ポケモンusum リザードン。 【USUM】リザードン対策方法とメガシンカの見極め方【ポケモンウルトラサンムーン】

【ポケモンSM】ガブリアスですら止められない、鬼羽メガリザードンXが流行中!?

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全国図鑑はポケモンバンクの機能に 「」「」には「全国図鑑」が存在せず、 島スキャンや交換などで他の地方のポケモンを入手してもゲーム内で確認する事ができない。 全国図鑑は「 ポケモンバンク/年500円」内でのみ確認できるようになっており、 XY・ORAS・SM・USUM、8つのソフトでの収集状況を まとめて確認できるようになっている。 [捕まえた数][見つけた数][色違い][フォルムチェンジ・性別等による姿違い]も 記録され、入手できるソフトや図鑑説明 言語別 なども確認可能。 第七世代、USUMでポケモンの種類は 合計807種類となった。 に限り、前作サン・ムーン限定のポケモン多数 第二・第五世代御三家など• GTSでは見つけた事が無いポケモンでも[ 入力]で名前を入れれば指定可能[ 重要]• 幻のポケモンはGTSでは入手できず、直接交換か再配信を待つしか無い• [XY]と[ORAS]だけで幻除く旧作全706種を集めることができる• ソフトを購入するなら 旧作伝説を大量に入手でき、 Lv100育成も楽な[]や[]等、 育成環境も恵まれている[ ORAS ]がおすすめ• 育て屋に預けてタマゴを作れば進化前のポケモンを入手可能 メタモンがいると便利• Y: チョロネコ, レパルダス, ハブネーク, ナゲキ, シュシュプ, フレフワン• X : , ポチエナ, グラエナ, ザングース ダゲキ• OR : ザングース, ソルロック ナゲキ• USUM新要素関連• 【特典有り】 便利・効率・稼ぎ系• new! new! 種族値などのデータ 強さ• 育成・収集サブ要素• new! new! バトル施設攻略• ボス:/• new! QRコード集・記録用• new! new! その他要素• new! new! new! 役立つ攻略本.

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【ウルトラサンムーン】メガリザードンXの厳選・育成・技構成!物理アタッカーでおすすめ!~ポケモンUSUM攻略ブログ

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はじめに 今回は、ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーンにおける、メガリザードンYの育成論を紹介する記事となります。 前提条件として、種族値や努力値などといった非公式用語や、ステータスについてHABCDSと省略する箇所、技についての無理のない範囲での略称を用いる箇所がございます。 あらかじめご理解いただきますようお願いいたします。 また、今回の記事に関してはあくまでシングルバトル向けのものとなります。 その特徴はなんといっても、特攻種族値159からの特性「ひでり」によるタイプ一致の炎技となります。 あの眼鏡ラティオスすらもを軽く上回る特攻から自由に技を撃ち分けでき、晴れ状態を作ることで水のダメージを抑えながらソーラービームを撃つことで水タイプを返り討ちにすることもでき、天候を残すことで場の展開を変えていくこともできます。 その圧倒的な特攻から放たれる晴れ状態の炎技は、タイプ相性や数値を軽く無視して負荷をかけていけるほどに強力です。 そのため、交代戦の中で負荷をかけていく崩しエースとして活躍させてあげるのが最適でしょう。 また、リザードンの性質上メガリザードンXとの選択肢を常にちらつかせることができるため、メガシンカする瞬間まで安易な特殊受けの後出しもできません。 一方、岩が4倍のためステルスロックだけで半分も体力を削られてしまい、多くのポケモンに用いられる岩技「がんせきふうじ」に弱いという致命的な弱点を抱えているポケモンでもあります。 特にガブリアスやウツロイドに対しては、素早さで負けている上炎技を半減されてしまうので後出しからの遂行を簡単にされてしまい、交代読みでステルスロックを撒かれてしまう危険性も大きいため天敵と言えるでしょう。 また、いくら崩し性能が高いといえども、ヒードランやラッキーなど特性や数値で強引に受けきってくるようなポケモンに対しては手も足も出せず、逆にこちらのサイクルを崩されかねないため選出自体が難しくなります。 総じて有利不利がはっきりと分かれており、タイプ相性に忠実な攻撃的サイクルのパーティとの相性が抜群です。 特に、攻撃的なサイクル同士での対戦ではその崩し性能がより一層輝きます。 特攻種族値159からの晴れ状態タイプ一致の炎技• 特性ひでりで天候をコントロール• Xの選択肢による見た目の圧力 短所• 岩4倍でステルスロックに非常に弱い• 天敵と対面すると一気に試合展開が難しくなる• 崩しきれない相手には手も足も出ない 技選択 攻撃技 ・かえんほうしゃ メインウエポン。 威力命中安定の炎技。 ・だいもんじ 火炎放射と選択のメインウエポン。 命中は不安ですが、火炎放射では絶妙に足りない火力を補完できます。 ・オーバーヒート 交代戦の中で一気に負荷をかけることのできる大技。 火炎放射と両立し撃ち分けるのが最適です。 ・ブラストバーン 極めて火力の高いこのポケモンの技の中でも最高火力を誇りますが… ・ソーラービーム 特性ひでりと最高の相性を持ち、アイデンティティでもある高火力のサブウェポン。 ・ニトロチャージ 攻撃しながら素早さ上昇。 これがあると単体で全抜きを狙っていくことも可能になります。 ・エアスラッシュ タイプ一致ながら弱点狙いとしてはバシャーモピンポイント。 しかし一貫性が高く、3割のズルを仕掛けることもできます。 ・きあいだま 命中は不安ですが、バンギラスやヒードランなど、通常では手も足も出せないような相手を倒せる可能性が生まれます。 ・めざめるパワー 氷or地面。 氷の場合、ガブリアスやボーマンダに対する読み合いで一気に負荷をかけることができます。 地面はヒードランピンポイントで、地震でも事足ります。 ・じしん ヒードランとウツロイドピンポイント。 しかし本来勝てない相手であるため、決まれば一気に試合展開を変えることができます。 めざ地と選択ですが、仮想敵が防御<特防であることがほとんどのため、シングルではめざ地より地震のほうがいいでしょう。 ・げんしのちから 6世代と異なりファイアローが激減してしまったので、実質リザードンミラーピンポイント。 一応最強の積み技です。 補助技 ・おにび 耐久型向け。 自身より遅い物理ポケモンに圧力をかけます。 ・はねやすめ 回復技。 耐久型に必須なほか、アタッカー型においても長期的なサイクルに対応できるようになるため、あると安心感が生まれます。 ・みがわり 技スペースこそきついですが、このポケモンの性質上交換読みで残しやすいため、相手の交代に対しての対応を有利にします。 育成例 ここからは、主な型についての育成例を紹介していきます。 この型は基本的に有利な相手に繰り出し、有利対面からのオーバーヒートで一気にサイクルを崩していくタイプのエースとして運用していくスタイルとなります。 居座りが期待できるときは安定的に高火力を出せる火炎放射を撃っていきます。 配分に関しては特攻と素早さに振り切ったものが最もスタンダードですが、シーズン2の耐久振りが最終1位を記録して以来耐久に大きく割いた配分が一気に注目されるようになりました。 サブウェポンや補助技、努力値調整の選択肢も十分に考えることができ、このポケモンを使う上では最もシンプルでわかりやすい型といえるでしょう。 起点作りや死に出しから、削れた相手にニトロチャージでトドメを刺し、そのまま加速した状態で全抜きを狙っていきます。 この型の場合は全抜きの駒として居座っていくため、特攻の下がってしまうオーバーヒートはあまりおすすめできません。 その代わり、多くのポケモンを抜き去りながら超火力の炎技を叩き込むことができます。 なお、ニトロチャージで多くのポケモンを抜いていく都合上、最低でも素早さは135 最速70族抜き、加速後に最速130族抜き 、欲をいうなら138 準速85族抜き、加速後最速135族抜き 以上はほしいです。 素の状態でどこまで抜きたいか、あるいは加速後にどのラインまで抜けるようになりたいか考慮して調整しましょう。 このポケモンを積極的に通していきたいと考える方にはぜひおすすめしたい型です。 ミミッキュやギャラドスなどをはじめ、積極的に上から鬼火を当てていかなければならないので基本的には最速にしましょう。 この型の場合は耐久面を重視するため、攻撃技は炎技と補完のサブウェポンの2つとなります。 この型においては鬼火の通らない炎タイプと撃ち合ったり、範囲の補完をとったりするためにも、エアスラッシュが好まれる傾向にあります。 最大の欠点としては鬼火を当てないと話にならないということです。 当てさえすれば、遅い物理アタッカーには強引に粘り勝てる可能性がぐんと上がります。 もちろん、無振りでも十分すぎる攻撃力を持っているので、攻撃を通せる相手には積極的に負荷をかけていきましょう。 安定的にサイクル戦を楽しみたい方にはこちらの型をおすすめします。 マンダの捨て身耐え、ガブをめざ氷で1発などの調整がなされており、対面性能を大きく引き上げた型となっています。 一緒に組ませたいポケモン 最後に、一緒に組ませるとよさそうなポケモンたちを紹介します。 カバルドン このポケモンは、リザードンが苦手とするガブリアスやウツロイド、電気タイプなどに後出しすることができ、逆に苦手な草タイプや水タイプに対してリザードンを強く出していくことができるため、相性補完に優れます。 相性補完に優れるのみならず、カバルドンとリザードンがお互いに天候特性を持つため、お互いに得意な天候に切り替えながらサイクルを展開していくことができるのが最大の強みです。 さらに、このポケモンはXと並べた際にも最高級の相性を誇り、サイクルのみならず起点作りからの展開の型までもを予想させるため、この2体だけでメガシンカ先を推測されにくいという点もあり、相性補完や天候操作、メガシンカ先との相性をすべて考えた上では 最高の相棒と言っても過言ではありません。 ガブリアス リザードンにとっての最大の天敵でもありますが、味方として組んだ際にも屈指の相性補完を発揮することができます。 特に地面とドラゴンによる良好な耐性と攻撃範囲からより攻撃的なサイクルに仕立て上げることができるでしょう。 苦手な電気タイプを上から制圧したり、リザードンで崩してからガブリアスを通していく戦法をとることができたりするため、 特にスカーフ型と組むと最高の相性を発揮します。 ランドロス こちらもガブリアスやカバルドンと同様に相性がよく、特に特性いかくでのサポートととんぼがえりによる繰り出し補助からリザードンを出しやすい状況を作ってあげやすいところが他の地面枠との差です。 ガブリアスと比べた際の性質上、スカーフよりもゴツメやチョッキでクッションにしながらリザードンをエースとして運用してあげるほうがうまくいくと思います。 ナットレイ リザードンの苦手な龍全般や電気、一部の水に対して非常に強く、地面技も等倍なので地面への後出しもできるため、多くの構築に必須な鋼枠の中でも特に相性のいいポケモンです。 やどりぎでのサイクル補助ももちろん強力ですが、鉢巻型にして2体でサイクル破壊を積極的に行っていくのも面白いです。 ゲッコウガ 特に先発としての性能に優れ、リザードンが苦手とする ステルスロックを撒いてくる連中の多くに強く出ることができます。 タスキや水Z、スカーフなどで運用し、先発性能を存分に活かすべきでしょう。 カプ・テテフ リザードンと組む際は特にスカーフでの運用がおすすめで、テテフの苦手な鋼にリザードンが非常に強い圧力をかけることができるので、鋼を潰してからスカーフテテフを通していくという戦法をとりたいです。 対策 非常に高い攻撃力を持ち受けきるのが困難なため、リザードンより早くて一撃で落とせるポケモンで上から殴るのがまず真っ当といえるでしょう。 スカーフ岩雪崩など Yだとわかっていて受けに回るのであればヒードランやラッキー、ドヒドイデでほぼ受けきることができますが、Xとの選択肢で崩されてしまう危険性も少なくありません。 いずれにしても受けきることは極めて困難なため、リザードンより早くなおかつXY両方に強いガブリアスやウツロイドにこだわりスカーフを持たせて後出しor死に出しから止めるのが最安定といっていいでしょう。 おわりに いかがでしたか? メガリザードンYを使ってみたいという方の参考に少しでもなっていれば幸いです。 また、技の選択肢や調整、相性のいいポケモンにはまだまだ不備があるのではと考えているため、こんなのあるよと教えてくださる方がいらっしゃると大変嬉しいです。 ここまでご覧くださり、ありがとうございました。 ご意見、ご感想はコメントもしくはTwitterにぜひお願いいたします。

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【ポケモンUSUM】メガリザードンYの育成論【シングル】

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しゃちおつです。 今回は・・・カバルドン・リザードンです。 有名な並びとその対策方法!カバリザ(カバルドン・リザードン) カバルドンとリザードンの組合せです。 カバルドンの紹介 環境にいるほとんどがすなおこしです。 ガッサやゲンガー、ジャローダの襷を潰せるのはおおきいです。 性格は腕白がほとんど、特殊を受けれる慎重が17. ゴツメ持ちが多いです。 鬼羽用ですね。 持ち物もXが62. Xが人気ですね。 ライバロリさんの影響ですかね。 笑 社畜ながら、動画結構見てたので終わった時は悲しかったバロ。 メガリザードンYに強い、高速電気やガブリアスにカバルドンが強いです。 電気はカバルドンでダメージ無し、岩技はカバルドンで半減。 厳しいのはくさむすび持ちボルトロス、襷ガッサでしょうか。 カバルドンは物理受けの役目を担いやすいので、ゴツメ持ちHBが多いです。 技構成は怠ける、地震、岩石封じ、あくびでほぼ決まりです。 リザードンはオーバーヒート、大文字、火炎放射、ソーラービーム、気合玉、めざ地(ドラン用)、めざ氷、ニトチャ、地震から構成を考えます。 基本型は オバヒ/放射/ソラビ/気合玉 です。 この構築ではリザYの圧倒的な火力で相手を粉砕することが強力な勝ち筋となります。 リザードンの天敵はS102のガブリアス。 特にメガリザYはBがかなり薄いので、岩石封じや岩雪崩ほぼNGです。 リザードンの型は 剣舞ニトチャ型 か 竜舞型 になります。 剣舞ニトチャの最後のウェポンは フレドラ/地震/恩返し などですが、強者はフレドラ採用の方が多い印象です。 結果出されてる方はほとんど、ニトチャ型という現実。。。 こちらのカバルドンは、 岩封/吹き飛ばし 吠える /ステロ/欠伸@オボン の起点型や、地震/氷の牙/怠ける/欠伸or毒毒@ゴツメ の物理受け型がいます。 どちらかというと物理受け型の方が多いです。 もちものはほとんどゴツメです。 メガガルーラ 1対1交換 やガブリアス、ボーマンダを狩りにいきます。 ゴツメ型とオボン型を書きます。 高火力物理が多すぎるので調整は特に記載しません。 リザードンYと組むカバルドンはほぼ物理受けです。 B44振りはメガヘラクロスのタネマシンガン耐え調整です。 (5発あるので、急所は仕方ないです。。。 ) H252D36振り メガリザードンYのソーラービーム 83. この2匹に負けない構成にすることが、このカバルドンに求められています。 【メガリザードンY】 性格は臆病6割、控えめ4割といったところです。 どちらも基本的にCSぶっぱで問題ないと思います。 少しでも素早さを上げるための最速、S100勝負ができます。 (勝てるとは言ってない。 ) ・ニトチャ型 大文字/ソラビ/ニトチャ/めざ氷or気合玉orめざ地など めざパを入れる事で、メガボーマンダやガブリアスを狩れます。 (スカガブは知りません。。。 ) ・身代り型 オバヒ/放射/ソラビ/身代り 身代りを入れる事でヒードランやクチートの不意打ちをすかすことができます。 【メガリザードンX】 性格はほとんど火力意地っ張りです。 カバリザのリザードンXは竜舞型とニトチャ型がほとんどです。 特徴は、鬼火きかない物理、Bが高いので先制物理(鳥のブレバ、神速など)にもそんなに弱くないです。 ・竜舞型 竜舞/フレドラ/逆鱗orドラクロ/地震or瓦割りor雷パンチor羽休め 竜舞を舞って、全抜きを狙います。 が竜舞だと、火力が足りない事も・・・ ・ニトチャ型 ニトチャ/剣舞/逆鱗/フレドラor地震or恩返し など 有利対面でニトチャをうって相手を倒しつつ、素早さを上げていく型です。 相手のポケモンの素早さによっては有利対面交換際で剣舞をして、全抜きを狙います。 メガリザードンの調整 Sは100族です。 多い調整は以下 134 意地108、陽気12 1上昇で最速130族抜き 138 意地140、陽気44 1上昇で最速135族抜き 147 意地212、陽気108 最速ギャラドス抜き調整 Aは130族ですが、堅い爪で直接攻撃は1. 3倍のダメージです。 191 意地188 剣舞ニトチャでH252ギルガルド確定1 ぶっぱ Aはあんまり調整しないですねw 正直ぶっぱが多いのではないでしょうか。 リザードンXはロマンの塊で、鬼羽型以外は力で全抜きを目指すのでまさにポケモンをやっているという感じのポケモンです。 S102で、襷もスカーフも持てるので正直かなりの天敵です。 ボルトロス これは、リザードンが素早さ上がっても先制電磁波で機能停止できるので。 電磁波係なら、ボルトロスの耐久調整はやってるの納得です。 ヒードラン リザードンXが地震なかったらなかなか突破しづらいです。 有利対面でとりあえず火炎放射でヒードランでてきたら危険です。 この場合のオーバーヒートは、ガブリアスも無振りなら確1でもってかれます。 カバリザY、カバリザXはこんな感じです。 何か質問や意見がありましたら、ご連絡下さい。

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