キャンディー レッド。 キャンディレッドカラーのタッチペンを探しています。

神戸市兵庫区南京町ホテル宿泊│レッドキャンディ

キャンディー レッド

ソリッドの赤、またはキャンディーレッドの塗装色褪せについて 自動車の塗装に詳しい方・プロの塗装屋さんへ質問です。 赴任先の海外で乗っている足車を下の画像のような艶のあるソリッドの赤、またはキャンディーレッドに全塗装しようと考えています。 ・画像の車は濃い赤にクリアーを多く使うとこのような艶のある色になるのでしょうか? 赴任先はタイで紫外線も強く、日本以上に色褪せが早いのではないかと心配しています。 マンションの1階が駐車場になっており、そこに駐車していますので直射日光には当たりませんが、隣のマンションの窓から反射して後ろ半分は反射光があたりますので、クリアー層の違いで色褪せに差があるのでは無いかと思い質問させて頂きました。 ・ソリッドの赤でもクリアー層が厚いと色褪せが遅いと聞いた事があるのですがいかがでしょうか。 ・またメタリックだと色褪せしづらいとの事ですが、キャンディーレッドメタリックとクリアーが厚いソリッドの赤では、レッドメタリックの方が色褪せしづらい傾向にあるのでしょうか? 以前キャンディーレッドに全塗装した車に乗っていた事があります。 昼と夜とで印象が大きく違い、日中では薄いワインレッドの様になっていました。 濃いキャンディーレッドにするにはキャンディーレッドを多く吹くと良いと聞いた事があるのですが技術的に難しいように感じます。 ・グレーのサーフェイサーのあと、シルバーでは無くガンメタリックを下地にすると濃いキャンディーレッドになるのでしょうか? ・また、クリヤーを多く吹くと色褪せ防止や深い?キャンディー塗装になるのでしょうか? 質問が多く、申し訳御座いませんが塗装に詳しい方やプロの塗装屋さんにお聞きしたく質問させて頂きます。 よろしくお願い致します。 まずソリッドのレッドが色褪せし易いとの事ですが、恐らくソリッドの中でも、クリヤー塗装がされていない1コート塗装の事だと思います。 自動車のエクステリア塗装は全てクリヤーコートで仕上げられていると勘違いされる方が多いですが、実際は異なります。 エクステリア塗装は塗料メーカー等によって様々で、一般的には硬化剤入りの塗料を2液塗料、硬化剤の入っていない塗料が1液塗料と呼ばれています。 ホンダのフィットやその他国産車(軽等)に多く採用されています。 それと比べ外車のソリッドカラー車は殆どの場合クリアーコートがされています。 そして表面をコンパウンド等で研磨した場合、粒子も一緒に研摩されてしまい、色味等が部分的に変化してしまいます。 その点ソリッドカラーの場合粒子等は入っていない為、ある程度研摩してカラー層が薄くなったとしても完全に落ちない限り素人目には違いが判りません。 このキャンディベースの塗装が費用&技術に大きく関係してきます。 強いて言えば、カラーの種類の方が色褪せに影響があるのではと思います。 極端な事を言えば、ブラックは太陽光等の熱を一番吸収し易く、色褪せの原因の1つである熱を帯びる頻度が極端に高くなります。 おっしゃる通り、ベースにガンメタを採用した場合色味だけを言えば暗い感じには仕上がると思いますが、あくまでも色味だけの話です。 キャンディ塗装の醍醐味である深味を求めるのであれば、やはりキャンディベースをより多く塗装される事をお勧めします。 吹く回数によって費用も比例して上がるとは思いますが、せっかく大金をはたいてオールペンされるのであれば、納得のいく色味になるまで吹いてもらうのが一番だと思います。 最後にキャンディ塗装をされるのであれば、ハウスオブカラーをお勧めします。 他社と比べても透明感があり、より深い塗装に仕上がると思います。 赤はソリッド>クリヤーコート>メタリック>キャンディの順で色褪せが出ます。 クリヤー層が紫外線からの保護膜となるので、キャンディ層分遅くなります。 艶の出方は厚みも有りますが、レベリングと言って表面をどれだけ平らに出来るかです。 そのためクリヤーに中研ぎを入れたり、磨き込んだりします。 キャンディの深みはキャンディ層の厚みですから、塗り重ねるほど深くなり、色も濃くなります。 また下色のソリッドの色相で明るさは変わります。 グレーなどを下色とするのは、赤が透けるための厚塗り防止です。 深い色合いで艶が有り、色褪せ難い塗装をするには、下色ソリッドを塗り、キャンディを塗った後、少し乾燥させ、またキャンディを塗ります。 これを好みの深さになるまで繰り返します。 色が決まったらクリヤーを塗ります。 塗装後充分乾燥させ、1500番程度のペーパーでクリヤー表面の塗り肌を平らに削ります。 そしてまたクリヤー塗装です。 乾燥後3000番程度で削り、各種コンパウンドで磨き仕上げます。

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キャンディー レッド

キャンディカラーは昔、良く塗りました。 色々組み合わせして、研究しました。 下地はメタリック系の色で無いと、キャンディカラーになりません。 基本はメタリックの粉が大き目の白っぽいシルバー。 色に深みを出すときは、下地は同系色のメタリック。 赤のメタリックの上にクリアルージュを重ねると、濃い赤になります。 また、青のメタリックの上にクリアーブルーを重ねると、濃い青になります。 番外編で、黒のメタリックの上に青を重ねると日光の下では紺色、夜や室内では黒に見えます。 赤を吹くと日中は紫に見えます。 下地に黄色のメタリックを吹いて、青を重ねると、シルバーにキャンディグリーンより、青が強い青緑になります。 下地にパールホワイトを使うと鮮やかに発色して、華やかな感じになります。 昔のレプリカバイクの白地に赤や青は、パールホワイトの下地にキャンディを塗り別けて重ねて居るので、キャンディが下のパールホワイトを際立たせて、鮮やかなカラーに見えます。

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珍しい野菜栽培 赤キャベツのキャンディーレッド栽培

キャンディー レッド

菜園で栽培中の「キャンディーレッド」と「このみ姫」。 菜園で栽培中の「キャンディーレッド」と「このみ姫」が急に大きく なり出しました。 この所の暖かさで成長したのだと思われます。 「 キャンディーレッド」は紫キャベツです。 今年初めての栽培ですが、9月の苗の植付け時に虫に苗を噛みきられ 全滅してしまいました。 説明では紫キャベツですが、何にでも使える柔らかくて甘いキャベツ との事でしたので、栽培を楽しみにしてた品種です。 紫キャベツは毎年違った品種を栽培しているのですが、サラダの彩り やスープに使っていま。 少し固めの印象があります。 そこで期待していたのが「キャンディーレッド」です。 その他に「このみ姫」と言うミニキャベツの品種も初めての栽培で とても楽しみにしていました。 「このみ姫」は手のひらサイズの小さなキャベツです。 「このみ姫」の苗も初めの植付け時に大半、虫の被害を受けました。 この2品種がどうしても諦めきれず間に合う時期では無かったのですが、 慌てて苗を作り直して、植付けしてみました。 「このみ姫」も急に成長が早くなっています。 ちょっと株間が狭かったかも・・・ 12月に入ってからも天の助けかとても暖かい日が数日続きました。 その影響で順調に大きく成ってきています。 このまま余り寒くならなければ何とか収穫まで漕ぎ着けられるかな~ 何て急に期待し始めています。 今回の植え直しは私が煩いので主人が 「ダメ元で苗が発芽したら栽培してみたら?」と言ってくれたので 植付けをした状態です。 暖冬の予報はあるのでとてもラッキーなのですが、気温温暖化による 影響で有れば春野菜や夏野菜の栽培に影響がでても困ります。 本来はちゃんと、それぞれの野菜達にふさわしい季節や時期によって 栽培されるのがベストだとは解っています。 今回は虫の被害にあってしまったので、苗の作り直しや植付け直しが 沢山有りました。 それで栽培がずれ込んでしまったのですが、その辺のリスクも考えて 苗作りや植付けタイミングを勉強しなければ成らないと実感しています。

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