タイムライン 通知こない。 【LINE】必ず一度はチェックしたい!「タイムライン」が誰に見えているのかを確認する方法

友達からのライン電話の通知がこないのはなぜ?個別の通話・グループ通話それぞれの原因と対策を紹介【LINE】

タイムライン 通知こない

友達からのライン電話の通知がこないときの原因アンドロイド版LINEの設定で「」をオフにしている。 無反応。 それに対して、iPhoneはたとえ通知がオフでも、通話がオンになっていれば「電話がかかってきた画面」になるので絶対に見た目でわかります。 (もちろんもなります) 出られなかったときは「〇〇から着信がありました」も待ち受け画面に表示されますよ。 このようにiPhoneは問題ないですが、スマホがAndroidなら 誰かから通話が来る予定があるならば設定の「通知」は必ずオンにしておきましょう! については別ページでやり方を詳しく紹介しているので、ぜひそちらを参考にやってみてくださいね。 通知設定の確かめ方【LINE全体】• ホーム画面で歯車マークをタップ• 「通知」をタップ• 「通知」がオンになっているかチェック! 【そのトークルーム】• トークルームの一覧でそのトークルームを長押し• もし通知オフにしているとトーク履歴に残るだけなのでかなり気が付きにくいです。 で電話する予定があるときはぜひ通知オンにしておきましょう! まとめ さいごに、今回の「ラインの電話の通知がこない原因」のポイントをまとめて並べておきますね。

次の

意外と簡単!LINEのタイムラインを非表示にする4つの方法

タイムライン 通知こない

特定の友達のタイムラインを非表示にする• 自分のタイムラインを特定の人から見えない(非表示)ようにする• タイムラインの公開範囲を設定して、非表示にする• 「知り合いかも?」を非表示にする それぞれやり方がことなるので、次から詳しく見ていきます。 スポンサーリンク 1:特定の友達のタイムラインを非表示にする まずはLINEのホーム画面を表示させて、「タイムライン」をタップします。 するとタイムラインの画面になり、友達が投稿した内容がズラリと並んでいることでしょう。 そこから、 非表示にしたいユーザーが投稿した部分を長押しすると、ポップアップメニューが表示されるようになります。 一番下にある「タイムラインに非表示」という項目を選択すれば、タイムラインから投稿を削除できます。 注意点として、その投稿が非表示になるのではなく 投稿した友達が非表示リストに入ります。 そのため、 友達が投稿したもの全てが非表示になるのです。 タイムラインから投稿経由で友達を非表示にしたら、「タイムライン」の設定画面にある「タイムライン非表示リスト」に名前が表示されるようになります。 自分が誰を非表示にしたのかを確認するときに便利です。 誤って非表示にしてしまった場合には、「非表示解除」のボタンが名前の右側にありますので、そこをタップしてあげれば解除が可能です。 ここで注意点があります。 一度非表示設定にした相手のタイムラインの投稿は、すべて削除されてしまうので、非表示から元に戻したとしても相手のタイムラインの投稿が自分のタイムラインに表示はされません。 ですから、誤って「非表示」にすると、後々大変なことになりますから慎重に操作するようにしてくださいね。 スポンサーリンク 2:自分のタイムラインを特定の人から見えない(非表示)ようにする もし 自分が投稿したタイムラインを、特定の人から見えない(非表示)ようにしたい場合にも、設定を変えれば出来ます。 自分が投稿する分に関しては、相手のタイムライン上に表示させるか非表示にさせるかは、投稿者側が決められます。 もし親に投稿を見られたくないのだとしたら、親だけを「非公開」設定にすれば、親のタイムラインでは非表示扱いになるということですね。 方法は簡単で、まずは「設定」を選択し「タイムライン」を選びます。 「タイムライン設定画面」から「公開範囲設定」をタップしてください。 すると友達一覧が表示されますので、 非公開にしたい友達の横にあるアイコンをタップすれば、公開と非公開を選べます。 スポンサーリンク 3:タイムラインの公開範囲を設定して非表示にする 新しく追加した友達は、何も設定をしていなければ自分のタイムラインが自動的に閲覧できるようになります。 それをしたくないならば、設定を変えて相手に非表示にさせることが可能です。 それには「設定」から「タイムライン」を選びます。 すると 「公開範囲設定」の下に「新しい友だちに自動公開」という項目がありますので、そこにチェックを入れておきましょう。 これだけで、新しい友達にタイムラインを自動で公開されなくなります。 スポンサーリンク 4:「知り合いかも?」を非表示にする LINEでは電話帳に登録されていなくても、知り合いである可能性が高いと判断された場合「知り合いかも?」に表示される仕組みがあります。 ここをうっかりタップしてしまい、友達追加を承認すると、自分が投稿したタイムラインを閲覧されてしまうので思わぬトラブルが起きかねません。 こうしたミスによるタイムラインの閲覧を防ぐためにも、 「知り合いかも?」を非表示にしてしまいましょう。 まずは「知り合いかも?」と表示されている画面に移動し、そこに表示されている相手を「ブロック」すれば画面から消えます。 ずっと残しておいても必要はありませんので、 特に理由がなければどんどんブロックして非表示させるのが安全です。 逆に、相手の「知り合いかも?」の欄に自分が表示されている場合は、こちらでどうすることもできません。 唯一の方法は、アカウントを削除するしかないので諦めてください。 いかがでしたか? LINEのタイムラインは便利ですが、投稿があまりにも多いと欲しい情報を探すのが一苦労になってしまいますよね。 そのために、 投稿を非表示にすることが可能ですので、是非活用してみてください。

次の

Google マップのタイムライン

タイムライン 通知こない

もくじ• LINEの「タイムライン」とは? LINEのタイムラインとはどのようなものなのでしょうか? タイムラインは「LINE内のSNS」 LINEは元々1対1・もしくはグループでメッセージ・チャット・通話を行うことがメインのアプリですが、ユーザー同士がより双方向でコミュニケーションができるように、 メッセージアプリの中に新しく創設されたSNSとなっています。 さながら 「LINE内のSNS」となっていますので、ユーザーのアイコンからテキスト・画像・動画などの投稿内容に加え、現在ではInstagramと同様の一定期間で消える「ストーリー」も実装されています。 主な使われ方は「友だちへの一斉お知らせ」? TwitterやInstagramのタイムラインと最も違う点は、 「LINEという限られた範囲が基本であること」です。 TwitterやInstagramで公開する内容は極論「全世界に向けて」発信されるものですが、LINEというアプリの特性上、 知り合い・友だち範囲に一斉に更新をお知らせしたい時などに使われることが多いようです。 LINEタイムラインの基本的な使い方 それではLINEのタイムラインの使い方を見ていきましょう。 タイムラインへの「投稿」 まずは投稿の方法です。 「友だち」を選択すると、自分の友だちの範囲までしか見ることができない投稿にできます。 ちなみに 公開範囲に関する詳細な設定方法は。 タイムラインに投稿した内容の「修正」 一度投稿した内容でも、修正をすることが可能です。 投稿後に公開設定を変更する 公開範囲の設定も、投稿後に変更をすることができます。 タイムラインに投稿した内容の「削除」 投稿を削除することも可能です。 タイムラインの友だちに「いいね」する 友だちの投稿に「いいね」をする方法です。 タイムラインの友だちの投稿に「コメント」する 友だちの投稿にコメントをする方法です。 入力し終わったら 送信をタップします。 タイムラインに「ストーリーの投稿」を行う Instagramのように一定時間で見えなくなる「ストーリー」の投稿も行うことができます。 この 全体公開となっている部分がその時の 「公開設定」です。 全体公開:LINE上の友だち以外も閲覧できる状態。 自分のみ:自分しか見れない状態。 すべての友だち:LINEの友だちすべてが閲覧できる状態。 この3つの設定により大枠の範囲を決定づけることができますが、さらに公開範囲をカスタマイズしたい方は 親しい友だちリストを作成から、 特定の友だちのみ閲覧できる、という設定を自作できます。 この設定を事前にしておくことで「うっかりLINEに全体投稿してしまった!」ということを防ぐことが出来ます。 LINE「タイムライン」の『素朴な疑問』 LINEのタイムラインに「足跡」機能はある? LINEのタイムラインには足跡機能はありません。 閲覧しても、そのことが相手や他人に知られることはありません。 ただし、「いいね」や「シェア」、「コメント」などを行った際には当然ですが閲覧したことを知られてしまいます。 この場合は、元の投稿の公開範囲が「全体に公開」になっている場合です。 「いいね」を再度タップして取り消せばシェアは取り消されます。 この原因は基本的に 「その投稿の公開設定」に依存します。 投稿が「全体公開」になっていると、友人たちからの拡散やハッシュタグからの検索により知らない人が唐突なリアクションをくれる時があります。 その他の要因としては、 「実は友だちだった」など単に自分が失念している、という可能性があります。 以下にてそのいくつかの機能・さらに便利にLINEのタイムラインを使いこなす小技をご紹介します。 ハッシュタグ「 」・メンション「 」機能を使ったちょい足し LINEのタイムラインでは特定の話題に言及している時に使用する 「#」(ハッシュタグ)や、特定のユーザーに名指し・通知するために使用される 「 」(メンション)機能が実装されています。 Twitterを積極的に運用している人にとっては慣れたシステムですが、このハッシュタグ・メンションはTwitterでの使用方法と全く同じです。 BGMや設定変更などを自動でタイムラインに投稿しないようにする方法 プロフィール写真を変更したり、BGMの設定をすると、自動的にタイムラインに投稿されることがあります。 変更するたびにいちいち投稿されたくない…という場合にはこれらの変更を表示しない設定が必要です。 これでタイムラインに設定を変更するたびに投稿されることはありません。 LINEのタイムラインに関する「通知設定」を変更する 多機能なLINEのタイムラインですので、友だちが何かアクションをするごとに頻繁に通知が飛んでくることになります。 それらの通知はそのリアクション内容によって、送信されないように設定変更することが出来ます。 LINEタイムラインで「リレー」機能を使う LINEのタイムラインにて、複数人で同じテーマの投稿を繰り返すことができる 「リレー機能」というものがあります。 タイムラインの「リレー機能」とは? 使い方は、最初に投稿するユーザーが任意のテーマ(お題)を決めて、それにまつわる画像等をリレー開始時に設定されたユーザーが参加・投稿を行っていく、というものです。 大喜利形式で使われることもあったり、共有する旅行記のように旅の写真を共同でアップしていく、というような使い方も可能です。 広告・おすすめ投稿の非表示化 LINEのタイムラインにはいくつもの広告が表示されます。 広告の枠数自体を減らすことはできませんが、不快に思った特定の広告は以後表示させないようにすることができます。 もし、その広告の絵柄だけ気になる場合は前者を、出会い系やダイエット商材などあまり多くの回数を見たくないものには後者を選択すると良いでしょう。 この表示に対して自分がリアクションする方法としては• メッセージカードを書く• ギフトを贈る の2パターンが可能です。 このようにSNSとしての機能がこれらによって拡張され、より快適で楽しいタイムラインの使い方ができるようになっています。 まとめ 今回はLINEのタイムラインの設定について解説致しました。 LINEのすごいところは、InstagramやTwitterなどで話題・人気になっている機能がいち早く取り込まれるところ。 今回のタイムラインもInstagramの人気機能がいち早く取り込まれ、「よりオープンなLINE」を目指している感じがありますね。 自分の投稿以外にもさまざまな自分のLINEでの行動を垂れ流すことのないように一度設定を見直してみてくださいね!.

次の