キース ドラゴン。 【キースドラゴン】

【ドラクエウォーク】キースドラゴンのこころ・出現場所|図鑑No164|ゲームエイト

キース ドラゴン

これまた眠った! なんだよ、ラリホー最強じゃんか! ……と調子に乗ったのもつかの間、その後、ストーンマンにもキースドラゴンにも3連続でラリホーが失敗することに。 世の中、そう甘くはなかったということですね。 というわけで、20回検証の結果がこちら。 ストーンマンもけっこう苦しいところですが、理論上は2回に1回くらいは寝る計算なので、ラリホーに頼るのはアリですね。 さて、ストーンマンもキースドラゴンもやっかいなので、どちらかを集中攻撃して、片方を倒してしまえれば戦いは楽になります。 なるのですが……全体攻撃でダメージ効率アップを狙うのもやむなしといったところです。 編集部が調べた範囲での敵たちの弱点や耐性はこちら。 まだ盗賊の育成が進んでいないので、ジバリア系は調査中なのです。 さておき、イオ系(ゴッドスマッシュなど)やデイン系(雷光さみだれ突きなど)、ドルマ系(ドルモーア)などを用意しておくと効率的な感じ。 バギ系も悪くありませんが、ちょっとダメージ量的に微妙かもですね。 逆にギラ系(など)やヒャド系(氷結らんげきなど)は避けたいところです。 そして、敵の攻撃に関する注意点をば。 もちろん、2回行動をするりゅうおうのベギラマやドルクマにも注意。 ……いやあ、なかなか強敵だなあ。 実際、自分は数回負けましたし、なんとか勝った時も30分くらいの長期戦となりました。 推奨レベル以下のレベル43前後で戦ったということもあると思いますけど。 自分の場合はドルモーアとゴッドスマッシュを軸にしながら、先にキースドラゴンを撃破。 その後、ストーンマンを倒して、残るりゅうおうを倒した感じです。 辛かった! 振り返りとしては、やっぱりラリホーでストーンマンを眠らせて戦えば、もっと安定したはずかなと。 自分の検証では45%と、2回に1回くらいは眠る算段なので。 やっぱり、アルミラージのこころSなど、ラリホーが使えるこころ集めをしておくほうがいい気がしてきました。 こころスキルでラリホー要員を2人以上確保できると、相手の手数をかなり減らせますからね。 そこで敵が起きにくい魔法攻撃を中心に戦えば、安定して戦えるような気がします。 あくまで理論上の話ですが。 とにかくストーンマンかキースドラゴンのどちらかを倒したかったので。 あと、戦士はメタスラの剣で戦いましたが、ダメージソースとしてはかなり微妙でしたね。 グレートアックスの鉄甲斬で相手の守備力を落としながら戦ってもよかったかもしれません。 まあ、ロトの剣を用意するのがベストではあるんでしょうけど! 魔法使いが早めにルカニやバイシオンを使えば、戦士ももっと活躍できた気がします。 結果論ですが、ドルモーア連発は間違いじゃなかった気がします。

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【ジョーカー3プロ(DQMJ3P)】キースドラゴンの配合での作り方や、ステータスのまとめ|ゲームエイト

キース ドラゴン

概要 DQ1から登場している元祖系の最強種。 本編にはリメイク版の追加モンスターを除けばDQ11まで登場しなかったが、外伝では常連で、本編シリーズよりも不思議のダンジョンシリーズでよく話題になる。 モンスターズを除けば基本的に終盤からクリア後に登場する強豪モンスターとして一貫した地位を築き上げている。 ファミコン版では背中側が薄茶色、腹側が灰色、背びれが水色という暗い色合いだったが、それ以降は背びれが薄紫色・体色が赤系統で統一され、スクエニ合併後あたりから明るい赤やオレンジがメインとなっている。 本来「ダークドラゴン」という名前にするつもりだったが、から「ク」が漏れたためにこの名前になったことが知られている。 別にドラゴン1ダース分の強さというわけではない。 3体分位である。 なお「ダース」が付く名は以後(DQ3)、(DQ8)が登場。 前者はDQ1の前史であることを踏まえた意味が強いように思われ、後者はdearth(不足、飢饉)で「飢えた~」という解釈が理に適っている。 他方「ダーク」は、文字制限が緩和された2以降()、(DQ2)(DQ4)以下、本編タイトルだけでも20種類以上、スピンオフも含めるとその倍以上が登場している。 ゲームブック(エニックス版) 物語最終盤の決戦で、のお供として悪魔神官デヌス、キースドラゴンと共に出現する。 デヌスとキースドラゴンは途中で乱入してきたに倒されてしまうので、最終的には彼だけがハーゴンと共に主人公らと戦うことになる。 ちなみに、この戦いではたとえ主人公側が負けたとしてもカイン(サマルトリアの王子)がを唱えて自分の命と引き換えにハーゴンらを倒してしまうので、彼らが勝つことは決してない。 まあ、このゲームブックでは戦いに負けてもそれでゲームオーバーになることは滅多にない(むしろ、勝てないはずの戦いにインチキをして勝ったことにするとゲームオーバーというパターンもある)ので、彼らだけが特別なわけでもないが。 DQ3(GBC版) 隠しダンジョンのの地下4~5階のみに出現。 キースドラゴンの上位のハズなのに、使うのはなぜかはげしいほのお。 呪文は使えなくなった。 キースはより強いこごえるふぶきを吐くのに……。 実は攻撃力でもキースに負けている上、モンスターレベルは63でキースより9も低い。 一応、HP・守備力といった耐久力ではこちらに軍配が上がっており、素早さもわずかに高い。 しかし物理・ブレスともに攻撃面でかなり負けているので、キースに下克上を許したと言われても仕方がない状態だろう。 出現場所のせいで存在感が薄いのはキースドラゴンと同じ。 一方で、補助呪文への耐性は非常に高く、メダパニがたまに効く以外は全て無効。 攻撃ではザキは効かず、バギ系には強耐性、炎系とヒャド系とデイン系にも弱耐性を持っている。 280程度の痛恨の一撃も繰り出せるので油断し過ぎるのは禁物。 落とすアイテムは。 DQ11 過ぎ去りし時を求めた後のやに出現する。 3DS版では周辺にもいる。 キースドラゴンとの登板間隔も開き系統最上位の威厳復活と思いきや、今作ではが最上位となってしまった。 とはいえ、こいつの戦闘力は凶悪そのもの。 なにせ確定2回行動の上に高確率で転ばせる通常攻撃、しゃくねつ、かがやくいき、痛恨の一撃も完備、終いには FC版DQ1を彷彿させる異様な命中率を誇るラリホーマまで唱えてくる。 特にダースドラゴンに限っては、他の敵が使用するものより追憶の迷宮のボスが使用する物と同じくらい命中補正がかかっている。 今作のラリホーマ自体が味方サイドからすると防具による耐性が無ければ、ほぼ確実に命中する仕様になっている 行動パターンで見ればキースドラゴン・邪より余程強い。 系統最上位の威厳はそこにあった。 なお、に登場するドラゴン・強はキースドラゴン・邪以上のステータスを持ち完全2回行動もする。 但ししゃくねつ以外のブレスがかがやくいきからにランクダウンし、状態異常技も単体対象の転び攻撃とダメージ付きでこそあるがラリホーマ程の脅威はないため、数値ほどの差は付けられていないと言えよう。 幸い火力インフレについていける耐久力はないため動かれる前に倒そう。 討伐モンスターリストを埋めた後は無視した方がいい。 落とすアイテムは(ノーマル)、(レア)。 しかし、先述の極悪な行動パターンにより、こいつ相手に魔竜の皮を稼ごうとすると返り討ちにあうのでやめた方がいいだろう。 今作では下記のイルルカの「十二氏族最後の生き残り」という設定が逆輸入されている。 どうやら十二氏族とやらは相当昔から存在していたようだ。 またドラゴンの王を自負しており、他のモンスターにも一目置かれているなど初代ドラゴン系雑魚最上位に相応しい設定になった。 シリーズを重ねるごとにパワーインフレが増加してきたが、11で再登場することで歴代のドラゴン系モンスターを凌駕する強さを得て帰ってきたと言える。 しかし後の時代においてその名もズバリ、を名乗る存在に仕えることになる因縁を感じさせる設定である。 ちなみに今作のドラゴン系は強版・邪版とのアレンジ版である系を除くと、 系、系、系、系、系、 系、系、系、系、系、 系、そしてドラゴン系と、ちょうど12種類のグラフィックがある。 イルルカ 攻撃力等の限界値が若干変化しているほかは、基本的にはテリワン3Dと変わらない。 新生配合をするとの特性が追加されるため、のモンスターの出鼻をくじくことができる。 また、ギガボディにするとが特性として追加されるが、これは死ぬと味方が強化されるというもの。 ギガボディにはあまり向かない特性であるため、彼にはメガサイズのままで居てもらおう。 復活した図鑑の説明文によれば、ドラゴン族で最も古い12氏族の最後のドラゴンで、竜王さえもその力を恐れたという(実際、FC版では人間形態の竜王よりも強い)。 明らかに同ランクのモンスターと比べて浮いている強キャラ設定だが、これでもDランクである。 突然「12氏族」の設定が出てきたが、この詳細は不明(設定はともかく"事実上"最古になるFC版DQ1のドラゴン族はドラゴン、キースドラゴン、こいつ、竜王の4種類しかいない)。 あるいは12個一まとめの単位「ダース」とかけたネタともとれるが、もし仮に12種類いるとすれば、足りない分の氏族は未登場とか絶滅した種族だったりするのかも。 DQMJ3 ドラゴン系Cランクで、色違いのドラゴンやキースドラゴンと同様にになった。 今作ではキースドラゴンの下位種になってしまった。 のレジスタンス基地に生息しているほか、配合では一般配合の他に赤いドラゴン繋がりか2体の特殊配合でも生まれる。 ギガボディであるためのモンスターにでも頼らない限り、スカウトは難しい。 配合で作ったほうが入手は楽だろう。 との配合でが誕生する。 野生個体はHPが4500近くもあり(参考までに、直前のボスであるのHPが4500丁度)、、、を使う。 特性はギガボディ、、、、。 +25以上で、+50以上で、超ギガボディ化で、超生配合でを習得。 眠りブレイクはFC版DQのラリホーの再現か。 所持スキルは。 また、ちゃんとイメージ通り持っているブレイクが火ブレイクになった(それまでは何故か吹雪ブレスブレイクを持たされていた)。 ドラゴン系らしくHPと攻撃力は高く、賢さもそこそこあるが、MPと素早さは低め。 図鑑の説明では光の力を持ったドラゴンが闇の力で悪に染まったものと説明されている。 キースドラゴンの図鑑でも言及されており、ライバル関係にあるとされる。 トルネコ2 で最強クラスのモンスターが出現するゾーン、21階~50階にのみ出現する。 フロアのどこにいてもサーチ可能な40ダメージの炎でプレイヤーの度肝を抜く。 通路や部屋の中を歩いているだけで、画面外からコイツの炎が飛んできてダメージを受ける。 で20ダメージに抑えてはいるだろうが、ちょくちょく回復することを強いられる。 で挑む場合はドラゴンシールドも無いため、40ダメージをそのまま食らうハメになる。 のマダンテとのコンボには要注意、というか注意してもどうしようもない場合も多々ある。 保険としては当然として、やも持っていこう。 ダースドラゴン単体を処理するだけなら、もなかなか便利。 ただし、トルネコ2のこいつはステータスもめちゃくちゃ高いので、接近さえすれば安心とはいかない。 HP220、 攻撃力600、防御力40、経験値8500。 単発の攻撃力なら本作最強である。 あのでさえ攻撃力200なことを考えれば、いかにデタラメな攻撃力かが分かるであろう。 HPも並に高く、攻撃力に上限があるPS版では4回攻撃しないと倒せないのが厄介。 開幕でないにこいつが大量に寝ている場合、入った瞬間マダンテや炎の集中砲火を受けるなど、こちらから近づくのはリスクが大き過ぎるので、部屋の入り口近くで寝ているなどをして部屋の敵を一掃してもらった方が結果的に安全ということもままある。 もちろん一掃した後のモンスターレベル9をやで無力化するのを忘れないように。 こちらから迂闊に近づくとでも盾ごとズンバラリンされてしまうからだ。 トルネコ3 HP150、攻撃力50、防御力55、経験値2400。 前作ほどではないが、深層に出るモンスターとして十分な強さの持ち主。 レベル1の敵としては、本作で最も高い経験値の持ち主でもある。 こいつを経験値目当てで狩るのは無謀だが。 ちなみに、初期ステータスの防御55だが、この数値は本来店主としてしか出現しないを除けば、LV1の全型モンスターの防御力を上回っている(最高はデスマシーンの53)。 また、全型モンスターより防御力が高い。 前作と同様に、フロア中のどこからでも40ダメージの炎を吐いて攻撃してくる。 今作では、持ち込み不可ダンジョンの90階以降、いわゆるの後半にのみ出現する。 持ち込み可能ダンジョンと違ってこちらのステータスや対処アイテムには限度があるので、 その対処しにくいフロアホーミング40ダメージの強力無慈悲な炎で、ゴール寸前の多くのプレイヤーを葬っている。 仲間の数が多いと特技の頻度も上がるので、の仲間10匹もあっという間に壊滅させてしまう。 、、などをフル活用して階段を目指したいところである。 トルネコならば、またはその効果を書き込んだの出番も検討に入れたい。 また、本作に出現するモンスターの中でも トップクラスに仲間にするのが難しい。 難関ダンジョンの90階以降に低確率でしか出現せず、倒してもアイテムを落とすことが多い。 アイテムを落とした敵は仲間にならないので、起きあがる確率は設定されている確率よりも遥かに低い。 そこで、を投げつけて所持アイテムを先に落とさせると、仲間になりやすくなる。 偶然やがあったら、封印状態等にしてその部屋に誘い込んで転ばせてもいい。 転び石の場合は、を装備してアイテムを投げつける方法が一番簡単。 とはいえ、上記の方法は都合よくアイテム・地形が揃っている場合のみ有効であるため、ダースドラゴンを狩るトルネコラーたちはもっぱら「アイテム敷き詰め」の儀式を行う。 仲間にする難しさから、ダースドラゴンの捕獲をゲームの最終目標としているプレイヤーも多いようだ。 仲間にした時の成長タイプはで、デフォルトネームは「ダース」。 やはりフロア内サーチの40ダメージの炎を吐くが、接近戦になると守備力が低めなので意外と脆い。 また、のには滅法弱い。 というのも、フロア中の敵全員が炎のターゲット候補のため、目の前の敵とはちっとも戦ってくれないのだ。 苦労して仲間にできたと大喜びしていたらやられてしまった、ということがないように。 しかし、敵の時に脅威であったフロア内サーチの40ダメージ炎が強力であることに変わりはない。 開幕部屋の処理能力は弱いが、遠距離戦においては間違いなく最強。 開幕の安全さえ確保できれば、その炎を存分に活かしてフロア内の敵を一掃してくれる。 モンスターハウスさえ、一歩も踏み込むことなく殲滅して空き部屋にしてくれる。 この場合、やと組み合わせるとさらに強力。 特にイカリの杖は、倍の80ダメージ炎を毎ターン乱射と凶悪極まりない。 まさに暴走ダース。 そして、その2種類の杖を無限に使えるとは最高のコンビ。 もしダースを仲間にできたら是非ようじゅつしと組ませて、暴走ダースを心行くまで楽しんでもらいたい。 とでは10体のダースドラゴン、「ダース艦隊」をなだれ込ませるだけでフロア内の敵は約5ターンで消滅するので、クリア速度が格段に上がる。 1体捕まえれば、あとはで増やせるので頭数を増やすのも難しくはないだろう。 GBA版 封印の洞くつと不思議の宝物庫で、のドラゴンハウスに出現する可能性がある。 は、その階に出現する可能性のある特殊ハウスのモンスターを低確率で引いてくる。 50階以上の階層でのドラゴンハウスは、ドラゴンLv20、キースドラゴンLv20、ダースドラゴンLv20の三種しか出現しないため、ドラゴンハウスさえ引けば、こいつがいる可能性はかなり高い。 異世界の迷宮以外のダンジョンでも出現するようになったので、捕獲はかなり楽になった。 その分、価値が下がったのを嘆く者(マゾプレイヤー)も多いとか。 GBA版では壁の中の敵にも炎が当たるよう強化された。 ……強化されなくとも恐ろしいのだが。 上記の理由により異世界最強と言われている。 少年ヤンガス 深層に登場するのみ。 特性によるフロア内完全自動サーチの炎はになり、ダメージは脅威の 80にまで上昇。 何の対策も無しに進むとあっという間に焼き殺されてしまう。 しかも、弧を描くように飛んでくるような演出になった為、どこから飛んでくるか判りにくくなっているので一層性質が悪い。 更には、普段姿が見えないはずの 系モンスターにすらサーチして炎を飛ばしてくる謎能力も獲得した。 トルネコ3から大幅な弱体化をされたモンスターが多い中で、こいつだけは例外的な程の強化を受けている。 コイツのいるフロアの出現率が低いのが幸い。 早めに何らかの対策を立てておきたいところ。 また、コイツが出る可能性があるかどうかは出現する別のモンスターから判断することも可能。 、、、を見かけたら要注意。 対策として炎ダメージを軽減するかは必須。 の怯えカウンターは炎にも有効。 発動率は低いが、遠くのダースでも少しの間無力化できる。 また、今作のダース(というかと神風の加護)は自分から最も近い相手に対して炎を吐く習性がある。 炎対策が万全ならヤンガスが仲間の盾になることで仲間への被害を抑えることも可能。 でも仲間は類の中の方が安全。 危なそうなら避難させよう。 もちろん冒険の必需品たる回復の壷と世界樹の葉も忘れずに。 炎のダメージこそ上がっているが、炎の頻度やダース自体の出現率は低め(風まで粘っても1体も出ないことも)。 また、こいつの出現パターンはこいつ以外は力押しのモンスターばかりであり、実質怖いのはこいつだけと言っていい(トルネコシリーズではと一緒に出てくるので尚更)。 対策の多さやフロアの敵構成など、トルネコシリーズに比べれば明らかに御しやすい。 とはいえ、開幕直後やマップ開拓前に炎が飛んでくるのは流石に困る。 なお、ちゃんと先々を考えて仲間を揃えている場合はまったく怖い相手ではない。 かからを継承させておけば演出が鬱陶しいだけのモンスターに早変わり。 これを融合系に継承した場合は、合体すればヤンガスも炎を無効化できる。 この状態ならに囲まれた秘密の通路にもそのまま踏み込めるため安定感は抜群。 系も配合すれば、別パターンで出るなども怖くない。 これに限らず、制約の多いヤンガス自身より仲間モンスターを鍛えた方が安定するだろう。 エリアまでには壷とかを確保しておきたい。 100階以降でもその他から炎無効持ちを作れるため、間に合わせることは可能だ。 成長限界はレベル30。 早いところではやで揃えられる。 やなど各ドラゴン系最上位種の配合元ともなる。 能力は最強クラスだが、炎を吐きまくってすぐに疲れるのが難点。 トルネコ3のように炎の連発はできないので過信しすぎないように。 そのステータスゆえに近接戦闘でもかなり強いが。 DQSB 第三弾から登場。 レア度は星4のギガレアで、レベルは127。 ステータスはHP:1698、ちから:1326、すばやさ:88、かしこさ:601、みのまもり:792。 はにおうだちで、相性の良い職業は。 トップクラスのちからを誇るパワーファイターで、みのまもりやたいりょくも中々高水準である。 眠りと魅了にめっぽう強く、単体、全体攻撃を使い分けられる優秀なモンスター。 更に相性がいい特技が戦士なので自慢の力と身の守りがさらに上昇しこうなると手が付けられない ちなみに今作では珍しく従来のイメージとは違い「暗黒竜」の要素が前面に出されているが、本来は「ダークドラゴン」という名だった(本項目の概要を参照)ことによるものだろう。 まあ同じく先述のダースベイダーよろしく「シスの暗黒郷」が元ネタの可能性もあるが。 剣神 ステージ7のの直前で戦う。 今作では呪文は唱えないが、代わりにエビルももんじゃがマホトーンを唱えてくる。 火炎放射は首を回しながら行うが、首が上に来た時に方向転換するのでガードしづらい。 を必ずかけて攻撃に備えておくこと。 なお、ここまでのボスは全員喋るのに対し、こいつだけはうめき声を上げるだけだったりする。 また、それまでのボスは倒した後に有益なアイテムが得られるのに対し、こいつからはしかもらえず、苦労の割に合わない。 むしろ、そのやくそうの回復を理由にMPをケチってしまうと、次のエビルももんじゃに開幕マホトーンをかけられ、体力の回復がままならなくなる。 どちらもなかなかに苦戦する敵なので、HPの回復は廊下を移動している最中に済ませること。 DQB およびの四の島に登場。 およびラスボスのりゅうおう戦で登場する他、エリアや四の島では雑魚モンスターとしてフィールド上を歩いている。 このためか、攻撃力や防御力はキースドラゴンよりも高いものの、実はHPはチャレンジ対象のドラゴンやボス仕様の終章キースドラゴンよりも低い。 しかし本作において自然発生する雑魚敵の中では1と同じように最強クラスの強敵。 行動パターンは下位種同様の火炎ブレス、および近距離全方位のなぎ払い。 また、離れていると口から火の玉を飛ばしてくる。 ブレスよりも射程が長いので油断しないように。 しかし何と言っても40近いダメージを受ける火炎ブレスが驚異的。 こんな奴が魔の島と四の島の最奥ではと一緒になってゴロゴロ出てくるのだから堪ったもんじゃない。 幸いどちらも障害物が少ないのでを用いれば比較的安全に倒せる。 りゅうおう戦で召喚されるもの以外は、この系統としては珍しく普通に歩きまわる。 竜王軍バトルにおいては油断していると、怪獣映画よろしく悠然と城内へ乗り込んでくるので注意。 ドロップアイテムは。 やと比べると落としやすい気がする。 DQB2 では第四の兵団、の兵団長として登場。 ロンダルキアで入手後、城に帰るとこいつが城を襲っているので戦うこととなる。 知性が無さそうに見えるが一応喋れる為兵団長になれたのであろう。 なんと攻撃だけではなく 体そのものにブロック破壊能力があるので、ただ前進するだけで城内が真っ平らになってしまう恐るべき相手。 では強敵として登場。 倒すと5個と2個をドロップし、さらに初回撃破時(を除き)最強武器である「」のレシピを閃く。 ラリホーを習得している上に100以上のダメージを叩き出すを撃ってくることもある。 こいつそのものもかなり強敵であるが、マガマガ島では出現地点によっては他の厄介な魔物の攻撃にも晒されることになり非常に戦いづらい。 赤い水付近で出る事もあり、水に落ちてしまうと更に戦いづらくなる。 料理なども駆使して戦いたいところ。 で動きを止めるのも有効。 に出現するのにも関わらず、何故か図鑑には主な生息地が不明扱いされている。

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【ドラクエウォーク】キースドラゴンのこころSデータと出現場所|図鑑No164【DQウォーク】

キース ドラゴン

出だしのところはとても面白いと思った。 主人公の境遇とか立場とか全然描くことなくトラブルが起こって主人公が巻き込まれて頑張らざるを得なくなっていく・・・あっという間に引き込まれてスピード感があって感心した。 しかし1時間を過ぎたところあたりからは主人公にまつわる心のドラマがなさすぎて内容が淡白だと感じた。 やはり何か心の問題を書かないと。 事件に巻き込まれてバタバタするだけだとなかなか映画というものはもたない。 この、 白人の女は趣味じゃないけども、いいところがあるし、ちょうど彼女いないし口説いちゃおうかな・・・みたいな葛藤があると面白かったと思う。 警察がこんだけ無茶苦茶やっといてバレないという荒っぽい設定もちょっとなあ。 ジョニーと名づけられてしまったリュウ捜査官。 英語も片言、フランス語もさっぱりわからないという状態で異国文化の中に取り残されてしまう。 ツボをつく針を武器に使う設定は面白い。 しかしまぁ、パリの麻薬捜査官ってのは、どうしてこうもワルばかりなんでしょうね。 『レオン』での悪徳捜査官そのままです。 自国で問題にならないんでしょうか(笑)。 もしや、リュック・ベッソンが麻薬で捕まったことがあるとか・・・うらみがあるとしか考えられない。 途中から派手になりすぎて無茶苦茶になるけど、アクションはさすが。 最後に「ひ・で・ぶ」とか言えば満点にしたかもしれない・・・.

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