キョダイマックスカビゴン 育成。 【ポケモン剣盾】カビゴンがキョダイサイセイで覚醒!!環境唯一のキョダイマックス【種族値と育成論】

カビゴン育成論 : キョダイマックスカビゴン あついしぼうねむカゴ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

キョダイマックスカビゴン 育成

キョダイマックスカビゴンが実装されましたが、たぶんきのみがキョダイマックスわざで戻ってくるキョダイサイセイを活かすにはきのみと相性の良い夢特性のくいしんぼうがメジャーになると思います。 でももしせっかく捕まえたカビゴンがあついしぼうだった場合にボックスに眠らせてしまうのも勿体ないので、あついしぼうの耐久を活かせる型があったら嬉しいかなぁと思い投稿しました。 ただ、めんえきにはとくせいカプセルで。 ごめんえき。 《戦闘中の立ち回りについて》 立ち回りはキョダイマックスになる前提です。 開幕はのろいを積みます。 耐久が高くなかなか倒されにくくはなってるので、相手の技ダメージに合わせて倒されないタイミングで後攻で眠り回復。 眠ってラムのみを消費してからが本番です。 あとは上がった攻撃でダイアタック・ダイアースを撃つ。 じわれはダイアースの時に威力130のじめん技になります。 追記:大事な事を記載してませんでした。 キョダイサイセイのきのみ回収は確率です。 拾ってくれない時もあります。 のしかかりは安定してダメージが出せるのと居座りによる連発による追加効果麻痺発動狙いです。 じしんではなくじわれなのは、せっかくカビゴンが一撃技が使えるのと、居座り前提で考えたときにじわれのほうが良さそうかなという点です。 相手に与えるプレッシャーは大きいでしょうし。 技タイプ的にふゆう持ちゴーストタイプなどには何も出来ません。 そこはご了承下さい。 ラムのみを消費してしまいねむるが少し使い辛くなりますが、早めにキョダイサイセイを使ったりしてラムのみを回収しておけば再びねむるを使いやすくなります。 追記:コメント頂いた内容についての追記を一部入れます。 じわれよりじしんを採用していますが、安定をとるならばやはりコメントの通りじしんだと思いました。 ただ、一か八かにかけたい、面白く立ち回りたい、意外性があった方が楽しい、などの場合はじわれを採用してみるといいのかなと思います。 カゴのみの方が他状態異常で消費しなくて済むので安定するとありました。 度々遭遇した技追加効果による状態異常を回復してくれるメリットを強く感じていましたが、テストプレイも少ない中でありこちらも安定をとるならばカゴのみが良いと思います。 ご意見いただきありがとうございました。 また記載しておりませんでしたが、ねむる前提であるためミストフィールドには注意してください。 ダイフェアリーでミストフィールドになってしまうとねむるが失敗し、回復できません。 対トリル対策ではありますが、居座るカビゴンにトリル対策は要らない気もします。 捕獲できたキョダイマックスカビゴンの性格だったり使わなくて余ってるミントに合わせていいかもしれません。 努力値に関しては耐久にがっつり努力値を振る形になってますが、調整などはあまり考えていないのでこの点は調整不十分かと思います。 今作から同種族ポケモン(今回で言えばカビゴン同士)を一緒に預けておけば捕獲ポケモンにもタマゴ技が覚えさせられるようになりましたので、もちろんキョダイマックスになれるカビゴンにもタマゴ技を覚えさせることができます。 追記:コメント欄にもありましたが、仕様上間違えやすいのでこちらに遺伝関連について記載します。 そのためキョダイマックスカビゴンの個体値の厳選は捕獲時にしか出来ません。 そのためキョダイマックス前提であるこの育成論においてもSの欄を空欄にしています。 次に、タマゴ技の遺伝についてです。 前述したとおり、今作から同種族ポケモンを一緒に預けておけば捕獲ポケモンにもタマゴ技が覚えさせられるようになりました。 そのため、キョダイマックスができるポケモンにタマゴ技を覚えさせたい場合は、 ・キョダイマックスポケモン(注:覚えさせたいタマゴ技の数だけ技を忘れさせておく) ・同種族のポケモン(タマゴ技を遺伝済み) を預けておけば、キョダイマックスポケモンの技の空いているところにタマゴ技が入る仕組みになっています。 当然ですが、キョダイマックスポケモンと別種族のポケモンを預けてもタマゴ技は覚えてくれません。 まだ発売されたばかりで仕様もやや分かりにくいと思いますので、皆さんの参考になればと思います。 相手に与えるプレッシャーは大きいでしょうし。 Aを上げることが前提なので、単純に火力の上がる地震のほうが負担も大きく、突破力は上がります。 総論として、使ったときのイメージがあまり具体的に見えてきません。 具体的な役割や、積める相手、苦手な相手、仮想敵のダメージ計算等、もう少し情報を増やして、読みやすくまとめられるといいと思います。 食いしん坊との差別化として眠カゴを選択するのはアリだと思いました。 カゴではなくラムである点も理由に触れられるといいかもしれません。 本投稿が洗礼されて評価されることを期待します。 まだ対戦経験や環境の考察なども不十分なため、半ば思いつきのような投稿になってしまい失礼いたしました。 ごもっともだと思います。 じわれは地面技がいまひとつの相手に対してだったり、積んでくる相手対策、何よりインパクト重視の点で採用しましたが、Aを上げる前提の構成である以上じしん採用したほうが幅広く戦えると思いました。 こちらにおいてもねむるを使用する前提でもあるため、ねむる使用で他状態異常をリセットできる点からカゴのみ採用の方が安定しそうですね。 バトルタワーなどで対戦してみた際に攻撃技の追加効果で麻痺や氷状態を解除してくれた事が度々ありラムのみの良さを強く感じてはいましたが、想定した立ち回りで安定をとるならねむり以外での消費発動をさせないためにカゴのみがよいと思いました。 早速のコメントありがとうございました。 参考にさせていただきます。 腹大鼓しか選択はないです。 で質問したのは「タマゴ技は遺伝できてもキョダイマックス個体までは遺伝できないのでは?」ということです。 タマゴから孵化するポケモンって親がキョダイマックス個体でもキョダイマックスできる個体は生まれないはずです。 なので、「のろいを遺伝してるカビゴンはキョダイマックスできないのでは?」ということですね。 教えてくれてありがとう。 投稿主の方すまんな。 差別化して使い分けたいと思います。 ただ、既存の巨カビゴンとの差別化は十分できていると思いますのでこの評価にしました。 最低限の礼儀はわきまえましょうね。

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【ポケモン剣盾】キョダイマックスカビゴンの性能と入手方法を解説!【ソードシールド】

キョダイマックスカビゴン 育成

5倍 なし 0. 25倍 なし 無効 解説 非常に高い特殊耐久とそこそこの攻撃、強力な積み技によって 相手に対応を強要出来るポケモンです。 その他とつげきチョッキを持たせ、特性「あついしぼう」と併せて特殊アタッカーへの安定した繰り出しを行う非キョダイマックス型なども存在します。 積み技を使わない場合でも「リサイクル」「あくび」などの補助技を搦める事で相手にとって無視できない存在となります。 攻撃と防御を上げる「のろい」を採用した型も存在するので、環境や構築にどのような型がマッチするのかを吟味するとより強みを発揮するポケモンです。 はらだいこ後は半減相手でもゴリ押しが可能な火力があるので可能な限りキョダイサイセイでフィラの実を回収していきましょう。 一部のポケモンは後出しによって技を透かされてダイマックスを使用されると厳しい展開もあるので、 相手の控えと自分のHP状況に気を付けながらどの技を選択するかが非常に重要になってきます。 メインウエポンは状態異常に強いからげんき、威力が高いが反動があるすてみタックルから好みや環境に応じて選択となっています。 サブウエポンの1つは浮いてる鋼タイプにも有効なほのおのパンチが考えられます。 もう1つはバンギラスを始めとした岩タイプやドラパルトに有効打となる鋼技が考えられますが、それらが極端に少なくなった環境などであればまた別の選択肢も考えられます。 今回は物理特殊ハイブリットな耐久配分にしましたが、こちらも構築で呼びやすい相手・弱い相手によって変えたり、流行によって偏った配分にするのも有用です。 高火力となったダイマックスも受け切れるのでとりあえず特殊への退き先を用意したい場合にも有用ですが、反面物理は一致高火力物理を1発耐える程度の耐久しかなく、回復技も無いので注意が必要です。 「じわれ」を採用する事で耐久相手にも圧力をかけやすくなり、相手を流しやすいという性質から試行回数を稼げるので強引に突破出来るケースも発生しやすくなります。 ダイマックス高火力に不安は出てきますが、持ち物を回復木の実にし、「あくび」を採用すると眠り状態によって味方の積みなどをサポートする事も可能になります。 特にあくびの後に相手が「カビゴンに有効打を持つポケモン」に交代した場合、素早さの低いカビゴンはほとんど場に影響を与えられずに倒されてしまう可能性があるので注意が必要です。 相手があくびによる眠り状態を回避しようと「ダイサンダー」「ダイフェアリー」を使用する為にダイマックスを使用すればその後こちらのダイマックスアタッカーが攻防共に動きやすくなるので、地味に見えますが 試合を左右する程の仕事が可能な型です。 たべのこしの回復量が相殺されてしまう状態異常に弱く、「のしかかり」では相手に眠りを入れられるはずだった際に麻痺が入ってしまう場合があるのでメインウエポンは「からげんき」としています。 サブウエポンはどれを選んでも等倍以下が取れない相手が出て来てしまうので手持ちや環境と相談して決めましょう。 また、「ラムのみ」を持っている「ギャラドス」「トゲキッス」などは 安易にあくびを使用すると相手に積み技を使用する隙を与える事になります。 積み技を発動されても問題ないか、という点を考えながら技の選択を行いましょう。

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【ポケモン剣盾】キョダイカビゴンの型紹介!①はらだいこ②のろい③のろいねむカゴ④とうせんぼうTOD【カビゴン育成論】

キョダイマックスカビゴン 育成

はじめに このカビゴンは有利な相手との対面から「はらだいこ」を積んだ後、全抜きないし2抜きすることが目的です。 ここでは単体として完成したについて論じます。 そのためトリックルームなどのサポートを受けない型を前提で話をします。 また、キョダイマックスとの相性が良いのでダイマックスエースとしての育成論になります。 (キョダイ)カビゴンについて の種族値はHP:160、とくぼう:110と特殊耐久に優れたポケモンです。 ぼうぎょは65と普通の値ですが努力値252振りで実数128となり両受けすることも可能です。 弱点も2倍の格闘タイプしかなく非常に耐久性能に優れています。 また、物理攻撃も優秀で種族値110もあります。 1月3日からのシリーズ2でレート戦でもキョダイが解禁になりました。 これによりダイマックス中に回復することができるため耐久性能が向上しました。 このカビゴンのメリット• 技範囲が広い 技範囲が広いため特定のポケモンで止まりにくいです。 また、習得技が読まれにくいために対する適切な受けポケモンを選ぶことが難しいです。 受けポケモンを許さない などの受けポケモンを技次第で倒すことができます。 このため受けポケモンの選出を縛ることができます。 ただし、本論の確定技ではを倒せない点とを相手にできない点は注意してください。 以上の様にには 全抜きを目指すポテンシャルがあります。 基本ステータス• とくせい 「キョダイサイセイ」や「はらだいこ」と相性の良い くいしんぼうとします。 もちもの 回復量の多い フィラのみとします。 性格がわんぱくのためウイの実以外の混乱実であれば良いです。 せいかく 低い物理耐久を補うため わんぱくとしました。 全抜きを目指すので火力も欲しいところですが、今回はトリックルームを前提としていないため被弾する覚悟で耐久を高めました。 努力値配分 180-0-252-0-0-76 HP:「はらだいこ」後にフィラの実を食べるための2n調整と混乱実の回復効率の良い3n調整を両立しました。 S : 「クリアスモッグ」対策に無振りトリトドン抜きです。 技構成と与ダメ 「はらだいこ」のみ確定とします。 技範囲が広いのでお好みで選んでください。 与ダメは全て「はらだいこ」後です。 使用率ランクは以下のサイトを参照しています。 本論のコンセプトのため確定です。 相手の能力変化を無視して技を撃てます。 サニーゴ(ずぶといHB252) 80. 2-94. 1-143. ドラパルト(H4) 213. 4-251. アーマーガア(わんぱくHB252) 82. 9-98. 4-169. アイアント(H4) 334. ルカリオ(H4) 223. ナットレイ(わんぱくHB252) 161. 3-192. 4-329. ドリュウズ(H4) 196. 7-232. 状態異常だと技の威力が倍になります。 ローブシン(H212) 85. 9-101. 8-173. ネギガナイト(H252) 121. 3-143. 6-244. ギャラドス(H4) 121-142. 6-244. トリトドン(ずぶといHB252) キョダイサイセイ 123. 6-145. ドヒドイデ(ずぶといHB252) キョダイサイセイ 100-118. ミミッキュ(H4) 239. 6-282. トゲキッス(B4) 168. 7-198. 7-322. ヌオー(ずぶといHB252) 53. 4-63. 1-100. キョダイサイセイの火力増強にどうぞ。 カバルドン(わんぱくHB252) キョダイサイセイ 102. 3-120. ダイマックス相手に使えないのが難点です。 ほのおのパンチと選択です。 アーマーガア(わんぱくHB252) 132. 4-169. 威力150の超火力になります。 DMXロトム(わんぱくHB252) 107-126. 5-94. バンギラス(H252) 108. 6-96. ダイマックス後の被ダメを載せています。 ダイマックス前は2倍にしてください。 ドラパルト(A252) ドラゴンアロー 15. 1-17. 1-22. アイアント(はりきり珠いじっぱりA252) ばかぢから 42. 8-50. 3-40. ルカリオ(A252) インファイト 32. 9-39. 9-31. ドリュウズ(A252) じしん 16. 2-19. 9-24. 1-46. 1-46. ネギガナイト(ながねぎ意地っ張りA252) インファイト 42. 1-74. 9-39. ミミッキュ(いじ珠A252) じゃれつく 15. 8-18. 7-53. トゲキッス(c252) マジカルシャイン 11. 6-13. 7-44. ギャラドス(A252) とびはねる 12. 9-15. 7-23. 格闘ポケモンを処理した後もしくは手持ちにいないと予想される場合は後出しでも良いと思います。 を出した後は以下の2つのパターンが考えられます。 パターン1 相手が有利ポケモンに変更してきます。 そのタイミングで「はらだいこ」を積むので無償で降臨することができます。 その場合も大きくHPを削ってから交代するので全く無意味になることはありません。 パターン2 相手がそのまま殴ってきます。 こちらが攻撃するまでに2回殴られますが有利対面のため確実に相手を倒すことができます。 ダイサイセイで回復しつつ倒すことができたらパターン1の場合より有利に立ち回ることができます。 さいごに 今回はカビゴン対策を中心に書いたので強さが伝わりづらかったかもしれません。 しかし、などの受けポケモンを一撃死させる火力と弱点技でも耐える耐久性能があり大変強いポケモンです。 格闘技ポケモンを手持ちに入れてない方も意外と多く大活躍します。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 勉強頑張ってください! s0厳選するの大変だから後回しになりますよね… 私もs0手に入りませんでしたorz 全然大丈夫ですよ!ただトリル運用したことないのでエアプ返信になってしまいますが… トリル運用する場合は被弾を減らすというコンセプトになるので、sの分だけでなく耐久を削ってAに回すと良いと思います。 A148振りキョダイサイセイ(じばく)、A228キョダイサイセイ(すてみタックル)でH214B44ブシン(ダイマ)を確1取れます。 この辺りが一つの目安になるのではないでしょうか。 ダブルバトルの場合は腹太鼓前に二回ダメージを受けるので耐久を削るかどうかは悩ましいところですね。 最近増えてきた受け型のミロカロスには死に出しから先に霧打たれてダイマを枯らされる上に突破出来ないので、意識したほうがいいと思います。 6〜100. 8〜133. 5〜94. 0〜126. 6〜96. 6〜128. 8〜48. 3〜64. 2〜75. 5〜100. 7〜94. 2〜125. 気になったので調べました。 この型のカビゴン使うの楽し過ぎます。 トリトドンに先制取れる調整のおかげで勝てた試合もありました! 試しに自爆を採用してみたところ、こちらのダイマックスが終わったあとに相手のダイマックスポケモンを1撃で倒してくれたので愛用してます。 いくつかピックアップして本論に載せさせていただこうと思います。 本論のパターン1の場合 相手がカビゴンに勝てないと判断してアイアントを後出ししてくるパターンです。 カビゴン「腹太鼓」 2. アイアントが出てくる 3. カビゴンダイマックス 4. アイアント「馬鹿力」or「ダイナックル」 5. カビゴン「ダイバーン」で確1 アイアントはカビゴンを一撃で落とせませんが、カビゴンは相手がダイマックスしていても確1とることができます。 本論のパターン2の場合 相手がカビゴンの型を読みアイアント交代では勝てないと判断してきた場合はこちらを選択してくると思います。 少しでもカビゴンのHPを削ってアイアントの馬鹿力圏内に入れる動きです。 馬鹿力の最高ダメが53. 詳しくはこのサイトの「タマゴグループ・タマゴ技」のページを読んでみてください。 ところで対ローブシンなのですが、実際に対峙した場合ダイマックスを切られると勝てる流れが見えない気がしました。 例:初手カビゴン(はらだいこ)対ヒートロトム(ボルチェン)で、交代のローブシン この場合相手と同時にダイマックスしたのですがキョダイサイセイが成功しても回復が追いつきませんでした。 オーロンゲやエルフーン等で壁を貼ってから カビゴンを出す 理想は死に出し ことで はらだいこ後相手の攻撃を難なく受け止めて ダイマックスし、3タテすることも多々あり 物理特殊関係なく対面できる素晴らしい型でした。

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