バシャーモ 種族 値。 バシャーモ|メガバシャーモ|ポケモン図鑑SM|育成指標/種族値/実数値/使用率/採用率/PGL/サン・ムーン

【環境考察】バシャーモの調整案と考察【メガバシャーモ軸構築集】

バシャーモ 種族 値

バシャーモ Bursyamo 英語名 Blaziken 257 —- 006 - - - - - - - 006 - - - - - - - - - - - - - 分類 もうかポケモン 1. 9m 52. 0kg 赤 メガバシャーモ 1. 9m 52. 0kg 20サイクル• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 209• 第五・第六世代: 239• 第七世代: 239• メガシンカ: 284 1059860 性別 87. ポケモン徹底攻略• バシャーモとはのNo. 257のポケモンのこと。 初登場は。 メガバシャーモについてもここで述べる。 16で• 36で• をバシャーモに持たせた状態でで メガバシャーモ ポケモンずかんの説明文 、 たたかいに なると てくびから しゃくねつの ほのおを ふきあげ ゆうかんに いどみかかる。 あいてが てごわいほど はげしく もえあがる。 漢字 戦いに なると 手首から 灼熱の 炎を 吹き上げ 勇敢に 挑みかかる。 相手が 手強いほど 激しく 燃え上がる。 、 きょうじんな あしこしを もち 30かい だての ビルも らくらく とびこす ことが できる。 ほのおの パンチで あいてを くろこげに する。 漢字 強靭な 足腰を 持ち 30階 建ての ビルも 楽々 飛び越す ことが できる。 炎の パンチで 相手を 黒焦げに する。 パンチや キックの かくとうわざを みにつける。 すうねんごとに ふるくなった はねが もえて あたらしく しなやかな はねに はえかわるのだ。 、 きょうてきに であうと てくびから ほのおを ふきだす。 ジャンプで ビルを とびこす きゃくりょく。 漢字 強敵に 出会うと 手首から 炎を 吹き出す。 ジャンプで ビルを 飛び越す 脚力。 ・、、 てくびから ふきだした ほのおで こぶしを つつみこんだ パンチは あいてを くろこげに してしまう。 漢字 手首から 吹き出した 炎で 拳を 包み込んだ パンチは 相手を 黒コゲに してしまう。 、 30かいだての ビルを ジャンプで とびこす ちょうやくりょく。 ほのおの パンチが あいてを やきつくす。 漢字 30階建ての ビルを ジャンプで 飛び越す 跳躍力。 炎の パンチが 相手を 焼き尽くす。 種族値 第3世代以降 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 80 おぼえるわざ も参照。 色違い;赤• の「」では、 メガバシャーモと呼ばれる新フォルムが公開。 特性は「」固定になる。 2013年10月12日(土)~2014年1月15日(水)の期間限定でインターネットにてを持ったがもらえた。 X・Yでは通常プレイでは入手できない。 後にの発売が発表され、ともメガシンカすることが発表されたことから、メガバシャーモはオメガルビー・アルファサファイアを予告するために先出ししたと思われる。 の公式紹介記事では正規プレイでは習得不可能なを使っているバシャーモの画像が公開された。 後には、実際に覚えられない技を覚えられる技として紹介したことを謝罪し、当該画像を削除した。 アニメにおけるバシャーモ• を参照。 を参照。 ではのポケモンとしてメガバシャーモが初登場した。 マンガにおけるバシャーモ におけるバシャーモ• のポケモン。 ポケモンカードにおけるバシャーモ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -.

次の

【ポケモンGO】バシャーモのおすすめ技と最大CP&弱点

バシャーモ 種族 値

【良いところ】• メガバシャーモはホウエン御三家のバシャーモがメガシンカした姿。 バシャーモと比べて全体的に能力が上がっています。 特に攻撃が大きく伸び、種族値は160に達しました。 高い攻撃に加え、バシャーモは「とびひざげり」「フレアドライブ」といった高威力技を覚えます。 メガバシャーモは特性「かそく」により素早さが毎ターン上がります。 その効果により、メガバシャーモが場に出て2ターン目にはほとんどの相手に先制できます。 先制で高威力の攻撃を連打できるポケモンなので、バトル終盤の全抜きアタッカーに向いています。 【悪いところ】• バシャーモの使用技は反動技が多いです。 格闘技の「とびひざげり」は外れたり、ゴーストポケモンに交換されると反動ダメージを受けます。 炎技の「フレアドライブ」も反動技で、こちらは攻撃時に反動を受けるので避けられません。 メガバシャーモはHPが高いポケモンではないため、何度も反動ダメージを受けると辛かったりします。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までなので、バシャーモをメガバシャーモにすると他の有用なメガシンカポケモンが使えなくなってしまいます。 バシャーモはメガシンカさせずに通常アタッカーにし、空いた枠で他のポケモンをメガシンカさせることも考えられます。 「かそく」を持つバシャーモはそのままでも十分強いポケモンです。 メガバシャーモはアイテムがメガストーンに固定される関係で、同条件下なら火力は物理・特殊共に「いのちのたま」持ちバシャーモ>メガバシャーモです。 特性「かそく」により素早さが上がるため先制しやすいです。 他のポケモンのサポートで天気を晴れにすると、炎技が火力アップしてさらに強力です。 メガバシャーモにメガシンカすると特性が「かそく」になります。 基本的にいじっぱり攻撃特化で火力を高めます。 性格はようきでもOKですが、メガシンカで素早さが上がったため多くの場合はいじっぱりで十分です。 炎技を特殊技にする場合、特攻の代わりに特防を下げるやんちゃorむじゃきが候補になります。 素早さに全振りしておくと、「かそく」1回発動後に最速150族を、2回発動後に「こだわりスカーフ」の最速130族まで抜けます。 「かそく」が2回発動すれば実質全てのポケモンを抜けることになります。 具体的に「かそく」で抜きたい相手が存在するときは、素早さを調整して残りをHPに振ってもOKです。 バシャーモナイト: バシャーモをメガバシャーモにメガシンカさせます。 とびひざげり: 威力130の格闘技で、バシャーモのメインウェポンです。 相手がゴーストポケモンに交代すると外れた扱いになり、与えるはずだったダメージの半分をメガバシャーモが受けてしまうので注意。 見せ合いありのバトルではゴーストがいるか確認できますが、見せ合いなしのバトルで相手の残り手持ちが分からないとき使うには中々勇気のいる技です。 フレアドライブ・ブレイズキック・だいもんじ・オーバーヒート: 炎技は格闘技に耐性を持つほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを入れられます。 「ブレイズキック」は威力85で急所に当たりやすい炎物理技。 反動ダメージはありませんが、低威力のため反動のデメリット以上に火力が下がってしまいます。 「だいもんじ」はメガバシャーモの高い特攻を生かせる威力110の炎特殊技。 特殊技ではトゲキッスやニンフィアといった特防の高い相手を倒しにくくなり、また「つるぎのまい」で火力が上がらないのも問題です。 「オーバーヒート」は威力130の炎特殊技。 使うと特攻ががくっと下がるため2発程度までしか連続使用できません。 ついでにシャンデラにも効果抜群で、ブルンゲルには等倍ダメージを与えられます。 かみなりパンチ: ギャラドスの4倍弱点を突けるほか、マリルリ・ブルンゲル・ドククラゲといった相手にも効果抜群です。 はたきおとす: 相手の持ち物を叩き落として使えなくする効果の悪技。 ポケモンXYで威力65に上がり、相手が持ち物を持っていればさらに1. 5倍の威力になるため「つじぎり」よりもオススメです。 悪技はゴーストに効果抜群ですが、ゴーストは炎技でも等倍ダメージが入り、炎技に耐性があるシャンデラやブルンゲルには「ストーンエッジ」「かみなりパンチ」があるため優先度は低めです。 相手の道具を叩き落とすことに期待するなら入れても面白い技です。 シャドークロー: ゴースト技は悪技と同様、ゴースト相手の弱点をつくための技です。 ゴースト技と悪技の違いは半減される相手ですが、ゴースト技に耐性があるノーマル・悪タイプはいずれもメガバシャーモの格闘技で弱点をつけます。 よってメインウェポンの格闘技との相性という意味ではゴースト技の方が優秀です。 じしん: ギルガルドの弱点を突けます。 ギルガルドは炎技でも弱点を突けますが「フレアドライブ」は直接技なので注意。 メガバシャーモが「フレアドライブ」を使うターンにギルガルドに「キングシールド」を使われると、メガバシャーモの攻撃が2段階下がってしまいます。 直接技でない「じしん」なら「キングシールド」で攻撃を下げられる心配はありません。 「じしん」ではギルガルドの他にも、シャンデラやドラミドロといった相手の弱点もつけます。 しかし格闘技との攻撃範囲の相性は岩技等の方が上なので優先度は低いです。 つるぎのまい: 相手の交代読みで積むことで全抜きのプレッシャーを与えられる技。 一度積むだけでかなり止まりにくくなります。 まもる: メガバシャーモが場に出た初めのターンに使うことで、安全に「かそく」を発動させられます。 また「こだわりハチマキ」のマリルリが出てきたときに使えば相手の技がどれに縛られたか分かります。 バトンタッチ: メガバシャーモが倒せない相手が登場したとき、「かそく」で上がった素早さを「バトンタッチ」で後続ポケモンに引き継げます。 メガバシャーモは再び死に出しで繰り出せばアタッカーとして再利用できます。 役割関係.

次の

【USUM】バシャーモの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

バシャーモ 種族 値

【良いところ】• バシャーモはホウエン御三家のアチャモの最終進化形。 攻撃面の種族値が高めで「とびひざげり」などの高威力技を使うことができ、アタッカーに向いています。 バシャーモは隠れ特性で「かそく」を持ち、特性の効果で素早さが毎ターン1段階ずつ上がります。 バシャーモが場に出て2ターン目にはほぼ全ての相手に先制でき、高い火力と合わせてバトル終盤の全抜きエースとしても期待できます。 バシャーモはポケモンXYでメガバシャーモにメガシンカできるようになりました。 メガバシャーモはバシャーモが種族値面で大幅強化された強力なポケモンですが、持ち物が「バシャーモナイト」に固定されてしまいます。 メガバシャーモが火力UPアイテムを持てない関係で、火力だけなら物理・特殊共に「いのちのたま」持ちバシャーモ>メガバシャーモとなります。 またメガバシャーモでなくバシャーモを使うメリットは、メガシンカ枠を他の味方ポケモンに譲れる点もあります。 【悪いところ】• バシャーモは反動技を使うことが多いです。 格闘技の「とびひざげり」は技を外したり、相手がゴーストタイプに交代すると反動ダメージを受けてしまいます。 炎技の「フレアドライブ」も反動技で、攻撃したとき与ダメージに応じて反動を受けます。 バシャーモはHPが高いポケモンではないので、何度も反動ダメージを受けると反動で倒れてしまうこともあります。 バシャーモはメガバシャーモと違いパーティのメガシンカポケモン枠を消費しませんが、メガバシャーモと比べてHP以外の全ての能力が落ちます。 特に攻撃と素早さが落ちるのは痛く、特性「かそく」で抜ける相手がメガバシャーモと比べて限られたり、バシャーモは素早さに性格補正をかける必要があったりします。 メガバシャーモは耐久面でもバシャーモよりは上です。 メガバシャーモは「いのちのたま」を持つバシャーモより少し火力が落ちますが、耐久が少し上がり、「いのちのたま」の反動ダメージも受けない点が評価できます。 バシャーモとメガバシャーモはどちらも強力なエースですが、一長一短です。 パーティのメガシンカ枠とも相談した上で、バシャーモとメガバシャーモどちらを使うか考える必要があります。 特性「ひでり」や技「にほんばれ」を持つ味方のサポートで天気を晴れにすると、炎技が火力アップしてさらに強力です。 夢特性「かそく」で素早さを上げます。 性格をいじっぱりにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速127族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速107族まで抜くことができます。 加速1回で最速130族をギリギリ抜けず、2回でも「こだわりスカーフ」の最速ラティオスなどをギリギリ抜けないのが惜しいところです。 性格をようきにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速145族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速121族まで抜けます。 加速2回で実質全てのポケモンを抜けるようになります。 努力値は攻撃・素早さ全振りでOKですが、素早さを抜きたい相手に合わせて調整し、残りをHPに振っておくと反動ダメージに多少強くなります。 いのちのたま: 全ての攻撃技を強化できるオススメアイテムです。 とびひざげり: 威力130の格闘技で、バシャーモのメインウェポンです。 ゴーストポケモンに交換されると技が外れた扱いとなり、与えるはずのダメージの半分をバシャーモが受けてしまうため注意する必要があります。 見せ合いありのバトルではゴーストがいるか確認できますが、見せ合いなしのバトルで序盤~中盤に使うにはリスクのある技です。 フレアドライブ・ブレイズキック: 炎技は格闘技に耐性を持つほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを与えられます。 「フレアドライブ」は威力120の炎物理技。 「ブレイズキック」は威力85で急所に当たりやすい炎物理技です。 反動ダメージはありませんが、低威力のため火力が下がってしまいます。 ストーンエッジ: 格闘技に耐性を持つ飛行ポケモンへの牽制技。 飛行以外では「もらいび」を持つゴーストのシャンデラにも効果抜群で、ブルンゲルには等倍がとれます。 かみなりパンチ: ギャラドスの4倍弱点を突けるほか、マリルリ・ブルンゲル・ドククラゲなどの相手にも効果抜群です。 威力が低いので優先度は低めです。 はたきおとす: 相手の持ち物をはたき落として使えなくする追加効果を持つ悪技。 ポケモンXYで強化され威力65になった上に、相手が持ち物を持っていればさらに1. 5倍の威力になるので「つじぎり」よりオススメです。 悪技はゴーストポケモンに効果抜群ですが、ゴーストは炎技でも等倍ダメージが入ります。 炎技に耐性があるシャンデラやブルンゲルも「ストーンエッジ」「かみなりパンチ」で弱点をつけるため、悪技の優先度は低めです。 ただし相手の道具を叩き落とし、相手の戦略を狂わせる効果は狙えます。 シャドークロー: ゴースト技は悪技と同様、格闘技が効かないゴースト相手の弱点をつくための技です。 ゴースト技と悪技の違いはタイプ相性で半減される相手ですが、ゴースト技に耐性があるノーマル・悪タイプはいずれもバシャーモの格闘技が効果抜群です。 よってメインウェポンの格闘技との相性ではゴースト技の方が悪技より上です。 じしん: ギルガルド対策の技です。 ギルガルドはタイプ一致の炎技でも弱点をつけますが「フレアドライブ」は直接技なので、ギルガルドに「キングシールド」を使われるとバシャーモの攻撃をがくっと下げられてしまいます。 「じしん」は直接技でないため、「キングシールド」を使われても攻撃を下げられずにすみます。 しかし格闘技と攻撃範囲が被るため、優先度は岩技などの方が上です。 つるぎのまい: 相手の交代読みで積めば全抜きが狙えるオススメ技です。 まもる: バシャーモが場に出た初めのターンに使い、安全に「かそく」を発動させてから攻撃に移れます。 また「こだわりハチマキ」のマリルリが出てきたとき、「まもる」で相手の技が何に縛られたか調べられます。 バトンタッチ: バシャーモが倒せない相手が繰り出されたとき、「かそく」や「つるぎのまい」で上がった能力を「バトンタッチ」で後続アタッカーに引き継げます。 バシャーモは後でアタッカーとして再利用できます。 炎技を特殊技にすることで、「フレアドライブ」と異なり反動ダメージを受けずに戦えます。 特性「ひでり」や技「にほんばれ」を味方ポケモンが使うと、バシャーモの炎技が火力アップしてサポートになります。 夢特性「かそく」で素早さを上げます。 性格をうっかりやにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速127族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速107族まで抜くことができます。 加速1回で最速130族をギリギリ抜けず、2回でも「こだわりスカーフ」の最速ラティオスなどをギリギリ抜けないため、抜けない相手に遭遇することがあります。 性格をむじゃきにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速145族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速121族まで抜けます。 加速2回でほぼ全てのポケモンを抜けることになります。 努力値は特攻・素早さ全振りでOKです。 素早さを抜きたい相手に合わせて調整したり、お好みで攻撃に努力値を割く手もあります。 いのちのたま: 全ての攻撃技を強化できるオススメアイテムです。 だいもんじ・オーバーヒート: 炎技はタイプ一致のメインウェポンです。 「だいもんじ」は威力110の炎特殊技です。 炎特殊技は「フレアドライブ」と異なり反動ダメージがありません。 「オーバーヒート」は威力130の炎特殊技。 高火力で命中率も「だいもんじ」より高いですが、使うと特攻ががくっと下がってしまうため2回程度までしか連打できません。 この型ではバシャーモの特攻が下がっても物理技で攻撃できるため、炎技を連打する必要がなければ候補です。 とびひざげり: 威力130の格闘技です。 「とびひざげり」読みでゴーストに交代されることがあるので注意。 めざめるパワー氷: ボーマンダ・カイリュー・グライオン・ランドロス等の4倍弱点を突け、ついでにガブリアスの4倍弱点も突けます。 ラティアスやラティオスにも効果抜群です。 めざめるパワー電気: 水ポケモンに効果抜群で、特にギャラドスの4倍弱点を突けます。 一般的な水ポケモンには格闘技が等倍のため狙える範囲が狭く、優先度は低いです。 まもる: 初ターンに使えば安全に「かそく」を1回発動させられます。 マリルリなど「こだわりハチマキ」のポケモンの技を調べることもできます。 バトンタッチ: 「かそく」で上がった素早さを後続ポケモンに引き継げます。 役割関係.

次の