教えてくださってありがとうございます 英語。 「長い間、英語を教えてくれてありがとうございました先生の授業はとても楽し...

毎日Eトレ!【657】迎えに来てくれてありがとうございます

教えてくださってありがとうございます 英語

感謝の気持ちは Thank you for ~で伝わる 英語でお礼を伝える、日本語の「ありがとう」に対応するフレーズは、基本的に Thank you. が定番といえます。 感謝の対象を明示する場合には Thank you for ~. の形で表現できます。 Thank you for ~. のフレーズはほとんど場面を選ばずに幅広く使えます。 柔軟に使いこなせるようになりましょう。 説明してくれたことに感謝する表現 Thank you for your explanations. 説明してくれてありがとう 懇切に説明してもらい、自分でもよく理解できた場面では、 Thank you for your explanations. のようなお礼が最適でしょう。 語幹の綴りと発音が微妙に違っているので少し注意しましょう。 Thank you for all the details. 色々と教えてくれてありがとう Thank you for all the details. は、細部をひっくるめてお礼の対象とする言い回しで、日本語の「色々と教えてくれてありがとう」に対応するニュアンスの表現です。 Thank you の対象は漠然としていますが、それだけに「相手が教えてくれた情報すべて」を感謝できる言い方です。 Thank you for the advice. 助言してくれてありがとう Thank you for the advice は、具体的で有益な助言(advice)をもらったときに使える表現です。 こうした方がいいよ、というような指南をもらった際にはぴったりの表現です。 情報をくれたことに感謝する表現 Thank you for the notice. 教えてくれてありがとう notice は「お知らせ」や「注意」といった意味合いの語です。 気が回らなかった部分、意識できなかった部分への指摘や注意をもらった場合の「教えてくれてありがとう」の意味合いで使えます。 Thank you for the heads up. 先に知らせてくれてありがとう heads up (heads-up)は、「これから起ころうとしていることについて警告する・注意を促す」といった意味で用いられる慣用表現です。 英語について教わる、という脈絡では使用機会はなかなかないかも知れませんが、行動を共にすると使い出は意外とあります。 たとえば「この先は通行止めだよ」とか「今日は休講だってさ」のような情報を得たら、heads up をありがとう、と伝えてみてはいかがでしょうか。 Thank you for letting me know. 知らせてくれてありがとう letting me know は「(人に)知らせる」という使役表現で、知った内容・情報の種類にかかわらず幅広く使える言い方です。 重要な情報にも、ちょっとした与太話にも使えます。 使役動詞を駆使した表現は、同種の「情報をありがとう」を伝える表現の中でもフォーマルなニュアンスが出せる言い方です。 ビジネスシーンなどでもよい感じで使えます。 Thank you for the information. 情報をくれてありがとう 「 情報をありがとう」と伝える表現なら information を使った言い方も挙げられるところですが、information は少し使い所に注意がいるかも知れません。 では、information を「 facts about a situation, person, event, etc. 」 (状況、人物、出来事についての事実)と定義しています。 つまり、事実や知識というニュアンスの色濃い語です。 冗談交じりのうわさ話や世間話を聞いて Thank you for the information. と返すと、ウワサを真実と鵜呑みにしたような印象を与えてしまうかもしれません。 Thank you for telling me about ~. ~について教えてくれてありがとう 感謝の対象を今ひとつ information とも advice とも表現しかねる場合、いっそ具体的に「何について」の部分を明示する方法もアリでしょう。 Thank you for ~ 以外の言い方で感謝を伝える 感謝の気持ちを伝える際には、ほぼどんな場面でも Thank you for ~ の言い方で無難に表現できます。 とはいえ、もっと違った言い方で感謝を伝えることも可能です。 英語は、言葉数や語彙力を惜しみなく使うことで丁寧なニュアンスが表現できます。 とりわけフォーマルな場面や改まって感謝を伝える場面では、thank 以外の言い方を使ってみてもよいでしょう。 フォーマルさが出せる定番の表現 I appreciate ~ ~してくれたことに感謝いたします appreciate は感謝を示す 他動詞です。 I appreciate your advice. のように、感謝の対象は目的語の位置に置かれます。 つまり前置詞 for は不要です。 appreciate の感謝の気持ちを強調して述べる場合は、appreciate を greatly(大いに)や really(とても)といった副詞を添えましょう。 I greatly appreciate your useful advice. とても役に立つ助言にとても感謝しております I am grateful for ~ ~をありがたく思っています grateful は「感謝している」という心情を表現する 形容詞です。 I am always grateful for your advice. ご助言はありがたいといつも思っています お礼の焦点・着眼点を工夫する言い方 「助言に対する感謝」という観点ではなく、もっと他の部分に着目して、半ば間接的に感謝の気持ちを表現する言い方もあります。 It was very kind of you to ~ ご親切に~していただいてどうも it is very kind of you は「あなたはとても親切ですね」というような意味合いの表現です。 これも感謝を伝える定型的表現として用いられます。 もちろん文字通り「親切ですね」という意味でも使えます。 「教えてくれてありがとう」という趣旨で述べる場合は、過去の出来事について述べるため、it was と過去時制にします。 It was very kind of you to inform me about it. 教えてくださりありがとうございました Your explanation really helped. あなたの説明はとてもためになりました 「説明してもらってよかった」「ためになった」という趣旨の言葉も、感謝の気持ちを十分に表現できます。 Thank you. をはじめとする直接的な感謝のフレーズと併用して、感謝の気持ちを篤く伝えることもできます。 You pointed it out clearly. (あなたの指摘はとても分かりやすい)というように述べると、相手を賞賛しつつ感謝の意を表せます。 恥を捨てて教わり、教わったらお礼を述べる 英会話を上達させるには実践的な練習が不可欠です。 でも最初のうちは、実践に挑む気になれるだけの英語力も自信もそうそうないものです。 英会話学習は、そんな「服屋に行く服がない」的ジレンマに陥りがちです。 英会話学習の第一歩は「 へたな恥じらいを捨てる」ことから始めましょう。 表現を間違ったり、言葉に詰まったり、言われたことを理解できなかったりしても、今の実力では仕方のないこと。 次はもっと上手くできる。 そう割り切りましょう。 実践的会話は知らない英語知識を相手に直接できる絶好の機会です。 疑問符(「?」)が浮かんだらすかさず質問しましょう。 そして、教えて貰った際に「ありがとう」とお礼を述べる表現も覚える必要があります。 会話中で、教えてもらったことに対するお礼の表現を学んでいきましょう。

次の

ご対応ありがとうございますの英語|ビジネスメールでも役立つ12例文

教えてくださってありがとうございます 英語

挨拶と同じくらい大切な「ありがとう」のフレーズ。 助けてもらったり、嬉しいことをしてもらった時、「 Thank you」以外が浮かばなくて表現に乏しく困ったことはないですか? 相手やその場にあわせた感謝の言葉を伝えることができたら、相手にきちんと自分の「ありがとうの気持」を伝えることができますよね。 「 Thank you」に「 for」をたして感謝の内容をプラスするだけでも、より具体的になり、相手に感謝が気持がぐっと伝わりやすくなります。 また親しい同僚や友人に対してと、上司や取引先に対しても感謝のフレーズをしっかり使い分ければ、友達には親しみのある感謝を。 そして上司や取引先には丁寧な表現で感謝を伝えることができます。 本日はベルリッツ渋谷教室の教師KAZが厳選した「ありがとう」50選をご紹介いたします。 特定のことにありがとう。 Thank you for giving me good advice. アドバイスをしてくれてありがとう。 Thank you for giving me a hand. 手を貸してくれてありがとう。 Thank you for calling me. 電話してくれてありがとう。 Thank you for your email. メールをありがとう。 Thank you for the reply. 返信をありがとう。 Thank you for your thoughtfulness. 心配してくれてありがとう。 Thank you for the kind thoughts. 親切にしてくれてありがとう。 誕生日やFacebook等のSNSで祝ってくれた事に「ありがとう」 Thank you for the beautiful gift. 素敵なプレゼントをありがとう。 Thank you for the birthday wishes. 誕生日祝ってくれてありがとう。 Thank you for your message. メッセージをありがとう。 Thanks everyone for all the messages. 皆さん多くの誕生日メッセージをありがとう。 ビジネスシーンで使える「ありがとう」 Many thanks. ありがとうございました。 I appreciate your kindness. あなたの親切に感謝いたします。 I am grateful for your support. あなたのサポートに感謝いたします。 Thank you for your prompt reply. 素早い返信をありがとうございます。 Thank you for your attention. プレゼンの後などに ありがとうございました。 Thank you for your time. 時間をいただきありがとうございます。 Thank you for your cooperation. ご協力ありがとうございました。 Thank you for permitting it. 許可をいただきありがとうございます。 助かりました。 I appreciate your kind response. ご返信ありがとうございます。 Thank you for your concern. お気遣いに感謝します。 I really appreciate it. 本当に感謝しています。 I am indebted to you for this. 今回のことは恩に着ます。 Well noted, and thank you. 承知いたしました、ありがとうございます。 Thank you Mr. Tanaka for your kind words. 田中さまのご親切なお言葉に感謝いたします。 Thank you Mr. Tanaka for your kind introduction. 田中さま、ご紹介いただきありがとうございます。 /プレゼンの前になどに用いる Please accept my deepest thanks. 私の深い感謝を受け取ってください。 お会いできて光栄です。 We appreciate your business. ご愛顧ありがとうございます。 カジュアルな「ありがとう」 Thanks ありがとう。 I owe you one. 恩にきるよ。 あなたって最高! Thanks a million. 本当にどうもありがとう。 Thx! ありがとう。 Cheers! ありがとう。 /イギリス英語 6. こんなことまでしてくれなくて十分なのに。 I am much obliged. 感謝いたします。 I owe you a lot. あなたのおかげでうまくいきました。 お礼の言葉もありません。 Thanks a bunch! 本当にありがとう! What you just said really comforted me, thank you. その言葉に救われました、ありがとうございます。 Thank you from the bottom of my heart. 心を込めて感謝いたします。 Thanks anyway. とにかくありがとう。 いかがですか? 英会話だけではなく、メールなどの文章にも一言添えてあるだけで、好印象を与えられるはずです。 なにより大切なのは「ありがとう」と感じた時、すぐに言葉にすること。 相手やシーンにあわせて感謝の気持ちを伝えてください。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 Thank you for reading!•

次の

英語で「教えてくれてありがとう」と感謝を伝えるフレーズ集

教えてくださってありがとうございます 英語

どちらも正しい。 「くださる」は「くれる」の尊敬語、「いただく」は「もらう」の謙譲語ですが、現在は「いただく」の方が使用頻度が高いようです。 A.教えてくださり(教えてくださいまして)ありがとうございます。 教えていただきありがとうございます。 どちらも同じ場面で、同じ目的で使われています。 A,Bに主語を加えて常体 普通体 にすると、.. (あなたが)教えてくれて、ありがとう.. B. 私はあなたに 教えてもらって、ありがとう となります。 Aは、教えてくれた人を直接敬っていて、敬意が強く感じられるのに対し、 Bは、教えてもらう側 私 を低めることで間接的に教えってくれる人を敬っていて、教えられる側の感謝の意が感じられます。 一般的に「ありがとう」の前にくるのは「~してくれる」です。 自宅を訪ねてきた友人に感謝の意を伝えたい場合、「来てもらってありがとう」と言うよりも、「来てくれてありがとう」と言うのが自然な言い方です。 したがって目上の者 父 から目下の者 私 に物が手渡される場合、渡す側の目上の者 父 に視点をおけばその人物 父 を尊敬する「(父が私に)くださる」が使われ(尊敬語)、受け取る側の目下の者 私 に視点をおけばその人物 私 を低める「(私が父に)いただく」が使われます(謙譲語)。 間接的に敬意をあらわす謙譲語よりも、直接敬意を表す尊敬語のほうが、自然な表現なのです。 ただし、相手の意志ではなく、自分 私 の都合で相手が行動するような場合は「~くださる」は使えません。 「くれる」は相手の意志で行動することですが、相手は別に来たいわけではないが来ざるえないだけで、私 店 の意志で相手が来ることになるから「もらう」がふさわしい。 「もらう」のは私で、私が相手から恩恵を被ることを要請する。 ということですが、「もらえないか」というぼかした表現よりも、「くれないか」という私の意志を明確にした表現のほうが自然だと思います。 <蛇足> 最近の研究によれば、 《現代日本人が最も好む敬語がこの「いただく」だ。 「くださる」は「くれる」の尊敬語、「いただく」は「もらう」の謙譲語だが、「いただく」の使用頻度のほうがはるかに高い。 日本人はそんなに「もらう」のが好きなのか、と言いたくなるほどだ。 》 とのこと(野口恵子氏) なお、必ず反論するBAくれオジンが被せ回答ををするかもしれません。 「〜くださり」「〜くださいまして」と「〜いただき」「〜いただきまして」 知恵ノートが使えなくなるので引っ越しました。 詳しくは下記をご参照ください。 「〜くださり」「〜くださいまして」と「〜いただき」】 以下は一部の抜粋(重言)。 1 本日はご来店くださいましてありがとうございます。 2 本日はご来店いただきましてありがとうございます。 どちらの形が正しいのか。 結論を先に書くと、どちらもOKです。 どちらを主体に考えるのか、という違いがあるだけです。 【客が】(店に)ご来店くださいまして 【私が】(客に)ご来店いただきまして 下記も1 と同様の表現と言えるでしょう。 論理的に考えると「くださいまして/くださり」が正しい、という説もありますが、一般にはどちらも認められています。 下記が代表的な考え方です。 40に「どちらの言い方も適切に 敬語が用いられているものである」と明記されています。 (URLは略) ==============引用開始 【解説1】「御利用いただく」は謙譲語I,「御利用くださる」は尊敬語である。 つまり, 「 自分側が相手側や第三者に 御利用いただく」,「 相手側や第三者が 御利用くだ さる」という基本的な違いがある。 しかし,立てるべき対象は,どちらも同じであり, また,恩恵を受けるという認識を表す点も同様であるため,どちらの言い方も適切に 敬語が用いられているものである。 【解説2】謙譲語Iの「御利用いただく」の使い方には,問題があると感じている人たち もいる。 その理由としては,「利用する」のは相手側や第三者なのだから,尊敬語で ある「御利用くださる」を使うべきだということなどが挙げられているようである。 しかし,「御利用いただく」は,「私はあなたが利用したことを 私の利益になるこ とだと感じ 有り難く思う」という意味を持った敬語である。 「利用する」のは相手 側や第三者,「御利用いただく」のは自分側,という点がやや理解されにくい敬語で あるが,自分側の立場から相手側や第三者の行為を表現した敬語であり,敬語の慣用 的な用法として特に問題があるわけではない。 ただ,このような「いただく」の用法 に対しては,その受け止め方に個人差があり,不適切な用法だと感じている人たちも いる。 【「教えてくださり」? 「教えていただき」?】 (URLは略) ================引用開始 現状としては、どちらかといえば「教えていただき~」のほうがよく使われており、「教えてくださり~」という言い方は自分ではしないという意見が、やや多くなっています。 ですが、両方とも正しい言い方です。 ================引用終了 下記も信頼できるサイトです。 ==============引用終了 使い分けが書いてありますが、当方にはよくわかりません。 こう言う考え方もできるのでしょう。 「くれる」と「もらう」はどちらも物の授受を表しますが、視点の違いがあります。 すなわち「くれる」は物を渡す側に視点があり「もらう」は物を受け取る側に視点があります。 ==============引用終了 使い分けが書いてありますが、当方にはよくわかりません。 こう言う考え方もできるのでしょう。 個人的には下記のように考えています。 長〜い話なので結論部だけ。 ================引用開始 「〜してくださりありがとうございます。 」 「〜していただきありがとうございます。 」 これは否定できないから、厳密に言えば「くださり(まして)/くださいまして」なんだろう。 論理的に考えるとそうなってしまう。 しかし、現実にはどちらも使われているし、どちらも「間違い」とは言えない。 困ったことに個人的な語感では「〜していただきまして」のほうが自然。 NHKの調査でも、「〜していただきまして」が優勢のようだ。 こうなってくるとなんとも言えない。 ちょっとだけ屁理屈をこねる。 「〜してもらってありがとう。 」はたしかにヘンだが、下記の形ならおかしくないだろう。 「〜してもらってありがたい」 「〜してもらってありがたかった」 これを丁寧にしたのが「〜してもらってありがとうございました。 」と考えるならそんなにおかしくないかも。 無理か……。 ================引用終了 結論から言えば、どちらも正しい日本の敬語です。 簡単にその違いを説明します。 つまり、相手の動作に視点を置いた言い方が「くださり(尊敬語)」であり、自分に恩恵が渡ることを視点を置いた言い方が「いただき(謙譲語)」です。 なお、「くださり(尊敬語)」と「いただき(謙譲語)」の使い分けは難しいですが、一般的には、感謝の意を強く表したいときには「いただき」を用い、尊敬語を使って立てる必要がある人(目上、お客)には「くださり」を使う傾向があります。 (知恵袋のように相手の素性も分からない《場》では「いただき」の方が相応しいと思います).

次の