函館 市 コロナ。 コロナ感染、独自検査へ 函館市医師会が対策本部 クラスター防止へ態勢整備:北海道新聞 どうしん電子版

函館市における特別定額給付金の給付について

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自分の感染経路 行動履歴 が分かるアプリを作ってみた。 8割もいる感染経路不明を少しでも減らせるはず。 リンクからダウンロードできます! 足あとトラッカー — しゅう@N高生プログラマー syusan31 感染経路が特定できるアプリ 新型コロナウイルス拡大防止の大きな障害となっているのが、感染経路不明者が多いこと。 感染者が過去の行動を詳細に記憶してないため、保健所などの聞き取り調査が難航。 そこから感染者が増えていくことが問題となっている。 その現状を受け、加藤さんは「感染経路がわかっていないと、濃厚接触者がわからなかったり、さらに感染が拡大していく可能性がある。 この問題に自分が力を貸してアプリを作っていかないとと考え、新型コロナウイルス向けのアプリがあったらいいと思い作りました」とアプリ開発の動機を語っている。 加藤周さんが開発した「」は、スマートフォンの全地球測位システム(GPS)機能を使って10メートルごとの位置情報と1分単位の滞在時刻が記録されるアプリ。 個人情報保護にも配慮し、行動履歴を保存するのはアプリをダウンロードした端末のみ。 アプリを閉じていても位置情報を確認できれば自動的に記録し続けるという。

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新型コロナウイルス感染症 発生状況について

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新型コロナウイルス感染症の流行を受けて,市および各関係機関では, 相談窓口の設置や 資金支援を行っています。 生活福祉資金(緊急小口資金)特例貸付 函館市社会福祉協議会では新型コロナウイルス感染症の影響を受け,休業等により収入の減少があり,当座の生活費を必要とする世帯への貸付を行っています。 住居確保給付金(家賃の補助) 離職,自営業の廃止(以下「離職等」という。 )または個人の責に帰すべき理由・都合によらない就業機会等の減少(以下「やむを得ない休業等」という。 )により経済的に困窮し,住居を喪失した者(以下「住居喪失者」という。 )又は住居を喪失するおそれのある者(以下「住居喪失のおそれのある者」という。 )に対し,家賃相当分の住居確保給付金を支給する制度です。 新型コロナ感染症拡大等の状況を踏まえ対象者の範囲が拡大されました。 生活保護の相談 他の給付や制度を利用しても,なお生活費に困窮する場合には生活保護についてご相談ください。 相談の申込先(お住まいの地域により相談先が異なります。 ) 電話 住所 担当エリア 函館市福祉事務所 生活支援第1課 0138-21-3285 函館市東雲町4番13号 (市役所本庁舎2階) 本庁管内の方 湯川福祉課 0138-57-6170 函館市湯川町2丁目40番13号 (湯川支所内) 湯川支所・銭亀沢支所・ 東部4支所管内の方 亀田福祉課 0138-45-5483 函館市美原1丁目26番8号 (亀田支所内) 亀田支所管内の方 制度の詳細や相談の申込は下記ページをご覧ください。

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函館市における特別定額給付金の給付について

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函館市は19日、市内に住む70代自営業の男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。 男性は18日に市内4人目となる感染が判明した60代無職女性と同居する濃厚接触者。 市内では5人目で、2日連続の感染確認となった。 感染経路は不明で、市が2人の行動歴を調査している。 男性は8日に倦怠(けんたい)感を覚え、それ以降の症状はなかったという。 18日に37・3度の発熱があり、女性の陽性が分かった。 19日に函館市衛生試験所で検査を行い、陽性と判明。 同日中に感染症指定医療機関に入院した。 軽症で、会話はできる状態だという。 男性は定期的に通院する持病があったが、8~18日は通院していない。 女性と同様に発症前2週間の海外渡航歴はなく、函館から出ずに生活していた。 「不特定多数の人と接する仕事ではない。 (感染の原因として)断定できるものではないが、3月下旬に市外の人と会ったと聞いている」(大泉潤保健福祉部長)という。 最初の症状が現れたのは男性が8日、女性が9日だが、市立函館保健所の山田隆良所長は「潜伏期間が最短1日ということはほとんどなく、5~8日とされている。 男性から女性に感染したとは考えにくい」と説明した。 同居する家族が複数おり、市外には出ていないという。 今のところ症状はないが、濃厚接触者として今後PCR検査を行う予定。 函館市が19日までに検査した検体数は109で、延べ77人。 (稲船優香、小杉貴洋).

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