デス スト ランディング マップ。 『デス・ストランディング』攻略Tips編。配達に役立つ豆知識! 天気予報や排尿の意外な(?)使いかた

デスストランディング攻略ガイド

デス スト ランディング マップ

デスストの進め方は? 寄り道しながら自由に進めよう! デスストの楽しみの1つとして、落とし物や指名なし依頼などの寄り道要素が上げられる。 人々の依頼をこなして繋がりを作り、自由にフィールドを探索できるのがデスストの醍醐味となっている。 メインストーリーはサム指名依頼で進む 配送端末で受注できる『サム指名依頼』は、達成することでストーリーを進めることができる。 ストーリーを進めることで様々なアイテムが使用できるようになる。 荷物を運ぶ際の注意点 バランス良く荷物を積もう 荷物を安全に運ぶためには、バランス良く積むことが重要となる。 荷物の積載画面ではサムの足元に重心が表示されるので、 重心が足の中心に近づく様に荷物を積むようにしよう。 体に身につけられるのはSサイズのみ 荷物はサムの背中以外にも着けて運ぶことが可能だが、Sサイズの荷物限定となっている。 Sサイズより大きい荷物は背中にしか積むことが出来ないので、荷物のサイズもにも注意しておこう。 荷物の積みすぎには注意 サムが積める荷物には重量制限が有り、一度に持てる荷物の重量は決まっている。 また積んでいる 荷物の総重量が重いほどバランスを崩しやすいので、荷物を安全に運ぶことが難しくなる。 ダメージを受けると壊れることも 移動中に転倒したり敵から攻撃を受けると、その時積載している荷物もダメージを受けてします。 荷物のダメージは巻かれているテープで判断でき、 ダメージを受けるほど色が黄から赤へと変化していく。 フィールドの危険状況がひと目で分かるので、移動中は常にフィールドをスキャンし赤や黄の部分は避けて行動しよう。 水の深さも調べられる 川をスキャンすることで、水の深さも調べることができる。 落とし物やアイテムを発見できる フィールドをスキャンすることで、落とし物やアイテムが表示されるようになる。 落とし物はサイズや届ける場所、届けた際にもらえる『いいね』も分かるので、拾う際の参考にしよう。 梯子やロープも表示される スキャンではアイテム以外にも、フィールドに存在する梯子やロープも表示される。 使用することで険しい道も簡単に移動できるので、スキャンで表示されたら積極的に活用していこう。 落とし物を届けてあげよう 落とし物を届けると親密度アップ フィールドで拾った落とし物を届けると、届けた拠点との親密度を上げることができる。 また親密度だけでなく、様々なアイテムを報酬として入手することができる。 時には見逃すことも大切 サムに積むことができる荷物の重量は上限が存在する。 落とし物を拾いすぎると重要なアイテムを積めなくなる恐れがあるので、時には落とし物を見逃すことも必要となる。 マップを効率よく移動する方法 建造物を建設しよう 橋などの建造物を作成することで、大きな川や渓谷を簡単に渡ることが可能となる。 建造には大量の素材が必要となるが、オンラインであれば他のプレイヤーと協力して建造することも可能となる。 バイクに乗って移動しよう! エピソード2で受注できるサム指名ミッションのNo. 9を達成すると、発電機が作成可能となる。 K2西配送センターにあるバイクの近くに建設することで、バイクに乗って移動することが可能となる。 フラジャイルジャンプを活用しよう エピソード3のミッションNo. 18を達成することで、フラジャイルジャンプが使用可能となる。 過去に訪れたことのある場所へ移動できる便利な機能だが、 荷物は移動できずサムのみで移動することになる点には注意しよう。 戦闘で注意すべきポイント 見つからないことが大切 デスストの戦闘では、とにかく 敵に見つからないことが重要となる。 敵との戦闘は極力避け、荷物の回収や目的地を目指して移動しよう。 武器を使った戦闘も可能だが、最後の手段だと思っておいたほうが良いだろう。 BTへの対処方法 動きを止めてBTを確認しよう 移動中はBTの姿を確認することが出来ないが、 サムの動きを止めるとBBの力で姿を見ることができる。 近づきすぎると気付かれてしまう恐れがあるので、BTが少ない場所を選びしゃがんで移動しよう。 近くを移動する際は息を止める BTは目が見えないため、物音や気配でこちらを見つけて近づいてくる。 近くを移動する際にはこちらの呼吸を感知してくるが、 R1を長押しして息を止めることで気付かれにくくすることが可能となる。 BBのストレスゲージにも注意を払う BTの姿を確認できるのはBBの力だが、左下のBBゲージが0になるとBTを見ることが出来なくなってしまう。 BBをあやすことでゲージを回復できるので、0になる前にゲージを回復してあげよう。 ミュールへの対処方法.

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デス・ストランディングの推奨スペックとおすすめPC|はじめてゲームPC

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親密度上げ 指名なし依頼(サブクエスト)を達成して、各施設の親密度を上げましょう。 親密度を上げることで、作れる武器や装備を増やしたり、ドキュメントやホログラムなどを入手できます。 ストーリーを進めるだけでは、見つからない施設もあるので、まずは全ての施設を見つけましょう。 ストーリーで訪れない施設のカイラル通信を繋げるには、その施設の配達依頼を達成するか、その施設の落とし物を届けてあげましょう。 だいたい近くに、その施設の落とし物が落ちています。 国道復旧 親密度を効率良く上げるためにも、国道を復旧しましょう。 デス・ストランディングのやりこみは、いかに効率良く荷物を配達するかが全てです。 その第一歩が、国道復旧になります。 国道を復旧することで、トラックを使い、大量の荷物を一度に配達できるようになります。 国道の復旧には、大量のカイラル結晶、金属、セラミックが必要です。 いずれも各施設の親密度を上げると、資材が増えますが、それだけじゃ全然足りません。 カイラル結晶は、大型BTを倒すと大量に入手でき、金属とセラミックは、ミュールから奪うことで大量に入手できます。 動画にもあるように、まずストーリーを進めて、各施設のカイラル通信をつなげてから、国道を復旧したほうが効率的なようです。 国道を復旧しながら、ストーリーを進めていたので、資材集めがかなり大変でした。 プレイ時間のほとんどを国道復旧に費やしていたかもしれないです。 ミュールを倒す 国道復旧のため、ミュールから資材を奪いましょう。 金属やセラミックを多く集めているミュールは、それほど強くないので殴っても倒せますが、色々な方法でミュールを倒してみると楽しいです。 ボーラガンが使えるようになると、簡単にミュールを倒せるようになります。 建物の中で戦うと、複数のミュールに囲まれることがなく倒しやすいです。 わざと見つかって、こちらに近づいてくるミュールを一人づつアサルトライフル(ゴム弾)で倒してみたり、時雨で建物に隠れてるミュールに、スモークグレネードを投げてから、ショットガン(ゴム弾)で倒したりしてました。

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デス・ストランディングを楽しむコツを進行状況にごとに解説

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国道作るのに必要な資材 金属 まず金属が必要です。 中部でいうならレイクノットシティの南側にあるミュール陣地から回収できます。 セラミック セラミックは金属の1~2倍程度必要になります。 エンジニアの家の南にあるミュール陣地から回収できます。 終盤になったら他に回収できるポイント増えるのかなーと思ってたら、結局最後までこの2カ所でした。 カイラル結晶 カイラル結晶は野っ原に落ちてるのとBTを倒したときに湧くのと、大型BTを倒したときに大量に手に入ります。 また、それぞれの資源は各拠点から「素材をもらう」でもらうこともできます。 依頼をこなしていれば数千単位で拠点内にありますのでミュール復活待ちの間などに利用しましょう。 資源の運び方 ミュールトラックを勧めているサイトが多いですが、積載量もバッテリー搭載量も全然少ないのでおすすめできません。 ブリッジスのトラックを生産できるようになるジャンク屋のイベントまではサクサク進めていきましょう。 積載時の注意ですが、基本的に満載すると遺体焼却所あたりまでなら数回延伸できるだけの資源が積めます。 ただ、無策に積むとセラミックだけ余って先に進めなくなったり、逆が発生するのでバランスを考えて積む必要があります。 どの国道復旧ポイントも金属1に対してセラミックが1~2倍程度必要になるので、その比率になるように積んでいきます。 また、一度訪問するかカイラル通信がつながっていれば次の復旧ポイントの必要量はわかるので、それに合わせて積むことも必要です。 大抵1個先しかわからないのですが1個ずつ復旧してまた戻って資源を積んでを繰り返していると非常に非効率なので、一度に数個は復旧する資源を運ぶ必要があります。 復旧ポイントに資材を入れる分には先へ先へと進めるので、とにかくありったけ入れちまうのがいいんですが、あんまり先に行くと荒れ地をトラックで走る時間が増えるので必ず全部使い切らないといけないわけではないです。 資源の集め方 基本、資源はミュールから奪います。 陣地にトラックで攻め込んで轢くのが一番楽です。 ただ、漫然と走っているとすぐ電気ショック棒でトラックが止まってしまうので蛇行しつつかわしながら走る必要があります。 防御力強化トラックもおすすめですが、速攻バッテリーが切れるので充電器建設用に建設キットを持っていきましょう。 トラックが止まったら陸上で戦うことになります。 一撃で気絶させられるので接近戦最強です。 スローモーションになったらまたR2を押して荷物をつかみ直します。 距離がある場合はゴム弾のアサルトライフルで遠距離から一発ずつでも結構いいです。 ミュール戦をやる場合、特に高難易度ではプロテクターは必須。 また、ミュールと自分の間にトラックを停めて、トラックの陰からアサルトライフルでプチプチ。 回り込んできたミュールはショットガンで一発っていうのが非常におすすめです。 ミュール陣地には大量の資源が落ちてます。 隠れポストからも忘れずに回収しましょう。 ところが、こいつら全員気絶するとしばらく復活しないのでその間資源調達できなくなります。 この期間に、BT大(キャッチャー)を狩りに行きます。 基本、難易度ノーマルの1回の戦闘で血液袋4個、血液グレネード6セット30発ぐらいあれば足ります。 イージーだとグレネード3セットぐらいで殺せます。 カイラル結晶はいくらあっても足りないので、BT沸きポイントのちょっと離れたところにセーフハウスを作って、ピストン輸送でBT狩りをやるのがおすすめです。 BT狩りが一段落してもミュールは復活してないと思います。 次は配送センターからの回収です。 国道を作る拠点を考える 国道は基本配送センターから先へ延伸する作業になります。 最寄りの配送センターをベースにして、必要な場合はそこのプライベートボックスに資源を集約します。 1度のトラック調達旅行でいいあんばいの配分にできればいいのですがなかなか難しいので、プライベートボックスに貯めてからつめ替えると効率がよくなります。 また、遠くの拠点から取ってくる場合はフラジャイルジャンプで拠点を移動し、そこの配送センターのオンライン車庫か周囲からトラックを調達してそれに資源を満載、片道旅行で帰ってきます。 道路を走るだけなので防具なども不要です。 最寄りの拠点は国道を延伸する先に比較的近く、さらにちょっと行ったところにBT座礁地点があると便利です。 ここにミュール狩りBT狩りグッズなども集約しておきベースにして出撃します。 なお、ミュール狩りの時は血液グレネードなどは必要ありません。 逆にBT狩りに人間用の装備はいらないので注意してください。 都度切り替えるのがおすすめです。 グレネードポーチは非常に便利なので絶対作りましょう。 また、中盤からミュール(テロリスト)が実弾ぶっ放してくるので気をつけましょう。 プロテクターを装備するのが最善です。 ミュール狩りの持ち物は、ポーチの血液袋、プロテクターとアサルトライフルとショットガン(ゴム)で十分です。 HGカスタムだとベターですが、Lv3でも足ります。 遠距離はアサルトライフルを使い、近距離になったらショットガンを使います。 基本的にはトラックを盾にして引きつけてからショットガンが効率良いですね。 資源の入れ方 資源を入れるとき、手で運んでいる人はいませんか?トラックをポイントにベタ付けすればトラックから直で復旧ポイントに資源が入れられるので絶対おぼえてください。 基本、1つのポイントを復旧したら先に伸びるので、新しいポイントにも持ってる資材を入れます。 一度の資源運搬で全量綺麗に投入できるのが理想です。 とにかく満載で行って空にして帰ることを目標にします。 ちなみに、復旧ポイントに必要な資源の量はOPTION押して出すマップに表示されます。 誰ですか?いちいち携帯で写真撮ってる人は! 資源を入れた帰りに拠点から拠点を通る場合は配送依頼を確認しましょう。 基本、金属やセラミックを下ろしてまで対応することはないですが、空荷での移動ももったいないので本当についでで寄れるなら依頼を受けた方がいいです。 たまに1tクラスの荷物移動依頼が来ることがあります。 セラミックや金属を拠点へ運ぶミッションの場合は運んだ先の配送センターで資源が引き出せるようになりますので時間のあるときに受けた方がいいです。 一度運んで、素材をもらうから引き出してしまいましょう。 国道整備のポイント デススト国道整備のポイントをまとめると、一番大切なのは効率です。 資源集め、資源の集約、トラックへの積載を効率的に実施する必要があります。 どうしても移動時間が長くなるのでできるだけL3のターボを使い、かつ回数を最小限に抑えます。 そして運転には注意しましょう。 高架になっている部分から落ちると目も当てられません。 金属少なめ、セラミック多めの配分で積載しましょう。 1度の運搬で全部使い切るのが理想です。 ミュール陣地から色々他に持ち帰りたいものもありますが、最小限にしましょう。 とにかく金属とセラミック以外はできるだけトラックに積まずに金属とセラミックを積みまくります。 延伸の拠点が遠くなってきたら拠点を変更しましょう。 セーフハウス建設には特殊合金しか使わないので余裕があればバンバン建てると便利です。 ただ、フラジャイルジャンプを多用すると各地のプライベートボックスに資材が分散してしまうので、来ないなと思ったプライベートボックスの中身はトラックで運搬するかシェアボックスに入れてしまった方がいいです。 最後に、国道全線作ったときの地図を載せときます。 最初サウスノットシティまでつなげて全線開通じゃい!ってイキりましたが、西側の広大なところに残っていることを知ってマジで絶望しました。 というわけで、デスストランディングの国道の効率の良い作り方でした。 ついでにジップラインの整備についても考えてみました。

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