ご 教授 いただき ありがとう ござい ます。 「ご教授」の意味とビジネスの使い方!「ご教示」との違いは?英語も紹介

ご連絡いただきありがとうございますって英語でなんて言うの?

ご 教授 いただき ありがとう ござい ます

5で回答した者です。 下記のように修正します。 申し訳ない。 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。 おそらく、本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~ていただく」で使い分けるのでしょう。 ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 ================引用終了 「~して頂きまして、ありがとうございました」と「~して頂き、ありがとうございました」の違い。 ポイントがいくつもあるので適宜リンクを張ります。 必要に応じてご参照ください。 「まして」があるほうが丁寧な印象です。 大原則として、敬語は省略した形よりも省略しない形のほうが丁寧な印象になります(例外と言えそうなケースもありますが……)。 こういう場合の「~して頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 ここから類推するに、「頂く」も本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~していただく」で使い分けるべきでしょう。 ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 「~していただきまして、ありがとうございました」 「~してくださいまして、ありがとうございました」 これもどちらも「間違い」ではないとされていますが、厳密に言うと「~してくださいまして(もしくは「~してくださり」)」でないとおかしいと主張する人もいます。 「ありがとうございました」には異和感をもつ人が多いようですから。 「いただき」だけでも、「もらう」の謙譲語なので十分に敬意は表現できていますので、どちらでも構いません。 「まして」「ました」の重複が気になるようなら、「いただき」だけでも特に問題はないでしょう。 ただ、「いただきまして」のほうが丁寧度がアップすることは確かです。 補助動詞の場合、基本的にはひらがな使用が推奨されているようですが、漢字でも特に違和感は与えないと思います。 漢字のほうが格調高く見えるという感覚は、まだ共有されていることでしょう。 ただ、前の単語が振り仮名を伴なわない漢字の場合はひらがなのほうが見やすくなるように思います。 「送って頂きまして~」「来場いただきまして~」のような具合。 また、たとえば、 「指導していただき(まして)、ありがとうございました」という表現の場合、 「ご指導いただき(まして)、ありがとうございました」とすると、「して」の重複を避けることもできます。 下記サイトでは、敬語について、なかなかわかりやすくまとめられています。 文化審議会答申<敬語の指針> どちらもあると思います。 丁寧に書くなら「~していただきましたこと、深く御礼申し上げます」となります。 また「いただく」の漢字は「頂戴」の言葉があるように、頂も戴も使えますが、小生は戴の方を選びたいと思います。 頂の字は「山頂」等のように、本来高い物の天辺を表します。 戴の方は本来の授け与えられる意味を持ちますので、こちらがより丁寧と思われるからです。 戦後の漢字は「教育漢字」「当用漢字」「実用漢字」「命名漢字」などと、国民的便宜のために国語審議会から、望ましいと思われる提言が繰りかえされ、かなり揺れ動いてきました。 頂戴の載の字が当用漢字から外されていたことも影響しています。 常用の国語事典に従って使用して構わないとも思います。 間違っていないとは思いますが、少なくともあまり自然ではないと思います。 おっしゃるように「~して頂き、ありがとうございました」または「~して頂き、ありがとうございます」か、「~して頂きまして、ありがとうございます」ならまぁなんとか不自然ではありません。 「いただき」「頂き」はどちらでもいいと思います。 ただやはり前者の方が少し温かみは感じられるかもしれません。 個人的には「有難う」よりも「ありがとう」の方が柔らかく心がこもっている感じなので、ここは平仮名にしています。 ・・・という感じで、自分がどう伝えたいかで、臨機応変に決めるのがベスト。 そういうのをちゃんと自分で考えて決められるのが、作家や詩人なんですよ。 勿論inga-さんは作家ではないでしょうけど、良い文を書きたいならそういう観点で。 Q こんにちは。 ある方にお礼状を書きます。 その中で、連絡が迅速だったことに対しての御礼の一文を入れたいです。 」 です。 でも違和感が…。 「ご連絡をする」は謙譲表現ですよね。 そこにプラス「いただく」とするのはおかしいような気がします。 どうでしょうか? 他に候補として思い浮かんだのは 「迅速にご連絡いただき」 「迅速な(に)ご連絡をいただき」 「迅速にご連絡くださり」 「迅速な(に)ご連絡をくださり」 です。 過去ログで「くださる」と「いただく」の違いも見たのですが、いまいちわかりません。 どう書けばいいでしょうか? A ベストアンサー 二重敬語という言葉をご存知でしょうか? 一つの文の中で、一つの対象物に対して用いる敬語は一つでよい、というものです。 」の場合ですと、『ご連絡』と『いただき』が敬語に当たります。 ここはどちらか一つで良いのです。 で、次にどちらの敬語を残すか?が問題となってきます。 名詞の頭に「お」や「ご」は付けないのが、本来の敬語の在り方です。 」とするのが、作法にかなった敬語表現となります。 」くらいの簡潔な表現が好みです。 ただし、すでにテレビのアナウンサーや新聞、雑誌でさえ、二重敬語が当たり前のように使われるようになってきました。 (特に皇室報道では、三重敬語、四重敬語が頻出しています) 正しい敬語がすでに死語となりつつありますので、使うのは今のうちかもしれません。 A ベストアンサー こんにちは、No. 4です。 「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、 自信が無いようには感じませんよね。 主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、 意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。 ケースバイケースですが、 自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので 文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。 A ベストアンサー 「いただく」は謙譲語です。 尊敬語ではありません。 「理解する」の場合は、 「ご理解いただく」 「理解していただく」 は正しい用法で、 「ご理解していただく」 は誤用です。 「ご理解いただく」は「ご理解をいただく」の省略形と考えます。 その「ご理解」は相手方の行為を表す尊敬語。 それに「いただく」という謙譲語を用いたもので、正しい用法です。 また「~していただく」は、「理解して」には敬語が使われていません。 普通の言い方です。 それに「いただく」という謙譲語を付けた言い方です。 敬度は落ちますが、間違った言い方というわけではありません。 それに対し 「ご理解していただく」の場合は、 「ご~する」の形が謙譲語にあたります。 その「~」に入る「理解」は相手方の行為です。 つまり、相手の行為を表すのに(尊敬語を使うべきところなのに)謙譲語を使ってしまっているということです。 「敬語」(菊地康人 講談社学術文庫)ほかを参考にしました。 A ベストアンサー 「くださる」と「いただく」には、 A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる という違いがあります。 したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。 これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。 A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」 B:「(相手が手紙を)送ってもらい、ありがとう」 さて、どちらが正しい日本語だと感じますか? では、次の文章を見てください。 A:「あの人が道を教えてくれた」 B:「あの人に道を教えてもらった」 それぞれ敬語にします。 A:「あの人が道を教えてくださった」 B:「あの人に道を教えていただいた」 もう一つ。 A:「あの人が指示をくれたから、順調に作業が進んだ」 B:「あの人に指示をもらってから、作業を始めろ」 それぞれ敬語にします。 A:「あの方がご指示をくださったから、順調に作業が進んだ」 B:「あの方にご指示をいただいてから、作業を始めろ」 さて、「くれる」も「もらう」も、どちらも物理的なモノの移動という視点から見れば同じですが、主体が違います。 例えば、XからYにモノが移動するとします。 これはそれぞれ次のように表現できます。 なんだか数学の公式みたいになってきましたが(笑)、次にこれを手紙に置き換えてみましょう。 A:相手がsanbanmeさんに手紙をくれる B:sanbanmeさんが相手から手紙をもらう では「ありがとう」は、どちらの行為に対して述べているでしょう? もちろん、「相手がsanbanmeさんに手紙をくれた」ということに対して述べています。 「sanbanmeさんが相手から手紙をもらう」ことに対してお礼を述べるのは変な感じがしませんか? ここまでくれば、もうおわかりでしょう。 「わかる」という行為の主体は読み手になりますが、「わかってもらう」という行為の主体は、私(書き手)です。 したがってここでは、「おわかりいただく」になります。 「くださる」と「いただく」の使い分けは、あくまで「その動作の主体が誰にあるか」がポイントになります。 「くださる」と「いただく」には、 A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる という違いがあります。 したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。 これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。 A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」 B:「(相手が手紙を)送っても... その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。 ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、 もしかしたら出ていないかもしれません・・・。 と思い、教えて欲しいです。 宜しくお願いします。 その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 A ベストアンサー 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 見積もり依頼書 下記条件で見積もりをお願いします。 ~~の見積もりを取って欲しい。 ~~して欲しい。 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 そう言われると、B社...

次の

大学教授にお礼のメールを送りたいのですが、私のためにいろいろやってく...

ご 教授 いただき ありがとう ござい ます

「ご指摘ありがとうございます」の類語を確認する前に「ご指摘」の類語や言い換え表現を確認していきましょう。 「ご指摘」にはたくさんの類語・言い換えがあります。 例えば「ご教示」「ご教授」「ご指導」「ご鞭撻」「ご意見」「ご忠告」などです。 ただし、これらすべての語句が、「ご指摘」と全く同じ意味で、どれを言い換えに使用してもいいわけではありません。 ここでは、「ご指摘ありがとうございます」の類語・言い換えとして「ご教示ありがとうございます」と「ご意見ありがとうございます」に注目して意味と使い方をみていきましょう。 なお、「ご指導」と「ご鞭撻」については、「ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします」とセットで使われることが多い言葉です。 「ご教示」は「ご」+「教示」であり、「教示」の丁寧語であることはお分かりになるでしょう。 では、「教示」はどういう意味があるのでしょうか? 「教示」の意味は「知識や方法などを教え示すこと」です。 すなわち、「ご教示ありがとうございます」は「教えてくれてありがとう」の敬語表現です。 ちなみに、アドバイスを求めるための「ご教示願います」という表現は、ビジネス場面でも改まった場面でもよく使われます。 「ご教示ありがとうございます」 「教えてくれてありがとう」の敬語 「ご指摘ありがとうございます」は間違いや不足部分を指し示す傾向があることに対し、その類語・言い換え表現の「ご教示ありがとうございます」は、間違いはもちろん、さらなる改善案やステップアップのために教えをいただくという意味合いが強いです。 ご指摘ありがとうございます 間違いや不足部分の指摘 ご教示ありがとうございます 間違いだけではなく、さらなる改善案や知識などの提供 「ご」+「意見」すなわち「意見」の丁寧語が「ご意見」です。 では、「意見」はどのような意味があるのでしょうか。 「意見」は「ある問題に対する主張・考え」という意味です。 すなわち、「ご意見ありがとうございます」は、「この問題について考えを伝えてくれてありがとう」の敬語表現です。 「ご意見ありがとうございます」 「考えを伝えてくれてありがとう」の敬語 「ご指摘ありがとうございます」との違いは、この後のアクションに対する姿勢です。 「ご指摘ありがとうございます」は、「すぐ指摘に対して行動します」というニュアンスがありますが、その類語・言い換え表現である「ご意見ありがとうございます」は、「とりあえず意見としては受け取ったけれど、その通りにするかどうかはもう一度考えます」というニュアンスになります。 「ご指摘いただきありがとうございます」と「ご指摘くださいましてありがとうございます」の意味は同じでした。 では使い分ける必要はあるのでしょうか? 答えはありません。 意味が同じなので使い分けをする必要もありません。 ただ、場面によってよりよく使われている表現というのはあります。 例えば、ビジネスメールのやり取りでは以下のような使われ方が多いです。 ・「~~ 気になる点がございましたらご指摘くださいますようお願いいたします。 ~~」 このように、「ご指摘」を「お願い」するときと、「ご指摘」を「もらった」ときで使い分けする傾向はあります。

次の

ご指導のお礼|#話術.com

ご 教授 いただき ありがとう ござい ます

お忙しいところ、ご返信を頂きましてありがとうございます。 訪問させていただく日程ですが、 11日(月)の16時40分頃、お伺い致します。 お時間を作っていただき、ありがとうございます。 よろしくお願い致します。 1,相手にしてもらったことに対しては御をつける。 「お返事」 2,日程のところをわかりやすくする為に?一行空けてありましたが、ワンセンテンスなので、見やすくするなら、改行です。 3,英数字は半角か全角か揃えましょう。 メール文書は基本的には半角です。 4,伺うという言葉はそれ自体が謙譲語なので、そこにおをつけたり、させて頂きますをつけたりするのは過剰だと感じました。 正しいのかはわかりませんが、上記でも十分に丁寧さは伝わると思います。 5,自信がなかったので指摘しませんでしたが、訪問前に「お時間を作っていただき…」というのは…?どうなんだろうと思いました。 丁寧すぎる事に怒られる事はないと思いますが、スマートではないかも? 訪問後のお礼のメールのときに言った方が良いのではないでしょうか。 この点よくわからないので他の人にきいて.

次の