果は貴重なのでフル投入しています。 ・クールバウ 《髑髏の魔女 ネヴァン》で呼び出せるパワー5000のユニットを恒常的に回収できるユニットです。 レストコストには《髑髏の魔女 ネヴァン》で呼んだ低を充てると無駄がないです。 このカードで繰り返し《フォールンダイブ・イーグル》を回収する動きが非常にいやらしい。 harvestfiesta.

次の

ヴァンガード買取表【フルアヘッド】

モルドレッド ファントム

8月10日に発売されたヴァンガードブースターパック「幻馬再臨」から 「幽幻の撃退者 モルドレッドファントム」を軸としたデッキ紹介をしていきます。 G3ユニット 幽幻の撃退者 モルドレッドファントム・・・4枚 ガストブラスタードラゴン・・・1枚 ファントムブラスタードラゴン・・・2枚 ダークメタルドラゴン・・・1枚 ツクモ:モルドレッドファントムが4枚必須ですね。 他のG3ユニットは好きなカードを入れましょう。 G2ユニット ブラスターダーク・・・4枚 漆黒の乙女マーハ・・・3枚 ダークボンドトランペッター・・・3枚 グルーミィクレセント・・・1枚 このデッキでもう一つの重要ユニットブラスターダークは4枚必須 ツクモ:個人的にマーハが好きなユニットなので入れました。 G1ユニット 髑髏の魔女ネヴァン・・・3枚 秘薬の魔女アリアンロッド・・・3枚 詭計の撃退者マナ・・・2枚 抗拒の騎士リムリス・・・4枚 ラセレイトクレセント・・・1枚 グルルバウ・・・1枚 ツクモ:ネヴァンとアリアンロッドが好きなユニットなのでいれています。 手前にある6枚を手札と仮定して説明していきます。 手札にブラスターダーク2枚とモルドレッドファントム1枚があればベストな状態です。 モルドレッドファントムにライドします。 ライド時にイマジナリーギフト獲得。 次にブラスターダークをコールしましょう。 モルドレッドファントムのスキルで、ブラスターダークが登場した時ににイマジナリーギフトを獲得。 ブラスターダークに獲得したイマジナリーギフトをつけましょう。 アタック時にリアガードからアタックしていきます。 最後にモルドレッドでアタック。 アタック時にリアガードの全てのブラスターダークをスタンドするというスキルを発揮する為です。 更に、モルドレッドファントムのスキルで、ブラスターダークに+10000を与えてくれるので単体でも30000でのアタックができます! 計5回攻撃が可能となります。 ツクモ:こんな感じです。 感想 ツクモ:モルドレッドの復活!ということでデッキを作りたいと思い早速取り組みましたが、モルドレッドファントム1枚が高い!本来ならマスカレードを入れて完成なんですが金銭的に厳しいので今回はパス。

次の

《幽幻の撃退者 モルドレッド・ファントム》(フォース)

モルドレッド ファントム

の記事連載。 今回は発売されたばかりのをフィーチャーした記事をお届けします。 みなさまこんにちは。 『ヴァンガード』ライターの神田一です。 7月18日に開催された戦略発表会では、アニメの新シリーズや2019年シーズン後半のクラン収録スケジュールなどが公開されました。 新主人公は、過去の新田新右衛門(シン店長)! 使用デッキは、なんと【ジェネシス】! などなど、驚きの発表がたくさんありました。 こちらの詳細は、発売中のでも特集しています!ぜひチェックしてくださいね。 さて今回取り上げるのは、8月10日に発売されたばかりの。 先日ので、ついに目玉カード《幽玄の撃退者 モルドレッド・ファントム》の能力が公開されましたね! との相性がいい!と言われていましたが、納得の強さです。 今回は「幻馬再臨」で強化される【シャドウパラディン】デッキの方向性について、考察していきます。 1ターンで 複数のイマジナリーギフトを得て、複数の攻撃ラインを強化 することができます。 また《モルドレッド》の大きな特徴として、再ライドが不要という点は挙げておきたいですね。 【シャドウパラディン】の切り札となるG3は、これまで再ライドが必要でした。 つまり、フィニッシュが1ターン遅かったのです。 しかし 《モルドレッド》の場合、後攻ならG3にライドしたタイミングで即座に決められます。 先攻の場合でも、相手がG2のうちにギフトを増やせば、押し切れる可能性は十分にあるでしょう。 《虚空の撃退者 マスカレード》 G2の《マスカレード》は、山札を見てキーカードを探しにいく能力を持ちます。 味方の退却は例によって《髑髏の魔女 ネヴァン》などを使ってまかなえばOKでしょう。 先攻でライドした時には、退却させるリアガードがいないので純粋に1枚カードが増えますね。 それにしても、ほぼ無条件・ノーコスト13000のアタッカーというのは【シャドウパラディン】のブーストが5000ばかりだからという調整でしょうか? 単体でアドバンテージを稼ぎにくいカードとはいえ、他のG2アタッカーを過去にするテキストだと思いました。 つよい(語彙力)。 このデッキで合わせて使いたいのがスーツの騎士ことG1の《無常の撃退者 マスカレード》。 キーカードの《ブラスター・ダーク》を復活コールさせる能力。 復活コールした時にも《モルドレッド》でギフトを得られます。 つよい。 《ブラスター・ダーク》にライドした場合、ソウルブラストでドロップに置けば、この能力で再利用が可能です。 ブースト時にパワー+3000のテキストは《希望の火 エルモ》という前例がありますが、これもスタンダードにおける最高峰の数値です。 鎧を着ていない状態でこの強さ……ちなみに《マスカレード》のイラストは、G1が鎧を装着する前、G2は装着した後らしいです。 G1のイラストにある鎖は、全身に巻き付くと鎧に変化するとのこと。 再ライドが必要だった《ガスト・ブラスター・ドラゴン》とは異なり、特に後攻の場合は初回のライドでゲームを終わらせられるはず。 そのまま押し切ることも不可能ではないでしょう。 必要な《ブラスター・ダーク》は2枚と多いですが、そこは2種類の《マスカレード》がサポートしてくれます。 G1《マスカレード》などでギフトを増やせば、再ライドなしでもパワーがどんどん上がります。 元々防御力の高いフォースクランなので、ある程度の長期戦にも耐えられる自力があるのはありがたいですね。 これまでの【シャドウパラディン】と比較すると、明確な速攻の動きが可能になったのは大きな変化です。 後攻の動きが特に強いので、たとえばミラーマッチの場合は戦略的ライドスキップも必要になるかもしれません。 これまでのスタンダードは明確に先攻有利の環境でしたが、後攻で強い能力を擁する【シャドウパラディン】は、環境を覆す可能性があると考えています。 スタートデッキからの改造案は以前も記事にしましたが、デッキのベースになるカードや他の優良カードが収録されているセットも紹介していますので、チェックしてみてくださいね。 個人的には【むらくも】の新たなカード群「特務忍獣」が気になりました。 デッキ構築は難しそうですが、最大出力は高そうです! こちらもあわせてチェックしてみてくださいね。 次回のコラムではで強化されたデッキを紹介いたします。 それでは、8月も楽しい『ヴァンガード』ライフを!.

次の