ピコ 速。 姫路でシミ・肝斑治療はピコレーザー導入院VIVACE BEAUTYクリニックへ

ピコレーザーの種類とそれぞれの特徴をチェック

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レーザーの強さを調整する• レーザーの速さを調整する• レーザーを打ちたい部位に合わせる• いざ!ピコレーザーの2週間検証開始! 施術中 ブルーはレーザーの威力が強いので、いちばん弱い出力でも痛みが…。 肌から離してレーザー照射し、様子を見ながら進めます。 このとき、ペンを一か所にとどめず、上下左右に動かすのがポイント。 しみが気になる箇所は念入りにレーザーを照射します。 直後 頬から顎にかけて細かいしみがたくさんあります。 照射後は少し赤くなっているようにも見えますが、痛みはなく、このままメイクもできちゃいそうです。 初めてということもあり、出力を下げて、あまり痛みが出ないように慎重に照射したからかもしれません。 2週間後 わずか2回照射しただけですが、全体にしみや黒ずみが薄くなってきたように感じます。 あと、何よりお肌にツヤが出て、キメが細かくなりました!繰り返すとさらに改善されるのではないかと、期待が高まります。 2週間ピコレーザーペンを試してみた結果 気づいたこと• とにかくお肌の調子がよくなり、ツヤやハリがアップする!• ファンデーションをあまり使わなくなった• さらにニキビ肌でもあります。 レーザーはブルーとレッドの2種類があり、ブルーのほうが強力ですが、レッドのほうが肌の奥深くに届くという性質があります。 ブルーはニキビの治療にも使われるので、今回はブルーを購入。 ブルーは自宅用とは思えないほど強力で、美容クリニックのレーザーと変わらないのではないかと思います。 さらに顔だけではなく全身に使うことができます。 ただし、ブルーはレーザーが強力なので、使用するときは目をしっかりと保護するなど、十分に注意してください。 そして、レーザーを当てた後はしっかりと日焼け止めを塗って、紫外線対策をしてくださいね!.

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さいたま市浦和 高梨医院:美容皮膚科:診療メニュー ピコレーザー

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姫路駅すぐのVIVACEBEAUTYクリニックでは、最新のシミ治療機器ピコレーザー(PicoLO)によるシミ治療や美白治療(ピコトーニング)を行っております。 ピコレーザーは今現在あるシミ治療レーザーの中で最も新しい機械となります。 従来のシミ取りレーザー、美容レーザー(Qスイッチルビーレーザー等)よりも、短時間・少ない回数でより大きなシミへの効果が期待出来ます。 また、シミ取りだけでなくお肌の凹凸(クレーター)治療も可能です。 VIVACEクリニックのピコレーザーは肝斑にも対応可能です。 シミ・肝斑・美白等のほかにも様々なお悩みに対応できる豊富なメニューがございます。 カウンセリングは無料です、お気軽に 0120-383-848までご相談下さいませ。 ID:VIVACEBEAUTYCLINIC で検索ください。 PicoLOは、従来のいわゆるピコレーザーと比べレーザー治療の不快感や欠点を補うために開発されました。 ピコレーザーとは、ピコ秒により高速でエネルギーを供給し、シミなどの治療に効果を発揮する新世代の機器です。 ピコセコンド(1兆分の1秒)1. 1GWの強力なピークパワーと安定したパルス持続時間は大変難しく、実現出来ていない機器もピコレーザーとして出回っています。 ピコの速さでレーザーを出力し続けることは難しくので、何度かに一回ピコ秒でレーザーを出せる機械であっても「ピコレーザー」と呼ばれているのが現状ということです。 「PicoLo(ピコロ)」は今まで難しかった、「ピコの早さでレーザーを出し続けることが可能なピコレーザー」なのです。 PicoLOは強力なピー クパワーと安定したパルス持続時間を実現したピコレーザーとなっており、ピコレーザーとして自信をもって施術させていただける機器となります。 また、強力なピー クパワーと安定したパルス持続時間を実現しておりますので、副作用・損傷・痛みの改善、さらに治療時間・必要な治療回数などを最小化し、効果的に治療することができます。 ピコレーザーはハンドピースの付け替えにより、様々な施術に対応可能ですので、幅広いお肌のお悩みを解決できます。 対応可能な施術は以下となります。 ピコスポット シミ取り治療(VIVACEクリニックではシミの取り放題治療も行っております) ピコトーニング お顔のトーンアップ治療(美白治療ですが、同時に毛穴の引き締めや薄いシミ、肝斑の治療効果も有) ピコフラクショナル 肌質改善治療(毛穴、ハリ、キメを整える、肌の質感の改善などに効果があります。 フラクショナルレーザーとは肌に小さな穴をあけ(目には見えません)ヒトが本来持っている自然治癒力を使ってお肌のコラーゲンを活性化させようというものです。 目に見えない程小さく、害はない傷でも、ヒトの体は傷を治そうと活性化します。 そしてどんどんと代謝が促進され肌が生まれ変わってゆきます。 こういった刺激を与えて自然治癒力を使いコラーゲンを増成させ、ハリやつや肌の弾力を取り戻そうという考えとしては、VIVACEBEAUTYCLINICでも扱いのあるダーマペン4と同じとなります。 光過敏症の方は、レーザー治療を受けて頂けませんので、そういった方にはダーマペン4をお勧め致します。 肌の奥に刺激を与え、コラーゲン増生をさせて皮膚の凹み部分を内側から持ち上げると同時に、フラクショナルレーザー照射時に肌表面にもレーザーを照射します。 そして肌の表面を削り凹凸をなくします。 表面を削ってきれいに整え、さらに内側から持ち上げることで当クリニックのピコフラクショナル施術では肌質(肌の手触り)を改善し、お肌のハリ感をもたらし、毛穴の引き締め効果もあります。 ニキビ跡でお悩みの方にもVIVACEBEAUTYクリニックのピコフラクショナルは大変お勧めです。 ピコトーニングとピコフラクショナルの同時施術も大変お勧めとなっております。 ピコトーニングで肌表面の本来の明るさを取り戻し、さらにピコフラクショナルにより肌表面を整えて肌の手触りを良くする。 こちらの施術が一度で出来てしまいます。 お値段の方も単体での施術より大変お得となっております。 アンチエイジングに、シミ・くすみ・毛穴が気になるかたにピコトーニングとピコフラクショナルの同時施術は大変お勧めです。 フラクショナルレーザーとピコフラクショナルの違い フラクショナルレーザーは肌質改善に効果がありますが、肌質改善治療ではフラクショナルレーザーも治療に用いられており知らせていますが、こちらのフラクショナルレーザーとピコレーザーのピコフラクショナルを比べてみました。 ピコレーザーを使ったピコフラクショナルは、フラクショナルレーザーと比べると施術後に凝固層(この凝固層がザラツキなどのダウンタイムのもとです)ができにくいため、施術後のダウンタイムが短くなっています。 フラクショナルレーザーとピコレーザーを使ったピコフラクショナルは目的は同じ「肌質改善やコラーゲンを増成して肌のハリを取り戻したり小じわを改善しようというものですが、ピコフラクショナルの方がダウンタイムが少なくなっています。 さらにパルス幅とよばれるものが非常に短いためお痛みも通常のフラクショナルレーザーにくらべピコフラクショナルは少なくなっています。 お痛みに弱い方はVIVACEBEAUTYCLINICでは麻酔クリームのご用意もございますのでご安心ください。 ピコトーニングについて ピコトーニングとはレーザーを照射し、肌のメラニン色素を細かく砕き、体内に吸収されやすくしていくことで、シミをなくしていく施術となります。 またレーザーの刺激でコラーゲンがつくられハリなどの美肌効果もございます。 施術中は多少のピリピリ感はございますが、短時間で施術は終了します。 美白や毛穴の開き、くすみ、肝斑に効果がございます。 ( お痛みについては個人差が大きいですが従来のナノレーザー(Qスイッチ・ルビーレーザーなどよりはお痛みを感じにくくなっております。 ) 1回の施術では、お肌がきれいになった感覚はあるもののシミが1回の施術でなくなったり。 永久的な美肌が手に入ったリすることはありませんので。 継続が必要となります。 目安では5回がセットとなり2~4週間おきに通っていただきます。 (こちらの通っていただく間隔は選ばれたメニューによって異なりますし、個人差やどの程度の結果を目指すかによっても異なりますので、一度カウンセリングと診察にご来院いただくことをお勧め致します。 ) ワンクールが終わった後はメンテナンスという形で通って頂ければ大丈夫ですが、こちらの施術を気に入られ定期的に通い続けている方が多い事が、こちらの「トーニング」という施術の特徴です。 もちろん1回のみの施術でも全く問題はございませんので、是非一度効果をご体感くださいませ。 また、定期的にトーニングに通ってらっしゃる方はぜひこちらのピコによるトーニングをご体感ください。 VIVACEBEAUTYCLINICで導入しておりますPicoLOという機器は、とてもパワフルな機械ですので通常では難しい「ピコの速さでレーザーを出し続ける」が可能です。 なので従来のナノレーザー(Qスイッチレーザーなど)より短時間、短い回数、で結果を出すことができます。 パワフルな機械と聞くと、ダメージが大きいような気がしますが、とても早い速さでレーザーをだせればだせるほど、色素を細かく砕けるので効果が高くなります。 そして早い速さで(短いパルス幅)レーザーを照射出来れば出来るほど他の組織への熱の広がりが少なくてすみますのでダウンタイムも短くなります。 こういったことから、ナノレーザーよりも効果やダウンタイムなど様々な点でピコレーザーの方が優れているということなります。 今現在はピコの単位のレーザーが医学分野では最新機器ですが、ナノレーザーの次にピコレーザーが開発されたように、さらに短いパルス幅(早い速さでレーザーを出すことができる)のレーザー機器が開発されるかもしれません。 ピコ秒の次に小さい単位は、フェムト秒なのですが、 現在工学の分野ではアト秒レーザーも登場しているそうです。 VIVACEBEAUTYCLINICで導入しております『PicoLO』というピコレーザー機は、非常にパワフルですのでピコの速さでレーザーを出し続けることのできる正真正銘のピコレーザーとなっております。

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さいたま市浦和 高梨医院:美容皮膚科:診療メニュー ピコレーザー

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また、本稿では以下のモデルについても便宜上記述する。 ミラ クオーレ( Mira Cuore )• ミラ バン( Mira VAN )• ミラ ウォークスルーバン()• ミラ ミチート(車)• ミラ TR-XX• ミラ TR-XXアバンツァート• ミラ X4• ミラ X4R• ミラ RV-4()• ミラ クラシック(風モデル)• プレミアム系モデル• ミラ モデルノ( Mira Moderno)• ミラ アヴィ( Mira AVY)• ミラ カスタム( Mira Custom) 目次• 概要 [ ] 初代モデル登場のから今日の同社のエントリー車種にあたるが登場する頃まではと双璧を成していたため、その最盛期には販売台数を熾烈に争ったことで知られ、1991年には軽自動車としては日本国内通年最多販売台数の28万6,975台を記録。 海外では、など別の名前を使用している。 またエンジンは1000ccエンジン(4代目以降、3代目および2代目は800cc、初代のみ600cc)を採用している。 欧州では初代がハンディバンとして現地販売され、マレーシアでは3代目が、5代目が、6代目がとしてそれぞれ現地生産されていた。 現在では、派生車種のがかつてのエッセのポジションを担うほか、オリジナルのミラを押さえミラシリーズの筆頭車種となった(詳細は当該項目を参照)ため、乗用モデルは後述の通り専用車種となった。 そのため、ミライースやココアといった派生車種(乗用・のみ)で担えないMT需要と商用需要は引き続きオリジナルのミラとミラバンでそれぞれ吸収する形となっていたが2018年3月をもって販売を終了した。 それに伴い、ダイハツ公式サイトでのミライースのポジション(シリーズ名)が「ミラシリーズ」から「ミライース」に単独化していたが、発売に伴い再びシリーズ名が「ミラシリーズ」に変更された。 また末期の7代目モデルは全高を高く取っておりかつてのに近い位置づけとなっていた。 歴史 [ ] 初代 L55型(1980年 - 1985年) [ ] ダイハツ・ミラクオーレ ダイハツ・ミラ(初代) L55V型 販売期間 1980年6月 - 1985年8月 4人 3ドア 0. 登場のフェローMAX以来10年ぶりのモデルチェンジとなる。 当時の名称は「 ミラ・クオーレ Mira Cuore 」で、のかからないのバージョン()で、販売の主力であった。 トランスミッションは4速と イージードライブ ノークラッチの4速 の2タイプを用意。 エアコンは先代の「マックス・クオーレ」までオプション設定されてきたダッシュボード吊り下げ式のクーラーを廃止、代わってヒーターに組み込めるビルトインタイプをオプション設定する形式に変更された。 車名を現在の「 ミラ」に変更。 フロントグリルのデザインも変更。 2速フルATを追加。 10月 グロス値41馬力の車およびの追加。 なお、四輪駆動車は全車、12インチホイールおよび手動式後輪フリーホイールハブ機構を採用しておりターボ車は全車、10インチ用フロントを採用 する。 これと同時にの装着が全グレードにメーカーオプションとして設定された。 5月 が追加される。 架装は。 2月 10インチ、およびフロントディスクブレーキ、エアコン等を特別装備した特別仕様車「ミラパルコ」を発売。 旧のとのコラボで、全国11ヵ所のパルコ店舗でも実車の展示、販売を行ったり、パルコの情報誌などでも広告展開するなどのキャンペーンを行った。 1985年5月 上記の「ミラパルコ」同様、10インチアルミホイール、およびフロントディスクブレーキ、エアコン等を特別装備した最後の特別仕様車「ミラキャトレ」を発売。 新開発の3気筒エンジンを搭載。 AT仕様の一部グレードでは、を採用し、サイドが可能なようになっていた。 後に一般的なフロアシフトに改める。 ターボ車は、前期型は当時最強であったを10馬力も上回る52馬力。 後期型は50馬力で、ターボTRに設定された2速ATは軽自動車初の付ATを採用した。 先代モデルに引き続きセゾングループのパルコとのコラボも展開された。 1985年11月 エアロパーツを標準装備した初代TR-XX登場。 (バンモデルのみ設定) 2リーグ制初の日本一達成の優勝記念車として「タイガースミラ」を限定発売。 1月 5ドアバン車追加。 1986年8月 一部改良。 Cタイプにディスクブレーキと12インチラジアルタイヤを標準装備した。 8月 マイナーチェンジ。 フェイスリフトならびにターボTR-XXにAT車追加。 ターボTRにはが標準装備。 これに伴いターボ付エンジンのは油冷式から水冷式に変更される。 1987年9月 姉妹車のと共に、ダイハツ創立80周年を記念してエアコン付「コティ80」が発売される。 1987年10月 TR-XXにターボ車追加。 フルタイム四輪駆動車を追加。 3月 パルコとのコラボレーションにより新しくでお買い得価格の「ミラ・パルコ」を追加。 ロゴ入りのサイドストライプ、オリジナルのシート表皮(ファブリック)を使ったパルコ・シートをはじめとして、、、(オプション)、、オートリバース、4スピーカー(リアはボックススピーカー)、ATなど、当時の軽自動車には不要と考えられていた豪華装備車も登場した。 同時期に「TR-XX」をベースにサンルーフやパワーウインドウなどを装備した「TR-XX ムーンルーフリミテッド」を追加。 1988年10月 EFIターボ車が64馬力に馬力アップ。 3ドアバンCタイプはSタイプに改称。 電動パワーステアリングを装備、3速ATを追加。 4月1日 が廃止され、代わりにが導入。 乗用(セダン)モデルの「クオーレ」が「ミラ・セダン」に改称。 同時に商用モデルは「ミラ・バン」に改称となった。 最後の特別仕様車「ミラ・パルコ90」を発売。 他車ライバルがマイナーチェンジで対応する中、フルモデルチェンジにて発売された。 日本国内向けの車種で初めてサイドインパクトビーム()を全車に標準装備したのがこの3代目ミラである。 軽自動車初となる機構やリアブレーキのみのロック防止機構アンチスピンブレーキシステム(ASB)を搭載したグレードも設定された。 ターボである「TR-XX」シリーズは5ナンバーセダンと4ナンバーバンに設定されていた。 4ナンバーは6バルブ61ps、5ナンバーは12バルブ64psとエンジンの仕様が異なり、4ナンバーはも付かない。 ノンターボ車は6バルブキャブレター40ps仕様。 5ナンバーセダンの上級グレードには12バルブキャブレター50ps仕様も用意された。 後期モデルからは、ブームを意識し、車高を上げ、ルーフレールと背面スペアタイヤ、フロントグリルガード(フロントバンパーガード)を装備した、クロスオーバーモデル「RV-4」も追加された。 後期モデル途中からフロントグリル、リアゲート、バンパーを独自造形とし、装備を充実させた「ミラ・モデルノ(Mira Moderno)」という派生モデルも登場した。 なお「クオーレ」の名称は現在でも輸出用に使用されており、マレーシアのでは の名で国民車としてまで生産された。 3月 フルモデルチェンジ。 5ドアセダンにJターボEFIを追加。 バンのTR-XXリミテッドにパワーステアリングを装備。 1990年11月 3ドアターボ車にフルタイム四輪駆動のX4(クロスフォー)を追加。 3ドアセダンのPADiをエアコン、パワーステアリングを標準装備としPADi-Sに名称変更。 TR-4を追加。 2月 ベース車のX4-Rを追加。 発売11周年記念車として固定式ガラスを持つ3ドアセダン11th AE、エアコン標準装備のTR-XX 11th AEを発売。 1991年5月 セダンTR-XXのATが4速化される。 1991年6月 3ドアセダンにJターボを追加。 特別限定車としてパルコシリーズを発売。 1991年9月 一部改良。 Jシリーズのドアトリムをフルトリム化しシートカラーを黒主体からグレー主体に変更。 55psのEFIエンジン搭載車、および、4速AT設定の5ドアセダン、グランリミテッドEFIを追加した。 廉価グレードのBはパワーステアリングとカラードバンパーが追加されPitに改称。 バンのAと2シーターに12インチと、を標準装備。 J-4WDに55psEFIエンジンを搭載した3速AT車が追加されフルタイム化。 セダンTR-XXリミテッドはTR-XXアバンツァートRに改称。 ノンターボのTR-4が消滅、TR-4 EFIの装備を充実させTR-XX 4WSに改称。 1991年11月 特別仕様車としてパルコシリーズを発売。 内訳はラジオアンテナをルーフに装着・新デザインのストライプとフロントエンブレムとシートデザイン・カラードホイルキャップとPARCOロゴ入りのメッシュタイプのアルミホイールが選択できた。 55psEFIエンジン、4速AT搭載車も設定され、3ドアセダンには電動キャンバストップ仕様も選択できた。 8月 マイナーチェンジ。 前後フェイスリフトと内装を変更。 3ドアターボにRV-4追加。 X4をベースに最低地上高を上げ、大型バンパーガードやアンダーガード、背面スペアタイヤ、ルーフレール等を装備しRV風のルックスとした。 ターボ車のATは全車4速化。 パルコシリーズ終了に伴い、3ドアセダンに55psEFIエンジン、4速ATを搭載したSiを追加。 Jシリーズに6バルブ42psEFIエンジン搭載車のJタイプS(ミラ初のSRS装備)を追加。 5ドア車のパワーウインドが前後席に対応。 セダンのPADi及びバンのTR-XXは消滅。 1月 内外装を高級化した派生モデル、ミラ・モデルノを追加。 全グレードノンターボで55psモデルと42psモデルが用意される。 各種快適装備のほかに、Gグレードには軽自動車初となる電動格納式ドアミラーも標準装備される。 専用の丸みを帯びたナンバープレート付きテールゲートに変えられている。 1993年9月 一部改良。 車種体制の見直しでTR-XX 4WS、Si、グランを廃止。 JシリーズはタイプQと4WD、Jターボに統一。 デカール類の簡略化。 モデルノシリーズのバンパーをフルカラード化。 3ドア車のリアシート窓が固定式に変更。 シート生地の変更。 室内色を全車ブラックに統一。 エアコンの化。 1月 モデル末期のお買い得仕様「ピコ」発売。 1994年8月 生産終了。 在庫対応分のみの販売となる。 1994年9月 4代目と入れ替わって販売終了。 ウォークスルーバン 上下開きバックドア ミラX4R(クロスフォーアール) [ ] 当時で無敗を誇っていたの牙城を崩すために X4をベースに開発されたラリー仕様車 X4Rを1991年1月31日に販売開始。 当時のラリーの規定ではエンジン、トランスミッション、マフラーの変更および改造が禁止されていたため、それらを重点的に強化。 エンジン型式こそX4と共通のEF-JL型だが、およびの採用、EFIコンピュータの変更などでファインチューニング。 の熱価番数を上げると共に、エキゾーストパイプの径を大形化することにより高回転域での性能を向上させている(マイナーチェンジ時にはタービン軸受けをボールベアリング化)。 また、パワートレインに関してもを化し、を装備する。 ラリーユースを前提とするため、X4から装備を大幅に簡素化させ(ただし、各部の強化と追加装備で、車両重量はX4と同じ690kg)、外装は標準のミラと共通(オプションでTR-XXと同等の外装にすることも可能)、ユーザーによる換装を前提としているため、シートは標準仕様、タイヤもである。 発表後直ちに全日本ラリー選手権に投入、1991年はシリーズ2~4位に留まったが、翌年により、Aクラスのチャンピオンマシンとなった。 X4Rは月販10台の受注生産で行われ、車両価格は129万8,000円であった。 このモデルではダイハツの軽自動車としては初となる4気筒16バルブエンジンがラインアップされた。 スタイルはこれまでとは異なり、やや丸みを帯びた外観となった。 TR-XXは登場初期こそ販売は好調であったが、1年後に同社から発売されたのに人気が集中し、苦戦を強いられる。 次期モデルにはターボモデル(3ドアTR・5ドアCR)は存在するが、結果的にTR-XXシリーズはこの代で幕を閉じることになる。 ただ、唯一4気筒エンジンを搭載するL502系ミラはスポーツ性能が非常に高く、では、製造から10年以上経過する車両であっても常に上位を占める車種の一つであった。 初代モデルより継続してラインナップされたウォークスルーバンは4代目にもラインナップされたが、これを最後に消滅した。 安全装備として、ミラシリーズ初のABSが設定され、マイナーチェンジによりの設定車種が加わった。 10月 一旦消滅した派生モデル「ミラ・モデルノ(Mira Moderno)」が復活。 モデルノは先代モデルのキープコンセプトと言えるリアビューになった。 エンジンは全車DOHC4バルブで3気筒12バルブ(EF-ZL)・4気筒16バルブ(JB-EL)の2種類。 ミラ・モデルノ追加で既存グレードは見直され、仕様は廉価版のみに整理された。 5月 モデルノのみマイナーチェンジ。 5月 マイナーチェンジ。 スポーティ版グレードとバンを除き、標準車(セダン)はミラ・モデルノに統合。 バン、およびセダンの3気筒SOHCエンジン搭載車を除く全車にマルチリフレクター式ヘッドランプが標準装備。 4気筒エンジン搭載車はターボのみとなる。 1997年8月26日 後のの源流となる「ミラ・クラシック」を追加。 調の5ドアセダンで、標準車をベースに、とを丸型化、、ホイールキャップ、、アウタードアハンドルを化。 ライトブラウンで統一したインテリアと、イタリア社製のウッドステアリングホイールを装備。 40馬力(前輪駆動)と55馬力(四輪駆動)のNA仕様と64馬力のターボ仕様がある。 1月6日 モデル末期の特別仕様として「モデルノ」をベースにとのコラボレーションで、デザインのフロントエンブレム、ホイールキャップ、メーター、シート表皮などを採用するとともに軽自動車初のMDチューナーデッキを特別装備した「ハローキティ・バージョン」を追加。 1998年9月 生産終了。 在庫対応分のみの販売となる。 1998年10月 新規格に対応した5代目とバトンタッチして販売終了。 ミラTR-XXアバンツァートX4・X2 [ ] 3代目にも設定されていたラリー仕様車を4代目にも設定。 JB-JL型エンジン搭載の四輪駆動車であるTR-XXアバンツァートR4をベースに、ラリーユースを前提とした装備の簡略化加え、JB-JL型エンジンは、製の採用、燃料ポンプの流量アップ、高熱価スパークプラグの採用、タービンの高回転対応インペラの採用など、ファインチューニング。 トランスミッションはクロース化され、サスペンションも強化品が装着され、1994年11月に販売開始。 車両価格は120万円。 翌1995年11月には全日本ラリー選手権第2部門をターゲットとした前輪駆動の競技専用車「TR-XXアバンツァートX2」を販売開始。 TR-XXアバンツァートRをベースとし、エンジンはX4と同じファインチューニングを施され、トランスミッションを専用にクロース化、サスペンションに強化品を装着、装備の簡略化など、X4と同等の変更がなされた。 車両価格は108万円。 エンジンは-SE型直動式、可変バルブタイミング機構付EF-VE型DOHC、インタークーラーターボEF-DET型DOHCのいずれも3気筒のみが用意された。 変速機は3AT(EF-SE、EF-VE 四輪駆動のみ )、4AT(EF-VE 前輪駆動のみ 、EF-DET)、5MT、(EF-VE)。 この代から、リアサスペンションの形式がそれまで使われていたセミトレーリングアーム式独立懸架(前輪駆動)、および5リンクコイル式車軸懸架(四輪駆動)からそれぞれ新開発のリアサスペンション(前輪駆動は、四輪駆動は)へ変更された。 また、ホイールのが従来の110. 0mmから一般的な100. 0mmへと変更された。 また、安全性の向上が図られ、衝突安全ボディ「TAF(タフ)」、デュアルエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、DVSなど安全装備が向上された。 輸出仕様は(現地名・)用の1000ccエンジンを搭載してクオーレまたはシャレードが使用されていた。 このモデルは日本ではエクステリアをミラジーノにしたで2002年8月に発売となった。 海外生産モデルでは、2000年からパキスタンで製造開始されたクオーレで850ccエンジンを搭載したモデル が、2001年からのでクリサ(kelisa)名で生産されたモデルは、内外装に手を加えてた上で1000ccのエンジンを搭載したものが生産されている。 派生車種で、ミラ・クラシックの後継でモデルノと統合したミラの追加グレードとして登場。 1999年11月 マイナーチェンジ。 「TR」、「TX」、「CX」にメッキドアアウターハンドルを標準装備し、ABS・TCS・横滑り制御機能を複合させ、雨や雪道などの滑りやすい路面でも安全な走行を可能にするDVSをオプション設定に追加。 セダン全車にパワーウィンドウやチャイルドシート固定機構付リヤ3点式ELRシートベルトを採用。 また、TRには7本スポークデザインの14インチアルミホイールも標準装備された。 バンは全車にパワーステアリングが採用され、「TAスペシャル」には室内空間を向上するため、フルファブリックシートを採用した。 同時に、グレード体系が見直され、5ドアモデルのターボ車「CR」が販売不振のため廃止。 5月 シリーズ日本国内累計販売400万台達成(初代モデルの販売開始から19年11か月で達成)。 10月4日 マイナーチェンジ。 衝突安全ボディ「TAF」の性能を向上すると共に、乗員にやさしい安全インテリア「SOFI(ソフィ)」を採用。 MT車にはを追加した。 この他、フロントバンパー・グリル、リアコンビランプ・ライセンスガーニッシュのデザインを変更。 3ドアセダンのターボ車TRが廃止されターボ車はミラジーノのみの設定となった。 10月3日 一部改良。 この他、デュアルSRSエアバッグの改良や内装のリファイン、3ドア・CVT車の「TV」ではABS(ブレーキアシスト付)やキーレスエントリーを追加。 これに伴い3ドア「TD」および5ドア「CX」のCVT車が廃止される。 11月 生産終了。 在庫対応分のみの販売となる。 12月 6代目と入れ替わって販売終了。 12月20日 フルモデルチェンジ。 同時にの「ミラ アヴィ Mira AVY 」を同時ラインアップ。 ただし、ジーノはそのまま継続発売された。 エンジンはEF-SE型、EF-VE型、EF-DET型のほか、軽自動車初のエンジンも追加され、これに新開発「DAIHATSU STOP AND GO SYSTEM」を組み合わせることにより、30. さらにアヴィには、横滑り制御、、トラクションコントロールを統合制御する「DVS II」がオプション用意された。 2003年9月2日 アヴィ「X」をベースに、ディスチャージヘッドランプ(ロービーム)、フォグランプ、専用ファブリックシートなどを採用した特別仕様車「アヴィ Xリミテッド」を発売。 2004年 特別仕様車「Lリミテッド」、「アヴィ Lセレクション」を発売。 前者はミラ「L」をベースに、CDオーディオ、スモークドガラス、ベージュの専用シート表皮などを採用し機能を充実しながら価格を抑えた。 後者はミラアヴィ「L」をベースに、オートエアコンや運転席バニティミラーなどを装備し、内装の機能面を強化した。 2005年 マイナーチェンジ。 内外装のリフレッシュを行い、フロント周りを一新。 内装はベージュカラーを採用し明るい色調になった。 パワーウィンドウスイッチの位置変更を行い、吸音天井を採用した(ミラの一部グレードを除く)。 アヴィはフォグランプを標準装備化した。 セダン系の通常モデルは3ドアの直噴エンジンモデル「V」を除きEF-SE型SOHC3気筒エンジンに統一された。 同時に福祉車両「フレンドマチックシリーズ」の新車種として、軽自動車で初めて、車椅子ごと運転席に乗り込める自走式福祉車両専用車「ミラ セルフマチック」を発表(同年11月14日販売開始)。 本仕様は保安仕様に適合した専用の車椅子と自動乗り込み装置の採用により専用車椅子ごと運転席への乗車を可能にし、車椅子から運転席への移乗や車椅子積み込みの負担を解消した。 自動乗り込み装置の操作はリモコンで操作できるようになっており、1回目のリモコン操作で装置を乗車位置まで下降した状態にし、専用車椅子を装置のユニット中央位置まで後退させセット。 2回目のリモコン操作で装置が上昇、同時に専用車椅子の前後輪も上昇し運転席位置まで自動で回転。 位置についたら手動で外側車輪を後方へ移動させるだけで乗車が完了する。 また、ドアは約90度まで開くようにし、コンパクトな自動乗り込み装置により、ベース車と同等の乗員人数を確保。 運転補助装置は障害の程度や状態に合わせて選択・装着可能である。 11月 生産終了。 在庫対応分のみの販売となる。 なお、7代目へのモデルチェンジ後もしばらく在庫だけで販売されていたが、2009年8月をもって販売を終了した。 通常モデルと、ミラアヴィの後継となる上級モデルで日本国内専用車の「ミラカスタム(Mira Custom)」の2種類をラインアップ。 商用モデルのバンを除き、3ドアモデルは廃止された。 目標月間販売台数は6000台と発表されている。 車高が先代よりも約40mm高くなり、ボディーサイズはかつて同社で生産されていたのに近いものとなった。 ただし車名ロゴの「Mira」はこのモデル以降ミライースでもそのまま使われるようになった。 エンジンはすでに、ムーヴで採用されている可変バルブタイミング機構付-VE型DOHC12バルブエンジン、インタークーラーターボ付KF-DET型DOHC12バルブエンジンを搭載。 変速機は従来からの4速AT、3速AT、5速MTに加えて、ソニカとムーヴで採用されている新開発のが追加された。 また、標準モデルの「X Limited SMART DRIVE Package」は、「DAIHATSU IDLE STOP SYSTEM」を備え、燃費27. ミラカスタムのみリアシートにヘッドレストを標準装備。 3月末 初代デビューのからここまででジーノを含めた国内生産台数が289万1081台 となる。 7月 カスタム「RS」について、約2,050台に型式指定とは異なる小径のブレーキディスクの装着(ドライビングアシストパック非装着車)が判明し、一時出荷停止。 型式指定取得の際、申請した仕様書の記載ミスが原因であった。 は同月付けでを出した。 2007年11月9日 「L」をベースに電動格納式カラードドアミラー、スモークドガラス、メッキグリル、ブラウンのシートを採用しながらも価格を抑えた特別仕様車「Lセレクション」を発売。 2007年11月21日 2007-2008の、ベストバリュー賞を受賞。 2007年12月10日 6代目を継続販売していたバンがフルモデルチェンジ。 このバンは2007年では非常に珍しかったアナログ式オドメーターと指針式水温計仕様でもあった。 7代目の新プラットフォームをベースにバン専用に3ドア化。 エンジンは全車KF-VE型を採用し燃費性能を向上。 運転席・助手席デュアルSRSエアバッグを全車標準装備した。 前述のアナログ式オドメーターと指針水温計は廃止されセダンとほぼ同等のメーターパネルとなる。 グレード体系は「TL」と「TX」の2グレードで、「TX」はセキュリティアラームを追加装備した。 2008年2月にはバンCNG車もモデルチェンジした。 なおこの一連のバンの3ドアは 2017年現在の前輪駆動軽自動車唯一のものとなる。 12月17日 一部改良。 ボディカラーにシャイニングレッドを追加。 エンジンスタートのプッシュボタンを含むアドバンスオペレーションパックがオプション廃止される。 「カスタムRS」に設定されていた、を含むドライビングアシストパックもオプション廃止される。 廉価グレードの装備が見直され、「カスタムL」はCVTやABS、フルオートエアコンを標準装備化。 「カスタムX」はアルミホイールのデザインを変更。 標準タイプのミラは特別仕様車の「Lセレクション」と「メモリアルエディション」を廃止し、フルモデルチェンジ当初のグレード体系に戻す。 4月20日 特別仕様車「X Limited ER」発売。 具体的にはCVT仕様の「X Limited」をベースに、運転席シートリフター、チルトステアリング、アジャスタブルショルダーベルトアンカー等の快適装備がプラスされている。 2009年 「L」と同価格帯でありながら、3眼メーター、瞬間燃費計、キーレスエントリーなどを装備し機能を充実した新グレード「Xスペシャル」を追加。 4ATのみの設定となる。 4月1日 一部改良。 標準車は「Xスペシャル」を廃止し、「L」は5MTのみに、「X」はCVTに変更(標準車でトルコンAT車の設定がなくなる)。 「X Limited SMART DRIVE Package」は「G SMART DRIVE Package」に改名。 カスタムは廉価グレードの「L」を廃止、バンは「TL」と入れ替えで「TX Special」を追加すると共に、AT車は4速ATに変更。 2010年 富士重工業(現・)へ「」として供給を開始。 一部改良。 四輪駆動・CVT車に「第2世代KFエンジン」を搭載したことで燃費性能を向上。 また、トランスミッション・駆動方式を問わず車両本体価格を100万円以下に設定した廉価グレード「X Special」を追加。 このほか、ABSを全車標準装備化するとともに、「X」のCVT車・「X Limited」には平均燃費計を、「カスタムX」は革巻ステアリングホイールをそれぞれ標準装備した。 なお、グレード体系の見直しを行い、5MT専用グレードの「L」を「X」に統合し、「G SMART DRIVE Package」と「カスタムRS」を廃止。 バンもグレード体系を「TX」のみに集約し、AT車に替わってインパネセンターシフトを採用したCVT車を追加。 1眼メーターを新デザインに変更した。 2011年12月 ボディカラーの「オフホワイト W20 」を廃止し、「ホワイト W09 」を5年ぶりに復活させた。 2月26日 仕様変更。 ミラという車名で5MTのみのラインナップは初となる。 なお、この時点ではダイハツの乗用車で唯一のMT設定であった。 6月 ボディカラーの「シャンパンゴールドメタリック T23 」と入れ替えで、かつてカスタム専用色で設定されていた「プラムブラウンクリスタルマイカ R59 」を復活させた。 8月 このモデルの累計販売台数が35万1023台 となる。 2月 衝突安全基準の強化に伴い、ミラ、ミラバンともに生産終了、在庫限りの販売となる。 (補足)3月2日 OEM姉妹車のプレオが販売終了。 3月30日 ミラ・ミラバンともに販売終了に伴い、ホームページへの掲載が終了した。 イースやココア等の派生モデルを除いたミラは7代38年の歴史に幕を閉じた。 これによりダイハツのラインナップから軽ボンネットバンが姿を消した。 同時に派生モデルのココアの販売も終了したため、ダイハツ公式サイトでのミライースのシリーズ名が「ミラシリーズ」から「ミライース」に一旦変更。 なお、ミラバンの事実上の後継車種は既存のミライースのB系グレード およびとなる。 (補足) ミライースの派生車種としてが発売され、ミライースのシリーズ名が再び「ミラシリーズ」に変更(無印ミラが復活したわけではない)。 (補足) 2代目タント(CVT車)用から発売を開始した後付け安全装置「つくつく防止」に7代目ミラ用を追加し発売された(同日に4代目ムーヴ用も設定)。 本装置は、コントローラー、インジケーターなどで構成されており、ペダルを踏み間違えた際などに起きる急発進を抑制することが可能である。 7代目ミラ用は乗用モデルの2WD・CVT車に装着可能だが、クルーズコントロールシステム搭載車やシステム搭載車は装着不可となるので注意が必要である。 ただし、四輪駆動車を除くターボ車以外の残りのカタロググレードはメーカーオプションで10インチ用フロントディスクブレーキの装着設定があった。 58馬力へパワーアップ。 ウォークスルーではないが、荷箱側面がとなっており、開けると人が立てる高さとなって対面販売などに対応する。 4ナンバー車であるミラバンとは異なり5ナンバー車となる。 2代目発売は2014年6月。 プレオは2015年1月までシャンパンゴールドメタリックを設定ののち廃止。 ミラ及びミラバンの公式ページに「ミラ(ミラバン)の販売は在庫対応となるため、グレード・オプション・ボディカラーなどお客様のご希望に沿えない場合がございます。 詳しくは販売会社におたずねください。 」と言う告知が掲載され、ミラ、ミラバンとともにも在庫販売となった。 5ナンバーだが、ダイハツ工業ホームページのラインナップ欄では商用車欄にも掲載されている。 出典 [ ]• 2010年12月7日付。 リクルート株式会社. 2020年1月6日閲覧。 リクルート株式会社 2020年1月6日. 2020年1月6日閲覧。 ダイハツ工業 2000年3月27日. 2018年3月31日閲覧。 ダイハツ工業株式会社 2001年8月24日. 2018年3月31日閲覧。 リクルート株式会社 2020年1月6日. 2020年1月6日閲覧。 リクルート株式会社. 2020年1月6日閲覧。 デアゴスティーニジャパン 週刊日本の名車第37号23ページより。 デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車第96号21ページより。 PDF プレスリリース , ダイハツ工業株式会社, 2019年2月8日 , 2019年2月8日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 派生車種• - ジーノの普通自動車版• - 派生車種• - 派生車種であったが、ミラ及びミラココアの生産終了に伴い単独車種化していた。 - ミライースの派生車種• - ミライースのOEM姉妹車。 ピクシスシリーズ• - ミライースのOEM姉妹車。 2018年3月まではプレオシリーズ(プレオ生産終了に伴い単独化)• - 姉妹車 のちにミラに統合• - OEM姉妹車 外部リンク [ ]•

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