中国 責任 とれ。 責任者は「新型コロナウイルス開発者」と報道の人物…中国、科学者1千人集めワクチン開発

新型肺炎:習主席とテドロスWHO事務局長の責任を問う!

中国 責任 とれ

20年02月09日(日) 中国政府 責任とれ! | 発展途上国からいきなり経済大国(?)にのし上がった中国はやはり先進国の仲間入りは無理なのかもしれません。 というより仲間には入れられない危ない国のように思います。 決して中国人を全部ひっくるめて非難するわけではありませんが、今回のコロナ騒ぎについては明らかに人災によるものだと断言できそうです。 ある筋によると中国の細菌兵器を開発する場所から何等かの問題で外に漏れだしたという説もあるみたいでにわかには信じられない気もしますが過去の中国政府の行いから判断すれば 事実無根の情報とは断言しきれないようにさえ疑いたくなります。 日々の報道では感染者が全国に広がったり、中国の状況の映像などが流れていますが、明らかに感染者数は加速度的に増加している事は間違いないでしょう。 なぜマスコミはこのことに対する中国政府に対しての批判をしないのか不思議です。 有事の際には誰が悪いとか責任のなすりあいなどしている時ではないだろうという意見も正しいかもしれませんが、根本の原因、責任をはっきりさせない限りはこのような参事は繰り返される事でしょうし、実際にSARS(サーズ このスペルでよかったかな?)の時にも中国政府は情報をひた隠しにして被害を拡大させたとも聞いています。 私の情報取得不足なのかもしれませんが、国内の感染者数の数は発表されても日々の感染者数のグラフを見た記憶がありませんでした 気になっていたので新聞ニュースを見ながら感染者数のグラフを作ってみました。 少し数字に違いがるかもしれませんが、概ねの数と傾向については合っているはずです。 危機を煽るつもりなどありませんが、正しい情報に基づいて自身で身を守る手段を早め早めに取る事は重要だと思います。 また邦人の死も日本に居たら、、、とも思ってしまいます。 生物兵器になりかねない、恐い存在ですね。 マスクを過信しない、アルコール消毒が有効、 情報を精査して実行していきたいと思います。 下の方にグラフ化されてます。 中文ですが数字だけでも分かりますよね。 漢字で書いてあるから比較的わかるはずなのだろうが、不思議と英語で書かれたグラフの方がオラには理解出来ました。 いずれにせよ 安心しすぎず、恐れすぎずの対応に心がけたいと思います。 豪華客船、お金にゆとりがある人ばかりじゃなくて 貯金してやっと乗った人もいるんじゃないかと 想像します。 それがこんな惨事になり、 お辛いと思います。 事ここに至っては一国の問題では済まないので全世界が協力して乗り切る必要がありそうです。 ホテル三日月のような協力的なホテルが名乗り出てくれる事を期待したいです。 それにしても許しがたいのは中国政府の横暴 死刑にすべきは習近平ではと思う程です。

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中国に試練 新型コロナウイルス感染「封じ込め」の次に待ち構える「責任論」(西岡省二)

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フランスの生理学・医学の権威でノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエ博士は「武漢コロナは生物化学兵器関連の人工のもの」と断定し、欧米は同博士の見解に賛意を示した。 豪政府は「WHO抜きの調査団を派遣せよ」と発言した。 今や中国は四面楚歌、「中国之夢」は悪夢となった。 元凶説を中国は真っ向から否定するが、もはや欧米は聞く耳を持たない。 そして、中国への賠償訴訟が次々と提示され、民間の弁護士や団体ばかりか、ついに米ミズーリ州の司法長官が正式に提訴した。 米国では、上院のトム・コットン議員やジョシュ・ホーリー議員、下院のランス・グッデン議員やジム・バンクス議員らも、感染拡大を隠蔽した中国当局の高官を処罰し、損害賠償を求める決議案や、最初に告発して犠牲となった医師の名前を冠して「李文亮法案」「ストップCOVID19法案」などを提出した。 英国、エジプト、インド、オーストラリア、ブラジル、トルコ、ポーランドなどでも提訴の動きが表面化している。 中国の死者数を超え、被害が最悪となった米国のドナルド・トランプ大統領は「中国の発表数字はおかしい」と疑問を投げつけた。 これまで親中路線を歩んだアンゲラ・メルケル独首相も「情報の透明性が必要」と中国を諭した。 メルケルは、側近が感染したため自主的に2週間の隔離状態にあった。 ボリス・ジョンソン英首相は一時危篤状態だった。 志村けんの死亡は日本と台湾に衝撃を運んだが、中国は「志村けんの死因は『台湾肺炎』による」とフェイク情報を流した。 また「中国に責任はない。 米軍が持ち込んだのだ」と中東、アフリカで嘘放送のキャンペーンを張っている。 賠償請求の動きに関しては「エイズは米国から発生したが、米国の責任を問うたか。 米国は賠償したか。 中国も今回は被害者である」と嘯いた(中国外交部、4月20日)。 中国経済、マイナス成長で失業者2億人に ともかく「武漢コロナ」の世界的流行、感染拡大によって、2020年第1四半期の中国GDP(国内総生産)は公式にマイナス6. 8%となった。 本当はマイナス30%以下だろう。 毎年高度成長を遂げて弾丸列車のように驀進してきた 中国経済に急ブレーキがかかった。 中国の至るところで失業者があふれ出し、暴動予備軍となっている。 中国の雑誌「財新」でさえ、失業は2億人と見積もっている。 3月に開かれる予定だった全人代(全国人民代表大会)は開催の目処も立たず、4月の国賓としての訪日は流れ、習近平国家主席は窮地に追い込まれた。 もし5中全会(中央委員会第5回全体会議)を開催すると、責任問題が噴出し、習近平は詰め腹を切らされるというシナリオが急浮上した。 しかし、中国の死者より米国、イタリア、スペイン、フランス、英国、イランの犠牲者数が多くなり、とりわけ欧米先進国は病院崩壊の危機対策に追われて、中国バッシングどころではなくなった。

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習近平の操り人形…なぜ、WHOは中国に牛耳られたのか コロナの感染拡大責任はないのか

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お疲れ様です、かるなです。 タイトルは3月2日放送の 米FOXニュースの中で、司会者のJesse Watters氏が述べた言葉。 「中国に対して、ただ 正式に謝罪してほしい、それだけです」 「新型コロナは中国発祥だというのに、これまで中国から一言も謝罪の言葉を頂いてないんですよ。 単純に『悪かった』、その一言で済む話です」 「中国からの正式な謝罪が、明日、もらえると信じてます。 氏からでも大使館からでも構いません。 今ここに座っているコメンテーターの方々とともに、正式な謝罪を要求します」 「どうしてウイルスが中国発祥かと問われれば、生のコウモリやヘビを食用に売り買いするような市場があるからでしょう」 「いや真剣な話、 中国人は非常に飢えた人々ですよ。 の政府は、人々に食糧すら与えることができていない。 結果、国民は食に飢え、食べ物は調理されずに出回っている。 非常に危険ですよ。 だからこそ専門家は、コロナは中国から来たと言っている」 「によれば、中国政府は、ウイルスの蔓延の度合いについて嘘の情報を流し、われわれを騙そうしている」 「ですから先ほども申し上げた通り、 私は、明日、中国から謝罪があると信じてます」 これを文面で読んだとき、本当にこんなことをテレビの司会者が公共放送で言えたのか疑った。 あれだけ表面的には人種差別がどうの、がどうの、宗教がどうの、とか言っている国で、こんな明らかな差別的な内容を、しかも科学的根拠もなしに発言するなんて。 とかいう真面目な感情をほんの少しだけ抱きつつ、 実際の映像を見てみると、意外と面白い。 笑 最初はのこれまでの対応は正しいとか言っていたところで、突然、「中国から謝罪をもらってない」と言い始め、周りのコメンテーターも困惑。 「ここに座っているコメンテーターの方々と一緒になって」、という部分については周りのコメンテーターも苦笑している。 何より面白いのは、この司会者が あまりにもガチなトーンで言っているところ。 笑 周りのコメンテーターの笑いも内容について笑っているというよりは、「お前、突然どうした?」という点がおかしい様子。 この発言を行ったJesse Wattersという司会者は、米国内でもなかなか有名な政治司会者のようで、もあった。 そして案の定、 過去にも問題発言をしていた。 (・環境問題について) 「環境変動なんて日焼けローションで対応できる。 大した問題じゃあない」 (トランプの移民政策で移民の親子が引き離される状況について) 「一部の人から見れば、移民の親子を一緒にいさせるより、(別々にする方が)よっぽど思いやりのある政策ですよ」 (元大統領候補の選挙マネージャーのメールがロシアにハッキングされ、メールが流出した際) 「彼がにパスワードを渡したんですよ、その時のパスワードなんだと思います?『パスワード』ですよ、いやほんとの話。 彼のパスワードは、『パスワード』」 (後日、事実無根であることが発覚) (9. 11の12周年記念日で国内のテロに関して尋ねられ) 「(テロを行うのは)必ずといって教徒ですよ」 まあそもそもこの方が出ているこの FOXニュースというメディア媒体自体が、 保守寄りの偏向メディアとして名高い時点で、それの司会者を務めている人物が公平な主張をしていたら視聴率も取れないだろう。 今回、この話題を取り上げようと思ったのは、このFOXの問題発言を見たからというわけではなく、 で珍しく溢れる記事が見受けられたからだ。 「 『米国は、新型コロナがもたらす死の真のスケールを隠し続けている』 『米国は、について中国を見習うべきだ』 『新型コロナは米国発祥』 そして、世界に危機をもたらしたことについて中国を責めるものは誰もいなくなった。 ようこそ、今週の中国版インターネットの世界へ 」 「 中国のや国営メディアでは、新型コロナに関する反米国主義的な主張が勢いを増している。 国営メディアや政府関係者がや検閲、疑念を煽り、今度はその煽られた、検閲、疑念が再び事実無根の政府関係者の発言を煽ることで、勢いを強めている」 これらはの記事の冒頭パラグラフの一部分だ。 同紙によると、現在中国政府が統制する中国国内のネット上で、 言われのない根拠に基づく反米論調が強まっているようで、それについて怒りを示すものだ。 記事の中では、コロナの発祥地が中国以外である可能性を示唆した中国の専門家、鍾南山(Zhong Nanshan)氏の発言についても言及している またそれに関する趙立堅副報道局長の定例記者会見を引き合いに出し、 「趙報道官は、鍾南山の見解を用いて、 新型コロナが中国発祥ではないことを断定した」 と述べているが、これは 少し事実とは異なる気がする。 たしかに趙報道官は4日の記者会見でこの件について言及したが、あくまでそれはが巷で「ウイルス」「中国肺炎」などと呼ばれていることについて、必ずしもウイルスが中国発祥であるという事実はないと述べただけで、別に どこか他の国発祥だとは述べていない。 むしろ報道官は、この現象は世界的な現象であり、どこの国が発祥とかは関係ない、今は世界全体で一致団結すべきだ、と当たり障りない回答をしている。 それを、中国はウイルスが自国発祥じゃないと断定した、と捉えるのはいささか攻撃的すぎやしないか。 これに追い討ちをかけるようにポンペオは中国の情報提供不足を理由に「ウイルス」と公に呼び、物議を醸している。 もちろん皆、個人レベルではウイルス発生が最初に確認されたのはだし、これについて何らかの補償とか謝罪とか中国からないのか、とか思ったこともあるかもしれないが、根拠がないし、それを表立って口にしたり、公に謝罪を要求したりするのは確実にご法度だと思う。 もちろんFOXの司会者も、中国の専門家がウイルスは中国発祥じゃないかもしれない、なんて言ったのを皮切りにコロナは米国発祥、みたいな根も歯もない噂が中国内で話題になっているのを目にして、腹を立て、あのような発言に至ったのかもしれない。 しかし、現在の状況を鑑みれば、趙報道官の言うとおり、ウイルスの発祥がどこかなんて実務的にはどうでもいいのだ 的には重要かもしれないが。 このような些細な出来事がきっかけで各国のが損なわれていくのはどこか悲しい。 それをより体現する例が、昨今の日韓の亀裂だ。 日本がからの者に隔離措置を発表したら、やりすぎだと反論し、インドがやったように日本人のビザを停止した。 正直、韓国政府は、日本の対応がやりすぎだったことに怒っているのではなく、事前の相談なしにやったとか、外交慣例に問題があったことに怒っているんだと信じたい 外交慣例的にも問題なかったのかわもしれないが。 これについては、既にネット上で目が痛くなるほど意見の応酬を見ているのであえて言及する気はないが、 が政治問題に発展することは非常に悲しい。 ただより悲しいのは、あの常にどんぱちやってる 中東でさえ、国境封鎖やフライトの運行停止などを毎日のように繰り広げているが、これまでそれらの が原因で政治問題などは一切発生していない。 が政治問題に発展しないよう各国政府には細心の注意を払って外交に取り組んで欲しい。 最後までお読みいただきありがとうございました。 記事を気に入っていただけたら、励みになりますので、以下のバナーもクリックいただけると嬉しいです。

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