ポケモン 剣 盾 アローラ キュウコン。 【ポケモン剣盾】アローラキュウコンの育成論と対策【両壁サポート!白銀の美麗狐】

【ポケモン剣盾】アローラキュウコンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 剣 盾 アローラ キュウコン

1 威力80|命中100|PP10|特殊 Lv. 1 威力0|命中ー|PP20|変化 Lv. 1 威力0|命中100|PP10|変化 Lv. 1 威力55|命中95|PP15|特殊 Lv. 1 威力ー|命中100|PP10|変化 Lv. 1 威力65|命中100|PP20|特殊 Lv. 1 威力80|命中100|PP20|特殊 Lv. 1 威力95|命中100|PP10|特殊 Lv. 1 威力0|命中ー|PP10|変化 Lv. 1 威力0|命中ー|PP30|変化 Lv. 1 威力0|命中ー|PP20|変化 Lv. 1 威力1|命中30|PP5|特殊 Lv. 1 威力0|命中ー|PP5|変化 Lv. 1 威力120|命中70|PP5|特殊 Lv. 1 威力40|命中100|PP25|特殊 Lv. 1 威力0|命中100|PP30|変化 Lv. 1 威力0|命中100|PP20|変化 Lv. 1 威力40|命中100|PP30|物理 わざマシンで覚える技 08 威力150|命中90|PP5|特殊 09 威力150|命中90|PP5|物理 11 威力120|命中100|PP10|特殊 15 威力80|命中100|PP10|物理 19 威力0|命中ー|PP25|変化 21 威力ー|命中ー|PP10|変化 24 威力50|命中100|PP15|特殊 25 威力ー|命中ー|PP10|変化 27 威力55|命中95|PP15|特殊 29 威力0|命中100|PP20|変化 31 威力0|命中100|PP15|変化 33 威力0|命中ー|PP5|変化 35 威力0|命中ー|PP10|変化 39 威力70|命中100|PP20|物理 40 威力60|命中ー|PP20|特殊 44 威力0|命中ー|PP10|変化 46 威力50|命中100|PP10|特殊 47 威力0|命中100|PP20|変化 57 威力50|命中100|PP10|物理 60 威力0|命中ー|PP10|変化 64 威力60|命中100|PP10|物理 71 威力0|命中ー|PP10|変化 76 威力60|命中100|PP15|特殊 77 威力65|命中100|PP10|特殊 84 威力25|命中85|PP10|物理 87 威力50|命中100|PP10|特殊 89 威力0|命中ー|PP10|変化 威力85|命中100|PP15|物理 威力95|命中100|PP10|特殊 威力120|命中70|PP5|特殊 威力0|命中ー|PP30|変化 威力ー|命中ー|PP10|変化 威力80|命中100|PP10|特殊 威力0|命中ー|PP10|変化 威力0|命中ー|PP10|変化 威力ー|命中100|PP5|変化 威力100|命中75|PP15|物理 威力ー|命中ー|PP20|変化 威力80|命中100|PP15|特殊 威力0|命中ー|PP20|変化 威力80|命中90|PP15|物理 威力95|命中100|PP15|物理 威力20|命中100|PP10|特殊 威力80|命中100|PP10|特殊.

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【ポケモン剣盾】アローラロコンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 剣 盾 アローラ キュウコン

8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 通常攻撃。 通常攻撃。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 ダイマックスしている相手にも無効。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 通常攻撃。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 第8世代からは、音系の技。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 第6世代は威力:50 [ロコン アローラ :Lv. [ロコン アローラ :Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 最大102。 最大102。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。

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【ポケモン剣盾】アローラキュウコンの育成論と対策【両壁サポート!白銀の美麗狐】

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ゆきふらし+オーロラベールによりS109から両壁を張りつつ相手のタスキを潰せるのは非常に強力で後続の積みエースが遺憾なく力を発揮できる。 自身の耐久を強化しつつぜったいれいどの試行回数を稼ぐ事も可能。 ちなみに天候依存のを除くとぜったいれいど使いの中では最速である。 アンコール等の補助技も揃っており単なる壁張りからの使い捨てに留まらないサポート適性の高さが魅力。 天候変化+フリーズドライにより雨パにも強い。 ただし、天候特性持ち中最速なのが仇となり、天候を奪われやすいことに注意。 またオーロラベールを張るターンに天候を変えられてしまうと不発になるうえ再試行も望めず、逆にこちらが起点化されてしまう。 自身の耐性は貧弱であり、後続のエースと補完がとりにくいことも気がかりである。 仕方のないことだが、壁構築の流行る環境ではかわらわりやすりぬけによりメタを張られていることもある。 運用の際にはこれらの事項を常に意識し、役割遂行第一で立ち回りたい。 サポート・起点作りとしての運用が主だが、アタッカー運用も有り得る。 タイプから分かるようにドラゴンに強い。 一致技2種でと以外の弱点を突けるしと以外には先手を取れる。 サポートのイメージからちょうはつを誘いやすいのもポイント。 ただ特攻は原種同様81と控えめ。 原種と異なり霰下でも一致技の威力が上がらない。 ふぶきが必中になるのと霰でダメージ上乗せ・タスキ潰しができるのがせめてもの救い。 一致技だけでは炎や鋼に容易く止められてしまううえサブウェポンも貧相。 今作ではめざめるパワーも失っている。 物理耐久も並以下なため等倍相手との撃ち合いには弱く、耐性も少ない。 アタッカーとしては得手、不得手が非常にはっきりしているため、仮想敵をしっかり見定めていきたい。 第八世代でもAキュウコンorAロコンにかわらずのいしを持たせて孵化すればリージョンフォームが生まれるのでランクマッチでも使用可能。 習得技の変化もなりきりが過去作限定になったくらい。 同じゆきふらし持ちのユキノオーとバイバニラもオーロラベールを習得したため唯一の個性ではなくなったが素早さに関しては3体の中で抜きんでているため差別化を気にする必要はない。 なお、オーロラベール自体は自力習得に変更されている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ゆきがくれ 通常特性。 あられの時に回避率が上がるが、耐久が低いが故にあられを降らせる前に先制技で落とされる危険性も高い。 天候も5ターン制限があり、仮にゆきがくれが発動したとしてもとにかく不安定。 ダイアイスの登場で前作よりは使いやすくなったがやはり耐久力も回復技もないAキュウコンで回避戦法を採る意義は薄い。 ゆきふらし 隠れ特性。 アローラキュウコンの採用理由であり、基本はこれで確定。 場に出ただけであられを降らすことができ、オーロラベールをすぐに張ることができる。 素早さが高いので天候始動特性持ちとの奪い合いには弱いがダイマックス技で上書きされる前に壁を張りやすいとも言える。 霰下で必中だが天候変化に注意。 威力は劣るが天候に依存しない。 威力は低いが水タイプにも抜群。 等の雨パ勢に。 性能安定。 イカサマ 悪 95 100 相手A利用 A無振りでも使える。 やに刺さりやすい。 怯みも狙いやすい。 サイコショック 超 80 100 - 対毒。 サイコキネシスは覚えない。 ゆめくい 超 100 100 - 決まれば強いが、相手のポケモンが残り1匹の場合など条件は限られる。 過去作限定。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 耐久型対策。 オーロラベールと併せると試行回数を稼ぎやすい。 氷タイプとには無効。 タスキ潰しならゆきふらしでよい。 やなど氷タイプピンポイント気味。 あなをほる 地 80 100 - 威力は期待できない。 ターン稼ぎやダイマックス枯らしに。 変化技 タイプ 命中 解説 オーロラベール 氷 - 味方の耐久を強化。 ひかりのねんどとあわせて あられの時にしか張れないため、天候の上書きやには注意。 ミストフィールド 妖 - サポート用。 竜の弱体化や状態異常封じに。 わるだくみ 悪 - 特攻を強化。 ベールや起点作りの補助技とあわせて。 めいそう 超 - 特攻・特防を補強。 特殊アタッカーとの撃ち合いに。 ダイウォールとしても。 どくどく 毒 90 耐久型対策。 命中率は高いが、毒・鋼に無効。 過去作限定。 さいみんじゅつ 超 60 起点作りに。 命中率は低いが、当たれば強力。 アンコール 無 100 起点作りに。 素早いので使いやすい。 かなしばり 無 100 起点作りに。 アンコールとあわせて。 なりきり 超 - 強特性をコピー。 過去作限定。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしや霰のダメージ稼ぎに。 いたみわけ 無 - 速いので使いやすい。 こらえるなどとあわせて。 過去作限定。 過去作限定。 あまごい 水 - 偽装雨パの始動に。 ふういん 超 - ダブル用。 まもる・ふぶき・アンコール・さいみんじゅつ等を封じる。 ぜったいれいどやアンコールを覚えるため自身が起点にされにくいのも採用価値が高い。 ただしどちらもダイマックスには無効。 原種と異なりおきみやげは覚えない。 持ち物は先発で確実に壁を張りたいならきあいのタスキが最安定。 こごえるかぜでS逆転してから壁を張ったりぜったいれいどやさいみんじゅつの試行回数を稼いだりもできる。 ひかりのねんどは安定性は下がるが張れたあとのリターンが大きいためこちらも有力な選択肢。 後続がゆきかきエースならつめたいいわやだっしゅつボタンも候補になるがAキュウコンを見ると天候変化や先制技で対策してくる相手が多いので活かしにくい。 努力値はタスキならCS、それ以外なら調整。 C全振りだとフリーズドライでH振り確2、ムーンフォースで無振り乱1(霰込みで確殺)と意外に火力がある。 耐久はH132振りで無補正C振りドラパルト@珠のだいもんじ確定耐え。 メガネだとH全振りでも乱1。 Aキュウコンを見ると相手は思考停止で炎や鋼、やなどを先発させてくるので それらをやなどで先に始末しておけば霰+ふぶきの一貫性を高められる。 とはいえC振り@メガネでもH振りすら落とせないほど非力なので 味方で確定圏内まで削るなり自分で壁張って積むなりして終盤の掃除役を務めることになるか。 やより高い素早さを活かせる。 いずれにせよCSタスキでふぶきを2回撃つだけなら上の起点作り型でもできるのでそれ以上の突破力を出せなければアタッカー運用する意味はない。 前作で猛威を振るったメガ格闘ポケモンが軒並み先制技・連続技・素早さ強化手段を持っていたため役割を持ちにくく、 メジャーなあくタイプもやのようにふぶきで十分かのように等倍にされるといった具合で、 用途としては後出しされやすいに撃つくらいのものであった。 今作ではゴースト中心の環境となったことであくタイプの採用率がやや上がっており、 かくとうタイプもメガシンカ廃止で素早さが落ち着いているため以前よりは役割を持ちやすくなっている。 ただ、氷と半減範囲が被る問題は相変わらずのため2ウエポンならや雨への強烈なメタになるフリーズドライが優先されるか。 対キュウコン(アローラのすがた) 注意すべき点 わずか1ターンでタスキ潰しとオーロラベール張りをこなし、後続の起点を作られてしまう。 ぜったいれいど)アンコールがあるので時間稼ぎは許されない。 素早いのでちょうはつも決まりにくい。 必中ふぶきやムーンフォースによりドラゴンに強く、アタッカーとしても侮れない。 対策方法 鋼4倍なのでバレットパンチで先制確1。 や@スカーフで上から殴るのも良い。 天候始動特性持ちならがおすすめ。 ムーンフォースでじゃくてんほけんを発動させてもらえる。 最悪壁を張られてもかわらわりやサイコファングで解除できるしすりぬけや急所技で貫通もできる。 また壁張って交代する2ターンはこちらも自由に動けるのでステロを撒くなりみがわりを張るなりしてやればいい。

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