大 起 水産 街 の みなと。 【神戸市灘区】エルナード水道筋商店街に大起水産「街のみなと 神戸水道筋店」6月17日オープン!テイクアウト専門店(号外NET)大起水産「街のみなと 神戸水道筋店」が2020…|dメニューニュース(NTTドコモ)

堺の大紀水産鮮魚流通センター【街のみなと】へ正月食材の買い出しに!!

大 起 水産 街 の みなと

店名 大起水産回転寿司 兵庫川西店• ジャンル 回転寿司• TEL 0727406880• FAX 設定されていません• 交通手段 県道13号線(産業道路)「久代1」交差点角「エースレーン」(ボーリング場)跡地 JR宝塚線川西池田駅 バス10分/阪急宝塚本線川西能瀬口駅 バス10分• 営業時間 [平日] 11:00~22:00 受付は終了60分前まで [土曜日] 11:00~22:00 受付は終了60分前まで [日曜日] 11:00~22:00 受付は終了60分前まで• 定休日 [なし]• 予算 1,000~2,000円 1,000~2,000円• クレジットカード 可(一部お取扱いができないカードもございます。 電子マネー 不可• 席数 121席• 禁煙・喫煙 禁煙• 駐車場 有• URL• 関連店舗情報.

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大起水産回転寿司 堺店 | 大阪府 | 堺市北区中村町 | 詳細 | 人気店予約サイト[EPARKファスパ]

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街のみなと まぐろパーク 大阪府堺市の堺中央綜合卸売市場内にオープンしたマグロをテーマにした大起水産のフードコート「街のみなと まぐろパーク 堺本店」へ行ってきました。 ここは、元々ジョーシンがあった場所です。 まぐろパークの売りはまぐろ解体ショーを毎日開催されてて、新鮮なマグロが味わえることです。 なんと!!大起水産のフードコート「街のみなと まぐろパーク 堺本店」では、 マグロの造り、すし、から揚げ、煮付け、焼き物などマグロ料理を中心とした海鮮料理30~40種類が100円~食べられるんです。 売り場はなんと800坪!! フードコートはなんと220席もあるんです。 ・生・本まぐろ丼 ・生・本まぐろ寿司盛合せ ・メガ盛!まぐろ丼 こちらのメニューはオープン特別価格で980円です。 生・本まぐろ丼 生・本まぐろ丼(980円税別) うっわ!! 肉厚・上質で新鮮な生・本まぐろがいっぱい乗ってます。 さすが大起水産ですね。 メガ盛り!まぐろ丼 メガ盛り!まぐろ丼(980円税別) いろんな部位のびんちょうまぐろを贅沢に300グラム盛り付けてます。 生・本まぐろには負けるけど、こちらも美味しいです。 大トロ・中とろ・赤身の組み合わせでなんて贅沢なんでしょう。 これが980円なんて驚きです。 海鮮汁 海鮮汁 100円税別) おおっと、メニューの写真と違うじゃないかーい!! ブリのてんぷらが浮いてました。 オイルが浮くっちゅうねん!! これは、思ってたのとまったく違ったのでがっかりでした。 マグロコロッケ マグロコロッケ(100円税別) 初めて食べたマグロコロッケ。 じゃがいもとマグロが一緒になってとっても美味しかったです。 遅い時間に行ったのに、熱々が食べれて満足です。 マグロミンチカツ(100円税別) マグロミンチカツ マグロのミンチカツも初めて食べました。 ミンチ上にしたマグロが揚げてあってとってもおいしいです。 固いのかなぁと思ったら意外と固くなくて、魚臭さもなくめちゃくちゃ美味しかった~ その他南京天ぷら(100円税別)も注文しました。 実は、日曜日のお昼に行こうと思ったのですが、駐車場に入る車の列がすごくて諦めました。 なので、今回は夜の8時に行ったので、駐車場もフードコートも空いてました。 お店の中にはフォトスポットや子供が遊べる場所もあります。 小さなお子様を連れてでも行けるのがうれしいですね。 フードコートの隣には、マグロ解体ショーが見れるところや、生鮮売り場や堺の名品やマグロを使った商品などたくさん売ってました。 もうちょっと落ち着いたころにまたゆっくりと行きたいですね。 街のみなと まぐろパークから近くのラーメン屋さんのおすすめも紹介しています。

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大起水産回転寿司 兵庫川西店 | 兵庫県 | 川西市 | 詳細 | 人気店予約サイト[EPARKファスパ]

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大起水産(株)の鮮魚流通センター【街のみなと】へ 大晦日に弟君と一緒に大起水産へ正月の食材を買い出しに行くのは、毎年の恒例となっている。 もう15年くらい続いているのではないだろうか!? 大起水産では、全国漁港からの直送鮮魚を中心とする魚介類が小売販売されており、売り切れ次第終了ということで、毎年この日は朝一番から大混雑となる。 鮮魚コーナーの混雑ぶり 今年も大盛況ではあったが、10時前のこの時間ならまだ例年より客は少なめか。 それでも品物を見定めてゲットするのは大変だ。 産地直送の様々な魚介類 全体的に商品の価格は決して安いとは言えない。 まあ正月くらいは、多少高くても良いものを仕入れたいと思い、ここに来る。 近年は 【とらふぐ】をメイン食材に選んでいるのだが、以前は、毎年アラスカ産の 【タラバガニ(3kg)】を買っていた。 毎年高騰を続けるアラスカ産のタラバガニだが、今年も一応覗いてみた。 アラスカ産の生タラバガニ 今年もアラスカ産の生タラバガニの価格に驚かされた。 3kgで2肩で23,000円!! 近年は漁獲量の減少と資源保護のための漁獲制限により、水揚げ量・輸入量ともに減少し、大変高価な蟹となっているが、『ここまで来たか!!』という感じ。 ちなみに10年ほど前は13,500円、5年ほど前でも16,000円でしたよ! 昔からの価格をしっており、この価格ではタラバガニを買う気にはなれないので、今年もフグにすることにしました。 とらふぐを捌いている模様 とらふぐは当然活け〆で、目の前で捌かれたものが陳列される。 皮や白子も含めた一匹買いするか、捌かれて身だけで売られているものかを買うのでいつも迷う。 結局、この日は3匹購入するので、皮や白子ばっかりあっても確実に余るので、身だけのものにした。 活け〆とらふぐ(1) 活け〆とらふぐ(2) 活け〆とらふぐの、サイズ別の価格は上記のようになっていた。 原魚サイズで1. 5kgが12,000円、1kgが5,800円、800gが3,900円。 どうやら去年に比べると、トラフグも値上がりしているようだ。 去年の価格はコチラをどうぞ icon-pencil-square-o ちなみにとらふぐの白子は100gで1,500円だった。 例年なら、さばふぐの白子が100gが400円程度で売っているが、今年は置いていなかった。 最終的に購入して帰ったのは、コチラ icon-arrow-circle-down 購入したとらふぐと白子 1kgサイズを3匹で17,400円、白子が200g弱で2685円だった。 税を含めると23,000円程度の買い物になったが、タラバよりは少し安くついた。 それでも例年よりは、かなり高い買い物となった。 因みに買い物後、水槽の近くを通ると・・・ 水槽から掬い上げた魚は・・・ 兄さんが水槽から魚を掬い出そうとしていたので見ていた。 掬い上げた魚は50cmほどあるようだが、その正体は・・・ 3. 1kgのクエ 掬い上げたクエはカゴに入れられ、秤の上へ乗ると3. 1kgあった。 このクエは、クエを掬い出す時に管理人と話をしていたオジサンがオーダーしたもので、 1kgで6,500円だと言っていた。 値札なども付いておらず、水槽に泳がせてあるだけ(この時は5匹程泳いでいた)なので、一般のお客さんはオーダーしたら買い取れる物だと知らないだろう。 因みに、オジサンは鍋用の捌きを依頼していたが、このサイズで鍋なら何人前くらいあるかを兄さんに聞いたら、5~6人前だと言っていた。 もっと取れそうな気もするのだが、アラの重量がかなりを占めるのか・・・ これにて大紀水産は後にしましたが、 大起水産(株)【街のみなと】堺店のホームページと、場所を紹介しておきます。 daiki-suisan. 実は本来であればここからが記事の本番で、去年同様につりぐのブンブンで散財し、『今年もやってしもうたぁ!!』という記事を書きたかったのだ。 去年の買い物はコチラをどうぞ icon-pencil-square-o icon-pencil-square-o 今年は始めから、チヌ竿を新調するつもりで、 DAIWAの【飛竜チヌ】が幾らで売っているか楽しみにしていたのに・・・ワンランク低い【飛竜】しかおいてなかった!! しかも、去年のように掘り出し物も少なく、初売りも元旦からだったので、何のことはない何時でも買える商品を5,000円ほど購入するだけに留まった。 購入品を紹介しても、有用な情報提供にはならないので、自重します。 あ~ぁ、チヌ竿を新調したいというのは、記事でも何度か触れているのに・・・ 縁がないのか、止めておけというお告げなのか、取りあえずは紀州釣りシーズン開幕前までのお預けか・・・.

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