とある あにこびん。 異種族レビュアーズ 第8話『サキュバス・タワーとマヨネーズ!』感想

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9月も中旬に突入し、2018年夏のTVアニメも佳境を迎えています。 どんなフィナーレを迎えるのか気になるところですが、その一方でそろそろ気にしなくてはならないのは秋の新番組の動向です。 人気マンガ原作の話題作から、ファン待望の続編、展開が予想できないオリジナル作品まで、今秋もバラエティ豊かな作品が揃っています。 その中で最もファンの熱い視線が注がれているアニメは一体何なのでしょうか? そこでアニメ!アニメ!では、一足早く「2018年秋アニメ 期待値の高い作品は?」と題した読者アンケートを実施しました。 9月4日から9月12日までのアンケート期間中に294人から回答を得ました。 男女比は男性約54パーセント、女性約46パーセントとほぼ同数。 年齢層は19歳以下が約37パーセント、20代が約32パーセントと若年層が中心でした。 支持率は約32パーセントでした。 『SAO』シリーズは川原礫の人気小説を原作としたバトルアクション。 第1期のアインクラッド編では、主人公・キリトがゲーム世界のデスゲームを生き抜く姿を描きました。 第3期となる『アリシゼーション』はTVシリーズや劇場版の流れを受け継ぎつつも、さまざまな新キャラクターが登場。 先日は全4クールという1年間の放送であることが明かされ、ファンからは驚きと喜びの声が聞かれました。 約4年ぶりのテレビシリーズに注目です。 2位は 『とある魔術の禁書目録III』。 支持率は約18パーセントでした。 本作は科学と魔法が交差する学園都市を舞台に、異能を打ち消す力を右手に宿した高校生・上条当麻の活躍を描いた人気ファンタジー。 テレビシリーズとしては約8年ぶりの新作であり、多くのファンが放送を待ち焦がれていた話題作です。 電撃文庫のヒット作が上位を占める結果になりました。 3位は 『風が強く吹いている』。 支持率は約11パーセントです。 こちらは直木賞作家・三浦しをんが手がけた小説が原作。 箱根駅伝に挑む大学生たちの青春ストーリーで、コミック、ラジオドラマ、舞台化、実写映画などマルチメディアで人気を博しています。 三浦作品は2016年に辞書作りをテーマにした『舟を編む』がアニメ化されました。 今回はスポーツを題材にしており、アクションも見所になりそうです。 また箱根駅伝を毎年中継している日本テレビ系列で放送されるのもポイントです。 秋アニメの期待値アンケートでは、トップ3が小説原作という興味深い結果でした。 トップ10では半分がシリーズものでもあり、続編の強さも際立っています。 なお男性のみのランキングでは1位『SAO』、2位『禁書目録』、3位『転生したらスライムだった件』。 女性のみでは1位『SAO』、2位『抱かれたい男1位に脅されています。 』、3位『風が強く吹いている』となりました。 秋アニメがスタートするまで約2週間。 最新情報に注目しつつ、初回オンエアに備えましょう。

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更新日 2020. あにかい• ネット民の反応• あにめりあ• eigotoka 〜海外スレ翻訳所〜• 海外の反応で英語の勉強• 世の中を斜め90度に見るブログ• その他• 『Dr.STONE ドクターストーン 』についてコメント・評価をする 今期のアニメ 17• あ行 143• か行 170• さ行 141• た行 87• な行 44• は行 160• ま行 65• や行 30• ら行 51• わ行 13• その他 4• アニメ海外の反応まとめ[あにかん]について 外国人達のオーバーリアクションな反応が翻訳文からでもよく伝わってきて、それを読むとそうそうここが面白かったよねとか、こんな細かい描写にも気が付くなんて凄いなとか、特に自分も気に入った同じアニメを見て共感した嬉しさがこみ上げてきます。 そういった外国人の反応を手間をかけて翻訳して記事にしてくださるサイトの存在を知り、主に自分が閲覧するのに便利なようにこのアニメ海外の反応まとめ[あにかん]を作りました。 このサイトは定期的に手動でまとめてますが、別館としてアンテナサイトもありますので、早く海外のアニメ反応を読みたい人はをご覧ください。 また、巡回先に追加してほしいサイトがあれば、よりご一報いただければ助かります。 アンテナにも追加します。

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とある魔術の禁書目録Ⅲ 11話

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みんなネザーが得意ではない 地下空間「ネザー」に怯える第8のメンバーの反応がとてもおもしろかったですね。 「ネザー」とは東京皇国の地下に広がる、かつて地下鉄だった空間なのですが、原則として立ち入り禁止されているんですね。 太陽神の光が当たらない「ネザー」は「不浄の地」とされており、子供の頃からの刷り込みもあり「ネザー」は恐怖の対象となっている…アイリスも「超怖いんです」っていってたし。 実際、幼き日のシンラも母親から巧妙に「ネザー」で恐喝されて、ちらかしたおもちゃを片付けてたし…それにしてもチビシンラとチビショウ可愛かったな…。 そんな恐怖空間「ネザー」は第8のみんなにとっても恐怖の根源とも言える存在…だから桜備もシンラもマキもタマキももビビってた。 かつて何度か入ったことがあるヴァルカンでさえ「得意ではない」みたいだったし。 でもアイリスやアーサー、火縄やリヒトはビビってる様子なかったな……たぶんアーサーは何も考えてないだけだと思うけど。 とはいえ、第8にネザーが得意な人がいないことだけは間違いないでしょう。 個人的にはビビる桜備に親近感が湧きました。 慎重シスターと本物のラッキースケベられ 慎重すぎるアイリスの真贋タマキの見極め方がちょっとひどかったですね。 偽タマキはあきらかに見た目だけのそっくりさん…なにせ声がオッサンですから。 そして当然能力も使えないため猫又スタイルにもならない。 本物タマキが一生懸命アピールするも、慎重アイリスは騙されまいと全く信じようとしない…神は信じるけどタマキは信じないスタイル。 そんなアイリスにとって決定打となったのはタマキの「ラッキースケベられ」だった。 躓いてころんだだけで、消防服の上下がスポーンと脱げ、ブラもパンツもはだけた結果…ラッキースケベられ初のパーフェクト・ボディ降臨…つまり全裸。 すっぽんぽんになったタマキさん…ようやくアイリスに「本物」認定されてたけど、その心境はかなり複雑だったことでしょう…ラートム。 この二人、組み合わせ的にかなりいい感じだな…面白い。 そしていつ見てもタマキのラッキースケベられはいろいろとおかしい。 鉄梟デビューはゴリラ同士の戦いで ネザーの暗闇にいるかもしれない幽霊よりも、多勢に無勢な伝導者達に安心する…そんな独特な乙女回路を持つマキ隊員の鉄梟実戦デビューがはやくも実現していましたね。 双式浮遊ユニット鉄梟を起動させ、魔女風帽子をしっかりかぶる…気分は完全にプスメラ・ウィッチ…戦闘前の演出としてはかなり上々じゃないでしょうか…もうすでにカッコいい。 日頃から研鑽を重ねたマキの体術は、シンラやアーサーそして紅丸とは違った、地に足ついた感覚が一撃一撃の重さを実感させる。 そこに双式浮遊ユニットならではの特性を活かした攻守バランスの取れた戦闘スタイルは、一騎当千のような凛々しさがありました。 また、フレイルとの一騎打ち…お互いにパワーが持ち味のゴリラ同士の対決ということで、小細工ナシの力比べっぷりが見ててとても気持ちいい…オスゴリラvsメスゴリラみたいだった。 ただし、マキに筋肉絡みの言葉は厳禁……怒りを買った哀れなフレイルは、容赦のないヘヴィーな一撃で完全にKO。 誰もゴリラサイクロプスだなんて言ってないのに…こわっ。 戦いはじめはプスメラ・ウィッチだけど、終わりはゴリラサイクロプスでしめくくる…これがマキの新たな戦闘スタイルなのか。 気がつくとマキの周りには倒された伝導者たちが死屍累々と転がっていた…また暗闇の中一人になっちゃったけど、はやく次の「人間」に出会えるといいな、と思った。 ラッキースケベられる伝導者に暴力シスターがラートム 灰焔騎士団の手練アサルトがエライ目にあってましたね。 一言でいうと可哀想。 伝導者らしからぬ正々堂々とした性格と戦い方は、なかなか好感が持てるものがあったし、タマキとの戦闘もお互いの能力がかみ合っていて、見せ方としてかなり良かったと思う。 タマキも「守られる者」ではなく「守る者」として気概を見せるなど、いつになく熱くなっているところが良かった。 同じつなぎを着てる仲間として、シンラももう少し発言に気をつけるべきだと思った。 けれどもそんな熱い戦いが決着するきっかけとなったのは、タマキのラッキーすけべられ。 生乳おさわりからの、局部丸出し…その都度昇天せんばかりのリアクションを見せるアサルトが超おかしい…この人ほんとうに伝導者なの? そんなアサルトを天国から地獄へと叩き落としたのが…暴力シスター・アイリスさん。 鉄パイプを高々と振り上げるアイリスの目の光が忘れられない…ラートム。 アイリスとタマキ、第8の女性二人のリンチにより、アサルト完全敗北(モザイク有り)。 一人で第8を殲滅させるくらいの紹介で登場したのに、まさか女性二人からリンチ制裁を受けることになろうとは…天国と地獄を一度に味わった感想はいかがでしたか? まとめ アニメ「炎炎ノ消防隊」第19話「地下への」を視聴した感想について書きました。 今回は第8の女性たち、マキ、アイリス、タマキの3名の活躍がとても印象的でしたね。 マキの鉄梟の実戦デビューでは、マキの格闘術と鉄梟のコラボがメチャクチャかっこよかったですし、締めくくりのゴリラサイクロプスの一撃には震えが止まりませんでした。 アイリスとタマキの対アサルト戦は、苦戦しながらもラッキースケベられからのリンチ攻撃により見事な勝利を収めていました…哀れな伝導者アサルトには心からのお悔やみ申し上げます…ラートム。 それにしても今回のタマキはラッキースケベられ大放出だったなぁ…ついに全裸になってましたからね…もうコレ以上はいろいろと無理かもしれない ? でも期待せずにはいられない…次回もとても楽しみです。 以上、アニメ「炎炎ノ消防隊」第19話の感想でした!.

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