スーパー リーグ ポケモン go。 【ポケモンGO】新・個体値ランクチェッカー

【ポケモンGO】クレセリアのスーパーリーグ用おすすめ技と対策:トップクラスの耐久力が魅力!|ポケらく

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それはさておき、今回も「スーパーリーグ」に関する有力情報をお届けしよう。 これまで「」を20種類ご紹介してきたが、今回はその第5弾! 特にスーパーリーグ慣れしていないトレーナーたちは、ぜひ参考にしてくれよな!! ・GOバトルリーグがまもなく開幕 2020年初頭に「GOバトルリーグ」の実装が予告されているが、みなさんはそろそろPVP用のポケモンを育て始めているだろうか? ズバリ言っておくが、 CP1500ギリギリのポケモンを適当に使うだけだとPVPでは勝てない。 それが伝説ポケモンであろうと、だ。 とはいえトレーナーバトルは「ガチ勢」と「ノータッチ勢」がハッキリ分かれている機能で、おそらく「全然やっていない」というトレーナーの方が圧倒的に多いことだろう。 そういう意味では、しっかりPVPのロジックを理解し、 今から準備しておけば華麗なスタートダッシュが決められるハズだ。 欲しいポケモンの巣があれば、わずか1時間しか滞在できなくても迷わず突撃していくAさん。 それでは以下で、鬼の超わかりやすい解説とともにオススメのポケモンをご覧いただこう。 弱点がほのおとじめんしかないので戦いを優位に進められることでしょう。 耐性面も非常に優秀ですし、ステータスも悪くはないのですが、技の攻撃力が低いのが難点でした。 ただし、ステータス自体は決して高くないので、 交換で個体値を下げる必要があります。 またクチートは基本的にレイドでしか出現しないため、厳選の難易度が高いのがネックですね。 ステータスはトリデプスより劣りますが、技の回転がとても早いため トリデプスとタイマンになっても勝ててしまうんですね。 ちょっと前までは多くのトレーナーが使っていました。 ただし、はがねタイプはレジスチルが出てきてしまったので、 一時期よりは影の薄い印象です。 つまり 弱点は じめんしかありません。 ステータスはそこまで高くありませんが、それでも弱点が1つしかないことは大きいです。 はがねタイプ対策になりますので。 ただし、ノーマルアタックのどくわざははがねタイプに効かないんです。 そういう意味ではやや上級者向きのポケモンかもしれません」 スイクン 「準伝説ポケモンだけあって、スイクンはステータスが高いです。 ただし、レイドで捕まえたスイクンはスーパーリーグで使えません。 使えるのは タスク産のスイクンだけなので注意してください。 厳選の難易度は高いんですが、交換で下げなくてもそれなりに使えます。 バブルこうせんは出されると非常にめんどくさい技で、時間切れ狙いなどにも使われます」 ユキメノコ 「現状のスーパーリーグでは、こおりタイプで強いポケモンはほぼ皆無です。 ステータスの問題ではなく、単純にこおりタイプは 弱点が多いのに耐性がほぼないからです。 ほのお・かくとう・いわ・はがねが弱点で耐性はこおりだけですから、かなり厳しい状況と言えるでしょう その中で、 唯一使えるかもしれないのがユキメノコです。 該当のポケモンは博士に送る前に個体値をチェック! 前回までの記事を合わせてご覧いただき「何が使えるポケモンなのか?」を頭に入れておこう。 GOバトルリーグの開幕に向け、各自しっかりと準備を進めておくように! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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【ポケモンGO】まろが選ぶスーパーリーグ3体パーティ(まろパ)

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「はっぱカッター/あまえる」にダメージ効率(DPT)は届かないものの 「りゅうのいぶき」と同性能であり、ゲージ増加(EPT)もそこそこ速く優秀です。 「エスパー」タイプを弱点とする「かくとう/どく」タイプのポケモンには「ねんりき」連発で圧倒できます! 多彩な最適技で幅広く対応 「スリーパー」の大きな魅力は 多彩なスペシャルアタックです。 シャドウ/ライトポケモンで覚える「やつあたり/おんがえし」を外しても7種類のスペシャルアタックを覚えることができます。 (過去に覚えたレガシー技を除く) さらにタイプも様々な種類の技を覚えることができるため、 スーパーリーグでよく選出されるポケモンの対策となる技、自分のパーティ構成で補完するタイプの技など状況に合わせて覚えさせることができます! 初手あるいは出し負け時のカバーとしてもあり 「スリーパー」は苦手とするポケモンが少なく、覚える技にもよりますが 負けても互角近くバトルできるポケモンが多いです。 パーティの一体目として選出し できるだけ出し負けないバトルを狙う方法もあり、相手から見るとスリーパーの技がわからずダメージを抑えたければシールドを使うしかないため、シールドを消費狙いもできます。 また 一体目のポケモンが出し負け(まともにバトルすると負ける)のときに 『とりあえずスリーパーに交代する』ことで立て直しながらバトルすることもできます。 「サイコキネシス」や「みらいよち」で対応できるポケモンは「ねんりき」連打でも大ダメージを与えることができるので外しています。 「かみなりパンチ」は覚えさせたい スーパーリーグでよく選出される マリルリなどの「みず」ポケモン、エアームドなどの「ひこう」ポケモンに 「かみなりパンチ」は効果抜群です。 攻撃有効ポケモンの範囲も広いので、 「かみなりパンチ」は覚えさせる技としておすすめです。 対策ポケモンやパーティ構成で使い分ける 対策したいポケモンやパーティ構成で覚える技を決めることがおすすめです。 初手(パーティの一番手)に出すのであれば、幅広いポケモンに有効となる 「シャドーボール」を覚えさせるのもアリです。 二番手以降の選出であれば、 一番手や他のポケモンがカバーできない範囲の技を覚えさせることもおすすめです。 スリーパーの「きあいだま」以外は弱点とならず 「ねんりき」に耐性あり 弱点となる「あく」技に注意 「あく」タイプのポケモン・技で攻められると、 スリーパーの強力な「ねんりき」のダメージを抑えられ効果抜群の攻撃を受けてしまいます。 「ブラッキー」は耐久力が高く、もし「きあいだま」を受けたとしても最大HP約半分強のダメージとなります。 「ヤミラミ」はさらにスリーパーの攻撃に弱点タイプがありません。 スリーパーがどの技を覚えていても有利なのはこの2体には要注意です。 スリーパーの技によって有利・不利が変わる 「スリーパー」がどの技を使うか分からないところが脅威ですが、 「スリーパー」が相手に効果抜群となる技を覚えていない場合は不利対面になる場合もあります。 マリルリはスリーパーが「かみなりパンチ」を覚えていなければ非常に苦しいバトルとなります。 難しいですが、 バトルの中でスリーパーの技を確認・想定して対応していくことがおすすめです。 GOバトルリーグ情報.

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【ポケモンGO】GOバトルリーグ「スーパーリーグ」攻略!プレシーズン開幕!

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ポケモン 技 解放技 デオキシスを採用したパーティ 耐久力が高く、等倍同士の場合の対戦で勝ちやすいデオキシス ディフェンスフォルム を採用したパーティ。 ゲージ技はいわなだれと10まんボルトを採用し、幅広いタイプの弱点を突ける技構成にしている。 ニョロボンはレジスチルなどの対策が可能 弱点が多いニョロボンだが、マッドショットでゲージを素早くためてゲージ技を連続で使うことができる。 デオキシスでもレジスチルの対策は可能だが、控えにレジスチルがいた場合なども考えてニョロボンでの対応も覚えておこう。 でんきタイプには注意 このパーティの場合、でんきタイプに対しての耐性がないため、デオキシスで対応しなければならない。 でんきタイプが環境で多い場合はニョロボンをナマズンやラグラージ、ガマゲロゲなどに変更しよう。 耐久力も高く使いやすいポケモンとなっているぞ。 デオキシスは交代先として活躍 いわなだれや10まんボルトなど汎用性の高い技を覚える。 また、防御が高く安定して戦えるため不利な相手のとき交代先として活躍する。 マリルリはチルタリス対策 メガニウムとデオキシスでは環境に多いチルタリスに勝てない場合があるのでマリルリを採用。 マリルリはくさタイプが弱点だが デオキシスのいわなだれやマリルリのれいとうビームでカバーしよう。 マリルリを軸にしたパーティ マリルリを軸にしたパーティ1 ポケモン 技 解放技 1匹目はマリルリを採用 初手にマリルリを置くことで、環境に多い チルタリスやレジスチル、ブラッキーを対策。 技構成はチルタリスやくさタイプに有効な「れいとうビーム」とはがねタイプや等倍以上の相手に大ダメージを与えられる「ハイドロポンプ」を採用。 チェリム・エアームドを控えに採用 2、3匹目はエアームドとチェリム。 ひこうタイプのエアームド・ほのお技が打てるチェリムをがいるため、 マリルリが弱いくさタイプへの対策がしっかりとできるパーティとなっている。 チェリムの強みを活かす 1. 苦手なポケモンを出されてもタネマシンガン、ウェザーボールの技構成で交代の時間を稼ぐこともできる。 ゲージ技は使い分け可能 技構成はウェザーボール ほのお と チルタリスやブラッキーに効果抜群なマジカルシャインを採用。 相手の2. 3匹目にみずタイプのポケモンが増えた場合は、マジカルシャインをソーラービームに変えるなど使い分けも可能。 弱点が少なく安定して戦える。 開放する技はでんきやはがねの弱点をつけるじしんを採用している。 ハイドロカノンがない場合はなみのりを採用しよう。 ラグラージの相性を補完するエアームド ラグラージとエアームドはお互いの弱点を補うことができるのも魅力。 ラグラージ唯一の弱点であるくさタイプに対してひこう技で対応しよう。 マリルリに対してはアローラベトベトン スーパーリーグでの使用率が高いマリルリに対してはアローラベトベトンで対策。 ラグラージのゲージ技でヘドロウェーブを覚えさせるとマリルリの弱点をつけるが、ラグラージの役割が多くなり、1体では対応しきれないのでアローラベトベトンを採用している。 アローラベトベトンは交換が必要 タマゴから入手したアローラベトベターを進化させるとCPが1500をこえてしまう。 スーパーリーグで使用する場合、 アローラベトベトンは交換での個体値下げが必須なので作る場合は注意しよう。 ポケモン 技 解放技 1匹目にマッギョを採用 ゲージ技の発動が早く、レジスチルやマリルリの弱点をつけるマッギョを1匹目に採用したパーティ。 通常技はでんきショックを採用し、マリルリやエアームドの弱点をつけるようにしている。 2匹目はチルタリス 2匹目はマッギョと相性補完が優れたチルタリスを採用。 通常技のダメージが高く、アタッカーとして優秀。 マッギョ・チルタリスともにこおり技が弱点となっているので マリルリなどのれいとうビームには注意しよう。 耐久力が高く、ゲージ技の種類が豊富なポケモン。 今回はくさ・はがねタイプに対応できるほのおのパンチ、チルタリスやひこうタイプに効果抜群のれいとうパンチを採用しているぞ。

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