コロナ 府中。 TOHOシネマズ 府中:上映スケジュール

府中市の新型コロナウイルス感染者数が79人に・・市が新型コロナで生じる地域課題解決の市民活動に交付金

コロナ 府中

府中市議会議員の 結城りょう です。 先ほど(20日16時30分前後)、府中市の高野市長のツィッターにおいて、府中市の「新型コロナウイルス感染者」情報を発信していましたので、お知らせします。 市内感染者が発生した地域については以下のように伝えています。 「本市が把握する感染者情報は全て保健所経由です。 東京都の方針で、内容は性別と年代、職業など概要のみです」「『もう少し詳細が知りたい』というご意見は当然ですし、これ以上の拡大がないように、後日情報も含めて、以下3回に分けツイートします」として、以下のように地域名を発信しています。 「住所は、東芝町、天神町、栄町、府中町、寿町、本宿町、押立町、小柳町、白糸台、住吉町、分梅町、美好町、朝日町、是政、西府町、四谷との報告です。 特に偏りがあるとは思えません。 また感染経路が不明な方が多いです。 以上が現時点での報告内容です」とし、感染された方々の職業については、「会社員、事務、美容師、ダンサー、飲食店、清掃業、造園業、医師、看護師、警察官、障害者施設職員、高齢者介護施設職員、無職とあります。 クラスターは報告ありませんが、家庭内感染が3家族あります」と報告されています。 また高野市長はそのツイッターのなかで、5月14、15日に開会される市議会の臨時議会において、新型コロナウイルス関係対策の補正予算を上程する予定と伝えており、近くプレス・リリースも開催するとしています。 国の施策とあわせて、市独自の施策で府中市民の営業と暮らし、命を守る施策を求めていきたいと思います。

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市内の新型コロナウイルス感染症の患者数について 東京都府中市ホームページ

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府中市議会議員の 結城りょう です。 府中市議会令和2年度第2回定例会の最終日において、共産党の赤野議員が提出者となった「医療機関の経営危機に対する財政支援の強化を求める」意見書が、賛成多数で採択されました。 (賛成者・・西のなお美議員、渡辺将議員、杉村康之議員) 意見書では「病院が新型コロナウイルス感染症患者を受け入れるためのベッドを空ければ減収になり、医師や看護師ら医療関係者も感染症患者対応のための体制を確保しなければならない。 一般患者と隔離するためには一般診療や入院患者数の縮小も余儀なくされ、ほとんどの病院で大幅な減収が見込まれている」としています。 また「医療機関の経営危機を打開するためには、日本医師会が求めている全医療機関に対して診療報酬を前年水準の概算払いで支払うなど、医療機関が経営を維持できる十分な支援に拡大することが必要だ」とあります。 このような状況市で市議会として、国に対し新型コロナウイルス感染症で患者の受け入れで全国の多くの医療機関が経営危機にさらされる事態を重く見て、大胆な財政支援を政府に求める内容となっています。 こうした意見書が府中市議会で可決されたことは大変意義あることです。 今後とも国民生活を守るための意見書の採択のために、尽力していく決意です。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 今朝(6月26日)の読売新聞多摩版に、昨年9月末で閉店した伊勢丹の後継として、家電量販店の「ノジマ」が後継テナントとして入ることを報じています。 記事では「開業は来年の春から夏の予定で、家電のほか様々な業態の専門店が入居する商業施設として同社が運営する」としています。 記事では「同社(ノジマ)によると、同ビルの管理会社『フォルマ』と5月末に契約を締結。 入居する専門店の交渉を進める一方、9月から改装工事を始める。 新型コロナウイルスの影響などが懸念されるが、順調なら来年5月に開業」と報じています。 また「旧伊勢丹府中は売り場面積の約3万2000平方メートルと同ビルの約8割を占めて」いる関係で、その面積が稼働していないと、大変な損失になると思います。 府中での店舗開設についてノジマの関係者は「府中は比較的昼間の人口があり、3世代同居や10歳以下の子どもも多い。 サービスも含め地域の特性に沿った業態を増やし、地域のにぎわいに貢献したい」との声を載せています。 寄せられる市民のみなさんからの声で多いものの1つに、「伊勢丹後はどうなるのですか」というものが多いです。 私も旧伊勢丹の建物のそばを通るたびに、「これだけ大きい建物にテナントが入っていないというのも、なにか物騒だな」と感じていました。 今回のノジマ誘致によって、ひとまず安心された市民の方は多いのではないでしょいうか。 今後の府中市の「中心市街地活性化」とあわせて、府中市全体がバランスのとれた街づくりともなるよう、今後も市政にはたらきかけていきたいと思います。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 私、府中市議会議員の結城亮は日本共産党を離党することを表明いたします。 今回の東京都知事選において、日本共産党が推薦する宇都宮けんじ候補ではなくて、れいわ新選組代表で出馬を決意された山本太郎さんを支援したいと考えたからです。 この結論に至った理由は、以下の通りです。 (少し長くなりますがご了承ください) 理由は、宇都宮候補が過去に「従軍慰安婦少女像、強制徴用人像を日本の国会議事堂の前にたてて戦争犯罪の教訓を後代に残さなければなければならない」と、韓国のマスコミで発言をされていることがあります。 「従軍慰安婦」の問題は、いまだ真実が解明されていない問題です。 根拠になる「事実」を報道してきた「朝日新聞」も虚偽だったことを謝罪し、記事を取り消しています。 先日は韓国国内で元慰安婦に関係する団体内で、「内輪揉め」が発生し、紛糾しています。 また宇都宮候補は 先日も韓国KBSテレビの取材を受けた際には以前と同じ考えを述べ「都知事になれば東京都のお金で国会議事堂前に慰安婦像と強制徴用労働者像を建て、元慰安婦に謝罪金を払う候補者」として紹介されています。 私は宇都宮候補がこれまで社会派の弁護士として、サラ金による多重債務被害者の救済などで活躍されるなど、大変大変意義ある仕事をされてきたことを、承知しています。 一方で弁護士という事実に真摯に向き合うべき人が、不確定な事実を基に都知事のやるべき範疇を超えて国際関係を混乱するような言動に違和感を覚え、宇都宮候補が日本の首都、東京の首長として相応しいのかと疑問を感じたところであります。 1 新型コロナウイルス感染拡大などで生活困窮に陥る都民に対して、明確な財政出動の政策を公約としていること。 2 東京オリンピック、パラリンピックの開催中止を公約として明確にしていること…決定変更はIOCの権限に属しますが、私は東京と世界が置かれた厳しいパンデミック状況に照らして現実的な立場から開催地として中止を働きかけていること。 (3)新型コロナウイルス感染拡大の影響から都民生活を守るために、国に対し新型コロナウイルスによる被害について激甚災害の指定を求めていること。 (4)わが国の政治の劣化を食い止め、閉塞感を打破するために、東京都、そしてこの国のリーダーとして支援しなければならないとの強い決意を私に抱かせる政治家が、山本太郎さんであると思いました。 上記の理由から今回の都知事選挙における、日本共産党の方針に従うことは政治家としての自分の信条に照らしてあわないと感じ、熟考の上、離党を決意しました。 今後の私の議員活動については、一個の政治家としてあらゆる問題について自らが是々非々で判断すること、判断にあたっては自分に一票を寄せていただいた方の声と要望に耳を傾けることを第一とすることを基本姿勢としていくことにいたします。 いままで私を支えていただいた共産党関係者、支援者のみなさん、本当にありがとうございました。 心からの感謝をこめて、私は新たなる政治活動の第一歩を踏み出すものです。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 今日(6月24日)、府中市議会令和2年度第2回定例会の最終日で、官製談合事件で警視庁に逮捕、起訴されていた村木茂議員と臼井克寿の両市議会議員が、横田実議長あてに議員辞職願を提出し、受理されたとの報告がありました。 6月2日に逮捕された両市議について、その後の動向が注視されていましたが、23日の時点で起訴され、本人から議員辞職願いの提出となりました。 今後も捜査の解明とあわせて、こうした不祥事が二度と府中市で発生しないために、私も議員の一人として全力をあげるものです。 私からも府中市議会議員の一人として、本当に心から市民のみなさんに謝罪申し上げるものです。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 今日(6月23日)、府中市の官製談合事件で逮捕された村木茂議員、臼井克寿議員が起訴されました。 これについて、府中市議会の横田実議長が市議会のホームページで以下のように市民のみなさんにお詫びを申し上げていますので、掲載します。 6月2日に公契約関係競売 けいばい 入札妨害容疑で逮捕された、自由民主党市政会所属の村木茂議員及び臼井克寿議員につきましては、6月23日、同罪で起訴されたとの報せが入りました。 同僚議員の潔白を信じたいところもございましたが、起訴に至りましたことは、痛恨の極みでございます。 本事案におきまして、市民並びに関係の皆様にご迷惑とご心配をおかけしてまいりましたことを、改めましてお詫び申しあげます。 本市議会では、両議員の逮捕後、事件の解明に向け捜査に全面的に協力するとともに、同じことを二度と繰り返さないため、再発防止策について検討しているところです。 その第一歩としまして、明日の第2回定例会本会議では、信頼回復と再発防止に努めることを誓う決議を行う予定です。 また、第2回定例会は明日で会期が終わりますが、閉会以降も各議員が不祥事を重く受けとめるとともに、高い倫理的義務が課せられていることを改めて自覚するため、再発防止策の検討組織を立ち上げ、引き続き多角的に検討してまいります。 本市議会としましては、全議員が一丸となり、信頼回復に全力を尽くしてまいりますので、よろしくお願い申しあげます。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 今朝(6月23日)の読売新聞多摩版に、府中市がバブル経済崩壊後の就職氷河期世代を技術職上級(土木、建築)の職員採用試験を行うと報じています。 記事では「1970年4月2日から84年4月1日生まれの方が対象。 記事では「5年ぶりに年度途中の採用を行うのは、技術者の確保が難しくなったため」として、84年4月2日から98年4月1日生まれの方を対象にした技術職上級採用試験も同時に実施するとしています。 筆記試験に合格すれば面接試験があります。 採用は若干名とのこと。 申し込みは7月6日(郵送必着)。 採用は10月1日。 問い合わせは 府中市職員課 電話042-335-4051 以前から技術職の職員が不足していることは議会でも取り上げられていました。 また私は今年3月の予算特別委員会においても、就職氷河期世代、いわゆるロスジェネ世代の採用を積極的に行っている自治体もあること(兵庫県宝塚市など)も紹介し、市に提案したことがあります。 ぜひこれを機会に、府中市でもこの世代の職員採用を図ることで、優れた人材を発掘し、住民のために貢献する職員を育成してほしいものと思います。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 この通知は「新型コロナウイルス感染による保育体制の縮小、休園などを行った認可保育所や幼稚園、認定こども園、小規模保育施設などが休業させた職員の休業手当に関するもの」としています。 この通知では「休業手当として平均賃金の6割を支払うことに止めるものではなく、休ませた職員についても通常通り賃金や賞与などを支払う」よう通知する内容です。 また通知では「常勤、非常勤、正規、非正規の違いで差を設けるのは適切ではないとも明記。 通知通りに給与が支払われているかどうかは、子ども子育て支援法、児童福祉法などに基づく指導監査の対象となるとして、地方自治体に適切な指導を求める」としています。 ちなみにこれらの内容は、共産党の田村智子参議院議員が参院内閣委員会で求めていたものです。 この政府通知をうけて、府中市内の保育所で働く保育士さんに対する休業補償がどうなっているのか、調べたいと思います。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 府中市の新型コロナウイルス感染者数が79人に微増しています。 ところで府中市では6月議会の補正予算において、新型コロナウイルス感染症拡大により生じる地域課題の市民活動団体などによる解決促進のため、課題解決に資する事業を実施した市民団体などに対して、1件当たり最大10万円の奨励金の交付を計上しています。 予算として270万円を市独自に補正計上しています。 新型コロナ禍のなかで、市民の方のなかに「行政に対してコロナで発生した課題解決のために提案したい」「市に物資的に協力したい」という方の声を伺いました。 こうした市民の方、民間の方の知恵を引き出すことは有意義だと思います。 地域住民生活の問題は、現場の方が一番よくご存じなはずです。 行政に対して前向きな提案と課題解決のために、市民のエネルギーをおおいに引き出すために、ぜひ活用いただきたいと思います。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 この点、市の担当者に状況を聞いたところ、「現在、市に支給申請書は約10万件(世帯)届いている」とのことです。 そのうち約4割ほどは送金をした状況で、残りの6割については「今月中の送金を行えるよう、急ピッチで準備を進めている」とのことです(6月19日現在)。 この給付金の申請については、オンライン申請の不備が露呈され混乱していることが全国の自治体でも問題になりました。 またネット上では、「今だに支給申請書が届かない」という声もあります。 もちろん国の問題によるところも多いのですが、国や自治体がまっさきに国民にお金を配るということに「執念」をもてば、もっと事態は改善されたのではないでしょうか。 「とにかくさっさと10万円」という庶民の気持ちを実現できる行政を求めてまいります。 アドレス yuki4551 ozzio. 府中市議会議員の 結城りょう です。 先日の読売新聞多摩版に新型コロナウイルス感染者の情報をめぐり、都内の自治体で対応が割れていると報じています。 記事では「個人情報を理由に公表していない自治体がある一方で、公表している自治体にも内容に差異がある」とし、「情報格差の是正や感染防止の観点から、専門家からは全国統一のルールを求める声があがっている」としています。 記事では感染者の年代、性別、症状などを一覧表で公表しているのが、葛飾区(感染者の現在の状況、自宅療養、回復、死亡など)、江戸川区(死者は人数のみ、特記として『発症日以前から在宅勤務、濃厚接触者はいない、常にマスクを着用しているなどの情報を掲載』)、八王子市(死者は人数のみ、匿名で市内の小売店や学習塾での感染事例を掲載)、一覧表がないのが杉並区の例を記載しています。 私は先日、市議会の一般質問で市内の新型コロナウイルス感染者について、可能な範囲での情報公開を求めましたが、市の答弁は「都の基準に沿う」「市に保健所がないので情報把握が難しい」などの答弁でしたので、葛飾区や足立区、江戸川区のようには詳細に公開されていません。 記事では「足立区の担当者は『不安を理由とした区民からの問い合わせは、公表するようになって多いく減った』」とコメントしています。 この観点が府中市にも必要ではないかと、私も質疑で市を質しました。 この記事では個人情報に詳しい鈴木教授(新潟大学、情報法)のコメントとして「感染防止拡大に国民全体で取り組むためには、少なくとも感染者数などの統計や匿名での情報は必要」。 自治体ごとに個人情報保護条例の規定にばらつきがあるので、「全国一律のルールを国が作る必要がある」としています。 アドレス yuki4551 ozzio.

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府中市議会議員 結城亮

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府中市議会議員の 結城りょう です。 先ほど(20日16時30分前後)、府中市の高野市長のツィッターにおいて、府中市の「新型コロナウイルス感染者」情報を発信していましたので、お知らせします。 市内感染者が発生した地域については以下のように伝えています。 「本市が把握する感染者情報は全て保健所経由です。 東京都の方針で、内容は性別と年代、職業など概要のみです」「『もう少し詳細が知りたい』というご意見は当然ですし、これ以上の拡大がないように、後日情報も含めて、以下3回に分けツイートします」として、以下のように地域名を発信しています。 「住所は、東芝町、天神町、栄町、府中町、寿町、本宿町、押立町、小柳町、白糸台、住吉町、分梅町、美好町、朝日町、是政、西府町、四谷との報告です。 特に偏りがあるとは思えません。 また感染経路が不明な方が多いです。 以上が現時点での報告内容です」とし、感染された方々の職業については、「会社員、事務、美容師、ダンサー、飲食店、清掃業、造園業、医師、看護師、警察官、障害者施設職員、高齢者介護施設職員、無職とあります。 クラスターは報告ありませんが、家庭内感染が3家族あります」と報告されています。 また高野市長はそのツイッターのなかで、5月14、15日に開会される市議会の臨時議会において、新型コロナウイルス関係対策の補正予算を上程する予定と伝えており、近くプレス・リリースも開催するとしています。 国の施策とあわせて、市独自の施策で府中市民の営業と暮らし、命を守る施策を求めていきたいと思います。

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