キャッシュレス還元事業。 キャッシュレス・ポイント還元事業(キャッシュレス・消費者還元事業)

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キャッシュレス還元事業

しかし残念ながら全てが還元になるわけではありません。 購入する店は、もちろん事前の店舗登録が必要ですし、対象となる決済も事前の登録がなされたものだけです。 また、フランチャイズのお店の場合も注意が必要です。 商品によって還元される、されないがある? さらに、商品によっても全てのものが5%還元対象になるわけではありません。 車はどうでしょうか?中古車はどうでしょうか? 結論から言いますと、車は新車でも中古車でもキャッシュレス還元事業の 対象外となっています。 別途、消費税率引き上げに応じて、政府からの支援施策があるからですね。 一方でバイクは新車でも中古車でも 還元対象となります。 ただし、キャッシュレスには支払上限があります。 クレジットカードの与信により、10万だったり、30万だったり、100万だったりするでしょう。 スマホ決済でも現時点ではPayPayは25万円までしか払えません。 あまり高額なバイクは購入できないわけです。 以下に、冒頭の加盟店要領から関連する部分を貼り付けています。 消費税法別表第二の一~五に規定する有価証券等、郵便切手類、印紙、証紙及び物品切手等の販売• 全ての四輪自動車(新車・中古車)の販売• 新築住宅の販売• 当せん金付証票(宝くじ)、スポーツ振興投票券(スポーツ振興くじ)、勝馬投票券(競馬)、勝 者投票券(競輪)、舟券(競艇)及び勝車投票券(オートレース)の販売• 収納代行サービスや代金引換サービスに対する支払い• 給与、賃金、寄付金、祝金、見舞金、補助金、保険金、共済金、株式の配当金やその他の出資分配金の支払い• キャンセルにより存在しなくなった原因取引に対する支払い• (ア)二輪自動車(新車・中古車)の販売 (イ)酒類の販売 (ウ)著作物(書籍・雑誌、新聞及びレコード盤・音楽用テープ・音楽用CD)の販売 (エ)たばこの販売 キャッシュレスとレジや会計についての解説動画です。

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キャッシュレス(METI/経済産業省)

キャッシュレス還元事業

還元対象カード 会員番号が「354」からはじまるJCBクレジットカード 会員番号が「357」からはじまるJCBデビットカード 会員番号が「357499」からはじまるJCBプリペイドカード• QUICPay(クイックペイ)TMおよびApple Pay、Google Pay(TM)でのお支払いも対象です。 「354」からはじまり、カード表面に「JCB CARD Biz」または「CORPORATE」と表示があるカードは対象となりません。 また、その他事業経費の利用を目的としたカードは対象となりません。 JCBおよびJCBグループ会社が発行するカードのうち、上に記載のない会員番号からはじまるカードは対象となりません。 その他、一部対象とならないカードがあります。 Apple Payは、米国および他の国々で登録されたApple Inc. の商標です。 Google Payは、Google LLCの商標です。 <入会をご検討の方>.

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「キャッシュレス・ポイント還元事業」が終了。 なぜか日本ではキャッシュレスが進まない (1/3)

キャッシュレス還元事業

キャッシュレス消費者還元事業とは キャッシュレス消費者還元事業とは 対象店舗でキャッシュレス決済制度を使って支払いを行うとポイント還元が受けられる制度です。 キャッシュレス決済はクレジットカード・デビットカード・プリペイドカード・電子マネー・QRコード決済などが対象になります。 期間は2020年6月30日(火)としておりますが、日本政府はキャッシュレス比率を大阪万博がある2025年までに40%、将来的には80%にする目標を掲げておりますので、形を変えて様々なキャッシュレス施策は行われていくことでしょう。 事業名 キャッシュレス・消費者還元事業 消費者ポイント還元事業 実施期間 2019年10月1日 火 〜2020年6月30日 火 対象決済 対象店舗でキャッシュレス消費者還元制度に登録された決済サービスを利用 ポイント還元率 中小企業・小規模事業者が運営する店舗:5. 0% コンビニなどのフランチャイズチェーン店舗:2. 0% コンビニ等のキャッシュレス還元方法について キャッシュレス消費者還元事業では対象のキャッシュレス決済を使うことでポイント還元が原則となりますが、 コンビニエンスストア等の一部店舗では支払い時に即時割引(即時還元)されます。 レシートを見れば2%分の割引がありますので、そのようなお店ではキャッシュレスポイント還元はありませんので覚えておきましょう。 MEMO対象外になるのはキャッシュレスポイント還元分となり、クイックペイの通常還元分は適用されますのでご安心ください。 クイックペイはキャッシュレスポイント還元の対象? クイックペイはキャッシュレス消費者還元事業に登録された決済事業者ですので、キャッシュレスポイント還元の対象になります。 対象のお店の支払いでクイックペイを利用すれば、2%もしくは5%のポイント還元を受けられますのでお得になります。 還元率は最大5. 5% クイックペイは通常独自のポイント還元はありません。 ただし、利用するクレジットカードやスマホ決済に応じてポイントが付与されます。 たとえば、なら通常1. 0%の還元があり、 キャッシュレスポイント還元対象店舗で利用すると合計6. 0%の還元を受けられます。 店頭に5%もしくは2%があるお店ならお得にショッピングができますので、キャッシュレス決済であるクイックペイをぜひ活用しましょう。 通常還元率 1. 0% 2. 0%対象店舗 3. 0% 5. 0%対象店舗 6. 0% クイックペイの還元方法について クイックペイのキャッシュレスポイント還元は専用ポイントが貯まる仕組みとなりますので、JCBカードで貯まるOkiDokiポイントと同じように使うことはできません。 毎月の請求金額に充当される形で還元されますので、引き落とし金額からキャッシュレスポイント還元がどのくらいあるのか毎月の明細で確認してみてください。 通常ポイント OkiDokiポイント(JCBカードの場合) キャッシュレス還元ポイント 専用ポイント 還元方法 毎月の請求金額に充当 還元ポイントの反映タイミング 消費者還元ポイントの反映タイミングは、クイックペイで貯まるポイントとは異なる時期に反映されることにも注意しましょう。 クイックペイ(JCBカード)の場合は 15日までの利用に対する還元が翌月10日の振替時に相殺となります。 反映タイミング 通常還元 10日頃 消費者還元ポイント 15日までの利用に対する還元が翌月10日の振替時に相殺 還元の上限について なお、クイックペイのキャッシュレスポイントは月15,000ポイント(クレジットカード、スマホ決済によって異なる)と上限が決められております。 上限を超えた場合は一律15,000ポイント分の還元となりますが、上限はキャッシュレス決済毎に設定されているため複数利用することで最大限の還元を受けることが可能です。 例えばクイックペイとを使い分ければ、それぞれ上限が設定されているため、15,000を超える還元を受けることができるのです。 キャッシュレス消費者事業還元の対象期間は、できるだけ複数のキャッシュレス決済を使いこなせるようになりましょう。 クイックペイのキャッシュレス消費者事業還元の問い合わせ先 キャッシュレス消費者還元事業に登録された決済事業者はそれぞれ問い合わせ先も用意しておりますので、クイックペイのポイント還元について不明点、個別ケースの相談がある方は問い合わせ窓口にて解決しましょう。 問い合わせ先 電話番号:0570-010-083 営業時間:9:00〜17:00(年中無休) 今ならQUICPayのスマホ決済で20%キャッシュバックも!! 今なら対象のJCBカードをApple PayもしくはGoogle Payに登録してQUICPay決済をすると、 支払い金額の20%がキャッシュバックされるキャンペーンが開催されております。 キャッシュレス消費者還元事業の対象店舗で利用すれば 最大25. 0%還元となりますので、1人で複数枚のJCBカードを所有している方、家族カードの方もぜひ参加してください。 3月に利用がない場合は振込 ・リボなどの各種手数料やキャッシング利用分は対象外 JCB CARD Wならさらに入会特典のポイントアップも さらにJCB CARD Wの入会特典が大幅に引き上がっている時期ですので、QUICPayのキャッシュレス還元を活用するならJCB CARD Wの入会を検討しましょう。

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