中華スマホ デメリット。 4インチ以下の小型スマホおすすめ13選!SIMフリーの超小さいスマホも

【2020年最新】中華スマホのおすすめ人気ランキング15選【高コスパ】

中華スマホ デメリット

最初中華スマホに対して安物なんじゃないか・・すぐこわれるんじゃないか・・と心配だったんですが、実物を見たら見た目もかなり綺麗で自分の認識が間違っていたのがわかりました!今の中華スマホは10年前と違って進化しているのでデザインもかっこいいです。 パソコンでいうところのCPU、メモリ、ストレージも十分なスペックです。 ちなみに私はAliexpressから64GBモデルを購入しました。 安い なんといっても値段ですね。 現在のAmazonで 25990円です。 これは安い。 Iphone 11 Proは一番安い64GBのモデルでも 106,800円です。 一世代前のIphoneを下取りに出して買い替えると考えても6万~9万くらいですよね。 リセールバリュー(売ったときの値段)を考えてもIphoneは高いです。 これなら安い中華スマホを使い捨てで買い替えたほうがお得です。 Aliexpressの方が安いですが、輸入することになり難易度が高いのでAmazonがおすすめです。 リンク バッテリーが多い 買い替えて個人的に 一番のメリットはバッテリーが大容量なことです。 一日中ずっとスマホを使っていると、Iphone7の場合バッテリーが半日ぐらいでなくなって充電する必要がありました。 Redmiの場合バッテリー容量が4500mAhもあるので 約2日持ちます。 一日中ずっと使ってても50%を切ることがないです。 バッテリーの残量を気にする必要がないのは精神的にも良いです。 モバイルバッテリーを持ち歩いている人はすごい無駄なので、バッテリーが大容量の最新スマホに乗り換えることを検討してみてください。 時間と手間の節約になります。 カスタマイズ性が高い これはAndroidのOSの違いですね。 Iphoneよりカスタマイズ性がかなり高いです。 ランチャーアプリというのがあってホーム画面を好きにカスタマイズできます。 Iphoneは好きにアイコンの大きさや配置の並びを変更できないですよね。 今まで3画面をくらいを右に左にスライドして扱っていました。 しかしAndroidに乗り換えてから1つのホーム画面に必要なものを集めて、効率的にアプリを選択できるようになりました。 ウィジットといってアプリの部品をホーム画面に配置することもできます。 私はこれで現在時間と天気予報、カレンダーをいつでも一画面で見れるようにしています。 便利です。 Undo(一つ前に戻る)ができる Androidだとジェスチャーで右側から指をスライドさせると一つ前の画面に戻ることができます。 俗に言うUndoです。 Androidだとすべてのアプリで同じ操作でできます。 これはネットサーフィン中など一つ前に戻りたいときに多用します。 一瞬でできるので便利ですよ。 アプリの数が多い App StoreよりGoogle Playの方がアプリを登録する審査が緩いので多種多様なアプリがあります。 Google Playだけにあるアプリがたくさんあるので、そこはメリットです。 しかしそのぶん ウイルスが仕組まれているなど怪しいアプリがあるので気をつけましょう。 Sponsored Link 乗り換えて悪かったこと デメリット Iphoneだけを使っていたときはわからなかったのですが、Androidに乗り換えて改めてIphoneの良さを感じるところもありました。 私が使っていたのがIphone7なので世代自体の性能差があるのですが、ここはアンドロイドのデメリットだと思うところを述べていきます。 安定性が悪い 結構Redmiは不安定なことがあるなぁと思います。 たまにボタンが反応してくれなかったり、電話の調子が悪かったり。。 あと設定してたことがしばらく時間が立ったらまたリセットされていたりしました。 Iphoneを使っていたときはそんなことはなかったのでIphoneは安定していますね。 ゲームが重いときがある Redmiはゲーミング用スマホなのですがそれでも結構ゲームが重いときがあります。 ドールズフロントラインをプレイしているときはIphone7よりも重かったです。 もっとハイスペックのAndroidなら問題ないかもしれません。 試してみないとわかりませんが。。 ゲームを頻繁にする人はIphoneの方が良いかもしれませんね。 セキュリティに気をつける必要がある メリットでアプリの数が多いと書きました。 しかしこれはデメリットとしても働きます。 Google Playの審査が緩いので怪しいアプリもたくさんあるのでセキュリティソフトは必要ですね。 アプリをインストールする前にちゃんと調べて怪しいアプリをインストールしないようにして、 アプリがアクセス権を求めてきたときはちゃんと考えて許可しましょう。 まとめ 初めてAndroidを使いましたが、セキュリティに気をつける必要はありますし自分用にカストマイズしないと便利にならないのでちょっと上級者むけだと感じました。 色々カスタマイズしたい人、安くスマホを買いたい人は中華スマホがおすすめですね。 なにも考えずに安心してスマホを使用したい人はIphoneの方がおすすめです。 ぶっちゃけ昔の中華スマホの性能は悪かったみたいです。 けれど今はスマホ市場も成熟してきて性能差もなくなってきているのでコスパ最強ですね。 私はこれからは中華スマホを使い続けていこうと思います。 Aliexpressで購入するのは英語で入力する必要があるのでちょっとハードルが高いかもしれませんね。 機会があれば購入の仕方を記事にしようと思います。

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【コスパ最強!】最新の中華スマホ人気おすすめランキング10

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スマートフォンのと普及に伴い、私たちの生活は劇的に変化。 誰でも簡単にインターネットを楽しむことができるようになり、今までパソコンでしか観ることのできなかったYoutubeや動画配信サービスも手軽に視聴できるようになりました。 最近では、スマホひとつで支払いが完了できる、「Suica」や「PASMO」などのICカードをはじめ、「Apple Pay」「LINE Pay」「楽天ペイ」といった電子決済サービスも当たり前になりつつあります。 便利な反面、電話帳やクレジットカード番号といった個人情報が流出するリスクも伴うことから、セキュリティ面を強化したアップデートが度々行われています。 韓国の「Samsung」や「LG」、台湾の「Acer」「ASUS」などの海外の格安スマホが出回る中、ここ最近危険だと言われているのが中国で販売・製造されているスマホです。 本記事では、中国のスマホが危険だと言われている理由と、使うメリット・デメリットをご紹介します。 諸外国が中国のHuawei製品の危険性を示唆 香港のマーケティング調査会社「Counterpoint」の調査によれば、2017年6月と7月時点での世界におけるスマートフォン販売シェアは1位が「Samsung」、2位中国の「Huawei」、3位が「Apple」だと発表しました。 電子部品や電子製品の製造を手がける韓国最大手「Samsung」や、中国の通信機器メーカー「HUAWEI」の人気は根強く、日本でもユーザーは多いのではないでしょうか? しかし、米WSJでは、CIA、FBI、NSAなど国家安全保障関係者が中国の「HUAWEI」製の通信機器の使用を中止するよう、同盟諸国に求めていると報道。 さらに、オーストラリアの議員が、オーストラリア国内の5Gに「HUAWEI」製を接続して使用するのは適切でないと発言しています。 中国製のスマホの安全性に不信感を抱く意見が増えているのです。 中国のスマホはなぜ危険? 「HUAWEI」と「ZET」といった中国製のスマホには、個人情報流出のリスクが潜んでいます。 というのも、中国Shanghai Adups Technologyというスマートフォン向けソフトウェア企業が開発したファームウェアには、アドレス帳や通話履歴、電話番号、入力したテキストメッセージの内容に加え、個体識別情報であるIMSI International Mobile Subscriber Identity やIMEI International Mobile Equipment Identity などの個人情報が、中国のサーバーに無断で送られてしまうという問題が多発しているのです。 つまり、本人しか知り得ないクレジットカード番号や電話帳の内容などが、不特定多数に知られてしまうリスクがあるということ。 こうした背景から、諸外国では自国のネット環境に中国製スマホを接続しないよう呼びかけています。 中国製のスマートフォンによって個人情報が流出する危険性について注意を促すニュースがネット上には多くあるほど。 中国製スマホを使うメリット 安全性が問題視されているものの、価格の安さや海外でも利用できるといったメリットもあります。 日本のスマホに比べて圧倒的に安い 中国製スマホの一番のメリットは何と言っても、コストパフォーマンスが良い点。 最近発売されたばかりの「iPhone XS Max」は端末代金が164,800円と高額です。 分割で購入した場合は、2年間かけて月々の通信量と抱き合わせで支払いをしなければならないため、スマホ代も馬鹿になりません。 しかし、中国製端末であれば、高くても50,000円前後で日本製と同等の機能を兼ね備えたスマをを手に入れることができます。 毎月の固定費を安く済ませたい人にとって、中国製のスマホは非常に魅力的だと言えるでしょう。 自分の予算に合ったスマホを探しやすい スペックにもよりますが、中国製のスマホは、安いものだと10,000円もかからずに端末を購入することができます。 反対に、値段は気にせず性能にこだわりたいのであれば、数万円出せばハイスペックのモデルを選ぶことができるのです。 海外でも利用できる 海外出張や旅行に行く機会が多い人にとって、SIMフリーで海外でも使用できるのは大きなメリットではないでしょうか。 空港や街のコンビニで売られているSIMカードを差し込めば、現地の通信サービスに接続することができます。 ポケットWiFiをレンタル・返却する手間とコストを考えると、非常に使い勝手が良いと言えます。 中国製スマホのデメリットは安全性だけけではない? 補償サービスを受けられないリスクも スマホを地面に落として液晶にヒビが入ってしまったり、バッテリーやSIMに不具合があったり、何かトラブルが生じたときの補償サービスが少ないというデメリットがあります。 また、店頭や電話などでのサポート体制も十分ではないため、自分で直接メーカーに電話をして新しい機種に交換するといった面倒な配送手続きも発生する可能性があるのです。 しかし、ドコモで販売している、「」や「」といった中国製のスマホは、サポート対象となります。 万が一不具合が生じた場合は、店頭サポートを受けることができ安心です。 さらに、docomo回線を使用しているため、電波が不安定で接続しづらいという問題もありません。 月額料金を抑えつつ、海外でも使えるSIMフリースマホの購入を検討している方は、ぜひチェックしてみてください。

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Contents• iPhoneからAndroidに変えて後悔しているか? まずAndroidに変えて後悔しているか?と言う点。 こちらは全く後悔していません。 実はこのHuawei P10 LITE。 Androidの中ではめちゃくちゃ売れている商品でして、2017年ではiPhoneの中に食い込んでAndroid界では一番売れた商品でした。 参考サイト: なんと!6位に食い込んでいます! 人気の理由としては安いのに使いやすい!しかも独自のUIもあるので最初から使いやすくカスタマイズされているのが理由なんじゃないかと思います! 機械に弱い人にも、P10 LITEは勧めたい一品ですね! いろいろ細かい設定や慣れの部分はありましたが、当分はP10 LITEを使おうかと思っています! Androidの仕様にはわりとすぐに慣れる。 iPhoneからAndroidに変更するのを躊躇する一番の理由はここだと思います。 iPhoneをずっと使ってきた人が一番思う事って• すぐにAndroidに慣れるか?• Android自体は使いやすいか? と言う点になると思います。 …後はデザインかな? 体感で言ったら、少々最初は使いづらい点もあるにはありますが わからない点はググればすぐに答えが見つけられる為「調べる能力」さえあれば、 そこまで不便さは感じませんでした。 iPhoneでも購入時は、ある程度やり方を覚えたりしましたよね? それをもう一度やればいいわけです。 恐らく最初に苦労する点は• 操作感や• 設定画面のどこに何の項目があるか だと思いますが、Huawei P10 LITE自体はiPhoneに設定画面が似ているので、大体何がどこにあるかは理解できました。 ただ、操作感はどうしたってiPhoneとは異なってしまうため、ちょっとは慣れる必要があります。 ですがAndroidが使いづらいというわけでもなく、「iPhoneをずっと使ってきた弊害」と考えれば済む話でした。 なので、 「多少は覚える点があるがそこまで苦労はしない。 」と言った印象でいいと思います。 ちなみに僕はiPhoneっぽいアイコンに変えて、画面上に全てのアプリが表示されるようにしています! iPhone以外の選択肢が増えるのっていい! Androidに変えるのってちょっとめんどくさいけど、両方使った人は 逆に メリットとして感じるのは「iPhone以外の選択肢が増えると言う事」です。 上記の機種の他にもハイエンドクラスでたくさんいい機種と言うのは存在します。 しかもiPhoneに比べるとかなりの格安で同程度以上のものも存在します! 2018年にハイエンドのオススメな機種としては• OnePlus 6• Huawei P20 Pro などですね! OnePlus 6に至っては顔認証&指紋認証がつき、防水に加えて処理能力はiPhoneXを抑えて圧倒的な処理能力です。 ベンチマークソフトの表示でもとんでもない数値をたたき出しています。 その数値は驚異の「28万2275」です!(iPhoneXSは) 順位 機種 Antutu バージョン 7スコア 1 シャオミ BlackShark 28万7759 2 Vivo NEX Ultimate 28万4227 3 OnePlus 6 28万2275 4 iPad Pro 12. 9型(2017) 27万6098 5 iPad Pro 10. Androidにもこういった機種が出たって凄いですね~!もはやカメラに拘るならiPhoneじゃなくてAndroidにするべきなのかもしれない。 自分が拘りたい機種を選べるって言うのは大きな利点ですね。 そして何といっても安いし!! では、このまま『Androidに変えたことによるメリット・デメリット』を話していきます。 Androidに変えたことによるメリット。 戻るボタンは非常に便利 一番使うであろう、Androidの戻るボタンは便利です。 iPhoneを使っている時は対して考えていませんでしたが 使ってみたらいいですね!便利です! 何でiPhoneにはこれついていないんだろう?ってレベルです。 この表示自体アナログな感じですし、これぞAndroidって言うイメージはあると思いますが ホームボタンがないiPhoneにも付けた方がいいのに。 Androidのメリットとしてよく言われていましたがやっぱり便利です! カスタマイズが本当に豊富。 AndroidはiPhoneでは出来ないカスタマイズが豊富です。 iPhone上ではカスタマイズについては• ケース 位かと思うんですが、Androidは• ランチャーと呼ばれるデスクトップ部分• アイコンの種類や大きさ• ウィジット• ロックスクリーンのカスタマイズ といろんなカスタマイズが出来ます!(動く壁紙なんてことも…) ここではすべてを説明しませんが(出来ない)を見ていただいたらわかる事でしょう。 スポンサーリンク Androidに変えたことによるデメリット。 一発マナーボタンがない。 これはHuawei P10 LITEを含むAndroidスマホに言えることなのですが、ほとんどの機種に iPhoneに当たり前にある本体上の一発マナーボタンがありません。 ハイエンドOnePlus6ではあったりはするのですが、どうやらない事がデフォのようで これは逆にどうしてすべてのAndroidに存在しないんだろうって思うくらい便利だったなぁと感じる部分です。 基本的にスリープ状態から復帰させて音量調節をしなければならないため 「あれ?今ミュートだっけ?」と思ったときには スリープ状態から復帰させてから確認しないといけないです。 地味にこれは不便です。 ただ、これはiPhoneのようなマナーボタンがあるAndroidの機種も存在します。 OnePlus 6などはマナーボタンがあるので、これが欲しい人はマナーボタンがある機種を選ぶようにしましょう! 着信音量とゲームやYOUTUBEなどのメディア音量が統一じゃない。 これも本当に最初は困ったのですが 着信音量とメディア音量が統一管理ではないので• 電話やメールの着信音量• ゲームやYOUTUBEなどのメディア音量 と別に管理しなきゃいけない事です。 iPhoneではパチンッってマナーボタンを移動させればゲームなどの音量も ミュート状態になったりするのですが、こういったものがないため 着信音はミュート状態になっていると確認。 個人的に電車でゲームの起動音が鳴ってしまって恥ずかしくなった経験が何度かあります。 (しかも最大音量で) 今はアプリで音量をホーム画面に表示させて音量関係を管理していますが この部分だけはやっぱりiPhoneに軍配が上がりますね。 最上部に戻る方法がスライドしかない。 これ、地味に不便なんですがiPhoneって 上部の時計部分に触る事でchromeだったり Twitterなどのアプリなどで最上部に戻る事が出来たんですよ。 スマホは下にスクロールして文章を読んでいくし、Twitterだったら上の方に新しいツイートが並んでいきますよね? こういった時に最上部などの一番最初の部分に戻る方法があると便利だと思うんですが、残念ながらHuawei P10 LITEにはありませんでした。 では最上部に戻る方法はどうしているかと言うと、ひたすらスクロールです 笑 (いろんなサイトで今でも探しているんで、知ってたらコメントで教えてください) Lineのトーク履歴が全消去になった。 こちらはOS上仕方がないんですが、Lineのトーク履歴は機種変更と共に無くなります。 ですが、トーク履歴ってなくなってしまうのは嫌ですよね? ですので、パソコンやSDカードで保存は出来るので昔のトークを保存しておきたい方は を参考にして、保存しておくようにしましょう! ちなみにLine自体は今使っているアカウントが使用できるので、安心してくださいね! 引き継ぎ方法はを参考にしてみて下さい! iPhoneに比べるとモッサリではある。 上のベンチマークが高いAndroid製品であれば全くもっさりはしないんでしょうが、僕が使用しているHuawei P10 LITEはiPhoneに比べるとわりとモッサリします。 アプリを5つ以上立ち上げっぱなしにしていると、わりと動作が重くなりがちなので、「タスクオール消去」などは結構の頻度で使います。 また3Dゲームをする際には「メモリ消去アプリ」を使ってからゲームをするようにしてます。 まぁ、Huawei P10 LITEはミドルクラスで25000円くらいの安いものですし なので、自分の使い方として• メールやTwitterくらいしか使わない人はミドルクラスで十分。 と言う形で機種を選んでくださいね! 僕はOCNモバイルの キャンペーンで4000円と言う低価格でで買えたP10 LITE購入できたので大満足しています。 格安SIMに興味がある人はも見てみて下さいね! 要は格安SIMとAndroidスマホの組み合わせは最強って事ですね!! まとめ では、今回のまとめです!• Android OSは多少は覚える点があるがそこまで苦労はしない。 Androidでも結構カッコいいの多い!• 戻るボタンは便利!• カスタマイズが豊富。 一発マナーボタンがない。 メディア音量が統一じゃない。 OSが変わるときはLineトーク履歴が消える。 ミドルクラスはちょっとモッサリ。 でした! 購入時ちょっと最初は苦労するけど、オススメしたい点がいっぱいあるのでiPhoneに拘らなくても沢山選択肢はありますぞ! Androidコーナーでいろいろ触ってみて下さいね! 見てくれてありがとう!!またね!馬男でした! 面白かったり役に立った場合はいいね!やシェアをお願いします!.

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