アリゲーター トカゲ。 ミナミアリゲータートカゲ(みなみありげーたーとかげ)とは

ワニとトカゲの違い

アリゲーター トカゲ

餌付いていない個体は一切販売いたしません ので、ご安心下さい。 オオヨロイトカゲ C. giganteus トカゲ好きならたまらない、愛好家垂涎の全身トゲトゲ地表性トカゲ、アフリカのアンギラス、サンゲイザーまたまた当店に登場!!南アの厳重保護により、人気がありながら今最も手に入りにくいトカゲのひとつです。 cataphractus 久々のアルマジロトカゲ。 以下過去画像 アルマジロトカゲ C. cataphractus 全身トゲトゲの小型種、アフリカのミニミニアンギラス、アルマジロトカゲ当店に登場!!南アの厳重保護により、知名度はありながらも実物にはなかなかお目にかかれない非常に手に入りにくいトカゲのひとつです。 驚くと尾をくわえて丸くなるっていう行動は慣れちゃった飼育下では見せてくれないそう・・。 CBサブアダルトペア! まさに動く怪獣フィギュアって感じです。 以下過去画像 SOLD OUT ! ジンバブエ ヨロイトカゲ C. rhodesianus 別名ローデシアヨロイトカゲ。 モザンビーク・ジンバブエ産の小型ヨロイトカゲ。 イエロースポットが入ってオスは頭もそこそこ大きくなって小型種ながら厳つくなってカッコイイです。 持ち腹CB キレイでメチャかわいい!結構育ってます! 以下過去画像 ヒナタヨロイトカゲ C. tropidosternum タンザニア便でやってきた、唯一コンスタントに安価で入荷する15cm程の小型ヨロイ。 安くて丈夫で飼い易く、持ち腹で子供を産む事も多く、いいトカゲです。 以下過去画像 SOLD OUT ! ドワーフ ジョーンズヨロイトカゲ C.. jonesii C.. jonesii モザンビーク便!初入荷!? トランスバールヨロイトカゲC. peersiとして入荷したころころして可愛い小型ヨロイトカゲ。 同定したところまずジョーンズで間違いないでしょう。 ヒナタの亜種だったり、ケープヨロイの亜種とされたりしますが、今は独立種とするのが通説のようです。 全身トゲトゲで特に尾のトゲの発達が顕著。 後姿はデプレッサかストケシなんかのイワトカゲ風って言うのは言いすぎ?(笑)珍しいわりに値段も安くオススメです。 持ち腹CBベビー 以下過去画像 SOLD OUT ! C. regius 30cmの中大型ヨロイトカゲ。 ジンバブエとついてますが今回のはモザンビーク産とのこと。 オレンジサイドワーレンとも言われます。 丈夫で胎生で繁殖も狙えます! オス来ました!これでペアです! SOLD OUT ! エンペラー フラットロックリザード P. imperator ミカドヒラタトカゲ。 でっかくてキレイなフラットロック。 レッドヘッドのトリスティスモニターっぽいって言うのは言い過ぎ?・・・でも似ている・・・あ、今気付いたけど、こいつらロッキーエリアに挟まりこむための収斂!?きっとそうです。 Photo Photo SOLD OUT ! インターメディウス フラットロックリザード P. intermedius か・な・り、久しぶりに入れました! ナミヒラタトカゲ。 なんとなくエンペラーと一緒にやってきました。 SOLD OUT ! イワヤマ プレートトカゲ G. validus 極美!!いつものより縦じまも明るく太く、かなり感じが違います。 産地の違い?? 雑食で何でも食べて飼いやすい、75cmになるプレートトカゲ最大種です。 Sサイズとサブアダルトの入荷です。 以下過去画像 オニプレートトカゲ G. major ヒガシオニプレート。 安価でボリュームもあり、丈夫で雑食で何でも食べるオススメのペットリザードです。 最近はニシに押されて入荷が減ってます。 以下過去画像 スーダン オルナータ オニプレートトカゲ G. bottegoi 人気のペットリザード! オニプレートの美しい亜種。 ニシオニプレート。 雑食性で丈夫で飼い易く価格も安価と、地表性トカゲ飼育初心者の方にもオススメです! 人気のSサイズ入荷しました! 以下過去画像 SOLD OUT ! G. nigrolineatus 中型のプレート。 40cm。 丈夫なプレート。 ピーターカタトカゲ T. petersi ちょっと変わったカンジの派手な体色をしたニシキカタトカゲ。 ニッチェ的にはマラガシーのサンドフィッシュといった具合でしょうか? ファイアースロート ゾノザウルス Z. laticaudatus ガツンと地味派手に初登場! 国内初と思われるが、ほとんど気にもされていないゾノ。 頭部まで広がる喉の赤は鮮烈です。 他種よりもカッコよく首を高く上げていることが多く、これはこの種の特徴でしょうか?和名はノドアカオビトカゲ?ズアカオビトカゲ?もちろんオンリーワンで、これが今回流通した唯一の個体。 だーれも飼ってないマニアックなトカゲが欲しいなんて方、ぜひ。 よく馴れてコオロギバク食してます。 SOLD OUT ! ゾノザウルスsp. Z. ファイアスロート似のナゾゾノ。 メス?いやオス。 しかもでかい・・。 なに? SOLD OUT ! カルステン ゾノザウルス Z. karsteni カーステンオビトカゲ。 マダガスカル産の渋い中型プレート。 プレートの類は全然人気はないですが、実はメチャ丈夫で飼いやすいです。 値段も安いです(笑)。 惜しい再生尾。 以下過去画像 SOLD OUT ! マキシムキング ゾノザウルス Z. maximus レア!ゾノ最大種! 待っていた方も多いハズ!オオオビトカゲ。 でかい!スゴイ!最大70cmUP!! 現地では半水棲らしく確かに質感もそれっぽいのであまり乾燥させないように。 大きな水入れを入れておくと好んで入ります。 大型のアクアテラで飼育すると面白いかも。 雑食性で果物や水でふやかした配合飼料大好きです。 活き餌なしでも飼育出来るでしょう。 以下過去画像 SOLD OUT ! マダガスカル ヨスジプレート トカゲ Z. quadrilineatus 新入荷!! ヨスジオオカタトカゲ。 マダガスカル産のメチャきれいな中型プレート。 丈夫で飼いやすく、なんと言っても顔がかわいい! 以下過去画像 SOLD OUT ! Z. ornata マダガスカル産のきれいな中型プレート。 プレートの類は全然人気はないですが、実はメチャ丈夫で飼いやすいです。 値段も安いです(笑)。 あまり見かけない結構な珍種。 チュウゴク ワニトカゲ S. crocodilurus 単にワニトカゲ、またはシナワニトカゲと呼ばれる、水生トカゲ。 ジャイアントパンダ、金糸侯とならんで中国三大珍獣のひとつに上げられ、レイコンシェと呼ばれるレア種。 ぼーっとして動かない、よく言えば絵になる、独特の存在感のあるトカゲです。 通年無加温飼育可能。 秋交尾の胎生で子を産みます。 以下過去画像 X. platyceps ドイツ便にて入荷!渋い渋い超珍トカゲ。 SOLD OUT ! ミヤビアシナシトカゲ O. gracilis ゲキレア! レア種ハーティでもない、さらにレアな稀少種。 分布域は広くミャンマーなどにも分布していますが今回のは中国江西省産として入荷。 オスの背中のメタリックブルーのギラギラ感が独特。 面構えなどの雰囲気はトウブアシナシなど北米産種に似ています。 Photo Photo SOLD OUT ! ハーティー アシナシトカゲ O. harti 現地でもかなり生息密度の薄い中国産のメタリックバンドが輝く極美中型アシナシ。 以下過去画像 SOLD OUT ! アオキノボリ アリゲータートカゲ A. コオロギバク食中!惜しいことに再生尾です。 以下過去画像 メキシコ アリゲータートカゲ Balisia imbricata カワラアリゲータートカゲ。 メキシコ産のゲキレアアリゲータートカゲ!! 久々の入荷です。 以下過去画像 SOLD OUT ! Balisia sp. メキシコ産のゲキレア アリゲータートカゲ!! SOLD OUT ! モレレット アリゲータートカゲ M. moreletii 中米産の胎生アリゲーター。 地味好みの(失礼!)方々のために久しぶりに入れてみました。 いつもメスばかりの事が多いです。 以下過去画像 SOLD OUT ! テキサス アリゲータートカゲ G. 懐かしくて涙が出そうです(笑)。 あまり知られていませんが、成長すると50cmを超える大型種で、もちろん尾も長いですが体のボリュームも結構なものです。 立ち上がって餌をねだる例のポーズも特に胴長な本種では楽しさ倍増で、餌やりが楽しい半樹上性種。 オカアリなどよりもより木登り大好きです。 特に夏季は薄明薄暮性の傾向がありますが、もちろんUVもしっかり当ててやりましょう。 SOLD OUT ! オカアリゲータートカゲ E.multicarinatus ミナミアリゲータートカゲとも呼ばれます。 よく馴れて飼い易い半樹上性種。 北米産のクセに何故かなかなか輸入されません。 以下過去画像 アリゾナ アリゲータートカゲ E.kingi 久々新入荷! 美しく上品なアリゲータートカゲ。 よく馴れて飼い易い半樹上性種。 北米産のクセに何故かなかなか輸入されません。 ご覧のとおり再生尾です。 以下過去画像 SOLD OUT ! D. USACBサブアダルト〜アダルト! アダルトはでかい!!! メチャ気が荒く噛んだら離しません!! スゴイ腹部の色彩! SOLD OUT ! ハイチ ギャリワスプ D. warreni EXPO便! ハイチ産のレアアンギストカゲ!! でかい!XXLサイズ! 別名ワーレンギャリワスプ。 地味なりのうつくしさがあります。 USACBXXLアダルト。 何とこの個体巨頭化しちゃってます。 正面顔は意外とかわいいですが、やっぱりギャリワスプ性格はご存知のとおり・・・。 以下過去画像 SOLD OUT ! パラグアイ アシナシトカゲ O. intermedius ナニゲに当店初入荷! なんと南米産のアンギス! インターメディウスグラスリザード。 ごく一部のマニアックな人たちが狂喜するであろう南米産(!)の中型アシナシ。 ピカピカしてキレイな種。 SOLD OUT ! ヨーロッパ ヘビトカゲ O. apodus よく馴れ、何でもよく食べ、寒さ暑さにも強く、奇怪な動きをする人のようなカオをした、オマキと共に好みのわかれる大型アシナシトカゲ。 ふやかしたリザードフードやゆで卵もよく食べるので、活きエサがダメな方にもオススメです。 数十年生きる特に長寿なトカゲです。 以下過去画像 SOLD OUT ! アイランド アシナシトカゲ O. compressus 初入荷!ナニゲに極レア! 北米東南部産の珍アシナシ。 ごく一部のマニアックなアシナシフリーク熱狂! あと残すはミミックのみ! ベビー生まれました! 超カワイイ SOLD OUT ! トウブ アシナシトカゲ O. ventralis 当店人気種!(ホントです) 北米産の中型アシナシ。 ごく一部のマニアックな人たちだけに人気がありましたが、最近ブレイク中!なのでここであえて押しときましょう。 「よく馴れて」「飼って楽しい」あしなしとかげです!コオロギを摂るときの動きは意外にもすばやく、見ててああ、スカベンジャーじゃなくてプレデターだぁ、などと言って楽しめます。 以下過去画像 SOLD OUT ! A.fragilis 小型のアシナシトカゲです。 SOLD OUT ! ムスジカナヘビ T. sexlineatus ssp. ロングテールラセルタと呼ばれる、樹上性(草上性?)のクサカナヘビ。 こういったレイアウト向きの小型種はヨーロッパなどでは人気なのですが、日本ではイマイチ。 飼ってみると楽しいですよ。 予想以上に馴れるし。 今回は華南産亜種です。 グリーン・ブラウンアノールの来なくなった今・・・・。 以下過去画像 SOLD OUT ! アオカナヘビ T. smaragdinus 久々の入荷!日本が誇る上品で美しい固有のカナヘビ。 日本では軽視されがちな小型種ですが、ドイツなど欧米では絶大なる人気です。 以下過去画像 沖縄本島産 徳之島産 SOLD OUT ! ミヤコカナヘビ T. toyamai 初入荷! 日本が誇る上品で美しい固有のカナヘビ。 宮古島産。 開発による生息環境の破壊でめったに捕れないレア種。 残念ながらオスのみ。 1996年に新種記載され、それに伴い、サキシマカナヘビがApeltonotus属からTakydoromus属に帰属しました。 SOLD OUT ! ギュンター アオスジカナヘビ H. guentheri 久々入荷のホラスピス!メタリックブルーのアフリカ産一属一種の小型カナヘビ。 ギュンターキノボリカナヘビ、ブルーツリーラセルタとも。 ぱっと見はカナヘビに見えません。 フラットリザードのミニみたいな雰囲気。 ペアあります。 レイアウトケージで小型ヒルヤモリでも飼う感覚でやるとうまくいきます。 意外と選好体温は高めが〇!一時的に高湿に。 以下過去画像 SOLD OUT ! キールカナヘビ A. nigoropunctatus 初入荷!日本初!? アルギロイデス!! なんとギリシャ産の超激レアカナヘビ入荷! ぱっと見ラセルタっぽいですが、ウロコにキールがある独特の質感。 オスの腹部、喉部の発色は 極彩色です。 まだ見ぬこんな種類がいたんですね!もちろん1ペアのみ! SOLD OUT ! トガリハナ イワカナヘビ L. oxycephala 初入荷!極美ボスニア産 レアカナヘビ入荷!! なんと、CBベビー。 やってくれますヨーロッパ。 こんな超マニアックな種類を・・・。 次がまったく期待できませんのでペア販売のみ。 華奢な感じの小型美ラセルタ。 ブルーテールモニターのミニのようで上品な雰囲気です。 SOLD OUT ! シュライバー カナヘビ L. schreiberi CBサブアダルト スペイン産 レアカナヘビ! 成長すると頭部にブルーが発色し、体はグリーン地に豹柄のような大きなブロッチが並ぶ、美種。 ずいぶん以前にWCはありましたが、CB個体は初です。 ヨーロッパカナヘビ類は飼い込んで育てて美しく仕上げる楽しみがあるジャンルだと思います。 ハンドリングこそ向きませんが良く馴れてよく動いて飼って楽しい仲間ですよ! 以下過去画像 SOLD OUT ! ストリガータカナヘビ L. strigata レアラセルタ!新入荷! WCアダルト。 入荷したばかりで疲れが出ていますが、しばらく飼い込めば脱皮して太ってきてピカピカになるでしょう。 以下過去画像 SOLD OUT ! L. agilis brevicaudata WCアダルト。 ペアもあります。 久々入荷のマッチョでかわいいアルメニア、トランスコーカシア産ラセルタ。 最大28cmの中型種。 雌雄で体色に性差があります。 今やピカピカ!ブルーの発色も!! SOLD OUT ! L. agilis exigua WCアダルト。 久々入荷のマッチョでかわいい小型ラセルタ。 東部亜種。 このあたり、人気はないですが、丈夫で飼いやすく、値段も安くてオススメ!よく人にも馴れます。 SOLD OUT ! ミドリカナヘビ L. viridis 久々入荷! WCアダルトオスの飼いこみ個体!ブリブリで絶好調です。 テグー的迫力がありながらデカすぎないので60cm程度のケージでレイアウトが組めます。 以下過去画像 SOLD OUT ! オオミドリカナヘビ L. trilineata 久しぶりに新入荷! 緑色の体色のラセルタの中ではもっとも大きくなる美種。 よく似たミドリカナヘビとの違いは喉が青でなく黄色に染まるところ。 SOLD OUT ! 以下過去画像 SOLD OUT ! ズグロ ミドリカナヘビ L.. pamphylica EXPO便! ブラックヘッドグリーンラセルタ。 カスピ海東岸域産のカッコいいヨーロッパカナヘビ。 本種の入荷は久しぶりです。 以下過去画像 SOLD OUT ! L. praticora アルメニア産の小型ラセルタ。 コモチカナヘビに近縁な地味ーな種。 初入荷の結構な珍種。 ネバダ ホウセキカナヘビ T. lepidus nevadensis 当店初入荷亜種! カナヘビ中最大になる美種。 雑食で飼いやすく良く馴れて飼って楽しい系の中型トカゲ。 南フランス産のレア亜種。 ホウセキカナヘビ T. lepidus lepidus ヤングアダルトペア! カナヘビ中最大になる美種。 雑食で飼いやすく良く馴れて飼って楽しい系の中型トカゲ。 なぜか以前より入手困難となってます。 Photo Photo 最近ホウセキとして出回っているCBモノのほとんどが実はバーバーです。 幼体のうちのホワイトスポットの入り方で一目瞭然。 今回のは本物のスペイン産を原資個体として殖やされた、ほんとうにでっかくなるホウセキです。 *ヨーロッパカナヘビ類は最近整理されたらしく、最新分類で本種は Timon属に! 以下過去画像 SOLD OUT ! バーバーカナヘビ T.. pater ホウセキカナヘビの北西アフリカバージョン。 かつてはイベリア半島産(現在で言う狭義のホウセキカナヘビ)と同種とされていました。 鱗のきめが細かいメタリックに輝く美種。 よく馴れて飼ってて楽しいペットリザードです。 あまり注目されない仲間ですが、オスの大きい個体で最大58cmになります。 オススメ! 以下過去画像 SOLD OUT ! T. pater ワイルドアダルトペア。 ホウセキカナヘビの北西アフリカバージョン。 なんかいつものと違うタイプ。 詳しい産地不明・・。 SOLD OUT ! ワイルド ホウセキカナヘビ T. lepidus lepidus 久々に来た!スペイン産W.C. サブアダルトオス 色が違う!そして気が荒い!!まだ35cmほどのサイズで前回入荷の黄色いタイプです。 現地では60cmクラスも走り回っていたそうです。 Cool! 以下過去画像 グランカナリア カナヘビ G. stehlini ジャイアントガロティアと呼ばれる、ガロティア最大種にしてカナヘビ科最大とも言われる、ステーリニー! アダルトはほとんどテグーのようです。 オスの最大で1Kgを越えるとか・・・。 コレはもはやカナヘビではありません・・・(笑) 現地厳重保護のため今回の入荷はまさに奇跡です。 CBサブアダルトペア! 極美のCB!育ち盛りのナイスペア! Photo Photo 育ってます!最新画像 Photo Photo でかいっ!アダルトペア! 迫力あるナイスペア!このサイズで特価です! Photo Photo 以下過去画像 SOLD OUT ! カナリアカナヘビ G. galloti レア!基亜種! CBSサイズ1匹のみ。 カナリア諸島テネリフェ島にのみ分布する、ゲキレアカナヘビ。 コイツも見た目とギャップがあって、小さい頃から葉野菜やリクガメフードなどをパクパク食べます。 最新画像アップ! ゲキ発色してます! アイセントラウト カナリアカナヘビ G. eisentrauti 成長するとマットブラックの体色にブルースポットの入る渋ーいカナヘビ。 MAX43cmに。 その道の一部の方にのみ熱狂的支持を受けるゲキレア種。 現地カナリア諸島はアフリカ北西部モロッコ沖に位置しますが、そこはスペイン領のため、保護が厳重でめったに入荷する事はありません。 ちなみにこう見えて食性は植物食の強い雑食性で、ベビーのうちからこのカオで小松菜やリクガメフードをバクバク食べる様はかなり意外性があって面白いです。 ガロティアの仲間は植物性の配合飼料と動物性の配合飼料、そして野菜と果物があれば、活きエサが手に入りにくい方でも飼えるカナヘビです。 逆にヨーロッパカナヘビ類の感覚で動物性のエサばかり与えていると明らかに腎不全や脂肪肝などの内臓疾患に陥りますのでコオロギやミルワームなど昆虫の与えすぎに注意しましょう。 ベビーや若いうちは地味なトカゲですが大事に飼い込んでこそ魅力の出る極美種です。 以下過去画像 SOLD OUT ! カベカナヘビSP. Podarcis sp. きましたきました、東欧産の小型カナヘビ。 現地での厳重保護の為、入荷は非常に稀です。 ペアあります。 SOLD OUT ! Podarcis sp. スペイン産の超珍小型種。 SOLD OUT ! Podarcis taurica 小アジア産の小型カナヘビ。 ペアあります。 SOLD OUT ! アルジェリア カナヘビ P. algirus 新入荷!!ゲキレア! 北アフリカ産の珍カナヘビ。 カベカナヘビ類などより鱗のキールがスゴイ! SOLD OUT ! P. hispanicus スペイン産の超珍カナヘビ。 カベカナヘビより鱗のキールがスゴイ! SOLD OUT ! イタリア カベカナヘビ P. sicula ゲキレア! 実に4〜5年ぶり!! 久しぶりの入荷です。 イタリア産の超珍種。 ポダルキスの仲間は小型で美しく、魅力的な種が多いのですが、ほとんどがEU加盟のヨーロッパ産で保護されているため入手は非常に困難です。 亜種は不明。 以下過去画像 SOLD OUT ! クロハラ カベカナヘビ P. muralis nigriventris ゲキレア! ギリシャ産の超珍種。 ポダルキスの仲間は小型で美しく、魅力的な種が多いのですが、ほとんどがEU加盟のヨーロッパ産で保護されているため入手は非常に困難です。 SOLD OUT ! メリセレンシス カベカナヘビ P. melisellensis ギリシャ産の超珍種。 ポダルキスの仲間は小型で美しく、魅力的な種が多いのですが、ほとんどがEU加盟のヨーロッパ産で保護されているため入手は非常に困難です。 1匹だけ混じりのコレ!個体差か別亜種か不明ですが、腹部が赤い!別亜種fiumanaか? SOLD OUT ! カベカナヘビ P. )saxicola? ヨーロッパ産の超珍種。 こういったヨーロッパのカナヘビの仲間は小型で美しく、魅力的な種が多いのですが、ほとんどがEU加盟のヨーロッパ産で保護されているため入手は非常に困難です。 D.saxicolaとして入荷しましたが、P.raddiか P.muralisの可能性も。 *ヨーロッパカナヘビ類は最近整理されたらしく、サクシコラであるとするなら、最新分類で本種はDarevskia属に! SOLD OUT ! スナカナヘビ E. przewalskii 乾燥系小型種。 体格も多少ごつく、タイガー模様がきれいでいい感じ。 SOLD OUT ! スナカナヘビ Eremias sp. 乾燥系小型種。 エジプト便でやって来た、スナカナ。 最近なぜか人気です。 SOLD OUT ! スナカナヘビ Eremias sp. パキスタン産。 乾燥系小型種。 以下過去画像 SOLD OUT ! レッドサンド ベルドカナヘビ L. longicaudata 久々新入荷! 東南アフリカ産の乾燥系の赤いカナヘビ。 キレイで活発に動いてよく食べ飼って面白い中型種。 値段も安い! 以下過去画像 SOLD OUT ! ジャクソンカナヘビ A.jacksoni タンザニア産の乾燥系の地味系カナヘビ。 タキドロムス似ですが背中が妙にギラギラしています。 サイズは10〜15cmほど。 値段も安い!!こちらもたくさんいるので今ならペアも抜けます。 以下過去画像 SOLD OUT ! ドワーフ プレートテユー P. ventrimaculatus エクアドル・ペルー便!! メチャ久しぶり!いまやレア!(笑)。 見た目はミミズちっくなアリゲータートカゲ。 ブロメリアの中に棲む小型種です。 SOLD OUT ! ニジイロ ハシリトカゲ C. lemniscatus ウイップテール最美種のひとつ。 ジミシブなこの仲間にあって珍しくピカピカになるトカゲで、そこそこサイズのわりに広めのケージで光量を多くして飼い込めば凄いことになりそうです。 なんだかんだいって欲しいときに来ない、かなり入荷の少ないトカゲです。 ペアです。 かつて「ピカピカトカゲ」という和名があったとかなかったとか・・(笑)。 リボンハシリトカゲとも言うみたいです。 サブアダルトオスのみ 以下過去画像 SOLD OUT ! ムスジ レースランナー C. sexlineatus まだまだ若いサイズで入荷!ジミシブなこの仲間にあって珍しくピカピカになるトカゲです。 SOLD OUT ! ペルー ミズテユー N. ecpleopus 大好評!ペルー便!! 初入荷の半水生種! こいつはレア!滅多に入荷しない、半水生の小型テユー!もろクロコダイルスキンクのカウンターパート。 今回の1匹はカオにグリーンが発色して渋いなりにキレイです。 以下過去画像 SOLD OUT ! プリオノダクティルス P. argulus 大好評!ペルー便!!初入荷! ピグミーテユー!こいつはレア!でもゲキシブ(笑)。 見た目は華奢なタキドロムス。 クサカナヘビ類のカウンターパートですね。 このイキオイでオショネシーが来るともっともっとキレイなんですケド。 SOLD OUT ! アオクビ ヨツユビテユー T. cyanogaster こいつはレア!滅多に入荷しない、小型の美しいテユー。 SOLD OUT ! デッピー ハシリトカゲ C. deppei まだまだ若いサイズで入荷!ウイップテール最美種のひとつ。 ジミシブなこの仲間にあって珍しくピカピカになるトカゲで、そこそこサイズのわりに広めのケージで光量を多くして飼い込めば小型種ながら見ごたえある体躯になります。 以下過去画像 SOLD OUT ! コモンアミーバ A. ameiva キレイで大型のジャングルランナー。 よく動いてたくさん食べて「飼ってる気がする」トカゲです。 立ち上げバッチリで最高のコンディションです。 SOLD OUT ! A. festiva 小型のジャングルランナー。 SOLD OUT ! ブルータイガー アミーバ Ameiva sp. 美しいジャングルランナー。 コイツは成長すると体側にもっとすごい青色が出るとか出ないとか。 数年前にデイトナで出展されてごく一部で話題となった(?)、スゴイ、あの謎のアミーバではないかという触れ込みでパラグアイから入荷したものの、詳しくは不明。 育てて仕上げて結果のわかる楽しみなペアです。 以下過去画像 SOLD OUT ! A. chaitami 中型の美しいジャングルランナー。 特にオスの顔はスゴイ!ペアあります。 新画像! SOLD OUT ! イボヨルトカゲ L. flavimaculatus 特価!中米産の奇怪な夜行性小型トカゲ。 メスのみで単為生殖が狙え、さらに胎生です。 ナニゲにとても飼いやすくて丈夫です。 UVも要らず湿性ヤモリ的飼い方でOKです。 以下過去画像 SOLD OUT ! X. vigilis ssp. 初入荷!テキサス産の奇怪な夜行性小型トカゲ。 英名デザートナイトリザード。 レア!ペアです。 SOLD OUT ! シロハラ ミミズトカゲ A. alba はいっ、お待たせ! ブラジル産のミミズトカゲ最大種!またまた来ましたバナナカラー!見た目はえぐくてクセのありそうなミミズトカゲ類ですが、意外と丈夫で飼い易くコオロギやピンクマウスで普通に飼えます。 普段は潜っていて見えやしませんがなれてくると画像のように餌をねだって出てきます! 以下過去画像 SOLD OUT ! ダンダラ ミミズトカゲ A. fuliginosa とてもキレイな地中エイリアンです。 意外と結構気が荒く掴むとキシャーと口をあけて振り向いてきます・・。 カオは・・・見ようによってはかなりカワイイ?! 以下過去画像 SOLD OUT ! カムラ ミミズトカゲ A. camura パラグアイダイレクト便!! パラグアイ産の目レベルでチガウ、白ーいカオしたミミズトカゲ君久しぶりに登場! 成長すると極太50cmオーバーです! 以下過去画像 SOLD OUT ! パラグアイ ミミズトカゲ Lepostermon sp. またまた来ました!目レベルでチガウ、今度はパラグアイ産のシャベルノーズなカオしたミミズトカゲ君登場!! マニア狂乱!(笑) コオロギばくばく! SOLD OUT ! M. capensis アフリカからやってきた、目レベルでトカゲともヘビとも違うすごい爬虫類!分類学上すごいところにいるミミズトカゲ君ですが、見た目は限りなくミミズチックです。 シロアリしか食べないと聞いてましたが、ピンセットから潰したコオロギSSサイズをニオイ嗅いであっさり食べました。 SOLD OUT ! M. でかい!50cmはあります!アフリカからやってきた、目レベルでトカゲともヘビとも違うすごい爬虫類第2弾!Lサイズのコオロギをバクバクたべます。 ある種の宇宙から来たパラサイト的な内蔵にとりつかれそうな不気味さがあります。 これはスゴイ。 国内に一匹のみの入荷。 LIZARDS 1 カナヘビ、プレート、アンギスetc. また、最近ケータイメールでのお問い合わせがまた増えていますが、 こちらには返信しておりませんのでご注意下さい。

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, Inc. , Kenilworth, N. , U. Aは、米国とカナダ以外の国と地域ではMSDとして知られる、すこやかな世界の実現を目指して努力を続ける、グローバルヘルスケアリーダーです。 病気の新たな治療法や予防法の開発から、助けの必要な人々の支援まで、世界中の人々の健康や福祉の向上に取り組んでいます。 このマニュアルは社会へのサービスとして1899年に創刊されました。 古くからのこの重要な資産は米国、カナダではMerck Manual、その他の国と地域ではMSD Manualとして引き継がれています。 私たちのコミットメントの詳細は、をご覧ください。 必ずお読みください:本マニュアルの執筆者、レビュアー、編集者は、記載されている治療法、薬剤、診療に関する考察が正確であること、また公開時に一般的とされる基準に準拠していることを入念に確認する作業を実施しています。 しかしながら、その後の研究や臨床経験の蓄積による日々の情報変化、専門家の間の一定の見解の相違、個々の臨床における状況の違い、または膨大な文章の作成時における人為的ミスの可能性等により、他の情報源による医学情報と本マニュアルの情報が異なることがあります。 本マニュアルの情報は専門家としての助言を意図したものではなく、医師、薬剤師、その他の医療従事者への相談に代わるものではありません。 ご利用の皆様は、本マニュアルの情報を理由に専門家の医学的な助言を軽視したり、助言の入手を遅らせたりすることがないようご注意ください。 本マニュアルの内容は米国の医療行為や情報を反映しています。 米国以外の国では、臨床ガイドライン、診療基準、専門家の意見が異なる場合もありますので、ご利用の際にはご自身の国の医療情報源も併せて参照されるようお願い致します。 また、英語で提供されているすべての情報が、すべての言語で提供されているとは限りませんので、ご注意ください。

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【爬虫類ペット飼育】樹上性トカゲの基本的な飼い方のまとめ

アリゲーター トカゲ

>>>アオキノボリアリゲータートカゲ 撮影協力: アオキノボリアリゲータートカゲ 学 名: Abronia graminea 別 名:アブロニア 英 名:Veracruz Arboreal Alligator Lizard 分 布:メキシコ(ベラクルス州) 全長:最大25cm前後(40cmに達するという説もある) メキシコの限られた地域に生息する非常に美しいアンギストカゲ科のトカゲです。 本種は属名から、単に「アブロニア」と呼ばれることもありますが、 Abronia 属は25種程度が知られているようです。 しかし分類にはまだまだ課題が多いようで、国内に流通する種類に関しても手探り状態で情報収集をしなくてはいけないようです。 上の写真の個体も、ハッキリと種類名がわかっているわけではないのですが、もっとも有名なアオキノボリアリゲータートカゲである可能性もあるので、ここではそのつもりで紹介させていただきます。 名前からわかるように全身が明るい黄緑色で、鱗の周辺に暗褐色の斑紋がある場合が多いようです。 ただし、体色には個体差が大きいようで、濃い緑あるいは鮮やかなブルーであることもあります。 他にも白っぽい個体やオレンジ色がかった個体なども見られるようですが、これらは別種であると考えられるようです。 また目の虹彩はブルーグレーで、腹部は白く細かい暗色の斑紋があります。 四肢の爪はよく発達し、尾も長く樹上生活に適応して木の枝などにつかまりやすくなっているようです。 分布域は赤道直下に近いような場所ですが、高地の森林で樹上生活をしています。 生活の場が数十メートルの高さの樹木の樹冠部で、日中よりも薄明薄暮の時間帯に活動をしているようです。 樹上で昆虫類などの小動物を食っていると考えられていて、実際に飼育下では昆虫類をよく食べています。 性格は穏和であるようですが、大きな口を開けて威嚇したり、ごくまれに咬まれたりするようなこともあるようです。 特に、マイマイなどの樹上性巻貝を好むとも言われているために顎の力は非常に強いようで、咬まれるとかなり痛いそうです。 繁殖生態は胎生で、飼育下の記録では交尾後150日程度の妊娠期間を経て4匹の幼体を出産したということです。 幼体は緑色は薄く、灰褐色地の体色である以外は、ほとんど成体と同じ形態です。 今は昔の平成10年のビバリウムガイドNo. 4で真っ青な個体が表紙を飾ってから一般の両爬ファンの知るところになり、非常に美しい青いトカゲというステイタスになりました。 ところが、飼育法が非常に難しいと考えられることとその後にコンスタントな流通がなかったこと、そして何よりも大変高価であったことから、トカゲファンの垂涎の的になり現在に至りました。 2008年2月に、久しぶりにまとまった数が流通しファンを驚かせることになりました。 ところが、件の真っ青な個体は見られず多くのファンは「?」という印象を受けたようです。 おそらく、緑色の個体が光量不足の環境で飼育されたことにより黄色色素が消失し青色になったのが話題になった個体であろうという意見もありますが、今のところはよくわかっていません。 大きさもほどよく、魅力的なトカゲなのですが、とにかく冷涼で多湿、一方で風通しがよいという環境を好むせいか飼育法が確立されていないため、飼育にかなりの熟練が要求されるトカゲであるという認識になっているため安易な飼育は避けるべきトカゲのようです。 っていうか、高価だから安易に飼育なんかできません。 ただし、海外では飼育を続けていたり繁殖に至ったりしているようですから、これからの日本のファンだったら、きっと国内CBの作出に成功するだろうし、それが今から楽しみなトカゲです。 生態を考えてみると、いわゆる「角系カメレオン」などと同じような生態的地位を持っているようです。 次のページに読者の方から、非常に詳しく参考になる意見をいただきました。 参考にしてください。 ページ下の「この記事への感想を書く・読む」のリンクからご覧いただけます。 赤っ恥をかかない程度の知識• アンギストカゲの仲間• メキシコのごく一部に生息• さまざまな種類があるが、亜種のレベルではないかとも考えられている• 青い体色が有名だが、基本的には緑色らしい• 樹上性• 流通量は少なく、非常に高価• 飼育はかなり難しいらしい• 高温、乾燥、蒸れに非常に弱い 飼育の基本情報 飼育容器 60cmクラス以上の容器で高さがあり、通気性が良い容器を使う 温度 低温を好む。 夏場はこまめな霧吹きで温度を下げるか、エアコンで室温を管理する 照明 やや弱めの爬虫類用蛍光灯を使う。 蒸れに弱いらしいので通気性を十分に確保する• <おすすめINDEX> from All About from All About Terra Herps. では図鑑作りへのあなたの参加を待っています!• 自分の持っているアオキノボリアリゲータートカゲに関する情報を書きたい!• 星野の情報はココが間違っている!• みなさんが提供した情報や意見を読みたい! そんなあなたはをクリック!.

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