白ごはん きつねうどん。 白ごはん.com 冨田ただすけ 公式ブログ

『『紅葉庵』の「きつねうどん」と「白ごはん」』by chmania7 : 紅葉庵 (もみじあん)

白ごはん きつねうどん

台風接近で急に肌寒くなったので、仕事帰りに温かいおうどんでもいただいて帰ろうかと以前から行きたかったお店の『紅葉庵』さんにお邪魔しました。 江坂公園より二筋北のマンションの1階にある、おしゃれな感じのお店です。 店内に入ると板張りの高床になっていて、靴を脱いで入るみたいです。 テーブル席が6つしかありませんので、混雑時は相席になることもあります。 ランチ時に行くときは時間を少しずらしたほうがいいと思います。 夜の営業開始すぐの来店だったので、1番手で表が見渡せるいい席に座れました。 入店してしばらくすると3組のお客さんが来店されましたので、夜もかなり人気があるみたいです。 夜だけのメニューの「夏野菜のカレーうどん」と迷ったのですが、やはり初来店なので名店『今井』の味を受け継ぐ「きつねうどん」にしました。 それと「白ごはん」も注文しました。 待つこと10分程度、トレーに乗って出てきた「きつねうどん」と「白ごはん」。 「白ごはん」についているのか、お漬物と小鉢 ひじき豆 も一緒にトレーに乗っています。 「きつねうどん」は名店『大阪道頓堀今井』で長年修行しただけあって、カツオと昆布の優しい味わいのお出汁に肉厚の味がよくしみ込んだお揚げさん。 そして麺は大阪うどんながらも少しコシがあり、弾力は抑え目なノド越しのいい手打ち麺です。 また帰りにでもお邪魔させていただきます。 #グルメ #うどん #江坂 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 紅葉庵 関連ランキング:うどん 江坂駅、豊津駅.

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うどん・丼メニュー

白ごはん きつねうどん

本店 やなぎ 外観 創業大正7年 かつ玉 発祥の店。 そして、もちろん、きつねうどんをつけてもらう。 ようするに、トンカツを卵でとじたもの(カツ玉)をごはんの上にのせず、ごはんとカツ玉を別々に供するもの。 台=ごはん、ごはん抜きのカツ玉丼 だから、台抜き。 堺筋本町は、ビジネス街・・・ちょうど、お昼時に やなぎ に入ったら、ビジネスマンでいっぱい! そして、ほとんど人が、この 台抜き を食べてる。 台抜き+お汁 のひと、台抜き+おうどん の人、台抜き+小鉢+サラダ+お汁 の人・・・ などなど。 他の人の食べ方を見ていると、まず、カツ玉に七味をかけて、 *カツ玉をごはんにのせて食べる人・・・これだと、カツ玉丼やけど、自分で好きなようにのせられるのが、いい! *カツ玉とごはんを別々に食べる人。 丼にするより、豪華な感じがする。 カツ玉は、卵が、半熟ではなくて、けっこう火が通っています。 甘辛さが、ちょうど良くて、ごはんが進みます。 やなぎの きつねうどん かつおの香りが美味しいおだし。 大阪のつるりとして、やわらかくもっちりとした麺、甘辛くてふっくらとしたおあげ。 やっぱり、1人前をたっぷり食べたくなる。 毎日でも、食べたくなる味・・・きつねうどんの単品は、たしか580円。 台抜き + きつねうどん = やっぱり、大阪は、デンプン? こなもん?の町やねぇ・・・。

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『名物「カレーうどん」は白ごはんと相性抜群なんです♪』by かんみ♪ : うどんや 吉忠 (よしちゅう)

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今週は風邪で寝込んだこともあって、いろんな仕事の〆切がせまってて…(汗) そんなわけで今日も一日中撮影でした。 comのレシピもいろいろとアップできると思いますので~。 皆さんよい週末を! いま発売中の 天然生活2017年1号のはじめのほうに掲載いただきました~。 「料理家8人のおせち」というコーナーで、去年のおせちの献立を写真付きで丁寧にまとめてくださっています。 皆さんのどのおせちも、おうちでいただく用のもので(誌面用に取り繕ったものではないので)、とてもリアリティがあります。 私も誌面用に撮影するものならもう少し華をそえるかもしれないけど、年末の忙しい時期に作るということもあるし、正月のお祝いにふさわしい献立で、何よりも家族が喜ぶものをと考え、欲張らず、必要のないものはそぎ落とし、、といった組み合わせに自然となっちゃってます。 だからってわけでもないんですけど、冨田家のおせちは8人の中でいちばん渋い仕上がりですね 笑 12月に入ったので、私なんて気が早いから「今年は何を作ろうか」とそろそろ考えをめぐらせる頃。 皆さんのおせちづくりの参考に少しでもなればうれしいです。 書店で見かけたらぜひご覧くださいね~。 白ごはん. comで 「なめこ雑炊」のレシピをアップしました! 冬は雑炊が食べたくなる季節、鍋の〆とは言わず、お昼にちょっと作ったり、晩ごはんに具だくさんで土鍋で作ったりするものおすすめです。 そんな雑炊レシピ、白ごはん. comでは牡蠣ぞうすいをこれまでアップしていたのですが、まだまだ足りん!ということで、追加雑炊レシピ第一弾。 なんてたって、なめこのつるんとした食感が美味しいんですよね。 それを活かすための薬味選びやちょっとした下ごしらえのコツ、ぜひ見てみてください。 変なタイトルですが、はじめに白ごはん. comの更新情報を。 いまちょうど旬を迎えている 「むかごご飯」のレシピを白ごはん. comで更新しました。 むかごって、ごぼうと同じで皮の香りが強いんですけど、炊き込みにするとそれがちょっと強すぎることがあって、、香りを穏やかにするためにすり鉢の中でゴロゴロとするのですが、そのあたりの写真を撮りなおして、よりわかりやすくしてみました!見つけたらぜひ作ってみてください~。 生まれてはじめて畳を購入したのですが、畳の縁の柄が何十種類もの中から選べたりして、なかなか楽しかったです。 ちゃこはイ草の香りが気になるようで、クンクン。 カメラ目線でお座り(背景が畳だと少し和犬っぽい笑) いまはこんな風にして、撮影や休憩に使っています~。 撮影のじゃまもしてきそう…。 久しぶりに新連載がはじまりました~。 comでは料理ひとつひとつをフォーカスして、その切り口で写真も作り方も紹介しているので、今回の新連載はまた違った切り口で、やっていて面白いです(ちなみに、スタイリングと撮影もすべて自分でやらせてもらってます)。 普段自分が組み合わせている「和の献立」は、文字にするために立ち止まって考えてみると、やっぱり味付けや食感、色合いなど、献立としてまとめた理由がちゃんとあって、そんな料理的側面と、器使いや和の雰囲気のある食卓の作り方なども含め、いろんなことをこの では伝えていけるような気がしています。 ぜひ皆さん見てみてくださいね! 新連載「冨田ただすけの旬の献立」 連載はキュレーションサイト「キナリノ」さんにて。 主な器は私も何度も購入させていただいたことのあるscopeさんです(連載の最後に使用した器クレジットも入っています)。 東京でもう雪だなんて、、いっきに冬になっちゃいましたね ヤマサさんでの和食レシピ、実は鍋っぽいものを今月2品アップしてました。 野菜を細く切ってさっと火を通しつつ、たらと食べる鍋で、主役のたらをぽん酢につけて、その上に野菜をのっけていただいてください 細切りにした野菜とたらが絡みやすくなって、なかなかおすすめの食べ方です。 もう1品は、珍しくシーフードミックスを使ってみました。 「簡単和風ブイヤベース」です。 魚介はシーフードミックス、野菜は根菜を中心に、コトコト煮込んで作ります。 手軽さを優先したレシピなので、殻付きのあさりやエビは使っていません。 殻付きのものと比べると出汁感が弱いので、白だしで旨味を少し補っております ここからは過去のアップ分なのですが、なかなか使いやすい鍋レシピもあるので、いくつか紹介したいと思います~。 これは 「ほうれん草と厚揚げの常夜鍋」です。 さらに、、おうちで 「うどんすき」っぽい作るレシピも2年前くらいにやってました! ゆでうどんでも鍋の〆に入れるんじゃなくて、はじめから他の具材と一緒に楽しむのもいいものです。 ゆでうどんでも少し食感が硬めの鍋用ゆでうどんなどもあるので、そういったものでもいいかもしれません~。 最後に、、ヤマサさんの和食レシピではないけれど、最近白ごはん. comで紹介した水炊きレシピも。 次回のブログはちゃこの写真がたまってきたから、ちゃこ特集でもしようかな 11月も中旬、そろそろ年末を感じる時期になってきましたね~。 このくらいの時期から白菜にも甘みがのって美味しくなってくるのですが、そうなったきたらおすすめなのが 『白菜の和風サラダ』です これが美味しいんですよね~。 冬場のサラダといえばというくらい、うちでこれからの時期いちばんよく食べるサラダかもしれません。 実は白菜って外側と内側で食感や味わいが違っていて、私も料理屋で漬け物担当をしていたときは 「まかないで白菜の外葉を使って、白菜の内側だけを漬物にする」なんてこともやってたりました。 どこを使うといいか、白菜を生食するときの切り方などを詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!重量のわりにカサが出ますが、もりもり食べれちゃいますので.

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