アウトルック アドレス 帳 移行。 【移行】Outlookのアドレス帳をエクスポート・インポートする方法を紹介!

Outlookのアドレス帳からデータをエクスポートする方法

アウトルック アドレス 帳 移行

sponsored link データ移行の流れ A. Outlook の連絡先データをバックアップ まず、Outlook から連絡先データを csv 形式でエクスポートします。 <Outlook 2007 以前の製品の場合> [ファイル] — [インポートとエクスポート] の順にクリックします。 <Outlook 2010 の製品の場合> [ファイル] — [開く] — [インポート] の順にクリックします。 [ファイルにエクスポート] を選択して、[次へ] をクリックします。 [テキストファイル(Windows、カンマ区切り)] を選択して、[次へ] をクリックします。 エクスポートしたい連絡先の項目を選択して、[次へ] をクリックします。 エクスポート先を確認して、[次へ] をクリックします。 場所や名称を変更したい場合は、[参照] ボタンをクリックして、選択しなおします。 [以下の処理を実行します] にチェックがついていることを確認し、[完了] をクリックします。 書き出す項目を確認したり、選択したい場合は、[フィールドの一致] をクリックして確認します。 指定した場所に csv ファイルが書き出されたことを確認します。 csv ファイルのエンコードを変更する まず、Outlook から書き出した連絡先データは、エンコードが [ANSI] 形式になっているため、そのまま移行すると文字化けしてしまいます。 そのため、以下の手順でエンコードを変更します。 csv ファイルを右クリックして、[プログラムから開く] — [メモ帳] の順にクリックします。 ) 2. [ファイル] — [名前を付けて保存] の順にクリックします。 [ファイルの種類] を [すべてのファイル] に変更します。 [文字コード] を [UTF-8] に変更し、[保存] をクリックします。 上書き保存するか確認画面が表示されたら、[はい] をクリックします。 Windows Live メール のアドレス帳にインポートする 1. 画面左下のナビゲーションウインドウ内にある [アドレス帳] をクリックします。 リボンの中の [インポート] から [カンマ区切り(. csv)] をクリックします。 [参照] をクリックします。 [デスクトップ] などの保存先を選択した上、該当の csv ファイルをクリックして、[開く] をクリックします。 [インポートするファイルの選択] 項目に登録されたことを確認し、[次へ] をクリックします。 インポートファイルとインポート先のフィールドが一致していることを確認し、[完了] をクリックします。 Windows Live メールのアドレス帳に反映しているか確認します。 なお、この手順では Outlook の連絡先にあるサブフォルダのデータは移行されません。 そのため、連絡先にフォルダを複数作成している場合は、この手順をフォルダの数だけ繰り返す必要があります。

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Windows Live メールからOutlookへ移行

アウトルック アドレス 帳 移行

sponsored link データ移行の流れ A. Outlook の連絡先データをバックアップ まず、Outlook から連絡先データを csv 形式でエクスポートします。 <Outlook 2007 以前の製品の場合> [ファイル] — [インポートとエクスポート] の順にクリックします。 <Outlook 2010 の製品の場合> [ファイル] — [開く] — [インポート] の順にクリックします。 [ファイルにエクスポート] を選択して、[次へ] をクリックします。 [テキストファイル(Windows、カンマ区切り)] を選択して、[次へ] をクリックします。 エクスポートしたい連絡先の項目を選択して、[次へ] をクリックします。 エクスポート先を確認して、[次へ] をクリックします。 場所や名称を変更したい場合は、[参照] ボタンをクリックして、選択しなおします。 [以下の処理を実行します] にチェックがついていることを確認し、[完了] をクリックします。 書き出す項目を確認したり、選択したい場合は、[フィールドの一致] をクリックして確認します。 指定した場所に csv ファイルが書き出されたことを確認します。 csv ファイルのエンコードを変更する まず、Outlook から書き出した連絡先データは、エンコードが [ANSI] 形式になっているため、そのまま移行すると文字化けしてしまいます。 そのため、以下の手順でエンコードを変更します。 csv ファイルを右クリックして、[プログラムから開く] — [メモ帳] の順にクリックします。 ) 2. [ファイル] — [名前を付けて保存] の順にクリックします。 [ファイルの種類] を [すべてのファイル] に変更します。 [文字コード] を [UTF-8] に変更し、[保存] をクリックします。 上書き保存するか確認画面が表示されたら、[はい] をクリックします。 Windows Live メール のアドレス帳にインポートする 1. 画面左下のナビゲーションウインドウ内にある [アドレス帳] をクリックします。 リボンの中の [インポート] から [カンマ区切り(. csv)] をクリックします。 [参照] をクリックします。 [デスクトップ] などの保存先を選択した上、該当の csv ファイルをクリックして、[開く] をクリックします。 [インポートするファイルの選択] 項目に登録されたことを確認し、[次へ] をクリックします。 インポートファイルとインポート先のフィールドが一致していることを確認し、[完了] をクリックします。 Windows Live メールのアドレス帳に反映しているか確認します。 なお、この手順では Outlook の連絡先にあるサブフォルダのデータは移行されません。 そのため、連絡先にフォルダを複数作成している場合は、この手順をフォルダの数だけ繰り返す必要があります。

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Windows Live メールのアドレス帳を Outlook に移行する方法

アウトルック アドレス 帳 移行

Outlookの環境や移動したいアドレスの量により最適な方法を選んでください。 移行したいアドレスが少ない場合 移行したいアドレスがそれほど多くない場合は、連絡先アイテムをメールに添付する方法が早いでしょう。 移行したい連絡先アイテムを選択(連続したデータはShiftキー、離れた場所のデータはCtrlキーを押しながらクリックすると複数選択)• 連絡先アイテムが添付されたメッセージを受信• 添付ファイルをすべて選択する(最初のアイテムをクリックした後、最後のアイテムをShiftキーを押しながらクリックすると全選択できます)• アイテムが選択された状態で現在の連絡先フォルダにドラッグする 連絡先フォルダ(アドレス帳)を丸ごと他のコンピュータに移行したい場合 連絡先フォルダのみを別のpstファイルとして保存して移行します。 Exchange Server環境の場合にもよいでしょう。 「詳細設定」をクリックし「エクスポート」をクリック• 「ファイルにエクスポート」を選択し「次へ」• ファイルの種類を「Outlookデータファイル(pst)」とし「次へ」• エクスポートするフォルダを「連絡先」とし「次へ」• エクスポート場所とエクスポートファイル名を指定して「完了」をクリック• 指定した場所にデータファイル(pstファイル)が作成されます。 これを 移行先コンピュータにコピーしておきましょう。 移行元コンピュータからコピーしたデータファイル(pstファイル)を選択し「OK」をクリック• ナビゲーションウィンドウにデータファイルが表示されたら展開して「連絡先」をクリック• 「詳細設定」をクリックし「エクスポート」をクリック• 「他のプログラムまたはファイルからのインポート」を選択して「次へ」• インポートするファイルの種類として「Outlookデータファイル(pst)」を選択し「次へ」• 移行元コンピュータからコピーしたデータファイル(pstファイル)を選択し「次へ」•

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