僕 の 目 に は 君 しか 見え ない 僕 の 耳 に は 君 しか 聞こえ ない。 僕

月が見えない夜は 5

僕 の 目 に は 君 しか 見え ない 僕 の 耳 に は 君 しか 聞こえ ない

僕はその日、女神様に会った。 比喩表現ではなく、正真正銘本物の神様だ。 この迷宮都市オラリオには天界から神様が降りてきて、娯楽のために子供たちを見守っている。 その神様が様々なことをするためにファミリアを形成して、子供達には神の恩恵と呼ばれる力を与える。 この力を使って、オラリオにあるダンジョンに潜るもよし、商業を営むもよし、農業に精を出すもよし。 それはファミリアと主神様の意向によって決められている。 ただ人気があるのは探索系のファミリアだし、僕もそこに入りたかった。 僕、ベル・クラネルは見た目ひょろっちいからか、行くファミリアの先々で入団試験も受けさせてくれなかった。 50を超えて断られた時にはもう絶望しきっていた。 そんな時に声をかけてくれたのがヘスティア様だ。 零細ファミリアというが、それでも僕を眷属として迎えてくれると言ってくれた。 それが何よりも嬉しくて。 ファミリアの状態を聞いても、二つ返事で頷いていた。 捨てる神もあれば、拾う神もある。 僕は目の前の神様と一緒に頑張っていきたかった。 だからどんな状態でも構わなかった。 神様のお気に入りの場所である本屋さんで恩恵を授けてもらって、ファミリアのホームへ向かった。 ボロボロの教会だったために驚いてしまったが、生活の主要の場である地下室は暮らすには問題ないライフラインが揃っていることがわかって一安心だ。 衛生面も問題ない。 そう思っていたら、奥に何かいた。 恩恵をもらったからか、感覚が鋭くなっていた。 多分恩恵をもらう前はその存在が奥にいることも気づけなかっただろう。 僕が警戒していることがわかったのか、神様が「ああ!」と言ってその奥にいる存在に近付く。 ホームにいるのだからおそらく知り合いなのだろうが、その圧はかなりの強者。 他のファミリアで門前払いをしてきた人たちよりも明らかに強い覇を纏っていた。 これも恩恵のおかげだろうか。 神様がなんて事のないようにトコトコと駆け寄って、その存在を撫でていた。 物陰に隠れているからかその姿が見えなかったけど、神様が引き連れてきてその存在の姿が明確になってくる。 ニコニコと笑う神様。 その傍にいたのは。 「ベル君には言い忘れてたね。 眷属じゃないけど、ファミリアにはもう一人いるんだ。 この子もボクの家族さ。 さあ、紹介しよう」 全長は3メドルを超えている。 体長だって小柄な神様よりは高い。 僕の身長よりも高いかも。 影に隠れていたのはその体毛が黒いから。 目も漆黒だ。 挨拶だったのかな……?とにかく、歓迎はされてるみたい。 大きな顔を僕の顔に近寄らせてスリスリと擦ってくる。 あ、柔らかい。 でもとにかく、僕の思っているロバとはイメージが違いすぎる。 首回りや胴体、足に至っても筋肉隆々だ。 これ、体当たりされたら僕なんてミンチになっちゃうんじゃないかな?耳も綺麗に上へ向かって立っているし、尻尾がすごく長くて太い。 あの尻尾を振り回されても軽く吹っ飛ばされそうだ。 そして開いた口を見て、恐怖心が出てくる。 今まで見たどんな刃物よりも鋭い牙。 そう、歯じゃない。 これは間違いなく獲物を噛みちぎる牙だ。 よだれが出ていないから僕を食べる気はないんだろうけど、この大きな頭と口だったら僕を一飲みにできるな。 うん、怖い。 「たった一人のボクの眷属だ。 君が死んでしまったらボクはワンワン泣くだろう。 だから!万が一にもそんなことがないように、ロバをダンジョンに連れて行くといいよ!」 「え、ロバにも恩恵を与えているんですか?」 「まさか〜。 よく考えてみなよ、ベル君。 ロバはロバだぜ?神の恩恵は 人間 こども たちに与えるものだよ?」 「それはそうですね!」 でもそれって危なくないかな?恩恵があってようやく上層に行けるのに。 それにダンジョン内のモンスターは外のモンスターよりも凶暴だって聞いてる。 いや、余裕だな。 僕よりよっぽど強そうだ。 このロバがモンスターごときに負けるはずがない。 「さて!今日はベル君と家族になれた日だ。 盛大にパーティーと行こうじゃないか!と言っても、ジャガ丸君しかないんだけど」 神様がそう言うと、ロバは近くにあった大きなバスケットを咥えてやってきた。 そこにはパンや野菜などが山盛り入っていた。 「え、また商店街のおばちゃんたちにもらったのかい?くー、ボクの頭は好き放題撫でるくせに、一切物くれないくせして、どうしてロバにはこんなにも恵んであげるんだ!」 「えっと、ロバだからじゃ……?」 だって喋れないし。 基本家畜だし、童話とかでもちょくちょくバカにされちゃう存在なんだよね。 ロバって。 このロバをバカにしようとは思わないけど。 このロバをバカにする人はもっとバカだ。 身の程知らずともいう。 それからヘスティア様はパーティーを開こうとしてくれたが、もらった食材を料理できないようで僕が作ることになった。 田舎暮らしをしてたからある程度ならできるけど。 ちょっと予想外もあったけど、今日は僕にとって記念となる日だ。 こんなに素晴らしい神様に会えたんだから。 こんなにも僕を想ってくれる神様のファミリアに入ることができたんだから。 ……僕の歓迎会のはずなのに、僕の料理をほとんど食べたのはロバだったけど。 もらってきたのがロバだから仕方がないか。 ……僕が作ったんだよなあ。 僕が主役のはずなのに。 「暖かい……」 夢見心地でそう呟く。 身体全体が暖かい。 何かに包まれているような暖かさだ。 昨日は夜遅くまで三人で盛り上がり、眠気が襲ってきたところでお開きとなって就寝した。 瞳を開けると、そこには僕に抱きついたままムニャムニャという寝言が聞こえてくる、幸せそうに眠っている神様。 神様ぁ!?一気に目が覚めた。 でもこれでひっぺがすわけにはいかない。 寝顔が可愛いし、ぼ、僕に当たっている柔らかくて大きな質量が、鼻腔を擽ぐるいい匂いがぁ!! 一気に体温が上がる。 っていうか、暑い。 こんなに密着してるんだからそれもそうだ。 この暖かい幸せを堪能したいという誘惑と我慢しなくちゃという理性がせめぎ合っている。 というか、本当に暑いな。 特に背中。 あと重い気がする。 神様を起こさないように首だけを向けると、そこには僕を超える大質量が。 「ロバぁ!?」 「ブフゥ」 「ブフゥじゃないよ!鼻息が、熱い!」.

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君の青い目 彼の黒い肌 僕の黄色いこの顔に 何の違いもないということが どうして分からないの?|名言集

僕 の 目 に は 君 しか 見え ない 僕 の 耳 に は 君 しか 聞こえ ない

ウグイス君の鳴き声に気づいたのは冬が終わろうとしている頃だったと思う。 散歩コースの川べりの草むらだった。 春告げ鳥だなと思った記憶がある。 その近くを通ると鳴き声で足が止まった。 最初はホーホケキョには程遠い鳴き方だった。 ケキョケキョみたいな感じだった。 「頑張れ、頑張れ!」 僕は幾度か声をかけた。 ウグイス君はなかなか上手にはならなかった。 優等生ではなかった。 散歩の途中でいつも観察していた。 「ちょっとだけうまくなったよ。 」 僕はそれも伝えた。 人間は他の動物の言葉をわからない。 でも、動物たちは人間の言葉を理解しているのかもしれない。 子供の頃から時々そんなことを感じることがあった。 証拠は何もないんだけど、今でもどこかでそう思っている。 だから僕は声に出して言うことが多いのだろう。 今朝、初めて「ホーホケキョ」が聞こえた。 幾度も聞こえた鳴き声の中の一回だけだった。 しばらく聞いていたが、他はホーホケケキョケキョなどだった。 声もだいぶ大きくなっていた。 少し自信がでてきたのかな。 実力が伴っていないのに、えっへんと鳴いているのを愛おしく思った。 自分自身を重ねていたのかもしれない。 10回の失敗を忘れて一回の成功だけをうれしそうに憶えている。 ウグイス君と親友になった気がした。 2020年6月10日 二か月ほど巣ごもり状態だった。 専門学校での仕事が6月から始まったので以前と同じような感じで学校へ向かった。 久しぶりの通勤だった。 頭の中の地図を辿りながら慎重に歩いた。 ポイントは白杖で確かめつつ音もしっかりと聞くように心がけた。 鈍っていた感覚を少しずつ取り戻すような作業だった。 阪急烏丸駅の西改札を出ようとして迷ってしまった。 点字ブロックの場所が変わってしまっていたのだ。 駅員さんに尋ねようとしたが、その場所さえ分からなくなっていた。 足音に声をかけようとしたが、躊躇してしまう僕がいた。 数か月前にはなかったことだ。 ソーシャルディスタンスとか3密とかの言葉が脳裏をよぎった。 いくつか足音が通り過ぎたが、サポート依頼をする勇気が出なかった。 僕は自分の勘を頼りに少しずつ動いた。 やがて、右側で券売機の音がした。 券売機を背にしてまっすぐ行けば階段がある筈だ。 成功した。 ほっとした。 点字ブロックの場所が少しずれただけ、きっと見える人には問題ないだろう。 点字ブロックの方向や分岐点の位置を地図として使う僕にとっては大問題だ。 それにしても、このウィズコロナの社会に僕達はどう関わっていけばいいのだろう。 一定の距離を保ってのサポートは難しいだろう。 今まで通りに社会に参加したいし、 勿論、他の人に迷惑もかけたくない。 しばらくは悩める日々になりそうだ。 2020年6月6日 4月は仕事らしきものはまったくなかった。 5月は高校のテレワークが週に一回あるだけだった。 6月が始まって社会が少し動き出した。 久しぶりに仕事で外出をした。 毎年声をかけてくださっている盲ろう者通訳介助員の養成講座の仕事だった。 方法は例年と違った。 受講生の三密を避けるために一部の講義はビデオ撮影で対応するとのことだった。 だから会場は録画や録音の機器が準備してあるスタジオだった。 僕の方は見えないのだから、前に受講生がいるかいないかはあまり関係ない。 ほとんどいつものように実施できた。 主催者の聴覚言語センターの職員の方々のサポートも適格だった。 終わってから職員の方々と意見交換した。 聴覚障害の職員の方もおられたが、手話通訳者のお陰でコミュニケーションに問題は なかった。 目と耳と障害は違うけど、うなずく部分が多くあったとおっしゃった。 小学校などで子供達にしっかりと伝えていくことの大切さでも思いが重なった。 お互いに頑張ろうとエールを交換した。 コロナの時代での仕事始め、仕事の意味を考え直すいい時間となった。 変化していく流れの中で変化してはいけないものの大切さを考えた。 社会の中で呼吸している自分を感じた。 また頑張ろうと思った。 2020年6月2日 とうとう僕もZoom会議にデビューした。 地域の視覚障害者協会理事会が在宅でのZoom会議となったのだ。 参加理事9名のうち6名は全盲だ。 会長は自分自身も全盲だがパソコンやスマートフォンなどへの知識は長けている。 その会長がそれぞれ事前訓練をしてくれたお陰で開催できたのだ。 全盲の場合は元々お互いの顔は見えていないせいか違和感はほとんどなかった。 ただ、後で気づいた。 音声だけの会議と映像付きの会議とあるのだが、普通に映像付きで実施していた。 何故だろう。 見える人がやっているようにやったということなのかな。 映像はお互いに確認できない。 ひょっとしたら、顔の一部しか映っていない人もいたかもしれない。 僕ははげたおでこだけが映っていたのかもしれない。 今更だけど、ちゃんと髪もセットして服も整えておけばよかったと後悔している。 もう終わったことだから、今回はこれでよかったことにしよう。 見えている人とのZoom会議に参加するときは気をつけなければと思った。 見えているって結構面倒くさいなあ。 2020年5月27日 懐かしい人からのメールが増えた。 ホームページのお問合せフォームからのメッセージも増えた。 これは以前は講演依頼がほとんどだったが、すっかり様変わりした。 自宅で過ごす人達がそれぞれの思いを持って生きておられるということだろう。 いろいろな地域でいろいろな人達がこのホームページを覗いてくださっているのを再 確認している。 有難いことだ。 先日の「Be My eyes」への反応も多く寄せられた。 実際にパソコンの画面の説明をしながら買い物を手伝ったとか、 洋服とピアスの色合いを見てあげたとかの報告もあった。 小学生からも届いた。 アプリをインストールしてからスマホが鳴るのをワクワクしながら待っているという のもあった。 どのメールにも共通していたのは喜びだった。 自分が誰かの役に立つということを心から喜んでいる姿があった。 それを読んだ僕もまたうれしくなった。 愛は人間の本能の中にあるのかもしれない。 ゾウさんよりも小さくてライオンよりも弱い人間が文明を築いてこられたのは、 この本能の部分にあるような気がしている。 目に見えないものと僕達は今向かい合っている。 社会はどう変化していくのだろう。 自分自身の本能を見つめなおしていきたい。 2020年5月22日 北海道の友人からアスパラが届いた。 2Lサイズの立派なものだ。 この辺りのスーパーでは見かけたことのない太さだ。 茹でてから、ちょっとだけマヨネーズをつけて頂いた。 甘さが口中に広がった。 それだけで満足した。 有人はビールが進むと表現していたが、下戸の僕にも分かるような気がした。 北海道の豊かな大地を想像した。 北海道には幾度か行ったことがある。 思い出は宝物になっている。 こういう時代になって、幸せの意味を考える時間が多くなった。 簡単に答えは出ないことも知っているけど、 思い出が輝くというのは素晴らしいことだと思う。 思い出になってくれた時間にありがとうを伝えたい。 先日は高校の同級生からお米が届いた。 もう10年以上会っていなかったし、賀状のやりとりさえも不確かなものだった。 彼女もきっといろいろ考える時間が増えたということだろう。 高校時代の思い出が輝いてくれているということなのかもしれない。 お米と一緒に届いたメッセージには、 「陣中見舞い、腹が減っては戦もできぬ」と書いてあった。 今、それぞれの人がそれぞれの人生を見つめなおしているのかもしれない。 その先にはきっと、過去よりも豊かになった未来があるはずだ。 いや、そうありたい。 2020年5月18日 久しぶりの仕事、ちょっと早起きもして準備万端で出かけた。 いつものように、健康のためにバス停二つ分は歩いた。 バス停が近くなったところで、ずれさがってきたサングラスを上にあげようとした。 驚いた。 サングラスがなかった。 かけるのを忘れて家に置いたまま出かけてきてしまったのだ。 マスクのゴムが耳に当たる感覚をサングラスと勘違いしてしまったのだ。 残念ながら初めてではない。 マスクをするようになってからもう3回目だ。 情けなくなってきた。 学習能力が低下しているのだろう。 そのうち口元にサングラスをして目にマスクをして歩いているかもしれない。 もし見つけた方、そっと教えてくださいね。 ささやかなプライドを傷つけないようにお願いしますね。 ちなみに、今日はそれから引き返していつものサングラスをかけた。 目にサングラス、口元にマスクがあることを手で触ってしっかり確認した。 近くのバス停からバスに乗車した。 仕事はギリギリセーフで間に合った。 早起きしてたから間に合ったのだ。 これって早起きは三文の徳になるのかな。 2020年5月14日 いつもの道をいつものように歩いていた。 幅2メートルくらいの道だ。 突然頭頂部が何かに当たった。 僕は立ち止って手で確かめた。 やっぱり葉っぱだった。 昨日も一昨日も歩いたが気づかなかった。 いや、存在していなかった。 木の葉が成長した重たさで枝がほんのわずか垂れ下がったのだ。 数ミリかもしれない。 散歩の人は元より、僕の横を通り過ぎていった車の運転手さん、 追い越していった自転車の人、 きっと誰も気づいていないだろう。 はしゃぎまわっていた小鳥達さえも気づいていないだろう。 世界中で僕だけが気付いたのかもしれない。 宝物を探し当てたような気分になった。 僕は葉っぱをそっと鼻に近づけた。 緑の匂いはわからなかったけど、生き生きとした緑の触感は感じた。 小さな幸せ、大好きです。 2020年5月12日 晴れ渡った空。 空の蒼さを風が教えてくれている。 風に吹かれているだけで気持ちいい。 地球ができた時からずっと、風は吹き続けていたのだろうな。 あっちにこっちに吹いていたのだろうな。 そんなことを考えながら深呼吸する。 それからもう一度空を眺める。 いつかどこかで見たこいのぼりを思い出す。 今日はこいのぼりの鯉も喜んでいるだろう。 記憶が少年時代の鯉につながっていく。 近所の川で鯉釣りをした。 いつもは鮒しかつれなかったが、大雨の後などは鯉が釣れた。 養魚場の鯉などが流れ出ていたのだ。 それを釣って家の池で育てた。 金色、赤、白、紅白、綺麗だった。 毎日のように釣りにでかけて、夏休みの宿題ができなかったことも憶えている。 時間がゆっくりと流れていた。 あの頃、豊かさって何だろうなんて考えたことはなかった。 でも、確かに豊だった。 今年は考える時間はありそうだ。 もう一度考えてみよう。 豊かさって何だろう。 残された人生を豊かに過ごすにはどうしたらいいのだろう。 そのために生きているのだから。 風、ありがとう。 2020年5月8日 団地の前の道は人通りも少ない。 バス停の手前で折り返せば遭遇する人数は一桁ですむ。 僕の散歩コースになっている。 自転車だけには気をつけて歩いている。 非常事態宣言の後、通行人も自転車も少なくなった。 社会全体が不要不急の外出を自粛しているということだろう。 僕も散歩は30分程度と決めている。 今日も散歩していたら、後ろから自転車の微かな音が聞こえた。 僕は立ち止って自転車が通り過ぎるのを待った。 「松永さーん、頑張ってねー。 」 自転車の人はそう言いながら横を通り過ぎていった。 「ありがとうございまーす。 」 僕は咄嗟に大きな声で返事をした。 ただそれだけのことをとてもうれしく感じた。 その人が誰なのか僕は分かっていない。 でも、頑張れよとおっしゃってくださった。 人間同士が交わす言葉の大切さを再認識した。 何気ない挨拶が素敵なんだと痛感した。 当たり前ではなくなって当たり前が見えてくる。 今感じることをしっかりと憶えておきたい。 当たり前になった時、きっと宝物になる。 2020年5月4日.

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月が見えない夜は 5

僕 の 目 に は 君 しか 見え ない 僕 の 耳 に は 君 しか 聞こえ ない

付き合って2年半で同棲中の彼女がいます。 彼女との今後について真剣に悩んでいます。 長文ですがアドバイスお願いします。 彼女は家の家事を全くと言っていいほどしません。 洗濯、洗い物、掃除、ゴミ捨て、ペットの世話、全部一人でやっています。 料理は基本的にはしてくれますが、家で食べるのは週2回程度です。 あとは外食ですませます。 たまに何か月かに1回の大掃除は手伝ってくれます。 普段は脱いだものはそのへんに脱ぎっぱなし、洗面台も髪の毛だらけで汚い。 すぐつまるから取ってくれといっても「やってるじゃん」と逆ギレ。 使ったティッシュもそのへんに放置、僕が気が付いたときにゴミ箱にいれてます。 彼女からは「いちいち口うるさい」といつも逆ギレされます。 僕は几帳面ではないし自分をキレイ好きだとは思っていません。 しかし僕から見ても彼女は異常にだらしないと思います。 このことでは何度も喧嘩してきました。 二人でルールを決めて誰が何をやるという役割分担を決めました。 しかしそれも何度決めても守られることはありません。 それを我慢できないから同棲を解消したいと言いましたが 彼女は同棲を解消するのは嫌だ、絶対にうまくいかなくなって別れてしまうと言います。 別れるまでは考えていなかったので同棲解消はあきらめました。 家のこと少しはやってほしいというと 「私は家事が苦手だから得意なあなたがやってくれればいい」といいます。 付き合って一緒に住み続けるということは自分が彼女の全部を受け入れるしかないと思っています。 好きならそれも覚悟して付き合っていく以外はないのでしょう。 しかし何もしない上に上から目線の態度にもどんどんストレスが溜まってきました。 休日は朝から洗濯や掃除をしていても彼女はベットの上でゴロゴロしているだけです。 しかしこんな理由だけで彼女と別れるのはどうなのかと自問自答しています。 彼女と別れ話になったこともありますが 「家事をしないだけで別れたいんだね。 他の楽しいこと全部なくなってもいいぐらい家事やらないことがそんなに許せないんだね」と言われました。 その言葉がずっと残っています。 自分の心が狭いのはわかってますが、何度やってくれと頼んでもやってくれず、 「得意な人がやればいい」と開き直っている態度に限界がきています。 彼女に自分が思っていることは散々伝えて話し合ってきました。 しかしやってくれるようになっても数日間だけ。 きっと何度話し合っても同じことの繰り返しです。 こんな小さな理由で別れを切り出すのはおかしいでしょうか? 自分の心が狭すぎますか? 彼女との結婚は考えていません。 たくさんの回答を頂きありがとうございます。 小さい理由ではないと何人の方に言って頂き少し気持ちが楽になりました。 回答を拝見して自分の気持ちを重くしている理由で気づいたことがありましたので補足します。 実は僕たちの問題は彼女が家事をしないことが全てではありません。 だらしないところを目の当たりにしてなのか、僕は彼女に対して性欲がまったくわかなくなってしまいました。 彼女はそのことをとても不満に感じているようで、そのことでも何度も話をしてきました。 遠回しに彼女に「女性として魅力を感じない、散らかった部屋で平気でいつもゴロゴロしてる人に性欲を感じない」と言ったら そんな風に思ってたんだねとすごくショックを受けたようで泣かれました。 僕は彼女に対してとても酷いことを言ってしまったような気になってその場は謝りました。 10=16のdrempです。 コメントありがとうございます。 甘えている、いいですね。 彼女、本当にwtnbz23様を好きなんですね。 いやいや、そうでもないみたいです。 (笑) 私の彼女(A)は、実はバツ1でして、最初の結婚のときも家事はしなかったのですが、そのときAは仕事を持っていて、旦那の母親がやってくれたそうです。 離婚後、1人彼がいた。 Aはその彼のことを本当に好きだったようで、多少家事もやったそうです。 その彼とも別れて私と付き合った。 私はAにとって3人目の彼だったそうです。 私のことは、前の彼の半分くらいしか好きでない、とAは言っていて(涙)、 そんなに好きでない人のために、家事はやらない、と言ってました。 どこまで本心かは別にして、そんな状況。 なので、wtnbz23様の彼女さんとは多少違いますが、Aもやればできるみたいですよ。 いずれにせよ、wtnbz23様は、すでに結論を出されているようで。 トータルで判断して別れるということであれば、それを覆すような意見を 申し上げるつもりはありません。 公平で正しい判断をした結果であれば、それでよろしいかと思います。 コメントありがとうございます。 彼女は僕のことを好きなんでしょうかね… 好きだったら相手のためを思って思いやりを持って接してくれるような気がします。 好きは好きに違いないかもしれませんが、僕には依存に近いように感じてしまいます。 Aさんはある意味とても徹底してますね笑 厳しい事もはっきりずばずば言うところ、潔くてとても好感が持てます。 彼女もやればできるとは自分で言ってますが信憑性があまりありません。 今後別れて彼女もどうするのかわかりませんが、自分で色んなことをする大変さを実感してみるのもいいと思います。 長々とお付き合い頂きましてありがとうございます。 僕目線だけではなく彼女視点でもご意見を頂き、実体験まで聞かせて頂いてとても参考になりました。 ベストアンサーに選ばせて頂きます。 wtnbz23様 No. 10のdrempです。 コメントありがとうございました。 何度もしつこく申し訳ありません。 蛇足かもしれませんが、せっかく同じような性格の彼女とつきあっているので、私が当時の彼女とどういうやりとりをしたか、お話させてください。 同時の彼女(Aとしますね)は、こう言いました。 「私は、結婚しても、料理も洗濯も掃除もしない。 私と結婚する人はかわいそう。 もし、貴方が私と結婚したら貴方がかわいそう。 だから貴方は、私と結婚したくないでしょう?」 Aは、そんなことを言ってました。 wtnbz23様の彼女さんは、「あなたはかわいそう」とはおっしゃらないかもしれませんが、wtnbz23様がかわいそうなのは同じことですね。 それに対して、私はこう言いました。 「貴女と結婚するのは、貴女に家事をやってもらうのが目的じゃないよ。 だから、貴女はやらなくてもかまわない。 ただ、誰もやらないわけにはいかないね。 俺もやりたくないよ。 だったらどうするか。 食事は、作らなくても困らない。 外食でもコンビニ弁当でもいい。 自分の部屋の掃除は自分でするからいい。 貴女の部屋の掃除は、貴女が勝手にすればいい。 でも、それ以外の場所の掃除と洗濯は、誰かやらないと困るよね。 だったら、こうすればいい。 掃除と洗濯だけなら、誰かを雇ってその人にやってもらう。 近所のおばあさんに来てもらえば、1日おきに3時間で十分だと思う。 1日3000円あげたとして、1カ月5万円だよ。 そうすれば、貴女は家事をしなくても大丈夫。 ということは、貴女と結婚することは、他の女の子と結婚するのに比べて、 1カ月5万円よけいにお金がかかるということだよね。 貴女と結婚するってことはそういうことだ。 でも、 5万円なんてたいしたことないよ。 これ1カ月に100万200万だったら大変だけどね。 俺は、貴女に、5万円よりももっと大きい価値があると思うから、 5万だったら、貴女のためなら、そのくらい喜んで払うよ。 要はがんばって、5万円だけ多く稼げばいいんじゃない? ぜんぜん問題ないよ。 」 こう言いました。 本当に言いましたよ。 (笑) Aは、よくわかってなかったみたいですが。 ついでにこうも言いました。 「1カ月5万ということは、1年で60万。 50年一緒に暮らすとして、3000万。 ということは、貴女が、他の子よりも 3000万以上の価値があると思う人なら、貴女と結婚するよね。 俺は、貴女のこと、3000万よりも、もっともっと好きだよ。 」 こうも言ったけど、当然Aは、よくわかってなかったです。 (笑) 結局、いろいろあって、結婚はしなかったけれど、家事の問題で別れたわけではありません。 月5万という数字は5万ではなく、10万か20万かもしれませんよ。 だったら、一生では3000万ではなく、1億かもしれない。 でも、今の彼女に、そのくらいの価値があると思うなら。 家事をしなくても、そのくらい大好きなら。 家事をしないことなんて、小さなこと。 たかだか1カ月5万程度の金で解決できる問題にすぎないってことです。 そう考えるなら、 「家事をしないだけで別れたいんだね。 他の楽しいこと全部なくなってもいいぐらい家事やらないことがそんなに許せないんだね」 という彼女さんの言葉も理解できませんか? 彼女さんが私のしたのと同じ計算をするわけはないけれど、彼女さんは直観的に同じような理解をしているのではないでしょうか。 私には、たった5万の付加価値もないの?って気持ちですよ。 あなたにはその程度の甲斐性もないの?と。 変な考え方かもしれないですが、このように評価すれば、彼女さんへの考え方もまた変わってくるのではないでしょうか。 だって、彼女さんは、あなたのこと、好きなんでしょう? 再び回答ありがとうございます。 貴重な体験談を聞かせて頂きありがとうございます。 とても具体的でわかりやすかったです。 たしかにお金に換算するとその程度なんですね。 ただdremp様の彼女さんと僕の彼女では違うところが一つあります。 それは僕の彼女は「家事をやれる」と自分で思いこんでいるところです。 家事の話し合いになると必ず彼女は 「前同棲してたときは私が全部やってた。 今はやってくれる人(僕)と一緒だから甘えてるだけでやればできる」 と言ってきます。 実は今の彼女と付き合う前の彼女も家事を全然やらない女性でした。 しかし同棲することなく別れたので、ここまでのことを感じることはありませんでした。 やらないといっても今の彼女とは比較になりませんが… そのこともあり今の彼女には付き合う前に 「前の彼女は家事が全然できなくて週末に彼女の家にいくと彼女の部屋の掃除やら洗濯をさせられて嫌だった」 というエピソードも雑談の中で笑い話として話していました。 彼女はその時「掃除は毎日するし、洗濯も好きだし、お弁当も毎日作ってるよ」と家事ができるアピールをしていました。 もちろん彼女を好きになった理由はこれだけではありませんが、前の彼女との経験からこのこともあったのは確かです。 「家事をしないだけで別れたいんだね。 他の楽しいこと全部なくなってもいいぐらい家事やらないことがそんなに許せないんだね」 この言葉、僕にとっては重くのしかかっていた言葉ですが、まさにこの問いに答えることですべて解決なんですね。 重くのしかかるのは迷いがある自分がいるからだと思います。 確かに同棲生活は嫌なことばかりではありませんし、楽しい事もたくさんありました。 家事ができないことはきっかけにすぎず、そこから見えてくる彼女の考え方や価値観を受け止められないのかもしれません。 私の知り合いの話です。 知り合いの娘さんも、何もしないです。 父親が年に数回怒って、無理やり、家事などをやらせてます。 反省するどころか、うるさいオヤジ扱いで、我慢出来なくなった人がやれば?と ついでに母親も似たような感じです。 10年見てますが、良くはなりません。 部屋には使用済みの生理用品があったりもします。 気にならない人は、本当に気にならず、ご飯の茶碗も使う分だけあらい、洗濯も着るものを洗濯し乾燥までして着る 働く訳でもない。 私だったら我慢出来ないので、別れます。 お互いに大事な時間です。 働きながら、奥さんやお子さんの面倒もみて、なんてあり得ません。 今まで大変でしたね。 こうゆう女の方もいると学習し、次に進むことをお薦めします。 早く幸せになって下さいね 補足についての回答です。 身体の相性に関しても、前回回答と同様のことが言えます。 夫婦であれば当然、恋人関係であっても子供ではないのですから 身体の関係はあって当然です。 それに関して、女性としての魅力を感じられないというのは 重大な欠点になりえます。 違いを魅力的に思う要素として 人間的魅力、つまり尊敬できるかという最も大切な点の他に 共同で生活できるか、という生活力や常識、価値観の共有が可能かどうか そして男女である限り、互いの性に魅力を感じ、惹かれるかどうか という点も非常に重要です。 上記三点においては、互いにこうあろう、という努力を要します。 人格的に相手に尊敬してもらえるようあろう お互いを思いやって一緒に生活していくために行動しよう 相手に魅力的に映るよう自分の魅力を磨く努力をしよう これらは当たり前であり、恋人関係としては前提ですらあります。 それが出来ないことを指摘することは「酷いこと」ではありません。 心が狭いのではなく、指摘して当然のことを言っているだけです。 あまりにも彼女は非常識です。 このまま付き合っていても何ら質問者様に利益はないでしょう。 前回も申し上げましたが、早々に別離を選ぶことを重ねてお勧めします。 補足を読んで頂きありがとうございます。 彼女からセックスがないことを責められ、最初は自分でもなぜ性欲がわかないのかと考えました。 しょっちゅうセックスを要求されることも原因のひとつではあったと思いますが、 最終的には彼女に女性としての魅力を感じなくなったことが一番大きな原因だという結論に至りました。 オシャレも化粧もまったくしない、家ではいつも同じ格好、ベット脇には使ったティッシュの放置 家にいるときは風呂とトイレ以外はずっとベットの上。 彼女はご飯もベットで食べています。 そんな散らかった部屋でゴロゴロしてる彼女としたいとはどうしても思えません。 彼女はこだわりも強く頑固なので、僕の生活に合わせようとはしてくれません。 自分で好きなように生活して誰にも文句を言われたくないのです。 だったら彼女自体、僕と一緒にいる意味はないように思えてきました。 たしかに彼女なりの愛情はあるのかもしれませんが、それ以上に寄生しているように見えてきました。 皆さまからのアドバイスを受け別れる決意をしました。 彼女に話してまた一人暮らしに戻ります。 ありがとうございました。 「こんな理由」? 「心が狭い」? 「小さな理由」? 馬鹿馬鹿しい、そんなことないです。 彼女は質問者さんに家事を押し付けているだけでしょ。 質問者さんがお願いしても、少しやってすぐにやめてしまうのでしょ。 心が狭いのは彼女の方です。 質問者さんのことを下僕だと思っているのですよ。 口先だけで誤魔化して、一人で快適にやっているだけですよ。 双方が好きじゃないのに、何故一緒にい続けるのでしょう。 別れなさい、そしてまともな女性と付き合いなさい。 家事でも何でも、協力して助け合いながら暮らしていくことがいかに幸せか、よく分かります。 人生は短いのです、あまり時間を無駄にしませんように。 将来まともな彼女と付き合い、家庭を持ち、子供が出来たとして、「あれは本当に無駄な時間だった」と思い、後悔するはずです。 家事、と名が付いてはいるが、殆ど身だしなみの範疇。 人としての基本。 それが出来ない。 恐らく母親も同類でしょう。 程度の差こそあれ。 手の上で豆腐が切れとは言わないですが、女性としての基本はほぼ出来ていないと同意。 子供が出来て、それが女の子であれば間違いなく同じ様に成ります。 やっていない所を見なかったら身に付かない。 余ほど出来た子で、母親を反面教師と捉えたら真逆に成るでしょうが、ほぼ期待薄。 負の連鎖はほぼ決定。 素直に受け入れる性格でもなく、謙虚さの欠片もなさそう。 実はやれない、やらないよりこちらが大事。 やろうとしていない点が最悪です。 将来もっと苦労する事が目に見えています。 貴方は間違っていません。 回答ありがとうございます。 彼女のご家族には会いましたが、母親はどうかわかりませんが、お姉様は彼女と真逆でした。 彼女は実家にいるときから母親、姉に汚い、キレイにしろと注意されていたようです。 逆にそれがうっとうしくなって家を出たのかもしれません。 実家にいるときは家族の監視の下で生活していたのでましだったと思います。 今は注意するのは僕だけで、彼女にとって僕を言いくるめることはとても簡単なことと思っているようです。 僕自身家事は得意ではありません。 実際に一人暮らししていた時は洗濯はたまったらやって、掃除は気が向いたときにやる程度でした。 しかし彼女が家に来てから家事はやらない上にすぐに汚すので掃除も頻繁にしなければいけなくなりました。 彼女と話して一人暮らしに戻りたいと思います。 wtnbz23様 家事をしない彼女さんとの同棲は大変ですよね。 お気持ちお察しいたします。 実はかくいう私も、以前、似たような女性と付き合ったことがあります。 ただ、同棲には至らなかったので、あまり被害はありませんでしたが。 私の付き合った彼女は、 「私は、結婚しても、料理も洗濯も掃除もしない。 」と宣言しています。 もっとも、 「私は、あなたとは結婚しない」とも言われてましたが。 (笑) さて。 他の楽しいこと全部なくなってもいいぐらい家事やらないことがそんなに許せないんだね」 という言葉が一番シンプルでわかりやすいと思うのです。 この質問に素直に答えればいい。 YesなのかNoなのか。 極めて簡単ではないですか。 すでにwtnbz23様はわかっているように、彼女さんは、家事は絶対やりません。 だらしないのもわかっています。 彼女に家事をやらせるのは無理です。 であれば、 ・家事をやらないだらしない彼女だけれど、それでも彼女が好きか(彼女と付き合いたいか) ・家事をやらないだらしない彼女とは付き合いたくないか、 その2者択一です。 そもそも、wtnbz23様も、よく理解されている。 その通りですよ。 それ以外ありません。 嫌なら別れるだけですよ。 問題を複雑にしてるのは、wtnbz23様の変な思いこみですよ。 嫌か嫌でないかだけですよ。 心が狭すぎますか?・・・心がせまいかどうかなんて何も関係ない。 嫌かどうかだけ。 その他にも、家事は分担すべきもの、家は綺麗にするのがあたりまえ、自分が家のことをやっているなら、手伝うのが当然。 そういう思いこみが判断を複雑にしているだけです。 そういう彼女でも付き合いたいか付き合いたくないか。 それだけ。 他の楽しいこと全部なくなってもいいぐらい家事やらないことがそんなに許せないんだね」 という彼女さんの言葉は、脅し文句で、はいとは答えにく質問ですが。 はいという答えも、いいえという答えも、どちらを選んでもいいのです。 Q 出費は半々になるように出し合っています。 同じ職場で働いています。 彼は一人暮らしをしていた時からあまり家事をしていませんでした。 ご飯は買う、掃除は汚れが目立てば、洗濯は着替えがなくなればというスタイル。 私は自炊、掃除洗濯は毎日ではありませんが定期的します。 同棲したら動いてくれるだろうと思ったのが甘かったようです。 いま彼がしてくれることは、皿洗いくらいです。 彼は休みの日はずっと引きこもって、何もしないので、私が掃除と買い物よろしくねと頼んだことがありました。 そして夕方、私が仕事から帰れば「いま起きた」と、何もしておらず。 カチンとして、「今から買い物行ってくる」と部屋を出ようとしたら「何で怒ってるの、しないとは言ってない」と逆ギレ。 結局はしてくれましたが。 また別の時には、頼んだのにゴロゴロして動く気配がなく、見兼ねて私が動いてもゴロゴロ。 挙句の果てに寝ました。 私がご飯作ってる間もいつもゴロゴロしてます。 作らなかったら、彼は悟って、やや落ち込み気味に冷蔵庫からウインナーや卵などを取り出して適当に済ませます(私が買ってきたものですが。 )「ご飯炊いといてよ」と文句言われたこともあります。 炊くことすら面倒くさがって無洗米を買うこともあるくらいです。 彼としては、私が家事をしなくても平気だと思います。 今までしてこなかっただけに、少し頼みづらいです。 私も頼まれているわけではないので、ほうっておけばいいのですが 綺麗でないと落ち着かないのと、やはり彼の健康が気になって、作ってしまいます。 もし結婚して子どもができたらと思うと不安です。 彼の収入では私も働かなければならないですが、今の生活に育児も増えるなんて考えると無理です。 何かいい方法で、彼がもう少し協力的になれないでしょうか? やはり、しない人は、しないままなのでしょうか。 長々と、失礼いたしました。 出費は半々になるように出し合っています。 同じ職場で働いています。 彼は一人暮らしをしていた時からあまり家事をしていませんでした。 ご飯は買う、掃除は汚れが目立てば、洗濯は着替えがなくなればというスタイル。 私は自炊、掃除洗濯は毎日ではありませんが定期的します。 同棲したら動いてくれるだろうと思ったのが甘かったようです。 いま彼がしてくれることは、皿洗いくらいです。 彼は休みの日はずっと引きこもって、何もしないので、私が掃除と買い物よろしくねと頼んだことがありました。 そして夕... A ベストアンサー 私も同じような状況でしたので、あなたにとって本当の解決になるかわかりませんが回答させてください。 旦那は一人暮らしの経験がなく、家事のほとんどは未経験者でした。 私も実家暮らしだったので、特に家事が上手なわけでもないのになぜ私だけ頑張らねばならないの? と思ったこともありました。 私の方が帰宅も遅いのに・・と。 しかし、このように不満を抱えてイライラして生活するのは勿体ない気がしてきました。 二人暮らしなんて楽しいイベントが始まったのにイライラして口うるさくなって、 なんだか二人の生活が楽しめない気がしたのです。 それに嫌われたくもない。 そこで考えを改めたら、かなり楽になりました。 彼は家事が苦手なようだから、自ら進んでやってもらうことはあきらめよう。 だけど自分が手伝ってほしいときに声をかけて手伝ってもらおうと。 私だったら、すごく苦手な事を、毎日やれやれと強制されたら 生活が苦痛になってしまうと思ったからです。 「一人でお皿洗うのつまんないから横で応援して!」 と可愛気を忘れずお願いしたら、皿洗いをしてくれるようになりました。 そして最後に「超助かった!皿洗いが楽しかった!」 と大げさにお礼を言ったら調子にのって 「皿洗いは俺に任せろ」とまで言ってくれました。 また、「洗濯物干すからパスして!」と頼めばその通りやってくれます。 やってくれた時は必ず、当たり前と思わず、お礼を言います。 すると、その後も、何か用事を頼んでも、嫌な顔せずやってくれる気がします。 自ら進んではできないけれど、 頼めばその通りに意外とやってくれるんだなということがわかり、 自分でもなかなかいい方法だと思っています。 やり方がよくわからない、または面倒というだけであって、 apo1590 さんと一緒ならたぶん動いれくれると思います。 それにお皿洗いなどやってくれるようなので、 頼めば本当にすんなりとやってくれるのではと思います。 意外と二人で並んで家事をするのは楽しくて、 同居生活、結婚生活は得意な方がやればいいのだと思うようになりました。 それでもたまにはイライラしてしまう時もありますが、 たまには文句言ってもいいと思います。 私の場合、「一人で洗濯とお風呂掃除と掃除機かけて疲れた。 ありがとう。 お疲れ様って言って。 」 と言います。 無理やりでもねぎらいの言葉をもらうと、意外にすっきりしたりします。 同居生活が始まってから4年。 今では何もできなかった旦那が、 なんと!私の留守中に洗濯とお皿洗いだけは 自ら進んでやってくれるようにまでなりました! たぶんこの方法のコツは、 ・素直にお願いする(命令にならないよう、可愛気は忘れない) ・やってくれたら必ずお礼を言う(大げさ位でちょうどいいです) の2つでした。 家事はたまには、自分の許せる範囲で手抜きしてもいいと思いますよ! 時間や余裕がないとイライラしてしまいがちですが、 気持ちの切り替えで私はかなり楽になりました。 私がいないと旦那は不衛生で不健康になってしまう。 という状況も、私の存在価値がそこにある感じがして嬉しいと感じます。 イマイチ回答になったかわからず申し訳ないですが、 似たような気持ちを味わったことがあったので、長々と書かせていただいてしまいました。 失礼しました。 私も同じような状況でしたので、あなたにとって本当の解決になるかわかりませんが回答させてください。 旦那は一人暮らしの経験がなく、家事のほとんどは未経験者でした。 私も実家暮らしだったので、特に家事が上手なわけでもないのになぜ私だけ頑張らねばならないの? と思ったこともありました。 私の方が帰宅も遅いのに・・と。 しかし、このように不満を抱えてイライラして生活するのは勿体ない気がしてきました。 二人暮らしなんて楽しいイベントが始まったのにイライラして口うるさくなって、 なんだか二... Q 私:22歳 彼:24歳 交際半年で同棲開始 同棲して3ヶ月。 セックスの頻度の事で悩んでます… 付き合って最初の1ヶ月は、一週間に2~3回 お互い実家暮らしだったのでホテルに行き 付き合ったて2ヶ月目、同棲の為に貯金をする事になり、ホテルにはあまり行かず。 月2~3回程に。 3ヶ月目からは月1~2回。 そして半年経ち、同棲を始めましたが、 最初の一ヶ月は4~5回したものの、 それ以降、月1~2度のペースです。 彼の仕事の休みが不定期で、力仕事な事もあり、疲れているんだろうな、とも思っていましたが、私はせめて週一くらいあって欲しいんです。 最近では えっちしたい って言ってみたりはしますが、 ペースは変わらず。 三週間前くらいに、久しぶりにセックスしたのですが、前戯無しの上、2分程で終わってしまい、 あとでもう一回! と言っていたのに結局寝る体制に… ケンカっぽくなってしまっていると 今子供できたら大変じゃん と言い出しました。 結婚を考えているので、避妊はしていなかったのですが、 付き合って8ヶ月してそう言われるとは思っていなくて、 じゃぁそれが頻度少ない原因ならちゃんと避妊しましょう。 って事になりました。 避妊具も購入しました。 5日後に一度使いました。 その後、一度もセックスしていません。 生理もあったのですが、その前後、何もなく… 元々セックス嫌いなのかと思いきや、 私の前に付き合っていた元彼女とは、 週1~2でしていたと元彼女に聞きました… ちなみに、彼が一人でしている様子はありません。 元々一人ではあんまりしないと言っていました。 彼はそれでよくても私は満足できません… 愛されてる感はあります。 優しいし、一緒に居て幸せです。 でも、セックスの問題だけが、どうにもならないんです。 私の体型が問題かな、 魅力を感じないのかな、 興奮しないのかな、 毎晩そんな事考えてしまいます… 彼は、私が太っているとは言いませんが… 4日程前には、布団に入って、 えっちしたい と言ったら無反応だったので、 えっちしたいとか思わないの? と言うと、 眠くてそれどころじゃない と言われました。 その後、私は何も言っていません。 結局今夜も、彼は寝てしまっています。 同棲するとこんなものなんですか? 同棲する前は、セックスする機会がないだけ、と思っていたのに、 同棲してこれでは不安だらけです。 浮気したくもなります。 私:22歳 彼:24歳 交際半年で同棲開始 同棲して3ヶ月。 セックスの頻度の事で悩んでます… 付き合って最初の1ヶ月は、一週間に2~3回 お互い実家暮らしだったのでホテルに行き 付き合ったて2ヶ月目、同棲の為に貯金をする事になり、ホテルにはあまり行かず。 月2~3回程に。 3ヶ月目からは月1~2回。 そして半年経ち、同棲を始めましたが、 最初の一ヶ月は4~5回したものの、 それ以降、月1~2度のペースです。 彼の仕事の休みが不定期で、力仕事な事もあり、疲れているんだろうな、とも... A ベストアンサー 既婚男性です。 男性側セックスレスの改善を本気ではかろうとなさるなら、まず、「なぜ男性はセックスしたがるのか?」と考え、男性がセックスしたくなるための条件整備を心掛けるしかありません。 くれぐれも、男性は本能的、生得的に旺盛な性欲・セックス欲を備えているはず、という俗説・迷信に囚われないことです。 また、男性に女性への愛情や思いやりがあれば、あるいは女性がセクシーな魅力に溢れていればセックスを求めてくるはずというのも、失礼ながら、女性特有の思い込みにすぎません。 >付き合って最初の1ヶ月は、一週間に2~3回 >3ヶ月目からは月1~2回。 男性の多くは、童貞明け頃に最も旺盛なセックス欲を示し、その後、速かれ遅かれ、徐々にセックスを求める頻度は落ちていきます。 ただ、それが質問者さんの彼氏のように「3ヶ月目」で始まる男性もいれば、3年目頃から始まる男性もいれば、逆に30年後もセックス欲旺盛な男性もいるというのが、本能的、機械的な性行動しかできない他の動物のオスと人間男性とセックスとの大きな違いだとお考え下さい。 その点、人間に限っては、とにかく旺盛なセックス欲や性的好奇心を備えている男性だけが、つまりエッチでスケベな妄想を抱いている男性だけが、常時一定程度以上に性的欲求不満を感じている男性だけが、いくつになっても女性とセックスしたがるのだと言えます。 なお、男性のこういうセックス欲は、セックスで妊娠する側の女性から性的誘惑(刺激)と性的禁欲(拒否)とをバランス良く受けることで育成、蓄積、維持される性質の欲求だとご理解下さい。 その点、質問者さんから「えっちしたいと言ってみたり」すると、はたして彼氏のセックス欲を亢進させるか、逆に萎縮、減退させるかとなると、答えは明らかですよね。 男性のセックス欲は、女性から禁欲を課され、普段から蓄圧された状態にありさえすれば、なにも女性が求めたり、迫ったりせずとも、密室で二人きりになったり、女性がちょっと油断したり、スキを見せたりするだけで、もう男性はセックス欲を抑えきれなくなるわけです。 それどころか、むしろ多少は抵抗したり、拒否したりした方が、かえって男性の欲求を活性化させることさえあるのです。 >三週間前くらいに、久しぶりにセックスしたのですが、前戯無しの上、2分程で終わってしまい、 >あとでもう一回! >と言っていたのに結局寝る体制に… もうお分かりでしょうが、欲求不満状態にあるわけでもない男性に女性がセックスを求めれば、彼氏ならずとも、結果的に「前戯無しの上、2分程で終わってしまい」というセックスにしかなりようがないのです。 また、このような「前戯無し」のセックスをされると、女性は「愛情のない、男の欲望を充たすだけの手抜きセックスだ!」と非難しがちですが、失礼ながら、これも「愛情があれば、念入りな愛撫や前戯をしてくれるはず」という女性特有の勘違い、誤解と言わざるを得ません。 なぜって、「念入りに愛撫や前戯をする」ことなら、むしろセックスの場数を踏み、女性の性感帯や弱点を知り尽くしたプレーボーイや援交オヤジの方がはるかに洗練されたテクニックを駆使するに決まっているからです。 そして、女性が羞恥心から逃げ惑ったり、抵抗したりすればするほど、男性はよりしつこく愛撫や前戯をしたり、攻勢を掛けたりして、女性を喘がせたり、身悶えさせたり、イカせたりせずにはいられなくなります。 ほかでもなく、こういう女性の性的振る舞いこそが、男性の女性に対する性的攻略欲、支配欲、征服欲等を刺激し、活性化させるからです。 なお、彼氏の「今子供できたら大変じゃん」は、質問者さんからの求めを体よくかわすための、口から出任せのまことしやかな言い訳にすぎませんから、くれぐれも真に受けないで下さい。 >私の体型が問題かな、 >魅力を感じないのかな、 >興奮しないのかな、 繰り返しますが、質問者さんに問題があるとすれば、「体型」や「魅力」がどうのこうのということではなく、質問者さんの方から求めてばかりであること、さらにはそのために彼氏の内部に旺盛なセックス欲が蓄積されないことだとご理解下さい。 >同棲するとこんなものなんですか? >同棲する前は、セックスする機会がないだけ、と思っていたのに、 >同棲してこれでは不安だらけです。 >浮気したくもなります。 してないですけど いいえ、同棲・結婚するとセックスの回数が減るというまことしやかな俗説・迷信を唱える人がいますが、これには決してダマされないで下さい。 ただ、女性から求めたり、迫ったりするから、男性が欲求不満になれず、結果的にセックス欲が減退・萎縮するだけの単純な話です。 その点、「浮気したくなる」という気持ちを彼氏に暗示するのは、もし、彼氏に質問者さんを失いたくない、他の男に奪われたくないという強い気持ちがあるなら、彼氏の性的征服欲を刺激し、セックス欲を活性化します。 そもそも、セックスとは、たとえどんなに高精度の避妊手段が普及しようとも、女性にとっては相手男性の子を妊る可能性を秘めた行為にほかなりませんよね。 その限りにおいて、古来、女性は男性からうんと愛情を注いでくれた場合に限り(しかも物心両面で?)、その愛情に免じてセックスの求めに応じてきたのではないでしょうか。 この原理原則から外れたセックスをすると、たとえ男性がどんなにセックス欲旺盛だったとしても、また、どんなに女性への愛情があろうとも、どんなに女性がセクシーな魅力を湛えていようとも、速かれ遅かれ、セックスレスにならざるを得ません。 以上のことをわきまえた上で、彼氏に対する性的振る舞いはどうあるべきか?についてご一考下さい。 既婚男性です。 男性側セックスレスの改善を本気ではかろうとなさるなら、まず、「なぜ男性はセックスしたがるのか?」と考え、男性がセックスしたくなるための条件整備を心掛けるしかありません。 くれぐれも、男性は本能的、生得的に旺盛な性欲・セックス欲を備えているはず、という俗説・迷信に囚われないことです。 また、男性に女性への愛情や思いやりがあれば、あるいは女性がセクシーな魅力に溢れていればセックスを求めてくるはずというのも、失礼ながら、女性特有の思い込みにすぎません。 >付き合っ... Q 彼女のわがままが、結婚に耐えうるものか判定お願いします 私は30代後半男性。 3年付き合っていて、電話も毎日1時間している4つ下の彼女に、疲れることが多いです。 世の男性はみんな私くらいの我慢をしていて、 たんに私の心が小さいだけかもしれません。 「そうとうわがままだ」ということなら、 再度、直してもらうようにお願いして、無理なら他を探そうと考えています 「女性なんて、こんなもの」なら、覚悟を決めて結婚を考えようと思います。 どうか判定してください。 1 休日にゆっくりさせない 私は繁忙期は週6勤務、平均9時~24すぎまで働いています。 土曜は仕事をきりあげ、彼女の部屋まで片道30キロ、車で行きます。 着いたら1週間の疲れで、何もしたくありません。 土日は、できるだけ外食やドライブに行きますが仕方ないと思っています。 ただ、当たり前のように家事を手伝わされるのがふにおちません。 彼女は定時週4~5勤務のフリーターで、私より時間はあります。 「ゆっくりさせてくれ」と言うと、 「昨夜は9時間も寝たでしょ!」と言われ、 「一週間のつかれが・・・」と言っても、聞く耳もちません。 体力の衰えもあり、月曜の朝にはもっとへとへとなることも。 2 キレる。 朝、おつかい(二人で使うものですが)を頼まれたときは 私がテレビをみながら文句を言って、グズグズしていたら、 テレビを消されました。 私もムッとして言いました「なんで、そーゆーこと」 バチーンッとひっぱたかれました。 出て行きましたが、 思い直し、おつかいをしてきました。 が、 「ちゃんと謝りなさい」と機嫌は直りませんでした。 暴力をやめるよう言っても「そちらが悪いことをするから」とのこと。 口喧嘩も、最終的に暴力的になることが多く、避けています。 電話で話しているときは、彼女が突然切って、着信拒否にするなど。 3 引っ越し先も、私と会えるための場所を選ばない。 毎週の送り迎えが3年続いていますが、引っ越しをしても 近くに引越す気はまったくありません。 素敵な街かどうかだけです。 「自分が近くに引越せばいい」と彼女は言います。 私は今、会社から歩いていける場所に住んでますが 今の勤務条件で通勤時間を増やしたくなく、 時間もあり、バイトを長く続ける気もない 彼女が譲歩するべきと考えてます。 彼女の部屋に出向くのは 彼女が私の汚いの部屋を嫌がるためですが、 私は自分の部屋の片づけする暇もありません。 たまに私の部屋に来ますが(片づけてくれたり、余計ちらかしたり) 最後には、平日でも部屋まで送れとせがみます。 送るときもありますが、なだめて 乗換のない駅まで送るくらいで勘弁してもらってます。 4 お金を払おうとしない 私がほとんど奢るので構わないのですが、 彼女から「今日は払うよ」と言うことがありません。 言うと、 「定職につけなくてお金がない」と言いながら、シフトを増やすわけでもなく 外食に行きたがります。 また、ドライブが大好きですが、 ガス代、駐車場代、高速代も、気にしません。 5 ドライブ中、運転手のように扱う。 私の好きな曲はほとんどかけせてもらえません。 それでも、たまに私が歌うと「聞いてるのに歌うな!」 と冗談ではなく怒ります。 私が下手なのも理由で、本気で厭そうですが、 眠気覚ましの目的もあるし、歌うのが好きなので、困ります。 「一人のときは好きな曲を聴けるし、歌えるからいいでしょ」 納得できません。 また、車内にゴミを残しっぱなしで、 旅行帰り、爆睡している彼女を送り届けたあと、 (私が多少ムッとして)「持ち帰って捨てといてよ」と 言うと「ごみの日が過ぎたから無理」と断られました。 6 けなす 「仕事ができないから、残業ばかり」 「性格が悪いから、誰とも仲良くできない」と 気にしてませんでしたが、ボディブローのように効いてくるし 「普通、言っちゃいかんだろ、そんなこと」と心配にもなります。 褒めることは皆無です。 逆に彼女を褒めないと不機嫌に。 7 結婚しても私の両親と疎遠にしたい まだ会ったこともないのに 私の両親から遠くに住みたいと言います。 子供ができても私の両親に会わせるのは年に1回位で、 彼女抜きで私が子供を連れて行くのも、年一回以外は駄目という。 字数がないので以上です。 女性とはこれくらいわがままなものでしょうか? 今、残っている女性はこれくらいわがままだから結婚してないのでしょうか? それともやはり彼女はそうとうわがまま? 愛情はお互いあるのですが・・・ 彼女のわがままが、結婚に耐えうるものか判定お願いします 私は30代後半男性。 3年付き合っていて、電話も毎日1時間している4つ下の彼女に、疲れることが多いです。 世の男性はみんな私くらいの我慢をしていて、 たんに私の心が小さいだけかもしれません。 「そうとうわがままだ」ということなら、 再度、直してもらうようにお願いして、無理なら他を探そうと考えています 「女性なんて、こんなもの」なら、覚悟を決めて結婚を考えようと思います。 どうか判定してください。 1 休日にゆっくりさせな... A ベストアンサー 結婚3年目、40代前半の女性です。 「愛情はお互いある」とおっしゃいますが、 彼女はあなたのことを好きなんだろうか。 あなたは彼女のこと、好きなんだろうか…と、 疑問に思いながら質問を読み終えました。 私自身、相当わがままという自覚があり、 夫や友人たちも、冗談半分に私を「鬼嫁」と言いますが、 その私の目から見ても、彼女の言動には「自分ばっかり」を感じます。 一方で、彼女の言動をエスカレートさせているのは、 あなた自身なのかなという風にも見えました。 (1)あなたに平気で無理をさせる彼女にも問題があるし、 「月曜日にさらにへとへと」という気持ちになっているあなたにも、 問題があるように思います。 決して責めているわけではありません。 恋をしている時って、へとへとになるようなことをしていても、 元気なものだと思うんです。 私は4年の遠距離恋愛を経て、夫と一緒に暮らすようになりました。 仕事が忙しい中、ほとんど寝ずに会いに行って、 二泊三日でとんぼ返り。 翌日も早朝から仕事…という時にも、 「月曜にはさらに疲れた」なんて思ったこと、ありませんでした。 失礼ながら、そういう気持ちになれないという時点で、 あなたと彼女の恋、ある意味終わってるのかなという気がするのです…。 (2)暴力はあり得ません。 女性のほうが力が弱いなんて、関係ない。 言ってダメだから手を出すなんて、品がないですよね。 それに対して、断固とした態度に出ず、 「思い直して」彼女のいいなりになっているあなたが、 彼女の態度を増長させているようにも思えます。 一方的に電話を切ったり、着信拒否にされたのに、 まだつきあってるのが、私には不思議です。 対話の放棄は、関係性の放棄ではないのでしょうか。 (3)彼女も思いやりに欠けるけど、 結局強気に出れば、あなたが自分の都合のいいように送り迎えなどもしてくれるのだから、 譲歩する気がなくなってるのでしょうね。 (4)経済は相対的なものだと思うので、 あなたも納得していらっしゃるように、 収入の多いあなたのほうが、経済的負担も大きいのは理にかなっているとは思いますが。 「できるだけ彼の負担を少なくしよう」という 謙虚な気持ちが感じられないのが、不満なのですよね。 想像でしかありませんが、こういう女性は、 自分は働きに出ることもせずに、平気で夫の給料に文句を言いそうなイメージです 笑 (5)完全にナメられてるように見えます。 私の夫もすごいオンチなので、好きな曲を聴いているときに 歌われると腹が立つ彼女の気持ちもわかるんですけどね^^ 「ゴミの日過ぎたから無理」って 笑 自分のことしか考えてないですよね。 (6)そういうシチュエーションで言ったのかにもよりますが。 好きな人にそんなこと、よく言えるなぁ…というのが正直な印象。 なんか、モラハラの匂いがします。 (7)周囲から姑の苦労話を聞いていたりすると、 こんな風に牽制したくなるのも、わかるような気がします。 こうは言っていても、実際結婚してしまえば、 いろいろなしがらみで、思うようにならない人がほとんどだと思いますし。 でも、全体を通して彼女の言動には愛がない。 「好きな人によく思われたい」っていう気持ちが感じられないのですよ。 もちろん、あなたも彼女のわがままが気になっているから、 そういう言動を選んでいるんでしょうけど。 あなたの目にこんな風に映っている時点で、 もう答えは出ているんじゃないかという気がしてなりません。 「恋は盲目」「あばたもえくぼ」って言うじゃないですか。 恋をしていたら、周りがどんなに「そんな人、やめておきなさい」といっても、 突っ走ってしまうものなんだと思います。 自分で「どうかなぁ」と思っているくらいなら、 彼女への愛は、冷めてるんじゃないですか? 結婚することで、彼女の態度はますますひどくなると思いますし。 愛が冷めて、冷静になっているなら、 もう少し素敵な人、捜しましょうよ。 結婚3年目、40代前半の女性です。 「愛情はお互いある」とおっしゃいますが、 彼女はあなたのことを好きなんだろうか。 あなたは彼女のこと、好きなんだろうか…と、 疑問に思いながら質問を読み終えました。 私自身、相当わがままという自覚があり、 夫や友人たちも、冗談半分に私を「鬼嫁」と言いますが、 その私の目から見ても、彼女の言動には「自分ばっかり」を感じます。 一方で、彼女の言動をエスカレートさせているのは、 あなた自身なのかなという風にも見えました。 (1)あなたに平気で無理をさせ... Q 私 24歳・家事手伝い ・彼 24歳・消防士 ・付き合って3年6ヶ月・同棲予定 私は最近までバイトで一人暮らしをしてましたが、アパートの契約が切れる事とバイトでは生活が大変という事もあり実家に戻ってきました。 最近彼と一緒にいてもつまらなそうだったので「最近何かあった? 一緒にいてもつまらなそう。 言いたい事があるならハッキリ言って! 」と言いました。 すると ・生活がだらしない。 洗濯物、洗い物をためる。 俺が手伝って洗濯干してあげてもたたまない ・時間にルーズ ・一緒にいるのに雑誌を読み始め、その間は毎回つまらなく感じていた。 ・実家に戻って結構経つのに何で部屋が片付いてないのか。 片付け手伝おうかと言った時自分でやるといったのに、いつも何してるのか ・同棲するには、私も仕事を見つけてからと言ったのに、仕事はどうするのか ・私がこんなんじゃ同棲してもうまくいかないと思ったから伝えた ・私といるより友達といた方が楽しいと思うようになってきた と言われました。 別れたいのかと聞いたら「別れたいわけじゃない。 好きじゃなかったら、私の行動に対してこんなにイライラしないと思う」と。 結局その日は結論も出ずに彼は帰っていきました。 その後「今日は本当にごめん。 記念日なのにこんな話するの最低だよね。 でももうきつかったんだ。 本当にダメで最低な男だね。 ごめんなさい。 」と、全て私が悪いのに自分を責めているメールが届きました。 猛反省です。 私は何をしてるんだろうと思いました。 自分でもだらしないのはわかっていましたが、彼が何でもやってくれる人だから優しさに甘えてしまった。 そりゃ自分が男でもこんな女とは結婚できないです。 片付けは出来ない上に時間にもルーズなダメな女。 自分の事しか考えてなくて、思いやりが無かった。 私は次の日にメールで、ハッキリ言ってくれた事に対して感謝の言葉、今まで嫌な思いをさせてしまった事に対する謝罪の言葉、悪いのは私だから自分を責めないでという事、言われた事一つ一つに対してこれからどう直していくかという事、1日、2日で変われるものじゃないから、長い目で見てて欲しいという事を伝えました。 それに対して「変わらなければ先は見えないから。 ただ付き合うならいいけど、結婚はそうじゃないと思うから。 今は気持ちの整理させてください。 」と返事がきました。 私は彼に初めて会った時不思議な事に、あぁこの人と一生一緒にいるんだろうな。 と感じ、付き合ってからもいつか結婚しようねとお互い言っていたので、こんなんじゃダメだ!って気づかされました。 背中を押してくれた彼に感謝して、24歳にもなって恥ずかしいですが一番はだらしない性格を直さなければと思うので、まずは当たり前の事が出来るように心がけています。 私はやれば出来るんですが続かないのが問題なんです。 使った物は元の場所に戻す、とか。 本当に当たり前の事なんですが、毎日意識して続けています。 変わらなければ先は見えないとまで言われたので、自分を信じて努力しています。 彼は気持ちの整理がしたいとの事なので、今は私からは連絡してないし彼からもきてません。 仕事が決まったなど何かあれば連絡するつもりです こうなった理由は私のせいだし、全て直すのもどれだけ時間がかかるかわからないので、それまで彼が離れていかないか不安でしょうがないです。 こんなダメな女はなかなかいないかもしれませんが、似たような経験した方いらっしゃいますか?もしいれば、どのように改善していったか、改善して相手はわかってくれたのか、その相手とどうなったかなど教えて欲しいです。 もしくはだらしない性格が直った方がいれば、どのくらいの期間で直ったか教えて下さい。 私の性格に対するお叱りの言葉など、何でもいいです!誰かカツを入れて下さい! ここまで読んでいただきありがとうございました 私 24歳・家事手伝い ・彼 24歳・消防士 ・付き合って3年6ヶ月・同棲予定 私は最近までバイトで一人暮らしをしてましたが、アパートの契約が切れる事とバイトでは生活が大変という事もあり実家に戻ってきました。 最近彼と一緒にいてもつまらなそうだったので「最近何かあった? 一緒にいてもつまらなそう。 言いたい事があるならハッキリ言って! 」と言いました。 すると ・生活がだらしない。 洗濯物、洗い物をためる。 俺が手伝って洗濯干してあげてもたたまない ・時間にルーズ ・一緒にいるのに雑誌を読み始め、... A ベストアンサー 他人事とは思えず回答させて頂きます。 質問者様のだらしなさ、私の彼氏そのまんまです!! 彼氏さんは、よく3年以上も耐えたな~と…。 私はお付き合いして半年で話し合いましたよ。 質問者様もおっしゃってますが、習慣をすぐ直すことはできません。 それは注意する側も理解しています。 ただ、やる気を見せるのが一番重要なんです。 だって、出来るなら最初からすればいいでしょ? 特に時間にルーズ・彼と一緒にいるのに雑誌に夢中になるというのは、だらしないというより無神経です。 彼氏さんからすれば理不尽に待たされ、無視されるわけですが、その気持ちを考えたことはありますか? キツいことばかり書いてしまいましたが、それでも別れないのは、彼氏さんの言う通りまだ好きな気持ちが大きいからですよ。 好きだから注意するんです。 でも、私もそうですが、本当に嫌気がさすときがあるんです。 特に時間に関しては、待ち合わせにあまりにルーズだと、自分が馬鹿にされてる・軽んじられてる気がします。 変わる気があるなら、口だけでなく行動で誠意を見せてください。 そうでないと、本当に彼氏さんに愛想を尽かされてしまいます。 質問者様のだらしなさ、私の彼氏そのまんまです!! 彼氏さんは、よく3年以上も耐えたな~と…。 私はお付き合いして半年で話し合いましたよ。 質問者様もおっしゃってますが、習慣をすぐ直すことはできません。 それは注意する側も理解しています。 ただ、やる気を見せるのが一番重要なんです。 だって、出来るなら最初からすればいいでしょ? 特に... Q 私22才 フリーター 手取り10~12万 家事はほぼ全て私 彼32才 正社員 手取り30万前後 家事は三日に1日お皿洗い 付き合って1年、同棲して1ヶ月です。 彼の転勤で福岡から北海道へ行く事になり遠距離は嫌だったのでついていきました。 ついていく前から生活費については何度も揉めています。 彼の言い分は ・二人で暮らすんだから完全折半 ・お前も実家出たいって言ってたし ・付き合ってた1年は全部俺の奢りで良い所言ってたんだからその間にお金が溜まってるはず 私の言い分は ・転勤について行く事で仕事も無くなるしリスクが高いのに折半は辛い ・出たいとは言ったが北海道とは言っていない・・・ ・付き合って初めに「お金私も払う」と言った所、 「この1年は俺が出すから自分で貯めて使いな、女の子はお金がかかるし」と言われた 申し訳ないと思いながらも常に感謝していたけど、まさか来年こう言いたい為の伏線だなんて でした。 結局、彼6:私4で落ち着きました。 が・・・ 実際に引越し後、求人を見ても賃金の安さに悩んでしまい決められず とはいえ初期費用(敷金 礼金 前家賃 家電etc も6:4で割り、毎月毎月お金が出て行きます。 なので最初の2ヶ月はキャバクラで稼ぎました。 同棲して分かったんですが私は家の事をするのが好きな方で 結婚願望も強いので出来たらパート程度に稼ぎにでた上で家をキッチリ守れるようになりたいなと思ってます 彼は女にはバリバリ働いてお金入れてほしい人で、専業主婦なんか考えられない というか結婚自体あんまり・・・な人です この関係に未来はあるのでしょうか・・・ 私22才 フリーター 手取り10~12万 家事はほぼ全て私 彼32才 正社員 手取り30万前後 家事は三日に1日お皿洗い 付き合って1年、同棲して1ヶ月です。 彼の転勤で福岡から北海道へ行く事になり遠距離は嫌だったのでついていきました。 ついていく前から生活費については何度も揉めています。 彼の言い分は ・二人で暮らすんだから完全折半 ・お前も実家出たいって言ってたし ・付き合ってた1年は全部俺の奢りで良い所言ってたんだからその間にお金が溜まってるはず 私の言い分は ・転勤につ... A ベストアンサー 40代の既婚男性です。 「・転勤について行く事で仕事も無くなるしリスクが高いのに折半は辛い ・出たいとは言ったが北海道とは言っていない・・・」 「ですがそのお仕事も手取りで10~11万です(地元に居た頃の半分以下です) 月6万を家に入れている私は赤字で、地元で貯めた貯金も毎月少しずつ減っています」 同棲される前に、転勤先が北海道って分かっていたわけですよね?どういうところか下見されなかったのですか? 「彼は女にはバリバリ働いてお金入れてほしい人で、専業主婦なんか考えられない というか結婚自体あんまり・・・な人です」 だったら、家事も6:4にすべきじゃないですか? 「結婚願望も強いので出来たらパート程度に稼ぎにでた上で家をキッチリ守れるようになりたいなと思ってます」 凄くまともな考えというか男性にとってはありがたい考えだと思います。 彼は32歳なんですよね?ちょっと責任感がないのかなと思います。 当事者がどう話し合って決めたにしろ、独身女性を受け入れるということは、女性の両親に対しても彼には責任があると思います(同棲中はしっかり面倒見ると)。 それなのに、キャバクらで働かせてまで金払えって。。。 うちも彼女が失業みたいな感じになり行くところないからということで同棲し始めました。 基本的には家賃も食費も生活費全般は私が払っていました。 別れろとまでは言いませんが、一度実家に帰られたらどうですか?多分、彼の方から侘びが入ると思います。 今のままだと、わざわざお金を払って家政婦をしているみたいにも見えます。 40代の既婚男性です。 「・転勤について行く事で仕事も無くなるしリスクが高いのに折半は辛い ・出たいとは言ったが北海道とは言っていない・・・」 「ですがそのお仕事も手取りで10~11万です(地元に居た頃の半分以下です) 月6万を家に入れている私は赤字で、地元で貯めた貯金も毎月少しずつ減っています」 同棲される前に、転勤先が北海道って分かっていたわけですよね?どういうところか下見されなかったのですか? 「彼は女にはバリバリ働いてお金入れてほしい人で、専業主婦なんか考えられない とい... Q 20代女です。 同棲を初めてから最初はケンカもあまりなくうまくいっていたのですが、 最近毎日のようにケンカをしています。 お互いにケンカ疲れしてしまい、もう何が何だか。。 (交際は7年) 同棲をしているとどうしても相手の今まで知らなかった部分などが見えてきますよね。 最近特に、彼の粗というか、ダメな部分ばかりが目に付きます。 今まで目をつむれていたことさえ、気になってイライラがどうしようもなくなって、 私が爆発して、ケンカ。。 というパターンが一番多いです。 どうしてこの様な事になってしまうのでしょう? 彼のことが好きという事さえ分からなくなってきてしまいます。 このような体験をされた方はいらっしゃいますか? その後どうされましたか? 私は彼を好きではなくなってしまったからダメな部分も 許せなくなってしまったのでしょうか? 精神的にかなりしんどいです。。 このままだとお互いに疲労して病んでいってしまう気がするのです。。 ケンカをしないコツや考え方などがありましたら どうかご教授ください。 Q 彼氏が一カ月前に自殺していました 原因は私にあるとおもいます。 彼はとても一途で そしてすこし心が脆かったし 二年間の付き合いで 別れようとか別れたいとかいう言葉を口にしたことはありませんでした。 毎日大すき!っと言ってくれていました 私たちは車で二時間かかる距離で 遊ぶ回数は私は仕事であり、彼は学生であり 私の休みは土日は確実にないので あまり時間があわなくて 月一で彼の家にとまりに行く程度でした 彼と付き合ってくうちに 私は何度か別れたいとおもうときがありました その時は 彼氏がバイトもしないで奨学金で専門学校に通ってることに無償にいらいらしてたり 彼氏の恰好が v系寄りで少々派手だったり 彼の愛情が重く感じたり そんな理由でした。 一度本気で別れようといって連絡をとらなくしました そしたら 着信が90くらい来たり メールのあらしが来て 最後のメールで 俺はお前がいなきゃ生きてけない ごめん 死にます という文面で 首吊りのロープの写真がはられてました 私は怖くなって 怖くなって警察に連絡しました 警察から後ほど連絡きたら そのときは大丈夫だったそうでした それから話し合うことになって 会って話し合いました その時も彼の部屋で話し合ったのですが、 私は命をかけごとに使うことはおかしい と言いました 彼は別れたくないし 俺が死んだってお前には連絡いかないから大丈夫だよ^^ 言ってました・・ それからまた寄りを戻すことにしました そのころは、ただ死なれるのが怖かったんです 本当に死なれる気がしてどうしょうもなかったのです。 一回目の自殺予告のまえに ミクシーのほうで 死にたいとか もとから身長175cmで体重45キロくらいのかなり細身な体だったのに 首をつって余計なものが出ないように断食をする!って書いてあり その結果40キロまで落としてました その様子で 家族に精神病院にまでつれていかれたそうです。 私には何も遺言はありませんでした ただ 遺体には ポケットに私とのプリクラを入れて 手にはペアリング それだけの持ち物でこんな寒い深夜に山で首をつりました そしてミクシーのにっきに 彼女を責めないでください すべて弱い自分に原因がある お酒のせいですこし気がらくだ やっぱり世界一かわいい さすが俺が愛した人だ それだけ書いてありました 後悔しかありません そして今ではこんなにも引きずって なぜ振ってしまったのか こんなに自分を愛してくれてた人を どうして捨てたのか どうして救ってあげられなかったのか 後悔だらけです そしてできればあとをおいたい。 会いたい ただそれだけです これからさき一生このきもちをひきずっていくかとおもうと もう人生を終わりにしてもいいかなと思います だれかのアドバイスをききたいです また同じような経験をして今 どうやって暮らしているのか・・ できるかぎり質問にもこたえます よろしくお願いします 彼氏が一カ月前に自殺していました 原因は私にあるとおもいます。 彼はとても一途で そしてすこし心が脆かったし 二年間の付き合いで 別れようとか別れたいとかいう言葉を口にしたことはありませんでした。 毎日大すき!っと言ってくれていました 私たちは車で二時間かかる距離で 遊ぶ回数は私は仕事であり、彼は学生であり 私の休みは土日は確実にないので あまり時間があわなくて 月一で彼の家にとまりに行く程度でした 彼と付き合ってくうちに 私は何度か別れたいとおもうときがありました その時は... A ベストアンサー 度々すみません。 誰かを愛したら、誰かの優しさに縋り付くのではなく、自ら愛を与えなさい。 あなたはできる事は全てしました。 彼との交際中に、彼に愛を与えたじゃないですか? それは彼にとっては宝でかけがえの無いものです。 あなたが自我を堪えて、彼に嘘の愛を与える事が全て解決できたと思いますか? 私はそうは思えませんよ。 彼は自分の問題に彼自信が立ち向かうべきだった。 人を巻き込み、人の人生をうばってまで成せる事は、決して彼の力とは言えません。 あなたは幸せになりなさい。 辛さを経験しただけ、大きくなりなさい。 人の弱さや辛さがわかった今回を、忘れろとは言いません。 バネにして、誰かを愛した時、その人をありのままあなたの綺麗な目で見て、尊重してあげてください。 甘やかす事がすべてではありませんよ。 時には厳しく突き放す事が愛でもあります。 あなたは、この事を彼にしましたよね? 今は辛い、自分を責めるのも理解できます。 でも、あなたの人生はあなたが創るべきです。 厳しく書きましたね。 ごめんなさい。 ただ命を粗末にして、後悔しているのは彼自身でしょう。 あなたまで悩むと、彼はますます辛くなりますよ。 彼への供養は、あなたらしく生きること。 度々すみません。 誰かを愛したら、誰かの優しさに縋り付くのではなく、自ら愛を与えなさい。 あなたはできる事は全てしました。 彼との交際中に、彼に愛を与えたじゃないですか? それは彼にとっては宝でかけがえの無いものです。 あなたが自我を堪えて、彼に嘘の愛を与える事が全て解決できたと思いますか? 私はそうは思えませんよ。 彼は自分の問題に彼自信が立ち向かうべきだった。 人を巻き込み、人の人生をうばってまで成せる事は、決して彼の力とは言えません。 あなたは幸せになりな...

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