インカレ ソフトテニス 2019。 早稲田大学が不祥事で選手を謹慎処分【ソフトテニス】

【ソフトテニス部女子】『明日開幕!インカレ直前特集』 4年間の集大成!主将・寺戸の最後の夏が始まる

インカレ ソフトテニス 2019

年が明けて発表されました! 2019年日本代表候補、!! 今年は世界選手権が開催されます! 予選会で自力代表を獲得した選手以外はこのから選出されます! 2018年度の主要大会で結果を残した上位ペア+連盟推薦で選ばれます! では、その豪華メンバーを改めて紹介いたします! 主な大会の入賞も記載しておきます。 男子は、上岡選手、広岡選手、星野選手の3名が初選出! 上岡、広岡は昨年高校生でベスト4。 NTTの広岡選手は今年もベスト4に入り、でも大活躍! 上岡選手はインカブルスでベスト8、福井国体も3番勝負を何度も勝ち、全勝での優勝に貢献しました。 星野選手はインカレ大学対抗で大活躍!Wードでの船水・上松、長尾・松本を破り、決勝でもの北本・米澤を圧倒、本倉・丸山にもファイナルと追い詰めました。 今年のインカレは2010年、早川・向井(当時、)が大旋風を巻き起こした時を思い出させます。 また、中本選手、鈴木選手が2016年以来の復帰! 福井国体に向けて広島を離れた中本選手と、大学卒業後に福井へ行った鈴木選手のスピード感があり、多彩なWードペアが今年大活躍でした! 庁は来季から初出場となり、王者に挑みます。 そして、内本選手も2年ぶりに復帰! 今年は早稲田の主将として、上松選手とのペアでインカレ王者奪還に挑みます。 女子は、芝崎選手、植田選手、選手、笠井選手、島津選手が初選出! 意外にもアンダー経験がない植田選手は、今年石井選手とのペアで大活躍! もワタキューセイモアを優勝に導きました。 芝崎選手は中川選手とのペアで全日本社会人を制覇!サウスポーという武器を最大限に発揮しました。 選手は、シングラーとして活躍!選手のコートは多くの方から絶賛されています。 笠井選手、島津選手の学生2名はアンダー20から昇格! 高校時代からコンスタントに成績を残す笠井選手と、急成長をとげている大型前衛の島津選手はこれからのJAPANに欠かせないプレーヤーになるでしょう。 また、志牟田選手、石井選手の2名が復帰! 志牟田選手は2016年にを優勝しています。 志牟田選手のような前衛を活かすプレーには目を惹きつけられます。 石井選手も時以来の復帰!小柄ながら今も全く衰えないネットプレーで今季は大活躍でした。 シングルスも得意としており、大学3年時にはインカレ3冠を獲得しています。 今年のでは、シングルスを任され、全勝で優勝に貢献しました。 インドアで石井選手以上のシングラーはいないと評されるほどの選手です。 そして、注目して欲しいのは女子チームのコーチ!! なんと!元世界チャンピオン、菅野創世選手の名前が!! 初就任おめでとうございます。 私がこれを見たときは驚きと共に嬉しさもこみ上げてきました。 女子チームもさらに強くなりそうですね。 今回選出された皆様、おめでとうございます。 そして、日本代表候補として今年も頑張ってください!! Michimaru8.

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日本学生ソフトテニス連盟

インカレ ソフトテニス 2019

ソフトテニス大学日本一を決める全日本学生大会(インカレ)が8月6日から岩手県で開催されている。 8月6、7日の2日間で争われた男子大学対抗戦は、早稲田大が決勝で昨年優勝の明治大を退け、2年ぶり18回目の優勝を飾った。 決勝は早稲田大がストレート勝ち 連覇を狙う明治大と、昨年8強の早稲田大が顔を合わせた決勝戦。 最後に笑ったのは古豪の早稲田大だった。 準決勝で昨年、土をつけられた日体大を下し勢いに乗った。 インカレでは、1チーム3組による「殲滅(せんめつ)戦」が採用されており、片方が3組敗退するまで勝負は決しない。 1次戦で内本隆文/奥村健太郎が、日体大の星野雄慈/川﨑浩陽に敗れ、チームスコアは2-1と先が見えない状況だったが、2次戦で長尾景陽/松本倫旺がリベンジに成功。 競り合いを抜け、押せ押せムードに包まれた早稲田大は、決勝戦で明治大にストレート勝ちした。 内本主将は「全然実感が湧かないです。 去年、悔しい思いをして、その原動力で頑張ってきた結果なのでうれしいです」と話し、小野寺剛監督は「苦しいなかで勝ってくれた選手は私の誇りです」と、大会直前に主力前衛の上松俊貴、内田理久を欠いて戦わざるをえなくなったチーム状況を振り返り、目を潤ませた。

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【全日本インカレ】男女とも団体・個人ベスト32!2019年は岩手県開催!

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さて、どのような不正行為が行われたのかについて。 まずは以下の文章を読んでください。 出典: なるほど。 意味が分からん。 てか、「同じようような」って、誤字あるのは慌てて作ったからだろうなぁ。 これを読んで意味のわかる方は果たしていたのだろうか…。 公的な堅っ苦しい文章って嫌いなんですよね…。 わかりやすく書けば良いものを、あえて難しい言葉で書くことで、理解できる人を減らし、批判を減らそうとしてるのが透けて見えるので、嫌いなんです。 私の読解力が低いだけ まあそれは置いといて。 この文章の意味を私なりにわかりやすく解釈してみました。 選手は友達同士。 「シングルスなんかより、ダブルスで勝敗決めようぜ!」 👇 「審判!ジャッジペーパーのスコアは、ダブルスの結果を書いといてね! 👇 勝手にダブルスの試合をする。 👇 審判だった学生が、試合後に自分のチームの監督に相談。 その場で断り切れなかったか、あとから良心の呵責? 👇 不正行為が発覚。 って感じなのかな…。 そもそも今回の大会の競技はシングルス。 1対1の試合です。 ソフトテニスは硬式テニスと違い、ダブルスが中心。 そして、団体戦ではなく個人戦。 間違いなく、1対1の試合を行う大会ですね。 なのに… どういうことか、 勝敗をダブルスで決めた、と…。 ソフトテニスの大会は、ローカルな大会以外なら、セルフジャッジではなく、正審と副審の2名が審判につくのが普通です。 大きい大会ならさらに、複数人の線審がついたりもします。 私自身は、大学時代は体育会の部活ではなく、サークルで活動していたので、一般のシングルスの大会は出たことがありますが、インカレなどの、大学生だけのシングルス大会だと、副審いないのが当たり前なのかも? 一般で、公式なシングルスの大会に出た際、敗者審判で副審をした記憶があったのですが、もしや記憶違いだったのか…? 気になってyoutubeで複数のシングルスの試合を見直しましたが、最高峰の大会、全日本シングルスとかだと、大会序盤から副審がいますね。 でも学生だけの東日本インカレとかだと、準々決勝でも、副審がいないような試合動画もあります。 審判の配置を確認するために試合を見るのって新鮮…。 年度によっても違うのかもしれないけど、どうやら副審は学生の大会において、省かれることも多いようです。 不正が行われた試合は、おそらく大会序盤のほうでしょう。 日本ソフトテニス連盟がはっきり何回戦で不正など報告しないので憶測になりますが…。 副審がいないとしても、選手2人以外の、1人は正審として試合に参加するわけです。 つまり計3人。 ダブルスだったら副審がつくことがほとんどなので4人 なので、不正にダブルスの試合を行おうとすれば、審判1人も含めた最低でも 5人で結託する必要があります。 私がもし、「俺たちダブルスの試合で勝者決めるから!ジャッジペーパー 審判用紙のこと は適当にダブルスの結果を書いといて!」とか本気で言われたら 知り合いの選手であっても、「こいつ何言ってんだ?やべえ奴だから、今後あんま関わんないでおこう」となりますね。 というか、こんな意味不明なことを真面目に頼まれたら怖いです。 知り合いでなければ、なおさら ドン引きですし、周りにも言いますね。 あいつ、ちょっと感覚が違うから、気を付けたほうがいいよ、と…。 そんなにシングルスしたくないなら、棄権すればいいのに…。 なんでシングルスの大会に申し込んだんだろう。 自分もシングルスよりは、ダブルスのほうが見るのもするのも好きだけどさあ…。 小学生でも、シングルスの大会なのに勝手にダブルスなんて考えませんよ、マジで…。 言うとしても冗談で、普通は実行なんかしません。 このせいでになっちゃいましたね…。 再発防止策はどのようにするつもりなのでしょうか? すぐに考えられることとしては、外部からのチェック機能を導入することですが、 仮にそうするとしても マトモに運用できるのでしょうか…。 (何をもって「外部」とするのか?また、どのようにしてチェックするのか?etc. ) ふと思いついたことなのですが、 過去にソフトテニスに携わったことがあり、かつ、それなりの大きな規模の組織の中で責任のある立場にいらっしゃる方に助言をいただくというのはどうでしょうか?(大切なのは、「 全くの未経験でもなければ現役でもないという 適度な距離感」を持った方にも関わってもらうことだと思います。 ) 例えば、現在、DeNAでオートモーティブ事業本部スマートドライビング部の部長をされている川上裕幸氏は、私の知る限り いわゆるトッププレーヤーではないものの 中学〜高校〜大学までソフトテニスの競技経験のある方です。 このような方に、再度、何らかの形でソフトテニスに関わっていただくのは、ソフトテニス界の将来にとっても有用だと思うのですが…。 AIとIoTを活用して交通事故が減るように。 返事が遅くなりました。 コメントありがとうございます。 実はまだ、具体的な再発防止策というのは日本学生ソフトテニス連盟から発表されていないですね… 最近、問題に対しての特別調査委員会が発足されたばかりなので、今はまだ調査の段階のようです。 おっしゃるような「外部」の考え方、個人的にはすごくいいと思います。 貼っていただいたURL、読みました。 野球は全然詳しくないのですが、このような方がいるのですね。 確かに、川上氏のような競技経験があり、立場のある方にも入っていただきたいものですが、特別調査委員会にそのような方はちょっといなさそうですね…。 ただ、男性のソフト手に部監督ではなく、女性のソフトテニス部監督を調査委員会に入れた点は評価できるかなと。 また、ブログに書いていきたいと思います。

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