宝くじ 2017。 2018年初夢宝くじ!当選確率や当選番号は? [宝くじ・ロト・toto] All About

宝くじの当たる確率2020年は?交通事故や隕石に例えると・・・!

宝くじ 2017

初夢宝くじの発売は2017年12月27日から 「一冨士二鷹三茄子(いちふじ・にたか・さんなすび)」……初夢に見ると縁起がいいとされている吉夢です。 初夢といえば、2017年12月27日(水)から年をまたいで2018年1月9日(火)まで発売される「初夢宝くじ」があります。 平成5年に初めて発売が開始されてから、年の初めの運試しとして人気を博してきました。 人気の理由は「運試し」だけではありません。 1等賞金額もすごいんです。 今回は、1等・前後賞合わせて、2億円! 年頭からいきなり2億円も当たったら、春から縁起が良過ぎですよね。 当たるわけないよ、とお思いの方、「誰かは当たっているのが宝くじ」です。 初夢宝くじは地区によって賞金条件が違う ちなみに、初夢宝くじは、全国自治宝くじとは異なり、全国の各ブロックごとに発売されるブロック宝くじと呼ばれるもの。 ブロック宝くじは、賞金条件が異なります。 全国4ブロックの賞金条件や当選確率を紹介します。 東京都初夢宝くじ 等級等 当せん金 本数 当選確率 1等 1億5000万円 1本 700万分の1 1等の前後賞 2500万円 2本 350万分の1 1等の組違い賞 10万円 69本 10万分の1 2等 100万円 7本 10万分の1 3等 15万円 420本 5000分の1 4等 5万円 1400本 100分の1 5等 200円 70万本 10分の1 初夢賞 1万円 1万4000本 1000分の1 絵柄もとても縁起がよく、まさに「初夢」にぴったりです。 なお、各ブロック共通で、1枚200円。 連番、バラの双方で購入することができます。 発売枚数に限りあり!売り切れ前に入手を 初夢宝くじは、各ブロックで発売枚数に限りがあります。 東京都の初夢宝くじなら700万枚(70組)、関中東の初夢宝くじなら1500万枚(150組)、近畿初夢宝くじは600万枚(60組)、そして西日本初夢宝くじは700万枚(70組)。 つまり、売り切れる可能性があるのです。 「運試し」をしてみようと思ったら、早めの購入をオススメします。 買うなら大掃除・初詣のタイミング 購入するタイミングですが、 1. 年末の大掃除をしたあとの吉日 2. 初詣のあと の大きく2つがオススメです。 年末であれば、12月27日(水)以降で吉日の「大安」があるのは12月30日(土)だけ。 早めに大掃除を済ませて、買いにいくというのがベストです。 初詣で1年の祈願をしたあとに、運試しをというのもオススメです。 そして、縁起でもない話も少々。 もし、もしですよ、仮に外れたとしたら。 年頭から縁起が悪いとガッカリするのではなく、はずれによって年頭に「厄落としをした」という考え方をしてみるのはどうでしょうか。 仕事柄、多くの当せん者の取材をする機会があるのですが、当せん者の人たちに共通していえることがあります。 それは、「ポジティブ」であること。 「宝くじにはずれても、はずれて当然。 次に当てればいい」という前向きな人が大多数なのです。 大切なのは、当たってもはずれても「前向きに楽しむ」ことが、大当たりを引き寄せるコツだといえます。 運試しに初夢宝くじを買いに行こう そうそう、冒頭の「一富士二鷹三茄子」ですが、実は続きがあるのをご存知ですか。 「四扇五煙草六座頭(しおうぎ・ごたばこ・ろくざとう)」。 諸説ありますが、四の扇は末広がりを。 五の煙草は煙が上昇していくこと=運気が上昇していく、という意味に。 そして六の座頭。 座頭とは、按摩さんのことで、頭はツルツル。 そう「毛がない」んです。 「毛がない」が転じて「怪我ない」。 こんな夢を見たら、迷わず初夢宝くじを買いにいきましょう! 当選発表は2018年1月11日(木) 各初夢宝くじの当選結果は以下の通りです。 それぞれ支払期間が平成30年1月16日から平成31年1月15日までとなっているので注意してください。 【関連記事】.

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その中でもやはり人気で注目度が高いのがジャンボ宝くじですね! ジャンボ宝くじは年に5回あります。 グリーンジャンボ宝くじ:2~3月頃に発売・抽選• ドリームジャンボ宝くじ:5~6月頃に発売・抽選• サマージャンボ宝くじ:7~8月頃に発売・抽選• オータムジャンボ宝くじ:9~10月頃に発売・抽選• 年末ジャンボ宝くじ:11~12月頃に発売12月31日に抽選 発売期間であればいつでも購入できますが、より当たりに近づきたいという思いから金運の良い日に買いたい!と思う方も多いでしょう。 宝くじ購入に良いとされる吉日にはこのような日があります。 大安・・・すべてにおいて良い日• 一粒万倍日・・・物事を始めるのに良い日• 天赦日・・・吉日の中では最も良いとされる日。 寅の日・・・金運と深い関係のある日。 金運を招くという意味の金運招来日でもあります。 巳の日・・・七福神の一人、弁才天に関係する日で宝くじ購入に適した日。 己巳の日・・・巳の日よりもさらに縁起が良いとされる日。 これらの吉日に宝くじを購入すると、当選確率がアップするかもしれませんね! 2017年の開運日カレンダーはこちらです。 10(ど)、9(ぐう)ということだそうです。 今のところ、正式な記念日と 海外旅行に行くと、飛行機の待ち時間も退屈ではありますが、 長旅で疲れた後の、手荷物の受け取りも テレビ朝日で10月13日に放送された「中居正広のミになる図書館」で 紹介された内容が衝撃的だと 最近話題のインスタグラム。 実はあまりよくわかっていませんでした。 乳癌手術を受けた女性が、術後の傷痕を気にせず温泉入浴をするための入浴着『 あけましておめでとうございます! 2016年になりましたね。 お正月は各テレビ局 運動会シーズン。 組体操は団結力や結束力を高め、達成感を味わえる競技の一つでしょう。 し 父親がきのこ採りが大好きで、 毎年秋になると山へ出かけてはきのこを採ってきます。 私もか バンダイ公式ホームページによると、 悪の戦士として登場した仮面ライダーゴルドドライブの変身アイ.

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宝くじファン公式ブログ:2017年08月

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1枚目該当なし、2枚目該当なし、3枚目、1249、あれっ!? 、8、0・・・・・・「ヴぉっ」。 「えー」とか「わー」とかではなく、低~い声で「ヴぉっ」と声が出た。 とりあえず、残りの7枚を、さっさと消化しようと、冷静な面持ちで4枚目、5枚目とチェックしていく。 早く当たりの当選番号、当選金額をじっくり見て確かめたかった。 9枚目、10枚目。 ようやく10枚バラの宝くじを見終わる。 時間にして1分。 1分前とはまったく別人のように気持ちが高鳴る。 もう一度手元の宝くじの当選番号を確かめる。 「124980」。 PCで見ているみずほ銀行当せん番号案内、1等当選番号「124980」。 やはり同じ。 間違いない。 当たってしまったようだ。 当たることなんてあるんだ。。 そのときの写真がこちら 組を見る。 「05組」PCの当せん番号案内は「52組」違う。。 しかし、1等と同じ番号なんてまず出ない、普段宝くじを買う習慣がない僕は、組違いの当選金額なんて当然知らない。 3億円は逃したが、1000万か?500万か?臨時収入としては十分なお金だと思った。 むしろ3億円当たるより、罪悪感がなく使えるお金じゃないかと喜ぶ。 はやる気持ちを抑え、またみずほ銀行当せん番号案内に目をやる。 「1等前後賞5000万円」、「1等組違い賞10万」。 え、10万!? 1等と同じ当選番号なのに10万!?。 普段から買うわけでもなく、たまたま購入したバラ10枚、3000円が10万円。 33倍なんてのは上等も上等。 わかっている。 わかっているが、1等と同じ当選番号なんて、奇跡に近い。 奇跡にほど近いのに10万円か。。。 しかも3等、4等より少ないじゃないか。 4等各組共通で50万って。 1等の組違いってどんな立位置なんだ!! 目次• なぜ宝くじを買ったのか? そうなんです。 宝くじ好きでもなく、むしろ宝くじなんて確率的に当たるわけないと思っている。 詳しくは、を読んでください。 僕が、2011年の年末ジャンボだけ買うことになったのか。 一言でいうと、宝くじ売り場に引き込まれたのです。 仕事で新宿駅から大江戸線に乗り換える途中、時間もあまりなく、もちろん宝くじ売り場に立ち寄って、年末ジャンボを買おうという気などまったくなく、いつもと同じ地下の道を、ちょっと早いぐらいの勢いで歩いて行きました。 そして、その宝くじ売り場を越えたところで、なぜか止まりました。 なぜか、宝くじ売り場が気になりました。 もやもやした気持ちになり、当たるような気がしたので、後悔しないようにバラを10枚だけ買いました。 急いでいたのでかばんに宝くじを放り投げ、さっさと仕事場へ向かいました。 宝くじをどう保管していたか? よく黄色い入れ物に、どこどこの方角に置いておくって聞きますが、確かに、黄色というか薄いベージュの袋に入れて保管していました。 たまたまあったキャンバス生地の巾着袋です。 2階の作業部屋の小さいクローゼットの大事なものを入れる引き出しの中でした。 なぜか当たる気がしていた なんせ宝くじを買う習慣がないので、常連の皆様は、その瞬間までをどう過ごしているのかわかりませんし、みんな当たると思っているのかも知れませんが、僕はなぜか当たる気がしていました。 理由はわかりません。 当たる気がしていて勝手に怖くなっていました。 世の中に特別不満もなく、まあまあ順調に過ごしてきたと思っているので、ここで3億円当たることによって、子供が事故にあってしまうとか、トラブルに巻き込まれてしまうとか、帳尻あわせに何か起きるんではないかと心配になっていました。 まだ当たってもないのに、困ったなあ、3億円は困るなあと思っていたのです。 だからこそ組み違いのときにちょっと、ほっとした自分もいたのです。 宝くじに当たるには? ど素人の僕が言うのもなんですが、当たりが入っている売り場から買うのがいいのではないでしょうか。 それは結果論と言われるかも知れませんが、多く販売しているから当たりがでるのもわかっていますが、当たりが出たことがない売り場から、自分の手によって初の当たりが出るとは思えませんよね。 僕も、宝くじ売り場に入ったのは偶然ですが、その売り場から当たりが出ていることを確認してから買いました。 結論、宝くじは、当たりがよく出ている宝くじ売り場で買いましょう。 いやいや、東京とかに住んでないから無理だよ。 大丈夫です!今は宝くじ購入代行という便利なサービスがあるんです! 2016年の1億円以上の当選本数が11本!!日本一の宝くじ売り場「西銀座チャンスセンター」 せっかく買うなら、ここの売り場のものを買いましょう。 あとがき 宝くじ1億円以上に当選する人は、年間で497人もいるそうです。 そのうち11人は西銀座チャンスセンター笑 時間に換算すると18時間に1人。 今日もどこかで億万長者になっている人がいます。 まずは当たりがある売り場で運試しをいかがでしょう。 当選した宝くじ引換券は、宝くじ売場でチェックしてもらったあと、銀行窓口に行きます。 結構どきどきしながら、引き換え券を渡したけど、窓口のお姉さんはぴくりとも驚かず、たんたんと「少々お待ちください」と言って作業をしていた。 あっさりしたもので、10万だとこんなものかと。 特に書類もいらなかったしな。 1等と同じ番号なんだけどなぁぁーーー へこむ.

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