ラーメンズ 小林 賢太郎。 小林賢太郎

KENTARO KOBAYASHI WORKS

ラーメンズ 小林 賢太郎

片桐仁 生年月日:1973年11月27日 出身地:埼玉県 血液型:B型 身長:176cm 所属事務所:トゥインクル・コーポレーション 2人は、多摩美術大学版画科の同級生。 在学中にラーメンズを結成し、活動をスタートしました。 ラーメンズが一躍多くの人に知られるようになったのが、お笑い番組『NHK爆笑オンエアバトル』(NHK)への出演。 ラーメンズは第1回から参加し、独創的なコントで大人気に。 その後はメインの活躍の場を舞台に移し、2009年まで定期的に行われたライブツアーは好評で、回を追うごとにファンを飛躍的に増やしていきました。 それから小林賢太郎さんはソロでのコント公演に力を入れ、片桐仁さんは俳優や粘土アーティストとしての活動が中心になるなど、それぞれのステージで活躍。 しばらくコンビとしては活動休止状態でしたが、2016年には7年ぶりとなる2人そろっての活動がコント番組『小林賢太郎テレビ8』(NHK BSプレミアム)で見られ、ファンを大いに喜ばせました。 ラーメンズのコントは、じわじわくる独特の笑いが魅力 ラーメンズの2人は2017年に、YouTubeに100本ものコント動画を公開し、広告収入を災害復興の寄付金に当てることを発表しました。 「背筋が寒くなる」とファンの間で話題になる、ちょっと怖いコント『採集』をはじめとした人気作が公開されており、現在も多くの人が視聴しているようです。 ラーメンズ 『採集』 僕のこれまでの著作物がすごい量になってきたので、管理・運営してくれる専用の会社ができることになりました。 トゥインクル・コーポレーションと同じ経営陣による、ちっちゃな制作会社です。 このたび小林賢太郎は、そちらに異動になりました。 といっても、変わるのは関係者用の連絡先くらいで、社長からも「賢太郎のやることは今までどおり」とのこと。 マネージャーを含むスタッフも、みんなこれまでどおりです。 新体制になってもますますがんばります。 引き続き宜しくお願いします。 ーより引用 どうやら、小林賢太郎さんの作品が多くなり、それを管理する会社が新しく設立されたことによる異動だったようです。 特に活動について変化があるわけではないようで、ファンからは「ホッとした」といった声が上がっていました。 ラーメンズの現在・これからは 現在、ラーメンズとしての活動予定は発表されていません。 反面、各自での動きは活発で、小林賢太郎さんは舞台やテレビで活躍中です。

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小林賢太郎

ラーメンズ 小林 賢太郎

小林賢太郎(作家・パフォーマー)ってどんな人? 今回SWITCHに出演の小林賢太郎さんはコント集団「カジャラ」を立ち上げたり、現在俳優としても活動している片桐仁さんとのコントユニット「ラーメンズ」のメンバーだったとして知られていますが、ほかにも作家や監督業などを現在行っていて、さらに今回共演した椎名林檎さんの映像作品にも役者さんとして出演しています。 他にもあらゆるジャンルの活動をされていてとても才能のある方だという印象を受けました。 そんな作家やパフォーマー、監督など多才な一面をもつ小林賢太郎さんの出身地や年齢などのwikiプロフィールや経歴、携わっている仕事や結婚して奥さんや子供がいるのかなどの情報をご紹介致します。 小林賢太郎(作家・パフォーマー)の出身や年齢などのwikiプロフィール 小林賢太郎(こばやし けんたろう)さんのwikiプロフィール 小林賢太郎さんは生年月日が1973年4月17日で年齢は現在46歳(2019年11月時点) あだ名はコバケンと呼ばれているそうです。 身長182cmで血液型はA型 事務所はスタジオコンテナ 出身地は神奈川県横浜市の旭区 出身高校は「ドクターX」の主演女優米倉涼子さんや、サッカー選手など多くの有名人を輩出した神奈川県立旭高校で、最終学歴は東京の多摩美術大学で版画科を卒業。 特技は手品で演出にマジックやパントマイムなども取り入れているそうです。 スポンサーリンク 小林賢太郎(作家・パフォーマー)と片桐仁のコントユニット「ラーメンズ」とは? 「ラーメンズ」は小林賢太郎さんと現在俳優としても活躍中の片桐仁さんが結成したコントユニットです。 もともとは多摩美術大学の絵画科を希望していた小林賢太郎さんですが落ちてしまい版画科へ。 そこで同じく版画科だった片桐仁さんと出会いラーメンズを結成します。 結成当初はテレビのネタ番組などに出演していましたが、その後はテレビ出演もあまりなく舞台を中心に活動を続けていました。 あまりテレビで見かけることのないラーメンズとしてのお二人(ユニットとしては僕はお目にかかったことはありません)ですが若いころNHKで放送の爆笑オンエアバトルに出演していたときはDVDが出るぐらいの人気があったそうです。 ラーメンズはテレビなどメディアへの露出は少なく、舞台を中心として活動していましたがそれでも舞台のチケットは即完売するほどのカリスマ的人気を誇ります。 また、ラーメンズの舞台セットは地味なのが特徴でさらにテレビ出演無しという状態で人気を獲得していたというのはやはり脚本の面白さや演技力がずば抜けていたということだと思います。 ここに二人の才能が表れていますね。 「ラーメンズ」がYoutubeに100本コント動画を配信?理由がかっこよすぎる! 小林賢太郎さんと片桐仁さんが結成し舞台を中心に活動していた「ラーメンズ」ですが、なんと2017年1月1日にこれまでのコント動画をYoutubeに100本もアップロードしたそうです。 小林賢太郎さんは謹賀新年のあいさつとともに動画をアップロードしたことを報告し 「これによる広告収入は日本赤十字社を通じて各地での災害の復興に役立てていただきます。 この計画を実現させるにあたって、たくさんの方々にご理解とご協力をいただきました。 関係者のみなさま、本当にありがとうございました」 と今回の動画100本のYoutubeへのアップロードという異例の行動が、実は災害復興支援のためだと明かしました。 そんな「ラーメンズ」のかっこよすぎる男気はお笑いファンだけでなく、多くの方の反響を呼びました。 スポンサーリンク 小林賢太郎(作家・パフォーマー)の現在の仕事や活動内容は? コントユニット 「ラーメンズ」として活動を始めた小林賢太郎さんですが、現在演劇プロジェクト 「小林賢太郎プロデュース公演」やソロ公演 「POTSUNEN」をはじめコント集団 「カジャラ」を旗揚げするなど、劇場を舞台とし幅広く活動しています。 また、芸人であり放送作家であるバカリズムさんとも親交があり 「大喜利猿」という大喜利ユニットを結成したり、Fantastic Plastic Machineの田中知之さんと 「SymmetryS」という音楽ユニットで活動したり、小島淳二と 「NAMIKIBASHI」という映像製作ユニットで活躍しています。 さらには今回対談した椎名林檎さんの「賣笑エクスタシー」や「短篇キネマ 百色眼鏡」にも演者として出演しています。 他にも小林賢太郎さんは 「鼻兎」という漫画を1999年~2004年にかけて連載をしていたりと表現の幅はとどまるところを知りません。 「多才」とはまさに小林賢太郎さんのためにあるのでは?と思われるほど才能豊かな方で多くの方と仕事で共演しています。 小林賢太郎(作家・パフォーマー)結婚している?嫁や子供は? 多種多様な才能をもちあらゆるステージで活躍する小林賢太郎さんですが、結婚なされているようです。 小林賢太郎さんは2000年7月7日に、同じ多摩美術大学の同級生だった女性と入籍されたそうです。 結婚当時の年齢は27歳で、現在子供がいてもおかしくはありませんが詳しい情報はわかりませんでした。 小林賢太郎さんは子供向けの絵本も出版されているので子供がいる可能性も高そうですね。 小林賢太郎さん自体あまりプライベートな情報を公開しない方でその理由は本人曰く 「いろいろな役柄を演じる時、プライベートを明かしすぎてしまうとその役ではなく小林賢太郎になってしまうから」 とのことです。 確かに先入観によって物の見え方が変わってしまうというのはよくあることですしね。 本当に表現者としてのしっかりとした考えをお持ちの方で素晴らしいと思いました。 スポンサーリンク 小林賢太郎(作家・パフォーマー)の経歴 1996年に片桐仁さんとコントユニット「ラーメンズ」を結成 1999年~2004年まで「ヤングマガジンアッパーズ」に「鼻兎」を連載 2002年に演劇プロジェクト「小林賢太郎プロデュース公演 」 を立ち上げ 2005年にソロプロジェクト「POTSUNEN」を立ち上げ 2009年からNHKで「小林賢太郎テレビ」の放送をスタート 2013年にバカリズムのオファーでフジテレビの「ボクらの時代」に出演 2014年に松重豊主演のテレビドラマ「孤独のグルメ Season4」最終話に出演 2016年にコント集団「カジャラ」を立ち上げ 2017年に自身の事務所「スタジオコンテナ」を設立 小林賢太郎(作家・パフォーマー)の出身や年齢などのwikiプロフィールや現在の活動まとめ ・小林賢太郎さんは生年月日が 1973 年 4 月 17 日で年齢は現在 46 歳(2019年11月時点) ・出身地は神奈川県横浜市旭区 ・出身校は米倉涼子さんと同じ神奈川県立旭高校で最終学歴は東京の多摩美術大学版画科卒 ・多摩美術大学版画科で片桐仁さんと出会いコントユニット「ラーメンズ」結成 ・「ラーメンズ」はテレビ出演こそ少ないが舞台チケットは即完売するなどカリスマ的人気ユニットだった ・現在は舞台を中心に椎名林檎さんの映像作品への参加や、音楽ユニット、バカリズムとの大喜利ユニットをはじめ各方面で活躍している 以上で小林賢太郎さんについてのまとめを終わります。 最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!.

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ラーメンズの小林賢太郎がパラリンピック閉会式演出!

ラーメンズ 小林 賢太郎

目次です• ラーメンズ 小林 健太郎氏の公式サイトのラーメンズのページには、 舞台でコント作品を発表する男性ふたり組。 とある。 確かにラーメンズは「お笑い」も届けてくれたが、「お笑い」以外にも「驚き」や「感動」や、私の言葉のボキャブラリーでは語れないほどの感情を与えてくれた。 なので、私の中でもラーメンズは「お笑い芸人」というカテゴリーではない。 コント師?という言葉もなんか違う気がする。 舞台でコント作品を発表する男性ふたり組。 確かにこの言葉が一番しっくりくる気がする。 公式サイトにそのように記載がされているのだから当たり前か。 片桐 仁について 天然パーマで髪の毛が爆発していて、メガネの縁が太い方の人。 今はドラマなどで見かけることもあり、その時は天然パーマのパーマが控えめでおしゃれな感じに整っている。 コントもドラマも演技から全力感が伝わってくるところがとても好き。 そして、それが何より可愛らしくて好感が持てる。 小林 賢太郎について メガネの縁がどちらかというと細い方の人。 演技が上手、手先が起用、作る話が単純に笑えるものから深く感動するもの、とても作り込まれているものからなんでも作ることができる人。 一言で言うと舞台やコントを作る、演じる天才。 そんな二人が演じるコントがとても好きだった。 コント「タカシと父さん」は、片桐 仁氏扮する父さんが、小林 賢太郎氏扮する勉強中の「タカシ」と遊びたいが為に、あの手この手を使ってタカシの興味を引くというコント。 父さんは舞台を目一杯使って動き回るが、タカシは勉強がしたいので全く動かない。 コミカルに動き回る父さんがとても愉快で面白く、笑うのを我慢する「タカシ」。 というよりも片桐 仁が小林 賢太郎をただただ笑わせようとするコントがとても新しいものに見えた。 時が経ち、再度ラーメンズに出会う 「爆笑オンエアバトル」に毎週ラーメンズが出る訳ではない。 というか全くでない。 いつの間にか忘れてしまっていた。 時が経ち、突然のラーメンズとの再会。 それはTSUTAYAのレンタルビデオコーナ。 妙に目立つ黄色のパッケージに惹かれ、借りたビデオ「ATOM」。 ラーメンズ好きなら知っている「採集」が入っている公演。

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