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浜田省吾の作品

浜田 省吾

浜省ファンが選ぶベスト30を知りたい人!• 最近の浜省より昔の浜省の曲が好きな人!• 自分が自他ともに認める浜省ファンの人! 「浜省ファンが選ぶベスト30曲はこうなる!」 以前にバラードとロックから浜田省吾の名曲をご紹介しましたが、実はまだまだ名曲が残ってました。 浜田省吾の場合は他のジャンルの曲もあるので、今回は全ジャンルからガチ名曲ベスト30をご紹介します。 基本的に古い浜田省吾の曲が好きなので少し偏っていますが、名曲であることは間違いありません。 往年のファンは懐かしく最近のファンは新しくそれぞれ感じるはずので、ぜひこの機会に聴きましょう。 ちなみに、浜田省吾の名曲は『 』で聴けるから、この機会にお試しください。 新しい曲にも名曲があったので浜省の良さを再確認できました。 浜田省吾の名曲19位『マイホームタウン』 タイトル 収録アルバム マイホームタウン PROMISED LAND 〜約束の地 1982 The Best of Shogo Hamada vol. この曲はミスチルの桜井のBank Bandがカバーしており、初心者の人でも知ってる曲でしょうね。 歌詞を読むとかなりダサく感じますが、これが浜省の良さだから理解できない人はファンじゃないかも。 浜省の曲はリメイクが多いので聴き比べするのもおすすめです。 ロックの名曲でもご紹介してますが、浜省の曲でロックを感じるなら、この曲は外せませんね。 盛り上がるならライブ盤が良いので、個人的には『ON THE ROAD』の方をおすすめします。 デビューアルバムにはちょっと思いすぎますね。 この曲だと。 浜田省吾の名曲11位『光と影の季節』 タイトル 収録アルバム 光と影の季節 My First Love 2005 The Best of Shogo Hamada vol. 浜省のシングルで1992年の『悲しみは雪のように』以来、久しぶりにオリコンのトップ3位に入った曲。 爽やかなメロディでとても聴きやすい曲だから、初めて浜省を聴く人におすすめするのが良いかもね。 『AMERICA』は聴けば聴くほど好きになる曲ですよ。 浜田省吾の名曲8位『君に会うまでは』 タイトル 収録アルバム 君に会うまでは LOVE TRAIN 1977 Sand Castle 1983 The Best of Shogo Hamada vol. 初収録されたのは40年以上前のアルバムだけど、全く色褪せずに聴こえるのが浜省の凄さかも。 たぶんこの曲が今も色褪せないのは、曲のシチュエーションにどの世代も共感するからでしょうね。 ちょっとした変更だけど気になる人は気になるでしょうね。 浜田省吾の名曲5位『もうひとつの土曜日』 タイトル 収録アルバム もうひとつの土曜日 J. BOY』などに収録されている『もうひとつの土曜日』です。 シングルでは発売されてないのに、凄く人気のある曲で第1位だと思う人が多いかもしれません。 確かに凄く良い曲だけどファン以外にも知ってる曲だから、第1位にするのはあえて避けました。 ガチの順位だったら5位ぐらいが妥当じゃないですかね。 全部で5枚のアルバムに収録されてることから、浜省自信もかなり好きな曲なのかもしれません。 バージョンとしては洗練されていて一番に聴きやすい、『EDGE OF THE KNIFE』をおすすめします。

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浜田省吾は永遠に俺たちの先を歩き続ける【assets.theavevenice.com】

浜田 省吾

ロック ¥250 provided courtesy of iTunes 28位「初秋」 J-Pop ¥250 provided courtesy of iTunes 27位「日はまた昇る」 ロック ¥250 provided courtesy of iTunes 26位「サイドシートの影」 ロック ¥250 provided courtesy of iTunes 25位「ロマンスブルー」 ロック ¥250 provided courtesy of iTunes 24位「マイホームタウン」 J-Pop ¥250 provided courtesy of iTunes 23位「花火」 J-Pop ¥250 provided courtesy of iTunes 22位「光の糸」 01位. 家路 02位. BOY 03位. 丘の上の愛 04位. ラストショー 05位. ON THE ROAD 06位. 片想い 07位. あれから二人 08位. 君が人生の時… 09位. 星の指輪 10位. 光と影の季節 11位. I am a father 12位. マグノリアの小径 13位. もうひとつの土曜日 14位. 青空のゆくえ 15位. 路地裏の少年 16位. モノクロームの虹 17位. 悲しみは雪のように 18位. money 19位. 19のままさ 20位. 君と歩いた道 21位. ラストダンス 22位. 光の糸 23位. 花火 24位. マイホームタウン 25位. ロマンスブルー 26位. サイドシートの影 27位. 日はまた昇る 28位. 初秋 29位. 君の名を呼ぶ 30位. 演奏旅行• BOY• ラストショー• もうひとつの土曜日• 星の指輪• 片想い• 丘の上の愛• ON THE ROAD• 19のままさ• 君が人生の時• 路地裏の少年• あれから二人• 悲しみは雪のように• I am a father• money• 愛の世代の前に• ラストダンス• 青空のゆくえ• 光と影の季節• 終わりなき疾走• MIDNIGHT FLIGHT -ひとりぼっちのクリスマス・イブ-• 君が人生の時…• 君に会うまでは• 君の名を呼ぶ• 日はまた昇る• 愛という名のもとに• マグノリアの小径• Midnight Blue Train• 愛しい人へ• 愛のかけひき• AMERICA• マイホームタウン• 夏の終わり• モノクロームの虹• いつわりの日々• PAIN• 風を感じて• 光の糸• ロマンスブルー• 僕と彼女と週末に• 君と歩いた道• 陽の当たる場所• 彼女はブルー• BREATHLESS LOVE• 終りなき疾走• 遠くへ• ひとりぼっちのクリスマス• サイドシートの影• Darkness in the heart• きっと明日• いつかもうすぐ• 演奏旅行• My old 50' guiter• 君に捧げる love song• ミッドナイトブルートレイン• 行かないで• アジアの風 青空 祈り part-2 青空• 防波堤の上• 君の微笑み• とらわれの貧しい心で• DANCE• 四年目の秋• 涙あふれて• アメリカ• 旅するソングライター• 青の時間• 紫陽花のうた• 八月の歌• ガラスの部屋• 土曜の夜と日曜の朝• 散歩道• 詩人の鐘• さよならゲーム• sweet little darling• 青春のヴィジョン• 夜はこれから• 恋は魔法さ• blood Line• 夢の続き• my home town• こんな気持ちのまま• 途切れた愛の物語り• 恋に落ちたら• 朝のシルエット• Rising Sun• 木枯しの季節• マグノリアの径• 二人の絆• 恋に気づいて• 明日なき世代• 風の勲章• 裸の王たち• to be "kissin' you"• 独立記念日• 太陽の下へ• デスク越しの恋• イメージの詩• プールサイド• 恋する気分• 悲しみ深すぎて• ある晴れた夏の日の午後• メインストリート• 日はまたのぼる• からっ風のララバイ• 遥かなる我が家• 反抗期• the newスタイルウォー• アジアの風 青空 祈り part-3 祈り• とぎれた愛の物語• 誰かどこかで• パーキングメーターに気をつけろ• 勝利への道• アジアの風 青空 祈り part-1 風•

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日本の音楽シーンで長年愛され続けている『浜田省吾』を御存じでしょうか? ファンは40代以上の方が多いと思いますが、若い方でも「名前は聞いたことがある」という方も多いのではないでしょうか。 私は現在44歳ですが、特に10代~20代の時にハマった音楽を取り上げています。 今回は 『浜田省吾』のご紹介です。 1976年にデビューしてから、40年以上も私たちを魅了し続けている「浜田省吾」の魅力について語ります!• 浜田省吾の紹介 浜田 省吾(1952年12月29日 - )は、日本のシンガーソングライター。 広島県竹原市生まれ。 1975年、愛奴のメンバー(ドラムス・パーカッション)としてプロデビューし、1976年にシングル「路地裏の少年」とアルバム『生まれたところを遠く離れて』でソロデビュー。 メディア露出が極端に少ないものの、地道なライブ活動によって確実にファンを獲得。 デビュー後の数年間は、事務所からの方針により自らが目指す方向性を屈折させられ逡巡していた。 そのため、初期の頃は自分の生き方そのものへの懐疑を投げかけた楽曲が多く存在する。 一般的に認知されているバラード楽曲の他にも父親の被爆体験から、日本や戦争を歌った楽曲も数多く存在し、プロテスト色の強いアーティストである。 また「ロック=英語」という既成概念に疑問をもち、日本語による歌詞や歌唱にこだわった。 浜田省吾は最初はドラマーだったんですよ。 知っていました!? 「Wikipedia」より引用 浜田省吾の魅力 ありきたりな表現になりますが、、詩も楽曲も声もライブパーフォーマンスも全て魅力的です。 私が初めて浜田省吾を聴いたのは、中学3年生の時です。 友達の兄が聴いていて、勧められたことがきっかけです。 初めて聴いたアルバムは「J. それ程、捨て曲がなく全ての曲が好きでした。 それから間もなくして、フジテレビのドラマ「愛という名のもとに」が始まり、主題歌で「悲しみは雪のように」が使われ、ドラマ内でも浜田省吾の曲が多く流れました。 時代=年齢と共に変化していると言えます。 デビュー曲「路地裏の少年」では16歳~22歳までの「少年~青年」になる心理を唄っています。 10代の葛藤や反抗心、または将来に対する不安を唄った曲 20代~30代前半の挫折と希望「まだまだ俺はやれる、こんなものじゃない」という気持ちと「日々の仕事の忙しさだけに追われている」葛藤を唄った曲。 デビューから20年ぐらいは、上記のような曲が多くありました。 私の中での転機は、リアルタイムで聴いた1993年9月6日発売のアルバム『その永遠の一秒に 〜The Moment Of The Moment〜』の中の「星の指輪」という曲です。 簡単に解説をすると「奥さんと二人であの頃のようにデートしようぜ!今でも愛しているよ!」という曲です。 ただ、私の中では「MONEY」の「何もかも爆破したい!」「J. BOY」の「打ち砕け日常を!」という反骨心のイメージがあった浜省が「奥さん、ありがとう」って言ってる、、驚きでした。。 それからも父親目線の曲もありました。 2015年4月29日に現段階での最新のオリジナル・アルバム「Journey of a Songwriter 〜 旅するソングライター」では60代の目線で唄われている曲もあります。 これほど時代や年齢の変化を柔軟に捉えて、楽曲にしているアーティストが他にいるでしょうか? 永遠に「代弁者」であり続けるところが、浜田省吾の凄さであり、最大の魅力だと思います。 まとめ 浜田省吾の魅力をご紹介しました。 40年以上も第一線で活躍し続けるのは、並大抵のことではありません。

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